官能小説・エロ小説(約 15 分で読了)
【評価が高め】軽い気持ちで始めた援交で、、(2/2ページ目)
投稿:2024-01-07 00:29:34
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本文(2/2ページ目)
5分が過ぎるころには、伊織に大きな反応の変化は無いものの、圧迫感からくる苦しそうな呼吸は無くなっていた。
「ずいぶん馴染んできたでしょ?ナカが柔らかくなっておちんちんにまとわりついて来てるよ?」
「、、、ぇ?、、そぅ、、なの、?」
伊織自身もよく分からないみたいであるが、その変化はカメラにもハッキリと映る形で現れる。
おじさんが伊織の身体の向きを変えてまた同じように身体を密着させる。
カメラにはおじさんのお尻と伊織のおまんこが映る形になる。
そこに映ったのは伊織のおまんこから溢れて滴る愛液だった。
大きく腰を動かせば、すぐにでもグジョグジョと音を立てて喜びそうなほどに仕上がっているおまんこがカメラに映る。
身体の向きを変えても、おじさんのやることは変わらず、、
また時間だけが流れる。
「ほら、おじさん全然おさまらないよ。伊織ちゃんに包まれてるだけでイキそうになるかも。」
「、、、、これ、、いつまで、、するの?」
なんの変化もないままに、時間だけが流れることが不安になったのか伊織も困惑の声をあげる。
「そろそろ良いかな?」
そう言っておじさんが身体を起こしながら、ゆっくりとペニスを引く。
身体を起こすと上反りのペニスがお腹をエグる。
そのまま中を掻き出すようにペニスが引き摺られる。
「、、ん!??ぅあっ!??」
途端、伊織が戸惑いと一緒に甘い声を上げる。
「おっほ。締まる締まる、、」
伊織の反応を見ながらゆっくりゆっくり腰を引く。
「んふっ、、?なに、、これぇ、、、?」
「ぅぁぁ、、おちんちんに吸い付いて、、すごいすごい。伊織ちゃんのおまんこすごいよ?」
これまでに味わった事のない刺激に困惑する伊織を他所に、おじさんはゆっくりとまた腰を奥へ戻す。
ぐぷぷぷちゅ、、、
伊織のおまんこへ再び押し込まれたペニス。
その代わりにイヤらしい音が漏れ出る。
「ぁぁあっ、、んぁっ!!」
また奥にペニスを戻されると伊織は顔を隠すように口を塞ぐ。
その様子を見ておじさんはまたカメラに映るように身体の向きを変えさせる。
伊織が動いた後のシーツには溢れた愛液のシミが映る。
「中でゴリゴリ当たって、おまんこ喜んじゃってる?」
「もぅ声抑えられないでしょ?伊織ちゃん、もぅおじさんのおちんちんから逃げられないよ。」
伊織の下腹部を撫でながら、おちんちんを押し付ける。
「ぁぁあ、、、」
「ここ、、気持ち良いでしょ?」
おじさんの問いかけよりも先に甘い声が漏れる。
「ゴム着けてるから、まだカリの引っかかりが浅いけど。伊織ちゃんには充分過ぎるかな?、、慣れてなさそうだったから、時間かけてほぐした甲斐があったよ。」
「ふー、、ぅぅ、、あぁ、、」
奥にペニスを押し付けられると、伊織はピクピクと身体を反応させてしまう。
「おじさんのおちんちんでここを擦るように動かしてあげると、みんなおんなじ反応するんだよね。反り返ってるから余計にココに当たるでしょ?」
そう言って伊織の下腹部をポンポンと刺激する。
「ぅぅうっ!?!?」
伊織の全身にこれまで感じたことのない快感が広がる。
「奥も良いけど、、もっと浅い所を擦っても気持ち良いんだよ?女の子によっては、浅い所の方が気持ち良いなんて子も少なくないし、、」
と話しながらゆっくりとペニスを引き抜いていく。
こうやって伊織の反応を楽しんでいる間も、おじさんはピストン運動を行うことはなく、そのペニスを伊織の身体に馴染ませ続ける。
