官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
マッサージ師の妻が僕の知らないところで
投稿:2024-01-09 08:41:22
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30歳半ばになる僕の妻は、鍼灸師の資格を活かして、今はマッサージを行なっている。
彼女は主にビジネスホテルで営業していて、専属にしてもらっている仕事先が何件かある。
ある日、寝取られ性癖のある僕は、彼女に聞いてみた。
「ねえ、客と密室で二人きりだと、何かされたり言われたりしないの?」
妻は、はた目にも美人でとても可愛く、何故この仕事をしているのかわからないくらいだ。
「うん、言われるのはしょっちゅうよ。下の方は揉んでくれないのか?とかね。施術の途中に急に体の位置を変えられて、変なところを触らせられた事もあるの」
僕の股間がわずかに反応した。
「こないだのお客さんは、勃起して苦しくて仕方ないから、何とかして欲しいって言うの。いつも施術の時には股間にタオルをかけるんだけど、まるでペットボトルが入ってるみたいに、怖いくらいそそり立っちゃってて」
妻は僕の表情を探るように、下から見上げて来た。
そして彼女は、僕の固くなったモノを、優しく触り始めた。
「ねえあなた、聞きたいの?。そのあとわたしがどうしたか。すごい。固くなってるね」
すると彼女は僕のズボンを下ろして、僕の肉棒の裏側を舌で丁寧に転がして舐め始めた。
「教えてあげようか。わたしが知らない男性のカチカチのおちんちんを、こんなふうに舐めたのかどうか」
僕はすでに、興奮で逝きそうになっていた。
妻は僕の肉棒を、舌でくるくると回転させながら喉の奥まで咥え込んで、ゆっくりと上下させた。
「ねえっ。あなた悔しくないの?。あなたのより大きかったわ。あの人のおちんちん。すごく長くて太かったの」
僕は限界だった。
「もう出るよ。おおっ・・」
しかし妻は、その寸前で僕から口を離してしまった。
「フフッ、だめよ。今日はもう疲れたわ。続きは明日話してあげる。自分でしちゃダメだからね。もう寝ましょう」
そして妻はさっさと隣で寝息を立て始めてしまった。
僕はそのあと妻がどうなったのか、アレコレ想像してしまって、その日はなかなか寝ることが出来なかった。
翌日の夜、妻はまたもマッサージの仕事で遅くに帰って来た。
「昨日の続きの話はどうなったの?」
僕が聞くと、彼女は疲れた面持ちで答えた。
「え、何のこと?。ああそういえばそうだね。けど疲れて眠いから、少しだけね」
話を聞かないと、今夜もまた僕は眠れそうにない。
妻は昨日と同じように、僕の肉棒をさわさわと触り始めた。
「あのね。あの日はそのあと、その男性のお客さんが、タオルを取っちゃったの。昨日も言ったけど、見たことないほどすごく凶暴なおちんちんだった。それで、頼むから何とかして欲しいって頭を下げられちゃった。」
僕はまた自分のモノが大きくなって来たが、男性のモノと比べられていると思うと、少し腰が引けてしまった。
「それで仕方ないから、わたし上半身の服を脱いで、おっぱい見せてあげたの。そしたら彼、すごい速さでおちんちんをしごき始めたわ。」
僕のモノはフルに立ち上がり、彼女はそれを口に咥えながら続きを話した。
「わたしも自分で胸を揉んだり、乳首をつまんだりしているうちに、ちょっと感じちゃったの。あなたのじゃないすごいおちんちんを見ながら大声で喘いじゃって・・ああっ。何か思い出して来ちゃった」
僕はまた逝きそうになって来た。
「彼、ずいぶん長いあいだ自分でしてたんだけど、ついにね、出ちゃったの。白いのがすごく勢いよく。ごめんなさい。わたし、あの人の精液、ハダカの胸にかけられちゃった」
ついに僕はまた限界に近づき、もう出そうだと妻に伝えた。
すると再び妻は僕のモノから口を離して、
「ああっ、あなた。許してくれる?。そのあとわたしね・・つい指を絡めてさわっちゃった。最後にそのカチカチで大きなおちんちんを」
僕のモノはあとほんの少しで暴発する。
