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寝取られ願望のある俺が友人に妻を寝取らせた話

投稿:2024-10-07 22:29:21

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ぱんぱん◆EBeFJCk

僕と妻は同い年で大学のサークルで出会い、25で結婚しました。

妻(これからは里緒と呼びます)は身長が150センチ後半で胸はDカップほどあり、茶髪のロングヘアで、目がクリクリしていて、とても愛嬌のある顔をしています。

性格も人懐っこい感じでどんな人とも距離が近いです。そのため良く軽い女のように思われるのですが、実は人見知りで僕と付き合うまで交際経験は一回しかありませんでした。

僕と里緒は順風満帆に結婚生活を続けて2年目で第一子を4年目で第二子を授かりました。

子供ができてからも里緒との性行為は続けていたのですが、僕としてはもっと刺激が欲しくなってしまいました。

そしてエロ本を読み漁っていたある日、寝取られのジャンルで僕はとても興奮していることに気づいてしまったのです。主人公を僕にヒロインを里緒に重ねて読むと考えられないほど興奮してしまいました。

里緒に他の男性と性行為をすることを要求することの難易度が高いとわかっていた僕は、里緒がよくママ友と家でお泊まり会をしていることを利用しようと考えました。

お泊まり会は基本的にはママ友3〜4だけで誰かの家に一泊するというものでした。そこで私は里緒に、

「いつもやってるお泊まり会についてなんだけど、今度パパさん達も入れてやってみない?」

と提案してみました。すると里緒は、

「いいね!皆んなにも話してみる!!」

と元気に答えてくれました。

僕のお泊まり会での計画はまず、僕たちの家でお泊まり会を開いて貰って、僕が普段服用している睡眠薬を里緒に飲ませて寝かせたあと、誰か別のパパさんに里緒を犯してもらうというものです。

そのためには里緒のお泊まり会のメンバーの夫さんの中で里緒のことを犯してくれる人を探す必要がありました。しかし、私には1人心当たりがありました。

それは近所に住む佐々木です。佐々木家は夫(これからは智と呼びます)が私達と同い年で、昔野球をやっていた事もあり、身長は低めですがとてもガタイのいい人で、私の高校の同期でもあります。よく下ネタで盛り上がっていたかなり関係値の深い友人です。奥さんは私達より一つ年上で背が高くスタイルがとても良い人です。2人の間には5歳になる娘さんがいます。

智は良く里緒と話す時、胸やお尻を見ていることは見ていてよくわかるので、この計画を持ち掛ければ協力してくれる確率は1番高いと思いました。

そしてお泊まり会が実施される一週間前に僕と智が偶然駅に行く途中に出会ったのでこの計画のことを話してみました。

軽い世間話をした後、僕は

「そう言えば最近久しぶりエロ漫画を読んだけど、」

「おん」

「そこであのー俗にいう寝取られものにハマってさ…」

「寝取られってめっちゃ胸糞悪くなるし、なんか自分と重ねちゃうから寝取り物の方がよくね?」

「まあまあそこは置いといて、今度俺の嫁抱いてみてくれない?」

智は数秒間僕の言うことを理解出来なかったのか固まってしまいました。そして、

「そ、それは里緒さんも同意してるんか?」

「いや、妻は許してくれないと思うから、」

そして僕は今度の計画のことを話しました。

「是非やらせて欲しい!里緒さんのあの豊沃な体を何度夢見たことか…」

「細かいことは今夜LINEで伝えるは。」

「よろしく頼んだ」

そうして駅に着いたので智とは別れて少しテンション高めに会社に向かいました。

そして迎えたお泊まり会当日、僕の家には僕の家と佐々木の家を入れて四つの家族が集まりました。僕の家は田舎なこともありかなり広いので一家族一部屋分は用意することが出来ました。

