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【評価が高め】高校生の娘がついに卒業を迎えた話

投稿:2024-03-29 22:13:17

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最初の話

ある日の夕方、高校3年生の娘が、突然僕に頼み事をしてきた。「ねえ。お父さん。言いにくいんだけど、毛を剃ってくれない?」娘が何を言っているのか、よくわからなかった。「足とか、腕とか、ワキ、お尻とか・・・それとアソコも全部。」「な、何言ってんだ。本気か?」「本気だよ。お母さんに頼んだ…

前回の話

しばらく会話のなかった高校生の娘が、久しぶりに僕に話しかけてきた。「大変よ!大変なの。太っちゃった。3キロも太っちゃったよ!どうしよう」あらためて娘を見ると、そういえば顔がふっくらして腰のあたりがコロコロしている。僕はそんな娘も可愛いじゃないかと思ったが、娘は真剣に大騒ぎしている。「…

高校生の娘は無事卒業を迎えた。

いろいろあったが、父親としては感無量だ。

娘は高校時代には結局彼氏が出来ず、これから一人暮らしを始める大学生活で、きっと見つけてみせると豪語した。

そして引越しの前日、同窓会へ出かけた妻がいない中で、しんみりと2人だけの送別会をした。

「お父さん、やっぱり寂しいよー。明日から一人暮らしって」

珍しく娘が涙を浮かべた。

僕は、これまで訳の分からないお願いばかりして来た娘の頭を優しく撫でてやった。

「ねえ、お父さん。最後のお願い。一緒にお風呂に入って、またムダ毛を剃ってよ」

娘は最後になって、また意味のわからない事を言い出した。

なぜ父親が最後の夜に、娘のムダ毛を剃るのだろう。

しかし、メソメソする娘が哀れになって、僕は再び娘の最後のムダ毛処理をする事になったのだ。

そして僕と娘は風呂場に入り、僕は彼女の腕と腋から足の毛を処理してやった。

思えば、娘が最初に僕へ変なお願いをして来たのは、去年の7月の事だった。

僕は万感の思いで娘の股を開いた。

そこには、あの時のままのおまんこが、別れを惜しむように、少し寂しそうに佇んでいた。

「い、いいか。剃るぞ」

僕はアソコが動かないように、おまんこのすぐ上の部分を押さえた。

「あひゃあんっ!そこはすごく感じるところなの。一番敏感なんだからね。もう、バカ。ホント学習しないんだから」

僕はまたカチンと来てしまった。

そして、いきなり彼女のクリトリスに唇をつけて吸い上げ、舌で思い切りグリグリしてやったのだ。

「あっ、あっ、ダメダメ。いやあん、来るっ!」

僕の顔にお湯のような熱い液体が降りかかった。

「お、お前・・親の顔に潮をかけたな!」

すると、娘は口を尖らせて文句を言った。

「何よ、お父さんが悪いんでしょ。一番感じるところを吸ったりするから」

僕は気を取り直して、娘のムダ毛を剃り始めた。

いつものように彼女は、動画のお笑いサイトを見ている。

「おい、乳首に毛が生えてるぞ」

そう言った途端に、僕は娘に冷たいシャワーを浴びせられた。

「うひゃー、冷てー。やめろ、おい」

娘は顔を真っ赤にして膨れっ面をした。

「恥ずかしいから、そんな事は言わなくていいの」

股のあいだの毛は恥ずかしくないくせに、乳首の毛は恥ずかしいのか。

乙女心というのは複雑なものだ。

僕は股間よりも先に、乳首の毛を剃るために先端をつまんだ。

「あっ、あふん・・」

上から下まで、まんべんなくつまんで剃っていく。

「あはあん。だめん」

娘の乳首がどんどん固くなった。

「お、おい。変な声出すんじゃない。親子だからな」

すると娘は我慢できないような表情で僕に言った。

「お、お父さん。触り方が微妙すぎて声が出ちゃう。もっとギュッとしてよ」

僕は娘の言う通りに、乳首をギュッとつまんだ。

「あひーっ。だめえっ!バカあっ!」

またもやカチンと来た僕は、娘の左右の乳首の先端を、手のひらでヒラヒラとこすりまくった。

「ああっ、お父さん。それダメ。あっ,あっ、あううっ!」

娘のカラダが反り返って、後ろの壁に頭をぶつけた。

「いたた。わーん。お父さんに乳首で逝かされたー!」

娘が泣き真似をしたが、いつもの事なので無視した。

そしてぐいっと娘の股間を開かせると、そこは見事に大洪水だった。

「お・・おい。びしょ濡れだ」

「ヤダ。バカあっ!」

娘は僕に濡れたアソコを見られたくなくて、思わず僕の頭をおまんこにギュッと押し付けてしまった。

このままでは息が出来ない。

僕はモガモガしながら、早く離せと言ったが、言葉にならない。

「あひゃん。お父さん。口を動かしちゃダメ。ああん、そんなとこ舐めちゃいやだあ」

娘は言っている事とは逆に、僕の顔へアソコを押し付けて来た。

「あううっ、だめ。くううっ!」

また愛液が顔にかかった。

「くだらない事ばかりしてないで、早く剃ってよね」

僕は恥丘にカミソリを入れたあと、割れ目のあたりを剃るために、人差し指と中指をV字にしておまんこを開いた。

「ああっ、やだ。ちょっと恥ずかしい」

さすがの娘も、これは恥ずかしいらしい。

そして僕は、最後の仕上げをするために、クリトリスに左親指を当てて、上から下へカミソリを使った。

「あっ、あっ、そこダメ。また気持ちよくなる。ああっ、いやあんっ・・うぐうんっ!」

娘はまた逝ってしまったようだ。

すると、突然風呂場の扉が開いて、帰って来た妻が入って来た。

しかし、今日彼女は僕の頭をはたかず、何故かすでに裸になっていた。

「はあー。お決まりのこれも今日が最後ね。少し寂しいけど楽しかったわ。またおいでよ。お父さんを貸してあげるからね。これは2人からのお礼よ」

そう言うと、妻と娘は順番に僕の肉棒を咥えてくれた。

そして最後に妻の口へ放出したあと、僕は1人でゆっくりと風呂に浸かった。

いろいろな事があったが、娘が素直に可愛く育ってくれて良かった。

僕はまた娘のマンションに、土産でも持って行ってみるか、と思いながら、また大きくなりかけた肉棒を指でそっとしごいてみたのだった。

この話の続き

僕の下の娘はジュニアアイドルをやっている。彼女には、この春から大学生になった姉がいるのだが、都会の大学に通うために一人暮らしを始めていた。僕はこれまで、彼氏が出来ないと言う姉のために、色々と苦労を重ねてきた。僕には悪気がないのに、なぜかいつもエッチなハプニングになってしまうのだが、そのた…

-終わり-
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