しかし妻はあくびをすると、僕に背中を向けた。
「お金をたくさんもらったの。それでね、今日はまたそのお客さんのご指名だったのよ。」
僕は驚いた。もしかして今夜もいろんな出来事があったのだろうか。
「これ、最後までしてくれないか?」
「ダーメ。続きはまた明日。我慢しなさい。わたし足が疲れたから、今日はもう寝るわ」
僕はまたお預けを食らった。
しかし足が疲れたとは、どう言う意味だろう。
僕はまた、想像で寝られない夜を過ごす事になり、次の日を待つ事になったのだった。
そしてお預けを食らってから3日目の夜が来た。
「ねえ、僕もう我慢できないんだけど、続きの話をしてくれる?」
今夜も遅く帰って来た妻は、面倒くさそうに僕を見た。
「もう、わかったわ。昨日の男性の話ね」
彼女はまた僕のパンツを脱がし、大きくなったモノを指先でいじり始めた。
「またあの大きなおちんちんがそそり立ってたの。それで、カレに、今夜は手でしてくれないかって言われて・・」
妻は僕のモノを喉の奥まで咥えたりしながら、話を続けた。
「こないだみたいにおっぱいを見せるから勘弁してって言ったんだけど、もっとお金を払うから、下の方も見せて欲しいって頼まれたの・・」
妻は、ショーツを脱いで、すべてを彼に見せたと言った。
「わたし、思い切り両足を広げて、アソコがよく見えるようにしてあげたの。カレ、すごい速さでおちんちんをしごいてるんだけど、なかなか逝かないの。それでわたし、そのままずっと30分くらい足を目一杯に広げて、指で開いて中やビラビラが見えるようにしていたの」
なるほど、それで昨日の夜は足が痛いと言っていたのか。
「カレがなかなか逝かないから、わたしまたおっぱいを揉んだり腰をくねらせたりしたんだけど、興奮して感じちゃって。アソコがびしょびしょに・・」
僕は、妻にその時と同じ姿勢をして欲しいと頼んだ。
すると妻は、面倒くさそうに180°開脚をしたが、やはりおまんこからはトロトロと愛液が溢れ出していた。
妻はいずれその男に、アソコを舐めさせるつもりなのだろうか。
「また明日そのカレが予約してくれてるの。お仕事でずっと連泊らしいから、しばらくは営業に困らないわ。」
妻は思わせぶりに言った。
そしてそれを聞いた僕は、どうしても妻が男性をマッサージしているところを見たくなった。
それで僕は、妻に無理を言ってその部屋の隣に、予約を入れてもらう事にした。
さらに妻にノートパソコンを持ち込んでもらい、web会議状態にしたまま、隣室で妻の痴態を見る事にしたのだ。
そして僕が隣室で見守る中、ついに妻の施術が始まった。
確かに股間が異常に屹立した男性の姿が映っている。
マッサージのあと、妻は男性と軽くキスをしながら、ユニフォームを脱いで全裸になってしまった。
「ああ、すごくエッチだ。もっとやらしいとこ見せて」
彼が妻にそう言うと、妻はいきなり四つん這いになって、アナルとおまんこを男性の前に突き出したのだ。
「両手で開いて」
妻は彼の言葉に従って、両手で尻を引っ張っておまんこたアナルを拡げて見せた。
「ああっ、すごく恥ずかしいわ。そんなに見ないでください」
男性の肉棒がはち切れそうになり、更にまたひと回り大きくなった気がした。
彼はとうとう我慢できず、妻のアナルに顔を近づけて、匂いを嗅いだ。
そして僕の妻ははついに、舌の先で敏感な後ろの穴をつつかれ、チロチロとくすぐられてしまったのだ。
「あふっ、あ、ああんっ!」
妻は両側から尻の肉を開いたまま、さらに腰を上に持ち上げて、喘ぎ声を出したのだ。
「奥さん、エッチな匂いだ」
そのまま彼は、妻のアナルに舌を差し入れた。
「あ、あふんっ。そこ、ダメですっ!ああっ、ダメだってえっ」
そして妻は、腰を上げ下げしながら、彼の顔におまんこをグイグイと押し付けてしまった。
とうとう彼の舌が、自然に僕の妻のおまんこを舐め上げたのだ。
「はああっ、やめて。しないで・・」
妻のカラダがビクッと震えた。
彼の舌の動きは更に早くなり、妻は大声で喘ぎ始めた。
「ああっ、ひいっ、やめてっ。おかしくなるうっ!」
妻はしばらくの間、あらゆる姿勢で男性にカラダ中を好きなように舐めまわされた。
