俺と恵美は汗だくになりながら何回もセックスを楽しんでいたが恋人同士にはならなかった。
それは、恵美が束縛されるのが嫌だったからだ。
そんな恵美は、裸でするより俺がコレクションするいる制服や運動部のユニフォームや水着を着てすることに強い興奮を感じてしまったらしい。
セックスをする日は、翌日が休日とか関係なくお互いにやりたいと思った時には、会社で会った時に腰に手を当てる合図を作った。
今すぐやりたいは両手を腰に当てるなどバリエーションはあった。
お互いにやりたいとならなくても、合図が出れば仕事終わりに俺のアパートに集合した。
恵美には、俺のアパートの鍵は渡してあるので、俺が残業で遅くなっても恵美は部屋に入れた。
ある日の昼休みに食堂でご飯を食べていると、恵美が俺の座るテーブルの前に座りニコニコしながら両手を腰に当てた。
「今日、ちょっと帰り遅くなるかも…了解」
「はーい!」
恵美は、ランチ定食のバナナをチンポを咥えるようなエロい口で食べていたのを見てチンポに力が入った。
「木村さん…どうしたんですか?」
「別にどうもしてないけど…」
「それならいいんですけど笑」
会社で話す恵美とセックス中に喘ぎまくる恵美とのギャップにも興奮してしまいズボンの股間が盛り上がるぐらい勃起していた。
「木村さん…いま立てませんよね笑。何考えてるんですか?後輩の私をエッチな目で見ないでくださいね!」
「そんなエロい目でみてないし!」
「冗談ですよ…ゆっくりご飯食べてくださいね!私はお先に…ごちそうさまです!」
会社で見る恵美の体が前も後ろもすべてがエロく見えてしまっていた。
あのお尻を掴んで突くように激しくバックとか、駅弁体位でやりたいとか完全に恵美をエロい目でしか見れなくなってた。
この日は、いつもより帰るのが遅くなりアパートの最寄り駅で恵美に電話をするとすでに俺のアパートいると言うのでコンビニでお酒を買うことにした。
いつも気にならないコンビニの女子大学生の笑顔にも勃起をしてしまうぐらい俺は身体はセックスをする準備が整っていた。
アパートの部屋の鍵を開けるとすでに恵美は体操部のレオタードを着て出迎えてくれた。
俺は恵美の格好に驚くがチンポはギンギンに勃起していたので、靴を脱ぎズボンとパンツを下ろし恵美の頭を優しく掴み下へと下げると恵美は、膝を床につき、竿を握り唾液を垂らして手コキをした後にフェラをはじめた。
「恵美ちゃん…の口…気持ちいい…」
「ぅぅぅ…」
「ちょっと苦しくするよ…」
「うぶぅぅぅ…ゲポぉおゲポぉお」
「恵美ちゃん…気持ちいい…」
「ぱぁあああ…はぁはぁはぁ…」
「苦しかった…大丈夫?」
「大丈夫だど…びっくりしました…」
「恵美ちゃんエッチな格好してるから興奮しちゃった」
「女子体操部に怒られませんでしたか?」
「なんで?」
「真剣にやっているなかエッチな目で見てチンチン大きくして!」
「多分バレてないよ笑」
「私のも触って欲しいです…」
「激しくがいい?それとも優しく?」
「優しくしてほしい…ぁああん…いきなり指…ぅうう…」
「恵美ちゃん…ダメじゃないかすごく濡れてる」
「いやぁ…恥ずかしいから言わないで…」
「顔見せごらん…そう…エッチな顔して…恥ずかしい…」
「そんな…はぁはぁはぁ…だって気持ちいいから…もっと触ってぇ…」
「恵美ちゃんここが好きなんだよね…」
「ぅううはああああ…ダメダメ…気持ちいい…頭おかしくなっちゃうから…ヤバいイグゥぅ…きゃぁ」
「恵美ちゃん玄関でいっちゃったね…」
「はぁはぁ…だって…気持ちいいから…」
「今日は恵美ちゃんを水泳部にして楽しもうかな?」
「えぇ?ひょっとして…いいんですか?あの水着ですよね?」
「いいよ!その変わり恵美ちゃんには少し今日は演技してもらうよ」
「演技って?」
「抵抗してほしいんだよね…」
「無理やりみたいな感じですか?」
「うん…」
「わかりました…」
「ちょっと待って…持ってくるから…」
俺が水泳部に所属していたとき、当時付き合っていた彼女が試合で着用していた競泳水着で初セックス時に着ていた思い出の水着で、恵美もその水着の存在を知っていた。
「さすが古くなって着れないかな?」
「木村さんがはじめてやったときの水着着てみたいですけど…どうですかね…大丈夫そうですか?」
「わからないけど恵美ちゃんチャレンジ!」