「はぁぁ、、、ぁぁ、、」
「それにしても、すごい締まるねぇ。彼氏君には悪いけど、初めてのナカイキはおじさんが貰うね。」
「ぃやぁ、、怖いぃ、、」
「大丈夫だよ。次に彼氏君とエッチする時は今までより気持ち良く出来ると思うから。、、伊織ちゃんは気持ち良くなることだけ考えなよw。」
下品な笑みを隠せないおじさんは、伊織の反応を満足そうに眺める。
ペニスを半分以上抜き出した辺りで腰を止めると、また覆い被さるように伊織に身体を密着させる。
「次はココを気持ち良くしてあげるからね。」
いわゆるGスポットと呼ばれる場所にペニスのカリが当たる。
またカメラは動きのない時間を捉え続ける。
しかし、先ほどまでと明らかに違うのは伊織の反応だった。
「伊織ちゃん?手は?」
おじさんに顔を隠していた手を指摘されると、恥ずかしそうにバンザイする。
「ぁ、、はぁ、、ゃ、、」
カメラでは動いているのかも分からない程度の刺激だが、伊織は甘い声をこぼす。
映された伊織の顔は口元が緩み目元もとろんと虚ろになっているのがハッキリと分かる。
「どっちが好き?奥と前と、、」
おじさんの問いに伊織は答えることはなかったが、どちらも伊織には初めての快感で答えられなかったのだろう。
また時間だけが流れ、伊織の首すじはおじさんの唾液にまみれていく。
乱暴に行われる事もなく、性に乏しい女の子に快感を植え付け続ける行為が続く。
また10分ほど経つ頃、伊織は焦ったさを感じたのか、腰元をモゾモゾと動かして反応を返し始めた。
「もぅ充分仕上がったかな?」
おじさんが身体を起こすとそれに合わせてペニスも伊織の中で起き上がる。
「あぁあっん!?」
さっきと同じく、伊織が一際甘い声を漏らした。
「しっかり擦り付けてあげるよ。ここが気持ち良いんでしょ?」
反り返ったペニスを伊織の欲しい所へ押し当てながらゆっくりと前後する。
「ぁあ、、それ、、やばぁ、、ぁ、、ぁあ、、」
腰の動きに合わせて喘ぎ声が自然と漏れる。
おまんこにみっちりと栓をした状態のペニスが優しく前後に出入りを繰り返す。
ぶぢゅ、、ぼぢゅ、、
愛液とともに空気が押し出されるのか、か細い喘ぎ声と共に卑猥な音が部屋に響く。
ものの数十秒、、
「ぁ、、や、、なん、、か、出ちゃう、、」
伊織が顔を赤らめておじさんに訴えかける。
「や、、、ゃ、、、止め、、止めて、、?」
ニヤニヤと笑みをこぼしたまま、おじさんは腰を止める事はない。
「初めてのナカイキは、おまけ付きかな?」
「ぇ、、な?、、や、、出る、、出る、、やぁ、、」
「ほら、そのまま、、気持ち良くなってごらん?」
ぼぢゅ、、ぶぢゅ、、
伊織が口を抑え喘ぎ声を押し殺すと、卑猥な音だけが部屋に響き始める。
そのすぐ後
「ーーー、、、ーー、、!??」
伊織が腰を浮かせながらピクンッと大きく跳ねるとペニスが抜け出る。
それと同時にプシッと飛沫がおじさんに放たれた。
「ぉぉー。」
小さく感心するような歓声をあげるおじさんとは対照的に、しばらくヒクヒクと痙攣を続ける伊織。
「ーー、、ぁはっ、、ぁぁはっ、、はぁっ、はぁっ、、」
一瞬、呼吸がままならなかったのか口をパクパクとさせて息を荒げた。
肩で呼吸をしながら初めての快感に戸惑っている中、おじさんは再び硬くなったままのペニスを押し込む為に体勢を整える。
「じゃぁ、次からは普通に動かすからねー。何回イケるか楽しみだねw」
「え!?ちょっ、、まっ、、ぁああっ!!?」
伊織の静止を振り切って奥までペニスを押し込む。
それでもゆっくりな挿入ではあるが、さっきまでの動きから言えば、伊織にとってはずっと激しく感じるだろう。
「あぁっ!!そんなっ!ぁあっ!?おかしっ、、身体が、、」