「あううっ、いやっ。もうダメです。ちょうだいっ。早く大きいのをくださいっ!」
妻はついに、僕では無い他人の肉棒を、自分から欲しいと言ったのだ。
男性は妻の前に仁王立ちになって、妻に凶暴な肉棒を差し出した。
妻はためらわずに付け根の袋の方から唇を押し付けて、徐々に竿の裏筋から巨大にくびれた亀頭へと、縦横無尽に舌を動かした。
そしてついに、ペットボトルほどもある肉棒を喉の奥に咥えてしまった。
「あぐうっ、咥えきれない。すごく固いわ。カチカチになってるのおっ!」
妻は片手で袋をさすりながら、もう片方の手で男性の乳首を愛撫し、狂ったように顔を前後に動かして、肉棒を口の中でピストンした。
そして舌をグルンと回しながら、ハーモニカのように横の部分を舐めたあと、再び咥えきれない肉棒を激しく唇で愛撫したのだ。
「ああっ、もうダメ。挿れてください。わたしもう我慢できないわっ!」
妻がパソコンの画面をチラッと見た。
そしてパソコンの中の僕の方に向かって片足を上げた。
つまり妻は、僕から妻の股間に異常な大きさの肉棒がゆっくりと、ずぶりとめり込んでいく光景がはっきりと見えるようにしたのだ。
僕の妻が、知らない男の肉棒を、自ら足を開いて迎えていく瞬間だった。
「お、おおおっ!だめえっ、すごいっ」
妻が顔をのけぞらせ、獣のような呻き声を出して再び白目をむいた。
僕は僕の前で乱れる妻を、信じられない思いで画面の中を見つめていた。
ついに妻が僕以外のモノを、自分から望んで受け入れてしまったのだ。
「ああっ、だめ。いいっ。いいのっ!」
妻はまるで僕に見せつけるように、さらにパソコンに向かって股間を広げて見せた。
そして、知らない男にピストンされて気持ちいいと言っている。
「お、おおう。めり込むうっ。奥がすごいのおっ!強く突いてえっ!」
あまりの肉棒の大きさに、妻のお腹辺りが膨らんで見えた。
彼は妻のおまんこの奥をズンズンと突き上げ始めた。
妻のカラダはオモチャのように跳ね上がり、男性の好きなようにもてあそばれている。
「あうっ、だめえっ。もっとっ。主人よりいいのっ。もっとよおっ!」
妻は僕よりも彼がいいと、信じられない言葉を叫んだあと、姿勢を変えられて、バックから再び巨根を挿入された。
「ああっ、それダメっ。奥がおかしいのっ。初めて届いてる。子宮の奥が気持ちいいのおっ。頭がヘンになるうっ!だめえっ!おうううっ!」
妻は大きく背中を反らせ、僕には妻が昇天したのがわかった。
男性は妻の尻を抱え、体重を乗せて子宮の入り口からその中に肉棒を差し入れる。
「あはあっ。そこはもうダメです。こんなの初めてよ。主人のじゃ届かないの。ああっ、狂うわっ。死んじゃいます。ちょっととめてえっ、おおっ、逝くっ、奥に出してーっ!ああっ、また逝くうーっ!」
そしてついに妻は男性の精子を子宮に受け入れ、よがりながら白目を剥いたのだ。
そのあと妻は数えられるだけで5回以上の絶頂を迎え、男性は2回妻の中に放出した。
全てが終わって男が帰ったあと、シャワーも浴びずに妻が隣の部屋に入って来た。
途端に男と女の匂いが充満する。
「あなた。ごめんなさい。全部見てたよね。わたし、やっぱり狂っちゃった」
僕は彼女を抱きしめて、激しくキスをした。
そしてそのまま妻のおまんこに挿入したが、男性のサイズに拡張されたその部分で、僕は逝くことができなかった。
「あなた、どうしよう。わたしのアソコ、ゆるくなってるみたい。」
妻はもう巨根でしか満足できないカラダになってしまったようだ。
「仕方ない。僕が悪いんだ。これからも彼に可愛がってもらいなさい」
妻はきっとまたすぐに、彼に抱かれに行くのだろう。
そしたら次回は僕も加わって、3人で妻を犯してやろう。
僕はそう考えながら、妻の口に肉棒を乱暴に突っ込み、えずきながら喘ぐ妻の口の中へ、思い切り放出したのだった。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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