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タイトル(約 9 分で読了)

【評価高め】
スポーツ大会で全裸露出

投稿:2017-10-28 04:42:50

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私が高校2年生の時です。学校でスポーツ大会がありました。スポーツ大会はバレーやテニスやサッカーなどクラス対抗で競うものです。生徒は必ず何か一つは競技に参加しなくてはならないのですがその決め方は好きなものを選んでその競技の人数が溢れたらジャンケンで決めるものでした。なかでも水泳は特に不人気で女子は誰もやりたくないのでジャンケンで負けた人が参加するのがお決まりとなっていました。私も最初はバレーに手を挙げたのですがジャンケンで負け…さらにサッカーでもジャンケンで負け最終的にクラスから女子2人が出る水泳に参加することになってしまいました。しかも25mと50mの50mの方に…つまり1番やりたくなかった競技です。普段から水泳の授業は女子は見学が多くその年私が授業で参加したのもタイムを計る一度のみでした。一度も水泳に参加してない人はその授業は参加しないと体育の成績が下がるので仕方なくみんな参加しています。クラスの前で水着になるのは年に一度きりだと思っていたのにスポーツ大会でもう一度水着にならなければならないのはとても憂鬱でした。かといってクラス対抗の競技でクラスに迷惑をかける事も出来ないので参加するしかありません。

そして大会当日事件は起きてしまいました。私の出場はお昼過ぎからなのでそれまでは友達とお話ししたりして過ごしてたのですがだんだんと時間が近づき

友達「Yちゃんそろそろじゃない?」

「あーもうやだー誰か代わってー!」

友達「あははどんまいw見にいってあげようか?」

「いい!もうさっと泳いでさっと帰ってくる!」

友達に見られるのもなんだか恥ずかしかったので1人でプール横の更衣室に向かいました。

プールに着くと既に午前中から競技は始まっているのでプールサイドには出場選手以外にも生徒が集まっていました。水泳以外にも他の箇所で競技が同時進行されているのにもかかわらず特に男子生徒が多く集まっています。おそらく女子生徒の水着姿が目当てで来ている人がほとんどです。

(クラスメイト以外にもたくさん集まってるやだなー…)

そう思いながら更衣室に入りました。更衣室には誰もいなかったのでとりあえず着替えて上から体操服を着ようと思い水泳バックから水着を取り出しました。

「えっ…」

私は思わず目を丸くしました。私が取り出した水着は小◯生の妹のものだったのです。慌ててバックの中身を確認しましたがこれ以外は水泳帽とタオルしかありません。どうやら私は間違って妹の水着を持ってきてしまったようでした。

(うそ?どうしよう…とりあえず先生に…)

プールサイドに張られたテントには水泳担当の先生がいます。事情を話せばもしかしたら棄権になるかもと思いました。故意ではないのでむしろ棄権になったらラッキーと思いました。開始時間までもうそんなに時間がありませんので今更家に取りに帰る事も出来ません。私は先生に事情を説明しました。

先生「そうかー…さすがにそれ着るわけにはいかないもんなぁ」

「はい…」

残念そうに返事をしてみせましたが内心は出場せずに済むと思いほっとしました。

先生「おっ!A!ちょっといいか?」

先生は急に思いついたようにプールサイドにいたAさんという生徒を呼び止めました。このAさん女子生徒なのですが見た目はがっちりしていて着ている水着も競泳用という事ですぐに水泳部だという事がわかりました。

(競泳水着…恥ずかしくないのかなぁあんなに股間部分が…)

水泳をしない人にとって競泳水着とはスクール水着に比べてなんて大胆な格好なんだろうそんな事を考えていると

Aさん「そうですか!たぶんあると思います」

競泳水着に気を取られて先生とAさんの話を聞いていませんでしたが何やら話が進んでいました。

Aさん「Yさん?水着用意できると思うからついてきてくれる?」

「えっ?…」

そういうとAさんは歩き始めました。慌てて後ろをついていきますが嫌な予感が…そして案の定ついたのは水泳部の部室の前でした。ガチャっと部室のドアを開けるとAさんは奥に入っていくので私もついていきます。