「はい!洗濯はしたんですよね?」
「うん!もちろん、ちゃんと洗濯したから大丈夫…」
恵美はゆっくりとレオタードを脱ぎハイレグのス◯ード競泳水着に足を通しはじめた。
俺はレオタードのお股部分をチェックするとしっかり濡れていたのを見てチンポはさらに力が入りカチカチになっていた。
「お尻がぁ…よいしょ…はじめて競泳水着着ますけど…こんなに着るの大変だとは思わなかったです…」
「水着の中に水入ってきたら泳ぐの大変だからね…」
「そうなんですね…あとちょっと…」
「そうだぁ!あったかな…ちょっと待ってて…」
「はい…よぉお!出来た…木村さん着れたよ!」
「ちょっと待っていまいく!」
俺は当時大会でもらったメダルを寝室においてある棚から取り出し持っていき恵美の首にかけた。
「恵美ちゃん、マジ似合ってるって言うか…いままで着た中で一番いいかも…」
「メダルだぁ…すごい!生地が薄くてびっくり…スクール水着とは全然違うんですね…」
「当時の水着にはパットとか余計なものはついて無かったからね…」
恵美は何気なく水着の上から胸あたりを撫でながら話していた。
「プール入ったら透けそう…はぁぁあん…なに…この電気が走るようなゾワゾワした感じ…」
「気づいた笑」
「えぇ?」
「濡れてない水着の上から弱いところ触ると締めつけもあるのかな…当時、俺もちょっと触れただけゾワゾワしてた笑」
「そうなんだ…エッチですね」
「その当時は、エッチなことなんて考える余裕がなかったよ笑」
「それホントですか?」
「でも、いま恵美ちゃんの競泳水着姿に興奮してる!」
「そろそろ、役に入った方がいいですか?」
「そうだったね!できたら頼むよ…」
恵美は一回下を向き、演劇部だったのかと思うぐらい生意気そうで男をバカにするような表情になった。
「ホント、キモいんだけど!競泳水着水着姿をみて興奮するとか変態でしょ!」
「こんな小柄で胸も水着に押し付けられて小さくなって最高だろう!触らせろよ…」
「やめて!触らないで!ロリコン野郎離れろよ!」
「そんなこと言われたら余計に触りたくなるんだよな…」
「いやぁ…やめろよ…ぅううああ」
「恵美ちゃん声出てるよ…恥ずかしがらないで…」
「ちょっと…やめて!はぁあああ…」
「お尻触ってるだけなのに…そんなエッチな声出して…」
「違うぅ…そんなんじゃない…はぁはぁはぁ」
「ここはどうかな…あぁ…すごい乳首が立ってきたよ…水着の上から触っているだけなのに膝ガクガクさせて…どうした?」
「どうもしてない…はぁはぁ…何これ…体が水着で締めつけられてるからか…ちょっと触られただけで体が熱くなって…はぁはぁ…ちょっと…そこ…まだダメぇ…ぅううう」
「すごい体に力入ってるよ…力抜かないと痛くて挿れられないからね…」
「えぇ?挿れるって?」
「保健体育で習ったでしょ…女子の膣に男子のチンチン挿れて出し入れして精子だす行為…」
「いやぁ!ムリムリぃ…そんなことできない!」
恵美の演技は完璧だった。
表情と言い抵抗の仕方まで、アダルトDVDで観る女優の反応以上にリアルで、俺の表情から優しさは消え無表情で水着の上から恵美の体を楽しんだ。
「恵美ちゃん…プール入ってないのにお股が湿っきたよ…なんでだろう?」
「知らない!ぅうう…はぁぁ」
「そんなこと言える余裕があるなら直接触ってあげるよ…」
「はぁぁああ…ダメ!見ないで触らないで!ちょっと…はぁあああ」
「恵美ちゃんびしょ濡れじゃん…」
「知らない…触らないで!」
「そんなこと言ったらもっと触りたくなるよ…」
「うぅうぅうぅはぁあ…ヤバいイグゥ…ムリぃはぁああああ!うぅぅぅぅはぁぁ…」
「恵美ちゃんの演技ヤバい興奮する…」
「笑。私もいつもと違う感じで興奮しちゃいました。はぁはぁ…昔の競泳水着ってエッチするために作られたのかと思うぐらいです…はぁはぁ興奮しました…」
「水着脱がさないで挿れたら恵美ちゃん気絶しないか心配…」
「大丈夫だと思いますよ…」
「そろそろ続き始めようか…寝室行こう!」
「はい!お股だけ…濡れてて歩くと気持ち悪いです…」
リビングから寝室へ移動して電気をつけた。
ベッドの前に立った。
「よし…どっちから動こうか?」
「さっきの続きするなら木村さんからの方が…盛り上がるかも…」
「確かに…恵美ちゃんの演技力すごいから興奮してすぐ出ちゃうかも…」
