体験談(約 4 分で読了)
クラスの可愛い子の弱みを握ったので脱がしたりした時の話(中編)
投稿:2024-01-14 23:51:22
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題名から分かる通り。弱みを握るところから話そうと思う。高2か3年の春の風の強い日、下校で高校から駅までの途中の住宅街の中に一つ少し大きめな公園があってそこを通り過ぎようとした時、後ろから自転車の漕ぐ音が聞こえた。(高校から駅までそれなりにあるのでチャリで行く人もいるくらいだ。ちなみに俺はその日チ…
家に帰って念入りに動画を見直したが、なんか、いい感じに市華ちゃんのまんこが隠れて見えなかった。おしっこする時スカートをたくし上げた時も何故かおへそとか下腹部までは見えたのにいい感じに足で隠れたりしてたのでなんかモヤモヤしてた。このままってのもちょっとなぁと思ってい、どうしようか悩んでいると、ある考えが浮かび上がった。
昨日の出来事を、見たことを人質にやりたい放題やるということ。
なんか可哀想な気もしたが、気づいたらもう行動に出ていた。
準備したのは電マとコンドーム。普通だ。
で、事件の次の日は市華ちゃんのスカートは夏服に変わっていた。夏服のスカートはスケスケなのですぐわかった。その理由を他に知ってるのはこの学校で恐らく俺だけだ。まだ、春に差し掛かったくらいなので風も地味に強いし寒くないのかなとは思った。
一応その日の市華ちゃんの格好としては膝の真ん中くらいの丈の紺に近い黒のスカートと、白のくるぶしソックス、白のワイシャツ、グレーのセーターの上にスカートと同じ色のブレザーを羽織る格好。白の大きめのリボンで後ろのポニーテールを止めている。めちゃくちゃ清楚なお嬢様って感じ。ちなみに生足。
おまけに成績も優秀で、国立文系志望。そんな子が失禁するなんて思いもよらなかった。
その日の放課後、運んで欲しいものがあるとかテキトーな理由つけて残って貰った。なんで私?みたいな顔を一瞬した気がしたが、すぐに笑顔でok!????って言ってくれた。かわいい。
人気がなくなったらくらいにごめん遅れたって教室で待ってる市華ちゃんを呼びに行き、音楽室のさらにずっと奥にある準備室に連れて行き、俺が後から入り鍵を閉める。
その後、シーンとした準備室の中で
「何手伝ったらいい?」
と市華ちゃんが言った。
一旦そこの椅子に座ってくれる?というと
うん
といって大人しく座った。あまり広くないところなので次第にほんのり甘くていい匂いが充満してきた。
因みに音楽準備室を選んだのは大きな声とか音立てても音楽室自体が防音で外に音が漏れないから。
そこで昨日公園で会った事を言うと、?を浮かべた顔で「うん?」と言った。本当はもうわかってそうだ。
それで昨日偶然お漏らししてるとこをみちゃったとどストレートに言った。
「えっ」
と口を両手で押さえて驚きと同時に恥ずかしさで顔が真っ赤になっていく。
「えっ、え?なに...なんで、どういうこと...」
段々涙目になってるのがわかった。
「漏らしてたよね?」と詰める。
「違う、違うよあれは女子トイレに人がいたんだよそれで色々」
「で、男子トイレに入ったの?」
俯きながら
「間に合わなかったから。ごめんね。それよりなに手伝おっか」
話を逸らしてきた。
「内緒にして欲しい?」
突然こっちに近寄ってきて俺の肩を両手で掴んで
「ねぇ、誰にも言っちゃダメだからね?真面目に言ってる。お願い。なんでもする。約束。」
と言った。目も少し赤くなって半分泣いてた。
この姿がまたエロい。
極め付けにスマホでその時の動画を見せた。
まだ途中なのにスマホを奪い取ろうとしてきた。
奪って消そうとしてるのだろう。
だが俺が立ち上がってスマホを天井に上げると市華ちゃんの身長じゃ届かない。
俺が175くらいで、向こうは160くらい。
ほぼ抱きついてくるような姿勢でスマホを撮ろうとしてきた。胸とか普通に当たるし、俺のムスコとか普通に市華ちゃんのお腹に当たるしでビンビンだった。
もう奪い取れないとわかると片手で顔を拭って
「気持ち悪い。最低」と吐き捨てた。
じゃ交換条件で、言う通りにしてくれた絶対に他の人にバラさないし動画も消すと言った。
するとその条件にのってくれた。
まず、床に座るように言った。
言われた通り座ると中が見えないようにスカートを裏ももに巻きつけたので、両手は後ろに置くように言った。
「中見えちゃうんだけど」
無視した。
細い両足を揃えていたので足を開かせようとした。
「え、ちょっと」
と慌ててスカートを押さえつけて隠した。
「言われた通りにしないとバラすよ」と言うと大人しくなった。
「へんなことしないでね」
その後足を開かせると軽々180℃開脚した。女の子の体は柔らかいどころかこの子はダンス部なのでなおさら。
すると黒パンに恥丘の形がもっこりしてきて、というよりスジがすこし浮かび上がっててそこに持ってきた電マをまずは中にして押し当てた。
すぐに恥ずかしくなったのか足を閉じてしまう。
「へんなことしないでっていったじゃん」
「黒いの吐いてるんだから大丈夫でしょ」
「見せパンでも恥ずかしい」
「バラすよ」
「わかったよ...」
また足を開かせ、電マを押し当てた。今度は抵抗しなくなった。次第に触るとあそこが慣れてきてるのがわかった。当の本人はなんでもなさそうな顔をしてる。
「濡れてきたね」
「うるさい」
次に対抗してたが、無理やり見せパンとパンツを無理やり脱がせた。悲鳴も上げられた。
市華ちゃんは細身で華奢で上品な女の子らしい見た目と裏腹にアソコの毛はジャングルだった。
衝撃的でついじっと見てしまう。
本人もそこはコンプレックスだったらしくひたすらスカートで局部を隠し続けた。隙間から電マを押し当てて5〜7分くらいするとハの字に閉じた足が段々強くなったり、足をパタつかせたり忙しなくなり始めた。息も荒くなり始めた。指で触るとさっきよりはるかに濡れていた。
「あ...」
同時にスカートを地面に押し付けて隠し始めた。
顔も今までより赤い。
「イった?」
「わかんない...」
スカートを力ずくで捲り上げると
陰毛はびっしょり。アソコもひくひくしてた。
「イったよね?」
「わかんない!」
「正直に言わないとバラすけど?」
「イったよ」
語気強めでかわいかった。
「オナニーとかするの?」
「する」
衝撃だ。
後半に続く
(時間がかからすぎてしまったのでキリの悪いところで申し訳ない
オナニーすると震え声で言われた。正直顔は童顔だと思う。それにこんな純粋そうな子がオナニーするなんて衝撃すぎた。「どれくらい?」「わかんない」手を押さえられつつもスカートの中に無理やり手を突っ込んで電マを強にして押し当てた。「わかったわかった...」答えるまで当て続けるつもりだ…
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