お泊まり会での出来事は割愛しますが、中畑がずっと里緒のお尻を眺めていたことはとても印象に残ってます。

お泊まり会の途中で僕は里緒のビールにこっそり睡眠薬を混ぜて、それを飲んだ里緒は子供が全員寝て大人だけで過ごしていた12時ごろに、

「俺くん、私なんか眠いから寝ちゃうね」

「体調悪かったりしない?大丈夫?」

「大丈夫、なんか眠いだけ。疲れがたまってたのかな?」

「ゆっくり休んでね、おやすみ」

「うん!ありがと!おやすみ〜」

そう言って里緒は他の人たちに声を掛けられながらも、ふらふらした足取りで寝室に向かって行きました。智の方を見るとギラギラとした目で里緒を見ていて、少し笑ってしまいました。

そうして夜中の一時くらいには全員が寝室に行きました。

夜中の2時になって僕が智にLINEで合図を送ると、智はすぐに私たちの電気のついていない薄暗い寝室に入ってきました。

「里緒さん寝てる?」

「これは朝の10時ぐらいまで起きないくらい熟睡してるよ」

「じゃあ本当にやっていいんだな?絶対に後悔するなよ。」

「大丈夫、やっていいよ。」

そう言って僕は里緒が隣で寝ているダブルベッドから降りて少し離れた椅子に座りました。

智はダブルベッドの上に乗り、仰向けで寝ている里緒の上に掛かっている掛け布団をどけて、パジャマ姿の里緒を食い入るように眺めます。

里緒は水色と白のシマシマのモコモコパジャマを着ていました。

智は里緒のパジャマのボタンを上から一つ一つ外していき、里緒のメロンのような胸が明らかになっていくに連れて、「おぉ」と言う声が抑えられなくなって鼻息も荒くなっていました。

そして全て外し切った後には、ピンクのブラジャーがマシュマロのような胸に食い込んでいる姿が顕になっていました。

智は少し下の方にズレて、ズボンに手をかけます。恐る恐るズボンを下げて行くと、黒色の少し透けているようなパンツが見えてきました。

里緒のムチムチな肉体はパンツに収まるわけがなく、パンツは少し食い込んでいて、お尻の肉は完全にはみ出てしまっていました。

智はズボンを下げ切った後、パンツの上から里緒のおまんこを優しくて愛撫しはじめました。

「少し濡れてきたよ、里緒さん。」

そう言いながら智は左手で愛撫を続け、右手でブラジャーを下にずらします。

里緒の胸に引っかかってなかなかずらしずらそうでしたが、何とかすると、里緒の大きな乳輪があらわになります。

智は胸の谷間に顔をうずめたあと、胸を舐め始めました。少し経つと乳首からは母乳が出てきて、智は

「すごく美味しいよ…里緒」

といつのまにか呼び捨てになっていました。

僕が、

「唇もやわらかいよ…」

というと、智は里緒の顔に掛かっている、いつも丁寧にケアしている茶髪の髪をはらって、唇を重ねました。

僕の中では付き合い始めて初めてのクリスマスにキスをしたこと、その時の里緒の笑顔が頭に浮かんできて、少し胸が締め付けられました。

しかし、そんなことはお構いなしに智は、舌を口に入れたあと中で掻き回して唇を離しました。お互いの口から一本の唾が糸を引いて繋がっていました。

これを何度か繰り返したあと、パンツをゆっくり脱がして、右手の人差し指と中指でマンコを広げました。里緒は毛の処理をしっかりする人で、ピンク色の膣がしっかり見えました。それを堪能したあと智はクンニを始めました。

だんだん里緒の愛液が出てきたのか、「クチュクチュ」という音が激しくなってくると同時に、里緒の「んっ//」という喘ぎ声が聞こえてくるようになりました。

しばらく続けたあと、もう一度里緒にキスし、

「本当に挿れるぞ。いいんだな?」

と聞いてきました。

「ゴムこれ使って。」

と僕は智にゴムを渡しました。

「サンキュー」

そう言って智はズボンとパンツをおろし、10代の若者のようにギンギンに反ったチンコにゴムを付けました。大きさは僕が12センチ位あるのに対して智は16センチほどで、かなり大きくてびっくりしました。

