官能小説・エロ小説(約 28 分で読了)
夏休み、中一の妹と・・・お盆に親戚の家に集まった(その二十六、由美、いずみ、けー子、せー子、あかね)(3/4ページ目)
投稿:2024-03-28 09:43:03
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「すごいじゃん、いずみ、がんばれ」
にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ、
「あぎぃ♡ほんとに♡はぁ、あと少し、で、たぶん♡いぎそーらよ♡お♡おほぉ♡」
「うー、ぼくも。気持ち良すぎて、もーだめ、いずみ、出そう」
にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ、
「うん♡きもーちいーの♡来てる♡い”ーよ、おにーちゃん、いっぱいぃ出じて、いっぱいいっぱい」
「ぼくも。気持ちいい、いずみ、いっしょに」
にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ、
「いぎそー♡あんいぐぅ♡お♡おほぉ♡」
「いずみ、いっしょに・・・いくっ♡」
びゅぐるっ、びゅぷっ、
「おほぉ♡急にいっぱいきだぁ♡」
びゅっ、びゅっ、
「・・・、・・・、」
「おにーちゃん、いっぱい、いっぱい入ってぐるのぅ♡おにーちゃん、好ぎぃ♡」
「いずみ♡」
ちゅっ♡
ぴくん、ぴくん、ぴくん、ぴくん、
・・・
何周目かのせー子の番が来た時、やはりアナルへの射精だった。これも確かだ。
「いずみ、両方ともやったのですね」
仰向けにされた自分で穴は選べない。入っているとき我慢できなければ、そこに射精するしかなかった。
にゅぐー
「あ、はぁ、はぁ、いずみったら、こんなの、どうやって」
「うう、せー子のもやっぱり気持ちいい・・・負けたくないなら、頑張るしかないかな」
「負けません」
「せー子、でもあまり無理するなよ?」
「多少の無理ならします!」
にゅぐー
「くぅ、せー子の締め付け、たまらない♡」
「あー、入ってきたぁ、はぁ、はぁ、こしゅれるぅ、こんなとこ、入れてはいけないとこなのにぃ」
にゅり、にゅり、にゅり、にゅり、
「せー子、こっちも同時に入れると、もっと気持ちいーよ♡」
「こっちも指、入ってきたぁ、はぁ、こしゅれて、気持ちいい♡」
にゅり、にゅり、にゅり、にゅり、
「ね、同時だと、もっと気持ちいーでしょ♡」
「はい、両方同時、とっても気持ちいい♡」
にゅり、にゅり、にゅり、にゅり、
「中でくにくに、こーするとどう♡」
「はひぃ♡はさまれてるみたいで気もちいい♡」
にゅり、にゅり、にゅり、にゅり、
「天井をこんなふうに押すのは?」
「あ”ー♡そこは♡そこ♡気もぢいい♡」
にゅり、にゅり、にゅり、にゅり、
「いーよ、せー子。けーちゃんもそんなに見てないから。いずみはしっかりこっち見てるけど」
ぴゅっ
「あん♡見られてるの?おねーちゃんにも?♡いずみにも?♡」
にゅり、にゅり、にゅり、にゅり、
「うん、せー子、全部、見られてるよ」
「あ♡、あ♡、あ♡、見られてるのに♡気持ちいい、あ♡、だめ、いぐ、いぐ、いぐぅ、らめぇ♡」
「う、そんなに締めちゃ、うう、せー子、出るっ」
びゅぐっ
「あー♡」
ひく、ひく、ひく、ひく、
「せー子、だいじょーぶ?」
「大丈夫です・・・はぁ♡はぁ♡・・・おにーさん、素敵でした、好き♡」
ちゅっ♡ちゅっ♡
・・・
由美の番でもアナルに射精した。
にゅぷっ
「くっ、今度はこっちにしたんだ、由美のアナル、まだ固いけど気持ちいい」
「ん-、あはぁ♡慣れると気持ちいーもんだね。いずみの気持ち、わかってきた」
にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、
「はぁ♡はぁ♡ちょっと迷ったけど、こっちでもできるようになってよかった♡」
にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、
「気持ちいーね、由美」
にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、
「うん、気持ちいーね、あにき」
にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、
「由美に入れるといつもすぐ出そうになっちゃう」
にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、
「私も。気が遠くなりそうなほど、気持ちいーの」
にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、
「ほら、まただ。もう出そう」
にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、
「いーよ、あにき、そのまま中に出して」
にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、
「だめだ、出る、くぅー、早く抜かなきゃ」
にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、
「おにーちゃんなら中に出していーの。一生愛してるから♡」
にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、
「ぼくも愛してる。あー、パパ、ママ、ごめんなさい、由美、もう限界っ」
にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、
