官能小説・エロ小説(約 28 分で読了)
夏休み、中一の妹と・・・お盆に親戚の家に集まった(その二十六、由美、いずみ、けー子、せー子、あかね)(2/4ページ目)
投稿:2024-03-28 09:43:03
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本文(2/4ページ目)
「ま、ともかく、ぺん太、それだけで終わりじゃない。そこに立って。じっとしてろよ」
女子高生の制服を着ただけで終わりではなかった。
「ん?何するの?」
これしきの辱めは何でもない。
「裁きの時間。恥ずかしくなければ意味ないからな。ぺん太は今から、おんな言葉以外、禁止」
「えー、そんな。おんな言葉なんて知らないよ」
恥ずかしいというより、課題がちょっと難しかった。
「”知りません”、でしょ」
「逆にみんなは、おとこ言葉以外禁止」
「えー、あにきだけじゃなくて、こっちにまで来るのー?むずー」
「できるかな」
「いずみはそのままでも大丈夫じゃないかしら」
「ピ・ピー!せー子、それダメ。男なら”大丈夫じゃないか”だよ」
「えー、やりにく・・・」
「じゃ、”裁きの時間”スタート。みんな、ぺん太に好きに触っていいぞ」
「本当にいいの?」
「おれが許す・・・いいよな、ぺん太」
気分は女子高生なので、だんだんおんな言葉が自然に出るようになった。
「ええ?そんなのいやですわ」
「ぺん太、い・い・よ・な?」
「わかりました、いーですわ」
「やったー」
「あにき、きもっ」
「いいぞ、ぺん太、早速、女の気持ちになってるな」
「さて、何をすればいいの・・・」
「自分がされたこととか思い出せ」
「なるほど!そう考えれば」
みんな色々と思い当たる節があるようだった(笑)
「よーし、じゃあ、あにきのパンツの匂い、かいじゃお」
「あ、それ、私も・・・じゃなかった、”おれも”」
「それ、全員当てはまるんじゃ」
「くんくん」
「ん-、いい匂い」
美少女に囲まれてくんくんされる。
「いやーん、パンツの匂い、くんくんしないで(このプレイ、結構楽しいかも!)」
「じゃ、わ・・・おれは後ろから・・・くんくん」
「スカートに頭を突っ込んで・・・と。すー、くんくん。はー、いー匂い」
「勃ってきた、勃ってきた」
「おねーさん、パンツ、下げていーの?」
「もちろん、いーよね?やられたことあるもん」
「いーよ、どんどん下げて」
「じゃ、お言葉に甘えて」
ぺろーん
「おやおや、おちんぽの先っちょからパンツまで透明な糸が引いてるぜ」
「すっかり濡れ濡れじゃないか。この糸、なーに」
「あーあーぴんぴんになっちゃって。ひくひくしてるよ?あにき、感じちゃったの?」
みんながノリノリになってきた。声と顔は美少女のくせにおとこ言葉で恥ずかしがらせてくる。
「(くっ、ぞくぞくする、たまらん♡)あっはーん♡」
女装して、正装の美少女たちに下半身を露出される。
被虐的快感にいっそう勃起した。
未知の快感に目覚めそうだった。
「おしりを広げて舐めちゃったり?」
「いいねー♪」
「あ、じゃあ、じゃあ、ぼく、おちんちん!」
「じゃあ、おれはいっちょ玉でも舐めっとすっか」
由美もすっかりおとこ言葉が板についてきた・・・と思う。
「(ひょえー、天国じゃー)いけませんわ、そんなこと♡」
ぬちゅっ、ちゅぱっ、れろれろれろ、きゅぽん、
「(あっはー、気持ちいー、たまらない)あーれー、おやめください♡」
「なんかさー、さっきから、ぺん太のおんな言葉、時代劇みたいでめっちゃ耳障り。おれがぺん太の口を塞いでやる」
「お待ちになって、けーちゃんが決めたルール・・・」
むちゅっ、ちゅっ、
けーちゃんに思い切り抱きしめられて、キスされた。
ぎゅうっ
ちゅう♡、ちゅう♡、ちゅう♡、ちゅう♡、
胸元を開いて、棒ネクタイの脇から乳首に触れてくる。
「(ひそひそ)ぺん太、可愛いぞ♡」
ぞくっ
耳元で囁かれたとき、快感で背筋に痺れが走った。なぜか涙が零れそうになる。
「(あ、あ、これ、最高♡)」
女子高生の制服を着てスカートをめくられパンツを下げられ、恥ずかしい敏感な部分を一斉に美少女たちから舐められ、吸われ、しゃぶられる。
その美少女たちは、セーラー服だったりフォーマルな礼服だったり着物だったりするのだ。
これほどの至宝の時間があろうか。
「(あへ、あへ、最高に気持ぢいい)」
肉体的にも精神的にも、余りの快楽に涎を垂らして身悶えした。
