官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)
【評価が高め】あゆみと美幸ちゃんと文化祭(2/3ページ目)
投稿:2024-02-12 08:56:49
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本文(2/3ページ目)
俺は大きな声で声をかけ走って行った…
「お兄ちゃん!」
あゆみは嬉しそうに俺に手を振っている…
周りの視線を一身に受けながらあゆみと美幸ちゃんの元に駆け寄った…
「あゆみ…美幸ちゃん…良く来たね」
「お兄さん…お久しぶりですね…最近ラインもしてなかったし…」
「そうだね美幸ちゃん…でも美幸ちゃんが色々とラインで教えてくれてて凄く助かってたよ!」
「お兄ちゃん…美幸ちゃん、お兄ちゃんに会うの楽しみにしてたんだょ」
「そっかぁ…そりゃぁ光栄だね…さぁ行こうか!案内するょ!」
今思うと去年の文化祭は澪に結構酷い事をしてしまってたな…と思う。
凄く心が痛んだが懐かしくも有る思い出だった…
あゆみと美幸ちゃんを連れて歩いていると皆振り返って俺達を見ていた…
俺のクラスの教室前に来て中に案内すると直にクラスメートがやって来て耳打ちする…
「おぃ…お前…2人共すげぇ可愛いやん…どっちだょお前の彼女は?」
「おいおい…ツインテールの方が俺の彼女!でももう一人の娘も彼氏居るから手ぇ出したらあかんぞ!」
「くそぅ…やっぱり男居るんだな…」
「下品な言い方するなよ!」
「あっ…スマン…」
そう言ってしょんぼりしながら去っていった…
あゆみと美幸ちゃんはストラックアウトとフリースローゲームをしてはしゃいでいた。
あゆみは運動神経はあまり良くないので恥ずかしぃ位的に当たらない…
美幸ちゃんは運動神経良いので1列を並べ抜いた…
フリースローもあゆみは一球だけリングに当たったが他は全く届いても居なかった…
でも凄く楽しそうに笑って美幸ちゃんを応援していた…
そんなあゆみの姿を俺は初めて見たような気がする…
一列抜きの景品の500円分の金券…フリースロー二球ゴールの1000円分の金券を美幸ちゃんはゲットして上機嫌だった。
あゆみは…何も無い…
それでもあゆみは楽しそうにはしゃいでいた。
昼時になり俺達3人は焼きそばやサンドイッチ、ジュースを購入して食堂のテーブルで食べた。
「美幸ちゃんは凄いね!運動神経良いんだね!」
「はぃ…一応運動部に所属してるので」
「あゆみは…まぁ何時もの感じだったよな(笑)」
「お兄ちゃん…酷ぃ…」
そうは言っているが全く気にはしていないあゆみだった。
「悪いんだけどもう少ししたら持ち場に戻らないといけないんだ…どぅする?一緒には回れないけどもぅ少し見て回ってから帰る?」
「お兄ちゃん…折角きたからもぅ少し美幸ちゃんと回ってきても良い?」
「お兄さん…良いでしょ?」
「まぁ2人共行きたいなら…でもナンパとかには気をつけてね」
「はぃ…へんな人に捕まりそうになったらお兄さんに直に連絡しますょ…直に助けに来てくださいね!」
「お兄ちゃん…直に来てね…」
あゆみは少しだけ不安そうにしていたが美幸ちゃんはカラカラと笑い余裕だった…
美幸ちゃんが居てくれたら大丈夫そうだな…安心出来る…
俺はそう思った。
俺は教室に戻り持場の呼込みに専念していた…
暫くするとクラスメートが話しているのが聞こえてきた…
「おぃ…さっきスゲェ可愛い娘2人見かけたぞ!」
「おっ…お前も見たか?どこの子達だろう?中学生位に見えたけど…」
「中学生…小学生に見えないことも無かったけど…でもあの可愛さは半端なかったぞ…」
「そぅだよな…もっかい探しに行こうかな…」
「お前…俺も行く!」
そんな会話をしながら去っていった…
多分あゆみ達の事だろうな…
俺はそぅ思った。
その直後あゆみからラインが来た…
『お兄ちゃん…来て…』
俺は直にあゆみに電話した…
「あゆみ…どした?」
「お兄ちゃん…今ね男の人2人に声かけられて…離れてくれないの…」