中に入るとプール独特の塩素の匂いと生乾きの匂いがしました。Aさんはロッカーをいくつかガチャガチャと開けると

Aさん「えっと…これ…いけるかな?」

取り出したのはハンガーに掛かった競泳水着でした。展開が早すぎて戸惑いながら私は水着を受け取ると

Aさん「古いやつだけどサイズは大丈夫だと思う。ちょっと着てみて?」

「えっ…これを?…」

着なくてもみただけで面積の少なさからかなり大胆な格好になる事は容易に想像出来ました。

Aさん「早くしないと始まっちゃうよ?」

確かに早く戻らないと私の番が来てしまいます。

「あの…タオルとかって…」

プール横の更衣室にタオルなと全て置いて来ているのでこのままでは着替えられませんでした。

A「大丈夫!誰もいないし」

そういうとAさんは部室の鍵を締めました。確かに誰も入って来ないのですがドア一つ向こうは生徒で溢れかえっています。換気用の小窓でしょうかそこからはお昼過ぎの日差しが部室内を照らし電気をつけなくてもかなり明るい状態です。

(うそ…こんなところで…しかも初対面の人の前なのに)

もじもじとしている私に少しイラっとしたのかAさんは腕を組みこちらをみます。そのプレッシャーに耐えられず私は体操服の上を脱ぎ始めました。そしてAさんに背を向けブラのホックを外し…

(あっ…下から脱いだ方が良かったかも)

普段はタオルを巻き着替えるので気にしませんでしたが水着は下から履かなければいけないので上を脱ぐと一度全裸にならなければなりません。しかしもう上半身は裸です。後ろで見ているAさんの視線が気になりましたが後には引けず、続いて体操服の短パンに手をかけます。スルスルと短パンを脱ぎ既にパンツ一枚です。手で胸も隠せないので中腰になりながらパンツを脱ぎます。そしてついに部室内ですが全裸に…Aさんからはお尻は丸見えです。ハンガーから水着を外し足を通していきます。以外にも足を通す穴は大きくすんなりと通りました。しかしそれは腰横部分の開きが大きい事の証でした。逆に肩紐は強く引っ張らなければきれないほどピチピチです。肩に肩紐をかけると背中部分はばっくりと開けていました。

「えっと…」

A「きつくない?」

そういうとAさんは私を振り向かせまじまじと見てきます。

「ちょっときついです…」

競泳水着を着た事が無いためかかなりきつく感じます。お尻はグイッと上に持ち上げられ水着がお尻の割れ目に食い込むような感じがしました。股間部分もスクールの面積に比べてとても小さく腰の骨よりさらに上まで切れ込みがある為かなり心細いです。

Aさん「競泳用だしこんなもんだよ。ちょっと足開いてスクワットしてみて」

「あっ…はい」

少し足を開き屈伸すると水着はギューと音をたてるように容赦なく私のお尻と股間に食い込んできます。一度の屈伸で予想以上に食い込み

Aさん「Yさん…下の毛少し剃ろうか?」

「えっ?」

Aさんに言われまさかと思い股間部分を確認すると水着の両端から私の毛の根元が少し見えてしまっていました。決して毛が濃ゆい方ではありませんでしたがそれほどまでに水着の面積が小さかったのです。

「ひゃっ!」

慌てて水着を左右に引っ張りますが屈伸一つでこの状態ではプールを泳ぐほど動けばみんなの前で毛を晒すのは間違いありません。スクール水着なら隠れている部分も競泳水着だと見られると思うと顔が赤くなりました。

A「競泳水着だと油断できないんだよねー」

そんな事を言いながらガチャガチャとロッカーの中からカミソリとシェービングクリームを取り出すAさん。

(えっ…剃るの??)