「あにきの、熱い。金玉に精子、溜まってきたかな」
「ぺろ、おにーちゃんのおちんちん、ひくひく。先っちょのねばねば、しょっぱい」
「おにーさんのアナル、入れて欲しそーにぽっかり開いてます」
「ぺん太、さっきから乳首、びんびんに勃ってるぞ」
美少女たちのお触りと言葉攻めがたまらない。
「みんな、おにーさんの精液は独り占めしないで、シェアしましょうね」
「おにーちゃん、いっぱい出してね」
「頑張って、あにき。みんながもっと綺麗になるために」
「おれもちょっとだけ味見してみようかな」
部屋の隅で寝かされていたあかねが、長く続く部屋の騒々しさでとうとう目を覚ました。
「うーん」
「あー、起きちゃった」
「ごめんね」
「うるさかった?」
あかねはあくびをしながら布団の上で目をこすっている。
「んーん、朝だから目が覚めたの・・・おはよう、みんな、何してるの?」
「おはよ」
「あかね、おはよう。あのね、女の子ごっこして遊んでるんだよ」
「女の子ごっこ?そんなの聞ーたことない!あかねも混ぜてー」
「いーよ。いっしょにあそぼ」
パジャマ姿のあかねが起き上がって近づいてきた。
「あかね、片脚、脱げてるよ」
「ほんとだ」
あかねはパンツとズボンを履き直した。
「何すればいーの?」
「おにーちゃんを、揉み揉み、ペロペロすればいーの」
「簡単だろ」
「わかった。混ぜて」
お触り軍団のなかにあかねも割り込んできた。
「もーみもーみ、ぺーろぺーろ」
あかねちゃんの小さな手で太腿をもみもみされて、小さな舌でおしりをペロペロされるのはたまらなくくすぐったくて気持ちいい。
「(ちょー快感、果てしなく気持ちいい)はひぃ、気持ぢいい、はひぃ、はひぃ」
勃起がびんびんになって、射精したい気持ちが高まってきた。
「こう大勢になると、立ったままだと限界だな、おれの制服が皴になるし、ぺん太、脱いで、部屋の真ん中に寝て」
「あーい♡」
ぼくのおんな言葉にけーちゃんが頭を抱えた。
「ぺん太、もうおんな言葉しなくていい。みんなも、いつものまんまでいーぞ」
「わかった」
「助かったわ」
「じゃ、あにき、こっちに寝て」
肌着は最初から着てなくてパンツも脱がされたので、そのまま真っ裸だ。由美の導くまま、あかねの部屋の真ん中に仰向けに寝る。
「わー、おちんちん、ぴんぴん。また1番に挿れていい?」
「あかねが入れる―」
「ちょっと待って、あかねはまだ無理じゃない?」
「無理じゃない、できたもん」
「でもとても痛かったでしょ」
「あかねちゃんは、さすがに無理じゃない?」
「そーだよな、じゃあこうしよう、みんなで公平にじゃんけんして決めよう。(ひそひそ)あかねが勝たないように、いずみはぐー、せー子はちょき、由美はぱーからぐー・ちょき・ぱー順番に出すこと」
じゃんけんぽん
引き分けが続いて、なかなか決着がつかない。
「もー、あかねはここに座る」
あかねが諦めてぼくのお腹の上に座った。
「じゃあ、わたしは右手にする。(ひそひそ)おにーちゃん、おまんことおしり、両方に指入れて」
「いずみが右手なら私は左手。必ずいずみと同じにしてくださいね」
「じゃあ、わたしは、顔。あにき、いつもみたいによ・ろ・し・く!」
「なんだよ、あとはここしか残ってないじゃんか」
みんなで争奪していた下半身しか残されていない。
「仕方ないな」
けーちゃんの黒い着物の裾からのぞく白いムチムチした太腿がチラ見えしてしまった。エロくてたまらない。
にゅぷー
「はぁー♡」
けーちゃんの温かいおまんこが、ぼくの勃起を包み込んだ。
「ん♡、こんなの我慢、無理」
どぴゅっ
いきなり射精してしまった。
「ぺん太、さすがに早過ぎだろ」
立っている間にみんなからあれこれされたので、その時点で限界まで達していた。けーちゃんのエロさとおまんこの快感がとどめを刺した。
「(むぐぅ、はぁ、はぁ、幸福過ぎて、天国に行きそう♡)」
お腹の上に可愛らしいパジャマ姿のあかねがぼくの乳首をくにくに
顔の上には、フォーマルな礼服に身を包んだ由美の愛液に濡れたおまんこをぺろぺろ
右手の指では、女子高生に扮したいずみのおまんことアナルをくにくに
左手の指では、セーラー服姿のせー子のおまんことアナルをくにくに
おちんちんは射精した後もまだ和服姿のけーちゃんのおまんこの熱い淫肉にきゅっ、きゅっと残りの精液を絞り出されている
頭から指先まで淫靡な女臭に染まった。
「けーちゃん、その場所、順番に交代だからね」
「わかってるよ、えーと、時計回りにでもするか」
