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体験談(約 4 分で読了)

埼京線でJKに群がる男たちと一緒に集団痴漢、OK娘かと思ったら逮捕者が出た話

投稿:2024-02-12 01:25:55

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痴漢愛好者◆MGaFAoQ
前回の話

中学の塾帰りの満員電車でOLにドア前で押し付けてから痴漢に目覚めた。その後は病的にやり始めて、何度も何度も繰り返した。高校生になった時、混雑する路線で通学してたんだが、当時から女性の近くを陣取るようになっていた。いつも自分と年齢が近い学生を狙った。なんとなく大人の女性は慣れていて…

埼京線1902でターゲットを探していると160cmロングのクール系JKが1人で先頭車両に並んだ。

制服でチェックのスカート、細い脚に似合う黒タイツを履いていた。明らかに同業者がJKの周りを囲う様に集まっていた。

ちらちらとJKや周りの様子を伺っている様子だが、イヤホンをしていてスマホに集中しているようでまるで気づいていない。

すぐ近くで駅員が先頭車両は混み合うと叫んでいるがJKは移動する様子もなく、期待が高まった。

列に女性はおらず、JKの取り合いが激しくなりそうだった。

電車が到着すると意外と列の順番を守りながら、JKを車両に押しこむように列が流れ込む。

想定以上に人が多く、身体が浮き上がりそうなほど圧迫される。

あまりの勢いにJKの近くをキープしきれず、JKはやや壁(車掌室)よりの真ん中に、JKとの間に1人男がいる状況だった。手だけはJKの背中側、腰付近に置けたが、やや遠いポジションだった。

ドアが閉まる前だったが、既に痴漢が始まっているようでJKは身をよじらせているのが分かった。

駅員が電車の外から「大丈夫ですかー!?」と声を掛けているが、無情にもドアは閉まり、電車が出発した。

するとタガが外れた様にJKの周りが一気に蠢いた。先頭車両で監視カメラが近いにも関わらず、押し合いが発生していて、JKの腰付近に置いた手には男の手が複数ぶつかってきた。JKは腰をよじり抵抗するが、声は出さず、触られるがままになっていた。

こちらから分かるだけで5人くらいの男の手が伸びているので無理もないと思う一方で、まるでAVみたいな光景(ほとんど見えていないが)だと感じた。

そのまま一駅、ほとんど動くことが出来ず、カーディガンとスカート越しに触れるだけだった。

同業者の手が激しく動いていた。どうやら服越しかどうかまでは分からないが手マンしている様だった。電車の中で、埼京線の1902先頭車両が危ないことも知らない様な無垢なJKが触られている。

それもタイツで守られているはずの秘所に男の手を許している。自分が痴漢する時よりも囲まれて痴漢されているクール系JKに興奮が止まらなかった。

どんな表情をしているのか伺えないが、よく見るとJKの両手は胸を守ることと鞄で埋まっている様だった。ただの学校帰り、JKは全身を撫で回され、なす術もなく尊厳を踏み躙られているようだった。

駅に到着すると、この時間は終わりなのかと思った。実際、ドアが開く直前手を引く者も多かった。しかしJKは電車から降りようとしなかった。

そのままドアが閉まり、再び電車が動き出した。

これだけのことが起きても降りないということはこのJKはOK娘なんだ!と思ってしまった。恐らく周りの男共も同じことを思っただろう。

押し合いに紛れて、手を少しスカートの方に持っていくと中では2人の男の手がモゾモゾと動いていた。

混ぜてもらおうと手をスカートの中に入れると、

驚くことにタイツが尻の途中まで降ろされていた。男の手にぶつかるとこちらを警戒してかタイツの中の手が離れた。

入れ替わりでタイツに手を潜り込ませると柔らかい太ももとタイツの締め付け、ツルツルしたサテン生地の下着の感触。前からも乱暴に股間を触られているようで振動が伝わってくる。

いざ腕を掴まれようものならタイツの中まで入れた手では逃げられないとも思ったが、どうしようもなく興奮してしまって引くことが出来なくなっていた。

腰上まで伸びた髪の毛が時折イヤイヤと揺れるのが煽情的で、そのまま下着の脇から指を入れると、「んっ」とくぐもった声が聞こえた。

信じられないことに愛液でびしょびしょに濡れていた。完全に痴漢好きの変態JKなのだと確信して、不自然でも構わず、壁にもたれかかり姿勢を低くして入口を探すとそのまま指はヌルッと挿入された。

中はとても熱く、指が溶かされるような感じだった。前からはクリの辺りを触っている別の手が激しく動いている。

自分の欲望のままに指を動かす。気持ちよくするとかは考えられず、襞の形がややキツめで人それぞれ違うのだなあと場違いな感想を抱いていたくらいだった。

JKに騒がれないのであれば、周りは同業者ばかりなのでやりたい放題だ。あちこち激しくされすぎて、両耳のイヤホンは耳から外れ、鞄から垂れ下がり、JKの身体は小刻みに震えていた。たまに天井を仰いだり、キョロキョロしたりして助けを求めているようだ。

恐怖からか時折膣内も引き締まって、より興奮を煽っていた。

次の駅が近づいてきても、ドアが開くまで堪能したが、ドアが開くと一気に痴漢の手は引いていった。引き時だと思い、手を抜くとJKは降りようとしていた。

だが、同業者が退かないため降りれない様子だった。

このまま続きができるかと思ったが、駅員が異様な様子を感じ取って、乗客を一度降ろし、JKを救出した。

何やら話をし始めたので、慌てて関係ないフリをして、車両の奥に逃げる。

後ろを向いてスマホを弄っていたが、内心早く出発しろとかなり焦っていた。

しかし電車は動き出さず、JKが指で指した男が2名ほど駅員に降ろされる。

そのまま次は自分が刺されるのではないかと心臓が早鐘を打っていた。

どう考えても2名どころの騒ぎでは無かったが、捕り物は終了。

全然OK娘では無かったことに驚きつつ、逆にOK娘ではない相手にここまでの痴漢行為を出来たことに高揚感が抑えられなかった。

生命の危険を感じたり単なる刺激で膣内が濡れるということを肌で感じた一件だった。

後日、痴漢の時効がどの程度になるのか検索するくらいには危ない橋を渡ってしまったと感じた。

警察がカメラを確認して、自宅まで来てしまう可能性もしばらく不安に思っていた。

この体験から囲み痴漢の虜になってしまい、能動的に囲みを作ろうと思って、掲示板で同志を募る様になってしまった。

この話の続き

すっかり痴漢にハマり、痴漢のために早起きして、満員電車を楽しみにしていた。ハロウィンには渋谷のスクランブル交差点で何も知らないJKの生パンをゲットするなど人混みには積極的に顔を出していた。某大学の文化祭やプール(結果はイマイチだったが)、初詣、花火大会、ライブ会場など様々な場所で触ったが電車が人…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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