「よく考えたら、アナルって妊娠しないよ」
にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、
「あ、そーか、我慢して損した♪」
びゅぐぅ
「かはぁ♡、奥に熱いのくるぅ、あにきぃ、気持ぢいい♡」
「はー、気持ち良かったー、由美のアナル、最高」
はぁ♡、はぁ♡、はぁ♡、はぁ♡、
ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっー♡
・・・
けーちゃんもついにアナルに挑戦した。はっきり記憶している。
もう回転は完全に終わって、疲れたら交代して続けてた頃だ。
「おれ以外、みんなアナルもできるのか」
「なんか、そーなってるね(苦笑)」
「なら1人やらないわけにいかないな」
「そんなことないよ。それに、いきなりだと大変だと思うよ」
「でも一番年上だからな。せめてローションでも使えればと思うんだけど・・・ぺん太のそこ、今ならぬるぬるか?」
みんなに入れ続けているので、射精したあとのお掃除をされない限り、確かにぬるぬるだった。
「そーだね・・・やる?」
「うん、やってみる」
にゅぷぅぅぅ
ぬるぬるのおかげできつく締まったけーちゃんのアナルをこじ開けながら亀頭をいれることができた。
「はぁ、はぁ、感激♡ついにけーちゃんのアナル達成♡初アナル♡最高に気持ちいい♡」
「くぅ、異物感、あるな」
「痛くない?」
「はぁはぁ、大丈夫。」
「もちょっと奥まで入れていい?」
「本当にこれ以上入るのか?」
「やってみようよ」
にゅぐう、にゅぐぅぅぅぅ
「んぐー、んぐー、はぁ、深い」
「これで全部入ったよ」
「ほんと?ぺん太のあれが全部入ったのか?」
「うん、ぼくのお腹、けーちゃんのお尻にくっついてるもん」
「そうか・・・本当にあれが全部入ったんだ♡」
「やってみたらできたね」
「はぁ、はぁ、いきなりだったけど、何とかできたな、ん-、はぁ、はぁ、こんなの、本当にせー子もやってるのか」
「うん、せー子も。いずみも由美もやってる。動かしたりもするよ」
「ほんとか・・・ぺん太、試しにちょっとだけ動かして」
「いきなり無理しなくていーよ」
「大丈夫、やってみて」
にゅぐ、にゅぐ、にゅぐ、にゅぐ、
「お♡、お♡、おほ♡、おほぅ♡、」
「どう?」
「なんか、くすぐったい感じがする」
「じゃあ、もうちょっと強くするね」
「ゆっくりだぞ」
にゅぐ、にゅぐ、にゅぐ、にゅぐ、
「あ♡、あん♡、あん♡、あは♡」
さっきから快感を感じているときのような声が漏れている。
「変な感じ、これは・・・気持ちいーということなのか?」
「きっとそーだよ。素直に感じてみて。少し速くするよ」
にゅっ、にゅっ、にゅっ、にゅっ、
「ん-♡、はぁん♡、はぁ♡、あん♡、」
けーちゃんのおっぱいが揺れる。
「それにしても、けーちゃんはアナルも気持ちいーね」
にゅっ、にゅっ、にゅっ、にゅっ、
「ん-♡、ぺん♡、太♡、ちょっと♡、」
「ん、ん、ん、ん、」
にゅっ、にゅっ、にゅっ、にゅっ、
「んふ♡気持ちいい♡けーちゃんが擦れるぅ♡」
「んふぅ♡、まて♡、速い♡、速い♡、」
にゅっ、にゅっ、にゅっ、にゅっ、
「やめ♡、やめぇ♡、こしゅれてるって♡、いっちゃうだろ♡、」
「けーちゃんのアナル、本当に気持ちいい♡」
にゅっ、にゅっ、にゅっ、にゅっ、
「やめ♡、やめぇ♡、あん♡、らめ♡、」
「けーちゃんは、おまんこもアナルも気持ちいい♡」
「らめ♡、もー♡、むり♡、いぐぅ♡、」
にゅっ、にゅっ、にゅっ、
「はぁ、けーちゃんのアナル、出るっ♡」
びゅぐぅぅぅ、
「おほぉ♡、いっぐぅぅぅ♡」
ぷしゃぁ
びゅぐっ、びゅぐっ
「かは♡、だめだ、射精が止まらない、けーちゃんのアナル、最高すぎる♡」
「やめ♡、あ”ー♡」
じょろろろ
びゅぷっ、びゅぷっ、びゅる、ぴゅ
「たはは、ごめんね、けーちゃん、気持ち良すぎてまだ出てる、我ながら笑える」
ちゅっ♡
「もー、ばかっ、ぺん太のばか、ずっと、やめって言ってるのに・・・」
「けーちゃん♡」
ちゅっ♡、ちゅぅ♡、はぁ、はぁ、ちゅぅ♡、ちゅぅ♡
「ほら、また、おしっこ出ぢゃうぅぅ」
しゃわー
「ちゃんと、らめって言った」
ひくん、ひくん、
「漏らしてるのに・・・ん-足、立たない・・・ぺん太のばか」
「ごめんね、けーちゃん」
「謝ってもだめだ、ん-」
ちゅっ♡
「ぺん太のばか」
ぎゅー、ちゅっ♡、ちゅっ♡、・・・
射精した後もつながったままキスを続けていたが、最後に抜いた後も痙攣するけーちゃんのピンクのアナルはぽっかり開いたままだった。あんなにいっぱい射精されたのに、二人の長いキスが終わるまで白い精液が顔を出すことすらなかった。
・・・
「あかねだけできないの、ずるい。やらせてくれなきゃ、ママに言う」
「ここまで本人に言われたら、たとえ痛くてもやってみせるしかないな」
「そうでしょうね」
「うん、仕方ない」
「あかねちゃん、やらせるから、ね、あにき」
「うん、ちゃんとやるからね」
先に射精して、挿入する穴の滑りをよくしておく。
ぴゅ、
その後で、思い切って一気に突く
にゅぶ、
事前の射精が潤滑剤になれば、性交時の痛みが緩和され、挿入の成功率が高まるはず。
にゅぐっ、
「おにーちゃん、あかねの赤ちゃんの穴、入れたの?」
「うん、入れたよ?」
にゅ、にゅ
「どう、痛い?」
「痛くない、変な気持ち」
にゅ、にゅ
「痛かったら言ってね、続けてたらいつか気持ち良くなるからね」
「わかった」
にゅ、にゅ
「はぁ、熱くて、きつくて、気持ぢいい、あかね、出るよ」
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