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体験談(約 3 分で読了)

母が知り合ったばかりのおじさんと

投稿:2024-05-23 18:38:22

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名無し◆NoU3Yjg

登場人物の説明

母(まゆみ)当時40歳で体型は細くはないが胸はFカップある

おじさん(寛ちゃん)60代ぐらいの小太りで独身

中学生の頃、母とよく2人でサッカー観戦をしに行ってました。行く機会も多かったのである年から年間パスを購入し指定席で観戦してました。

母の隣の席も指定席で、そこには60代ぐらいのおじさんがいつも座ってました。

観戦中おじさんの方を見ると、チラチラ母のおっぱいを見ていつもニヤニヤしてました。

ある日の試合のハーフタイムでトイレに行くと、そのおじさんに声をかけられて

「(おじさん):お父さんはいないの?」「(自分):父はいつも家でテレビ観戦してます。」

「(おじさん):へ〜家は遠いの?電車とか?」

「(自分):電車です。〇〇駅でそこから20分歩くんで遠いです。」

「(おじさん):そうなんだ、おじさん家も〇〇駅近くで車で来てるからついでに家の近くまで送ろうか?」

この時は、歩いて帰るのが面倒でお願いしますと言いたかったが、怪しかったので断りました。

しかし、トイレから戻るとおじさんが母と話してて、さっき自分から聞いたことを話してたのか今日の試合終わりそのおじさんの車で送ってもらうことになりました。

試合後そのおじさんの車に乗り、警戒心のない母は助手席に座り自分は後部座席に座りました。

「(母):送ってもらうことになりありがとうございます。」

「(おじさん):いえいえ、いつも1人観戦で帰りも寂しいので、会話する相手がいて逆にありがたいです。」

「(母):そうなんですね、奥様とかはいらっしゃらないんですか?」

「(おじさん):恥ずかしながら結婚もした事なくずっと独り身です。」

と普通の会話をしながら、疲れていたのか自分は途中で寝てしまいました。

目を覚ますとまだ車の中で、何故かどこかの駐車場に停まってました。

運転席の方を見るとおじさんが母の手を掴んで自分のアソコをズボンの上から触らせてました。

状況が掴めず、何故か自分は寝たふりをしてその様子を見ていました。

話を聞いてると、

「(おじさん):この歳で独り身は寂しくて、ここ数年はまともに女性と触れる機会すらないから、息子さんが起きるまででいいから触ってほしい。」

と言って母は送ってもらってるからと言い、息子が起きるまでですよ!

とおじさんのアソコをズボンの上から触ってました。

おじさんは気持ち良かったのか、ズボンのチャックを下ろし勃起したチンコを出し始めました。

流石に母はそれはダメですと言ってましたが、おじさんに腕を掴まれてチンコを触らせてました。

母は無理矢理されるのに興奮したのか途中から抵抗する事なくおじさんのアソコを手コキしました。

手コキを始めてすぐ、おじさんがもう出そうだ!と言い口に出さしてくれ!と母の顔を両手で掴み自分のアソコまで持って行き母はなんとおじさんのチンコを咥えて口の中に射精されてしまいました。

おじさんが射精し終わり、母が口からチンコを離すと何も言われてないのに母はおじさんの精子を飲み込んでしまいました。

それを見たおじさんは

「(おじさん):まゆみちゃん意外と変態なんだね〜ほら、この射精したチンコ綺麗に舐めてくれよ」

「(母):しょうがないですね〜今日だけですよ」

と言いお掃除フェラまでしてしまいました。

調子に乗ったおじさんは

「(おじさん):寛ちゃんのチンコ美味しかったですって言ってみ!」

などと言い、すると母は嫌がる様子もなく恥ずかしがりながら

「(母):寛ちゃんのオチンチン美味しかったです。」

と言って母はそのおじさんの言いなりになってしまいました。

おじさんはそう言われて興奮したのかまた勃起し、

「(おじさん):次はその大きなおっぱいで挟んで欲しいな〜」

と頼み、席の位置をちょっと後ろに下げて母を運転先側に連れて来ました。

母は運転席側で膝をついた状態でおっぱいを出して、やり慣れているのかスムーズにチンコを挟んで上下にシゴいていました。

相当気持ち良かったのかおじさんはまたすぐに射精し、母のおっぱいは精子まみれになりました。

「(おじさん):すごく気持ち良かったよ!まゆみちゃんのおっぱい気に入っちゃった。また次の試合も送るからパイズリとかしてほしいな〜」

「(母):もう!寛ちゃん変態!次の事は考えときますね!」

「(おじさん):次の試合まで当分空くからまゆみちゃんのブラジャーほしいな〜」

「(母):何に使うつもりなんですか!」

「(おじさん):もちろんオナニーする時にまゆみちゃんのおっぱい思い出しながらブラジャーでシコるんだよ〜」

「(母)ほんと変態なんですね!汚さないでくださいよ!」

と言い母はブラジャーを外しておじさんに渡してしまいました。

結局その日は家まで送ってもらい、母から起こされ、何事もなかったかのようにそのおじさんとは別れました。

続きは気が向いたら話します。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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