「どこだ?何処にいる?」
「今ね…体育館の前…」
「直に行くから待ってろ!」
俺は事情を言って持場から離れ体育館に走って行った…
体育館に着くとそこに一年下の男子生徒2人があゆみと美幸ちゃんにまとわりついていた…
美幸ちゃんはなんだかんだ上手くあしらっているがあゆみは俯いてじっと固まっている…
「あゆみ!」
俺は大きな声で呼びながら駆け寄った…
「君達…俺の彼女とその友達に何か用なの?」
「えっ…先輩…すみません…別に何も無いです…知らなかったので…」
そう言ってスゴスゴと去っていった…
俺は帰宅部ではあるが昔に柔道をしていた事もありガタイは大きかった…
それに結構柔道が強いと学校では有名人だったのだ。
「あゆみ…美幸ちゃん…大丈夫?」
「大丈夫ですよぉ…話ししつこかったけど別に乱暴なことはされてないし」
「あゆみ…」
あゆみは小さくなってすっかり怯えていた…
「美幸ちゃん…あゆみ…こんなだし今日はもぅ帰ろうか…」
「はぃ…あゆみちゃん…大丈夫?…行こ…」
取り敢えず1度俺の教室に2人を連れて帰って控えのスペースで落ち着かせた…
クラスメートも何事かとそわそわしながら遠回しに見ていた。
あゆみも落ち着いてきて俺は校門前まで送って行った…
「じゃぁ美幸ちゃん…悪いけどあゆみの事頼むね…」
「はぃ…任せておいてください!」
美幸ちゃんは小さい時からいつもあゆみを守ってくれていた。
教室に戻ると皆が寄ってきて事情を聞いてくる…
俺は一連を話して皆に謝った…
「ごめんな…私的なことで抜けてばっかりで…」
「そんな事ないぞ…あんなに可愛い彼女…そりゃぁほっとくと危険だわ…」
クラス中の噂になりすっかり俺とあゆみは有名人になってしまった。
その後、男共が友達の方を紹介しろだの言ってきて邪魔くさかったが女子連中は男共を白い目で見ていた。
文化祭も終わり片付けをして家に帰った。
あゆみは自宅の方に帰っていたので俺は荷物を置いてあゆみの家に行った。
お母さんも休みの日だったので安心していた。
「こんにちは、お母さん…あゆみ大丈夫ですか?」
「ええ…美幸ちゃんに送って貰って帰って来て話しは聞いたのだけど…あゆみももぅ少し対応出来るようにならないとね…」
「いゃ…年上の男2人にしつこくされたら怖いですよ…」
「でも亮くんが助けに行ってくれたのよね…」
「そりゃぁ…そうですけどね」
「あゆみも良い経験になったんじゃ無いかしら…」
「そうだと良いですけど…あゆみ…部屋ですか?」
「そうね…部屋に籠もったきりなの…」
「すみません…あゆみの部屋に行っても良いですか?」
「ぅん…お願いね…亮くんだと安心すると思うから…」
「はぃ…」
そう言ってあゆみの部屋に行った。
「あゆみ…」
「お兄ちゃん…」
部屋に入るなりあゆみは俺にしがみついてきた…
あゆみの頭を撫でながら俺は言った。
「あゆみ…どした?…怖かった?」
「お兄ちゃん…怖かったょぉ…」
「そっか…でももぅ大丈夫…あゆみ…兄ちゃんが側にいるから…」
あゆみを抱きしめてベッドに座りずっと頭を撫で続けた…
勉強は出来るが自分が美少女で年頃の女の娘になっている事にまだあゆみは心がついて行っていなかった…
未だ小学生の女の娘の様な無邪気さや警戒心の薄さが残されていたのだ…
でもそれが俺にとって愛おしく可愛い所でも有ったがこのままではあゆみは電車通学など到底出来ないんじゃないかと思う程だった。
「あゆみ…落ち着いてきた?」
「お兄ちゃん…お兄ちゃんの胸、あんしんする…」
「そっか…一度下に降りようか…」
「ぅん…お兄ちゃん…ごめんね…」
「謝らなくて良いょ…あゆみ…おいで…」
あゆみの手を取り2人でリビングに降りていった。
「あゆみ…亮くん来てくれたから安心した?」
お母さんが心配そうに言った。
「ぅん…もぅ大丈夫…」
「亮くん…ご飯食べていってね…それに今夜は泊まっていく?」
「すみません…有り難うございます。そぅさせて貰って良いですか?」
「勿論ょ…じゃぁゆっくりしててね…」