智は里緒の足をM字開脚させて広げたあと、入り口で3回ほど擦ってゆっくり腰を前に進めて挿入していきました。

根本まで入ると、智はこっちを見て、

「やべぇめっちゃ締まってる…クソ気持ちいい」

と言ってゆっくり腰を動かし始めました。

里緒もいつも僕のものじゃ当たらない所に入っているのが気持ちいいのか、

「あっ//…あっ//…」

と言った喘ぎ声がたまに聞こえるようになります。

こんな場面を見ていた僕は、やっと見たかったものが見れたという思いと里緒を裏切ったことに対する罪悪感でおかしくなりそうでした。

しかし、一つ確かなことは、今まで僕が里緒とやってきたどんなプレイよりも興奮していました。

パンツの中は我慢汁でびちゃびちゃになっていて、耐え切れずに僕も自分の竿をしごいていました。

そして智のピストン運動がだんだん激しくなり、里緒の胸を揉むと、里緒もだんだん声が大きくなってきて、「んっ//…ん〜//…」という苦しそうな声になってきました。

そこで何を思ったのか、智が僕に

「耐えられねぇ、ゴム外していい?」

と、腰を振りながら聞いできました。

僕もとてつもない興奮とその場の雰囲気に飲まれて

「いいよ、孕ませるつもりで出して」

と言ってしまいました。

そして智がはぁはぁ言いながら一旦ピストンをやめてゴムを外したあと、また挿入しました。

部屋には「クチュクチュ」と言う里緒の愛液が混ざる音と「パンパンパン」という智と里緒の身体が打ちつけ合う音が響き渡りました。

そして智が

「やべぇもう出そう!」

というと智は腰を少し浮かせて、里緒の腰も少し持ち上げ、1番奥に当たるような体位にして、

「里緒まじで孕ますからな!」

「産んでくれ、俺の子を!」

「出る出る出る!」

「1番奥で出す!里緒!受け止めてくれ!」

そう言いながら腰をふり続けました。

里緒も奥に当たるのが気持ちいいのか、

「アッ//アッ//アッ//」

と智が腰を振るたびに声が漏れていました。

そして動きが最大まで早くなったかと思うと、腰をぴったり密着させて里緒の中に子種汁を放出しました。

そのままの体位で動かず智は腰が少し痙攣していましたが、30秒ほどたったあと腰を下ろして引き抜きました。そして里緒の口の方に竿を持って行ったあと唇に何度か擦り付けて、最後のキスをしていました。

その頃には僕は2回ほど射精していて、動かずその様を見ることしか出来ませんでした。

里緒の僕との子供を作るための場所には別の男の命の種が注ぎ込まれていました。

里緒は顔が真っ赤になってはいましたが起きる気配はありませんでした。

しかし、マンコからは真っ白で粘り気のある精子がどんどん溢れてきていました。

正気に戻った僕たちは後処理におわれました。

「子宮に入ったもんはしょうがないし一旦膣内のやつは拭き切ろう。」

「まじでごめん。里緒さんがエロすぎて、まじでおかしくなってた。」

「俺もなんか許可出しちゃったし、」

「出来てたらどうする?」

「安全日だから大丈夫だと信じるけど…もし出来てたとしても、3人目もほしいって話で、一昨日も中に出したし、大丈夫かな…」

————————————————

次の日僕は里緒に、

「次からは寝てる時にやらないでよね!精子沢山、中から出てくるんだけど!」

と責められましたがその精子が僕のものでないことはバレていないようでした。

この事から現在三ヶ月がたって、里緒は妊娠三ヶ月目を迎えています。

果たして生まれてくる子が僕の子供なのか、不安がありますが、あの経験は他の何にも変えられないものとなりました。

ここまで読んでいただきありがとうございました!コメントなど書いてくれると有難いです‼︎

-終わり-
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