「それは困る笑。木村さんが水泳部だった時に同級生でも後輩でもやりたかったようにどうぞ…」
「わかった…」
「私も役に入りますね!」
1分ぐらい沈黙をした後に俺は恵美の背後に立ち後ろから両手で水着の上から胸というより勃起した乳首を触った。
「そろそろ挿れてぇな…」
「はぁ?やめて!触らないでってばぁ…」
「可愛いお尻に俺のチンチンが当たってるのに嫌がらないからやらせてくれると思ったんだけど…」
「やめて!当てるなってば…気持ち悪いんだよ!ちょっと離れろってば!」
「そんな暴れて…チンチン挿れたら体力使うんだから抵抗しないで!」
「ちょっと…何するのよ!」
「恵美ちゃんの水着ずらして挿れる準備…こんなに濡れてるんだから恵美ちゃんも気持ちよくなれるよ…ほら…手をベッドについて可愛いお尻を俺に向けて…」
「ホントにやめろって…挿れたら先生に言ってやるから!」
「言えばいいじゃん…我慢できないよ…ああぁ…温かい…」
「せめてゴムぅぎゃぁあううぅぅ…ちょっと抜いて…ぅうう離れてぇぇ…」
「すごい締まるぅ…恵美ちゃんのアソコ…俺のチンチンでパンパン…」
「いやぁあ!なんであんたとやらないといけないのよ…」
「そんな言うなら抜くよ…やっぱりダメ!気持ちいいもん!」
「ぎゃぁあうぅぅん…そんな思いっきり…奥ヤバいぃ…」
「水着で体締めつけられて…体が敏感なのかなぁ…」
「うるさい…この水着着てもう泳げないでしょ…やめて…そんな激しくしたら私…」
「私どうしたの?」
「なんでもない…はぁああ…はぁぁあ…はやく抜いてぇえ…」
「なに?もっとはやく?わかった…はぁはぁはぁ!」
「ちよっ…だめぇえ…あぁあぁあぁぁあああん…はぅうはぅう…」
「すごい締まるぅう…」
「私…もう限界です…声出しちゃう…」
「いいよ…いっぱい声出して!…ストレス発散しないと…体にも良くない…はぁはぁはぁ…恵美ちゃんのアソコ気持ちいいぃ…」
「きゃぁあんん…んんんんん…そんな奥突いたら…またいっちゃいますって…」
「その前に俺が出そう…」
「いいですよ…はぁはぁ…水着にかけてぇ…」
「ヤバい恵美ちゃん…ぅうう出るぅううん…はぁはぁ」
「いやぁあああんん…はぁはぁはぁ…また中に出したんですか?」
「我慢出来なかった…」
「出しすぎですって…薬無かったら妊娠しちゃいますよ…」
「次は口に出すから…」
「やだぁ…美味しくないし…ゲボォってなるの嫌!」
「それより、俺のチンチン綺麗にしてよ…」
「仕方ないですね…ホントに大きい…こんなの奥に突かれていかないほうがおかしいですよ…チュチュチュ…はぁふぅ…んんん…うんんん…ぱぁああ…出したのにまだかたい…」
「恵美ちゃん上になって動いてよ.」
「いいですよ…ぅううんんんん」
「騎乗位すると恵美ちゃんの中がウネウネしているのがわかるぅ…気持ちいい…」
「動きますね…ぅうう…はぁああはぁああ…うぅぅんんうぅぅんん…」
「恵美ちゃん…気持ち良すぎ…ゆっくり動いて…はぁぁはぁああ…」
「私とやりたかったんでしよ…我慢しなさいよ…はぁあはぁあああ…」
「奥にコツコツ当たる度に締め付けよくなる…気持ちいいよ…」
「はぁはぁ…わたしも気持ちいい…ねぇ…当時から彼女とどっちが気持ちいい?」
「恵美ちゃん…の方が変態だし気持ちいい…はぁはぁ…ぅううぅうう…そんな激しくしたら出ちゃうから…」
「ダメですよ!中出したらセフレおしまいですからね…」
「そんな…ヤバい!恵美ちゃん離れて…ほら!口開けて…ぅううぁあああ恵美ちゃんの口も気持ちいい…ちょっと我慢して!」
「ぅううう…ゲボォオエェ…ぅうううう…」
俺は立ち上がり、恵美を膝立ちの状態で頭を両手でも掴み口に爆発寸前のチンチンを喉が当たるまで奥に入れ恵美の頭を押し付け強引に動かした。
恵美は手をバタバタさせていたが俺は我慢が出来なかった。
「恵美…いくよぉ!」
「はぁあああ…ぅうぅうう!オエェ…」
「ほら…飲んでチンチン綺麗に舐めて…」
涙目になった恵美は息を切らせながらチンチンを綺麗に舐めた。
その後、お互い舌を絡ませなかまらキスをしてお風呂に行き、恵美の水着の上からクリトリスに水圧を上げたシャワーを当てピクピクと足を震わせながら気持ちよくした。
そのあと、恵美は水着を脱ぎ体には水着のあとが赤く残りエロかったが部屋着に着替えて少し寝た。
-終わり-