「あ…あの…剃るのは…」

Aさん「えっ…でもはみ出ちゃうかもよ?」

確かにAさんの言う通り剃らなければはみ出るのは分かりますがすぐに返事できるものではありませんでした。

Aさん「カミソリ負け?」

カミソリ負けするもしないもやった事無いので分かりませんでしたがその時は剃るのは嫌という気持ちがいっぱいでコクコクと頭を縦に振りました。

Aさん「うーん…確かKさんが…」

剃るのはやめてくれたのかAさんはまた別ロッカーをあさっています。

Aさん「あっちょっと一回水着脱いでもらえる?」

ロッカーをあさりながら私に声をかけてきます。

Aさん「剃らなくても大丈夫かも」

「ほんとですか?」

何か別の方法で対処できるもんだとほっとしました。そして背を向けもう一度水着を脱ぎ全裸になります。

Aさん「ちょっと恥ずかしいかもだけどそこのベンチにこう足開いて座ってもらえる?まだ時間大丈夫かな?」

後ろを振り向いた私にAさんが示した格好は股をM字に開くような格好でした。

(えっ…裸でそんな姿勢になったら…丸見えじゃない)

「えっ…ここに?」

戸惑ってる私をなかば強引に振り向かせベンチに座らせるAさん。

Aさん「お尻はついていいから。手で足をもって…こう」

足をベンチに乗せられ両膝を自分の手で持ち上げられグイッと開かされました。あれよあれよと支持され相手が女性だとしても胸も隠さず自ら股を開く格好は恥ずかしくてたまりません。

(いやぁ…恥ずかしい…)

思わず自分の格好に顔を背けました。

Aさん「今何時?」

私の股間の前で前屈みになるAさんが聞いてきます。

「えっと…1時半くらいです。」

壁にかけていた時計をみて答えます。次の瞬間ニュルっと股間部分に何か塗られました。ピクっと反応した私をよそにニュルニュルと大量にジェルのようなクリームのようなものを塗り私の股間の広範囲はその物体で覆われました。

Aさん「確か10分くらいだったかな…このままキープね?触ったらダメだよ!私はちょっと先生にYさんの出番確認してくるから」

そう言うと立ち上がり部室のドアを開けました。

「えっあっちょっ…」

バタン!幸い部室の近くには誰もいなかった為、中を覗かれることはありませんでしたが万が一誰かに覗かれるとこんな格好を晒してしまいます。

(信じられない!)

怒りはありましたがこんな格好で騒いでも何一ついいことは無いので諦めました。そして部室に1人になった事で混乱していた頭が冷静になってきたのかそのぶん羞恥心がこみ上げてきました。学校のみんなが校内を歩き回ってる時に1人全裸で股を開いてベンチに座ってる状況がどれほど恥ずかしい事なのか考えれば考えるほど異様に思えます。そうこうしているうちにAさんが帰って来ました。

Aさん「まだもうちょっと後だったよー」

「そうですか…ありがとうございます」

Aさん「ごめんね…恥ずかしいよね。水泳部員同士なら見慣れてるからつい…」

申し訳なさそうに語るAさんをみて少し心が痛みました。水着を忘れたのは私なのにそれをAさんはいろいろやってくれて…

「いえ…こういうの初めてでいろいろ戸惑ってて…」

Aさん「そうだよね。なかなかいないよね」クスクスと少し笑みがこぼれました。

「あの…そろそろ10分だと思います」

Aさん「じゃあそろそろ行こうか?そのまま水着着て大丈夫だから」

「そのままですか?」

Aさん「部室には水道ないし、開始前のシャワーで洗い流しちゃって」

ようやく身を隠すものが競泳水着であっても着れるという安堵からか特に聞かず水着を着ます。股間部分がヌルヌルし水着から謎のクリームがはみ出ていましたがそのまま短パンを履きました。体操服姿に戻ってようやく部室を出ました。

(はぁ…恥ずかしかったぁ…でも今から競泳水着で泳がないといけないんだよね…)

プールに戻るとまだ観客は多いです。むしろ競技を終えた人達が増えてるような気さえしました。

先生「おっAありがとな!」

Aさんは間に合った事を先生に報告し、私も先生に会釈をしました。

Aさん「じゃYさん終わったら水着は部室か私に届けてくれる?ちょっと今から私も二つ目の競技あるから」

「あっそうなんですかわかりました。ありがとうございました」

お礼を言うとAさんは部室の方へ去って行きました。私もそれを見届けた後一旦更衣室に戻りました。なるべく人に見られる時間を減らしたいので更衣室に待つ事に。歩くたびに水着は食い込み、またはグチョグチョと音をたてるのではないかと心配だったので更衣室でおとなしく待っているとついに私の番を知らせる放送がなりました。