俺は母さんにその旨ラインしておいた。
あゆみのお母さんはプラスチックの引出しを用意して何時急に泊まることに成っても良いように俺の下着等を買い置いてくれているのだ…
既にもぅ一つの実家になっていた…
夕食を頂き少し寛いでいるとお母さんが言った。
「あゆみ…今日は疲れたでしょ、もぅお風呂に入ってきなさい」
「ぅん…そうするね」
あゆみはゆっくりと風呂場の方へと歩いていった…
「あら…亮くんは入らないの?」
「えっ…」
「あゆみが入るからてっきり一緒に入ると思ってたわ…」
「ははは…(汗)」
「遠慮せずに入ってきたら?」
「…そぅさせてもらいます…」
俺は恥ずかしかったがそぅさせてもらった…
脱衣場に行くとあゆみはもぅ風呂場に入っていた…
「あゆみ…入るよ…」
ガラガラ…
「お兄ちゃん…」
あゆみは嬉しそうに俺の顔を見ていた。
シャワーで身体を洗い流してあゆみと2人で湯船に浸かる…
あゆみを後から抱くようにしてお湯に浸かってあゆみのおっぱいを鳥の羽根で撫でるように優しく撫でた…
ピクッ…ピクッ…とあゆみは身体を震わせる…
「あゆみ…愛してるょ…」
「ぅぅ…ふぅぅ…お兄ちゃん…んんん…」
ピクピクとし続けるあゆみ…
乳首はすっかり大きく固くなっていた…
指先で軽く摘んでコリコリとするとあゆみは身体をよじって吐息を漏らす…
「ふぅぅ…んんん…ぁっ…はぁぁ…」
俺は我慢できなくなるので中断してあゆみの耳元で言った…
「あゆみ…続きはベッドで寝る時にしょう…」
あゆみは虚ろな目をして小さく頷き
「ぅん…お兄ちゃん…大好き…」
そう言っていた。
風呂から上がり暫く涼んでいた…
お母さんが冷たい御茶を出してくれてそれを勢いよく飲んだ。
まだ10時だったがあゆみは言った…
「ママ…あゆみ…疲れたから今日はもぅ寝るね…」
「そうなさい…ゆっくり眠るのよ」
「ママ…おやすみなさい…」
「おやすみ…」
そして俺に…
「亮くん…お願いね…」
そう言って俺にあゆみと一緒に部屋に行けるようにしてくれた。
あゆみの部屋に入り下着姿になりベッドに入る…
最近あゆみと寝る時はセックスをしなくても下着姿になってねていた。
あゆみを優しく抱きしめてあゆみの可愛い匂いで胸一杯にして柔らかいあゆみの身体に密着する…
直に俺は勃起してしまう…
あゆみのブラを外してパンツも片足を抜き取り身体全体に舌を這わせていった…
乳首やヘソ、土手にクリ…あゆみはピクッピクッピクッ…と舐められる度に身体を震わす。
膣口に吸い付くと蜜壺からは女液をジワっと滲み出させていた…
あゆみは目を閉じ顔を真赤にして黙って俺に身を任せている。
時折出てしまう吐息とも言えるような喘ぎ声…
「んんん…ぁっ…ぅぅ…ゃん…はぁぁ…」
下腹部をペコペコとさせて腰をよじり両脚をくねらせる…
「あゆみ…入れるよ…」
あゆみは目を閉じたまま頷いた…
プチュ…
鬼頭をあゆみの膣口が咥えた…
ゆっくりと力を入れて狭いあゆみの腟内に鬼頭を押し込んでいく…
「ぁっ…んんん…ぅぅ…ふぅぅ…」
あゆみは少し苦しそうに声を漏らす…
あゆみの腟内に対して俺のいきり立ったちんちんはやはり大きすぎる様でお腹をヒクヒクとさせながらあゆみは少し苦しそうにする…
ゆっくりゆっくりと奥まで入り子宮口に鬼頭を当てた…
「んんん…!お兄ちゃん…お腹の中がお兄ちゃんでいっぱいになったょ…」
大きなストロークをするとあゆみの腟内を傷つけてしまいそうで奥の方でゆっくりと小さくストロークする。
クチュ…クチュ…クチュ…
「ぁっ…ゃぁ…んんん…お兄ちゃん…お兄ちゃん…」
あゆみは俺を何度も呼ぶ…
「あゆみ…気持ち良いか?…痛くないか?」
「お兄ちゃん…フワフワするの…とまらないの…」
そう言いながら身体を震わせて俺にしがみつき胸に顔を埋めていた。
少し力を入れて子宮口を押し開き子宮頸管に鬼頭を入れた…
ビクッビクッビクッ…
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