「やった♡初めていずみより先です」
「えー、逆回りが良かった」
「だいじょーぶだよ、時間たっぷりあるから」
「でも、せー液」
「あにき、出なかったことある?」
「あるけど・・・おにーちゃんがいれば、いーか」
「だいじょーぶです、精液だって、公平に分けるから」
「ありがと、せー子」
「最初は時計回りだけど、あとは自由にやろ?」
「はい」「はい」「はい」
あかねちゃんの小さな手で乳首をくにくにされながら、右手も左手も口もおちんちんもおまんことアナルに埋もれた。
美少女のおまんことアナルが、顔、右手、おちんちん、左手と回転していく。
左手で手まん、唇と舌でクンニしてから、右手で手まん、そしてセックスまたはアナルセックス。これをオートメーションのように同時に繰り返していくのだ。
和服美少女、女子高生美少女、フォーマル礼服美少女、セーラー服美少女、最後には全て全裸美少女になったが、それが順番に回転していくのだ
みんなが全裸になってからは、顔騎担当が交代するたびにキスしておっぱいを吸わせてもらった。
まさに至上の快楽だった。
1人1人個性が違うので常に新鮮で、射精も勃起も毎回ゼロスタートになってしまったようで、どこにそこまでの精力があったのか謎なのだが、一巡目から一人たりとも我慢できず、全員に膣出ししてしまったのはやむを得ないことだった。
2周目の途中、このままでは服が汚れるということで、女子たちはみんな自主的に全裸になった。
回転を繰り返すなか、射精感が堪えきれなくなった都度、ぼくは快感に逆らわず素直に射精した。
「あん♡、また、いくっ」
どぴゅっ
最初に女子高生の気持ちにされていたぼくは、何度でも逝く体質になっていた。
次々訪れる快感に抗いようがなく、絶頂すればするほど、もっと我慢が効かずにたやすく絶頂を繰り返すようになった。
射精しても射精しても勃起が治まらず、次の射精につながった。
計算して配分したわけではなかったが、結果的に、けーちゃん、いずみ、由美、せー子、全員に満遍なく膣出しできて、それなりの精液を公平にシェアさせることができたのは幸運だった。
・・・
射精した場所はおまんこだけではない。
余りの同時快楽に少し記憶が怪しいので、もしかしたら射精後のお掃除中にうっかり顔や口やそれ以外の場所に暴発したこともあったかもしれないが、明らかに膣以外に射精したといえるのがアナルへの射精だ。
2周目だったか、いずみの番が来た時、射精したのは間違いなくアナルだった。みんなが全裸になったころから、次第に回転の形は崩れ始めていた。
「おにーちゃん、さっきおまんこだったから、次はこっち」
じゅぷっ
「ふぅ♡、おにーちゃんのおちんちん、入った♡」
「ああ♡、いずみのアナル、何度入れても柔らかくて気持ちいいよ」
いずみの場合、入ったときの感触で膣かアナルかはすぐ分かる。
「ちょっと動かすね」
にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ、
「はあ、気持ちいい、おにーちゃん、おしりの穴、気持ぢいいよ♡」
「ぼくも気持ちいーよ」
にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ、
「おにーちゃん、おまんこにも指を入れてほしーな。両方同時が気持ちいーの」
「ごめんね、いずみ、まだ両手がふさがっててできないんだ」
にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ、
「あーん、そーか、悲しいよ、おにーちゃん、またいずみ一人だけとしてほしい」
「ぼくも。今度必ずね」
にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ、
「約束だよ、あ、でも、あれ、なんかぁ、気持ち良くなってきた、いぎぞーな気がしゅる、う”ふぅ」
「よかったね、いずみ、おしりだけでいけるかな」
にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ、
「うん、気持ぢぃ、はぁ、はぁ、よぐなってぎだぁ、気がしゅゆの、あはぁ♡」
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(2020年05月28日)
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