奥まで到達するとギリギリまで引き抜き、再び奥まで押し込む。大きく腰を動かして伊織のおまんこにそのペニスの形を教え込むようにピストンを開始する。
「大きっ、、あぁっ!!なんっで!?、、こんなに、気持ちぃぃっ!?やぁっ、、」
おじさんのペニスが中を擦り上げるたびに声が漏れる。
さっきまで響いていたおまんこから漏れる音も伊織の喘ぎ声に掻き消され、押し寄せる快楽に浸っていく。
「素直に気持ち良くなれたね。もっともっとエッチになろうね。おじさん伊織ちゃんにハマっちゃいそうだよー。」
そう言って余裕のあるピストンを繰り返す。
二人の異様なほど対照的な様子がカメラに淡々と撮られていく。
「これは彼氏君も喜ぶと思うよ?こんなに吸いついてくるおまんこはなかなか無いからね。」
「やだっ、、やぁっ!!また、、またさっきの、、さっきのキちゃう!!」
「いいよー?何度でもイって良いんだよ?エッチなことで頭いっぱいにしちゃお?」
「ーーーぁぁあっ!!!、、くるしっ!!あはっ!!、、はあっ!」
淡々とピストンを続けるおじさんを他所に、伊織は全身に汗を滲ませて身体を跳ねさせる。
「イク時の締まり方が、凄いっ、、これはおじさんもすぐにイキそうだな、、。」
ピストンのリズムを変える事なく、機械的に挿入を繰り返し続け、伊織が何度目かの絶頂を迎えるころに、ようやくおじさんの呼吸が荒くなる。
「じゃあ伊織ちゃんと一緒に、、一緒にイこう!!」
ペニスを奥の方へ押し込むと、これまでの大きなストロークから、押し付けるように小刻みなピストンへ切り替わる。
「あっあっあっあっ!!やっ!これっ!ちがっ!?」
伊織が戸惑った喘ぎ声を出す。
「ぁっあっ!!やばっ、、怖いっ!これっ!怖いっ!!あっ!だめ!だめ!だめ!!だめぇっ!!!」
伊織が全身を収縮させるように痙攣する、、。
「ぅあっ?!!!ーーーーーっ!!??」
それと同時におじさんも奥にペニスを突き立てる。
と同時に、ブシッ、、、伊織のおまんこから飛沫が溢れる。
「ぉおおっーーっく!!ぁぁっ。」
互いの身体がブルブルと痙攣する。
息を吐きながらおじさんがペニスを引き抜くと、伊織の身体がそれに合わせてピクンピクンと跳ねる。
抜け出たペニスと共に、未だ痙攣が収まり切らない伊織のおまんこからチョロチョロと透明な液体が溢れでる。
「ーーーっ、、、、、」
息も絶え絶えになっている姿の伊織を見ながらおじさんは満足そうに伊織の頭を撫でる。
「もぅおじさんのおちんちん、忘れられなくなるよ。」
「、、はぁっ、、はぁっ、、はぁ、、」
伊織の呼吸が整うまでの間、おじさんは自身の吐き出した精子がたっぷりと溜まったゴムを捨てて、新しい物を装着していく。
「ちょ、、と、、待って、、、」
まだ荒いままの呼吸でなんとか訴えかける伊織だが、おじさんはまたペニス硬くなりつつあるペニスを押し当てる。
「待たないよー。伊織ちゃんもすぐに自分からおねだりするようになるから。それに快感に慣れたら上手に息も出来るようになるよーw」
「ぃや、、も、、イケない、、怖いょ、、」
「おじさんは伊織ちゃんの身体にハマっちゃったよ。ナカの締まり方がすごいよ。」
そう言って再びペニスが伊織のおまんこへ潜り込んでいく。
「ぁぁあっ、、晃君、、たすけ、、ぁぁぁ、、」
「ほら、第2ラウンド開始だよーw。」
「やぁ、、も、イケない、、からぁ、、」#ピンク初めての挿入での絶頂と言うものを、会ったばかりのおじさんに教え込まれた伊織は息も絶え絶えに抵抗の言葉を口にしていた。「伊織ちゃんのナカ、締まりが良くっておじさんハマっちゃったよー。さぁ第2ラウンドと行こう。」#ブルーイッたばかりのはずのおじさ…
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