(よし!さっと泳いで帰る)

そう自分に言い聞かせて体操服を脱いだもののやはりすぐに恥ずかしくなり更衣室から小走りでシャワーを浴びに行きました。

途中数名の生徒が私の事を見ましたがなるべく気にしないようにとしました。シャワーを浴びると競泳水着はギュムギュムと私の身体を締め付けてきます。私は股間部分に塗られたクリームを手で落としなるべく水着が食い込まないように歩幅を狭くしスタート位置に向かいます。

すでにスタート位置には他の女子生徒も並んでいましたが私の競泳水着はほとんどの生徒の注目の的になっていたと思います。恥ずかしかったのですが恥ずかしがる素振りを見せると余計囃し立てられる気がして堂々とプールの中に入りました。

(大丈夫…Aさんだって堂々としてたし)

プールに入ると水で隠れるせいか外より恥ずかしさは薄れて平常心を保てるようになりました。

(後は50m泳いですぐに更衣室に戻って…)そんなイメトレをしつつスタートの合図を待ちます。

生徒「位置について…よーい…ドン!」

いっせいにスタートしました。私もなるべく早く泳いで帰るその一心で思いっきり壁を蹴ります。競泳水着の締め付けで普段より早く泳げるそんな錯覚さえありました。あっという間に25mのターン。ここでも思いっきり壁を蹴ります。グンッと身体が前に進みいつもより身体が軽く感じました。

そして壁にタッチして顔を上げるとなんと1位!水泳部の出場が今回なかったとはいえ自分が1位になるとは正直思いませんでした。

「うそ!?」

みんなが私の方を見て驚いた表情だったのですがその驚きは私が1位に対するものだと私は思っていたのですがどうやら違ったようです。それに気付かない私はピョンとプールサイドに両手をつき片足を乗せました。ザバッと勢い良く立ち上がり水着の食い込みを直そうとお尻に手をかけた瞬間ようやく気がつきました。本来あるはずの布がありません。

「へっ?」

私は両手を上げ視線を下げるとそこには何も着ていない生まれたままの姿の私の身体がありました。数メートル先には何人もの男子生徒。私は裸の姿を大勢の生徒に晒してしまったのです。その後私は気を失い気付いた時には保健室のベッドで寝ていました。時刻は夕方で気が動転してましたがだんだんと思い出してベッドの上泣いてしまいました。クラスメイトに会うのも怖くてその日はすぐに帰宅し3日ほど学校を休みました。ようやく友達が自宅まで迎えに来てくれて一緒登校することができました。クラスの人は先生に口止めされてるのだろうかその事には触れずにいてくれたのですが、風の噂で私がどんな状況だったのか聞きました。

私は25m地点で水着の肩紐がターンで破れそのまま素っ裸のまま25mを泳いだそうです。その時にすでに数名の生徒が異変に気が付いたそうです。しかし25m泳いでも気が付かない私はプールサイドに片足を乗せます。その時観客が驚いたのは私のアソコの毛が全くなかった事です。理由はAさんに塗られたクリームでしたが海外製の除毛剤で塗って放置すると毛が溶けるように無くなり水で洗い流すとツルツルになるようなものだと知りました。まさに赤ちゃんの生まれたままの姿で観衆に晒されてしまったのです。その後おっぱいもツルツルになったアソコもみた私は尻もちをついて倒れたそうです。倒れた際運悪く足は左右に開かれ毛のないアソコは中の方まで丸見えになりタオルを持った生徒が駆けつける10秒ほど白昼に晒してしまったようでした。数名がその様子を写真や動画で撮っていたそうですがすぐに先生が駆けつけわかる範囲は携帯を取り上げ消してくれたそうです。でもやはり全部は消さずいくつかの写真は出回りました。

クラスでは逆に私に優しくしてくれる人が増え問題なく卒業出来たのですが今では高校の同級生に会うとそんな事を笑い話にされる事もあります。

-終わり-
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