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【評価が高め】中学2年の夏。好きな子の生暖かい口の中で射精をした。(1/2ページ目)
投稿:2023-12-17 16:22:08
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中学2年の夏。僕は石田という女でほぼ毎日抜いていた。石田は学年では上位のルックスで色白な肌に細い腕、貧乳だけどスタイルは良く、顔は目つきが鋭いけどその鋭さのある見下しているような眼差しが大好きで毎日石田のLINEのホーム画面のプリクラの写真を拡大しセックスをする妄想をして抜いていた。石田…
「佐藤、気持ちいい?イキそう?」#ピンク「いいよ、早くイって」#ピンク同級生で最近彼女になった石田に、しこしこされて僕はイった。石田の部屋で射精して、石田の身体に大量に精子をかけた。石田が全裸になって僕におなにーしてる姿も見してくれて、僕を見つめながら「…んぅああっやばい、どうしよう…
中学2年の夏。
僕は同じクラスの女子、小野咲ちゃんの事が気になっていた。
でも小野ちゃんと僕は付き合えない。
僕には石田という最近付き合った彼女がいるからだ。
石田はすらっとした華奢な体型で可愛い顔にショートカットがよく似合う子だ。
僕に対して意地悪だけどクラスで勇逸よく喋る女子だった。
3日前、僕は学校帰りに石田の家に行き石田の部屋でおなにーの見せ合いをした。
学校ではツンとしていて意地悪な石田が、「…んぅああっやばい、どうしよう、もうイク佐藤うちイっちゃう。一緒にイこ」
似つかわしくないほど。
僕の名前を言いながら喘ぎ弱々しい身体を震わせながらイッていた。
AVみたいに石田のまんこはぬめぬめして、透明な液が石田のお尻を浸って垂れていた。
その後、僕は石田の細くて白い指に高速で手コキをしてもらった。
「イク?いいよ早くイって」
そんな言葉と同時に石田の肉つきのないお腹めがけて大量に射精した。
そんな事を思い出しながら、僕は誰もいない朝一の教室へ入った。
「あっ!春おはよ」
小野ちゃんだ。先客だったらしい。
今日も小野ちゃんは朝早い登校だった。
「小野ちゃん…おはよ」
僕は席について石田が登校してくるの待った。
今日は小野ちゃんは僕に喋りかけてこない。
いつもは何かしら話してくるが、今日はだんまりとしていた。
そうやって僕は小野ちゃんの事をずっと見ていた。
「何か視線感じるんだけど!なに!」
「あっ…ごめん何でもない」
「咲、こないだの事気にしてないから大丈夫だよ!楽しかったしね」
「あぁ…うん、なんかありがとう。」
「小野ちゃんは、本当に告白してフラれたことしかないん?」
「うん、咲フラれてばっかり」
また悲しそうに笑っている。
「そっか。」
3日前の帰り道の途中で小野ちゃんと2人でばったり会った。
その時にそんな話になって、今まで好きな人とかいた事あって告白を何回かしたことあるらしいが全てフラれているらしく可愛いが故に以外だった。
元気で明るい小野ちゃんの目がどこか暗いのはそうゆう事なんだろうか。
あの時、小野ちゃんは僕に「もし石田ちゃんと付き合ってなくて咲に告白されたら付き合う?」
そんな事を聞いてきた。
多分小野ちゃんは僕の事が好きかもしれない。
あの夜、誰もいない小さな公園で薄暗い中
手コキまでしてもらった。
小野ちゃんの小さい手に優しい手つきのしこしこが忘れなきゃなのに忘れられない。
僕にとって、小野ちゃんは何なんだろうか。
そうこう考えている内に教室は何人かで溜まってきて電気がつけられて賑やかな朝がやってきた。
「佐藤っ、おはよ」
「あっ、石田!おはよう」
石田が登校してきた。
今日も石田は可愛い。
最近石田と話す時緊張するし、僕は顔も赤くなる。
僕はやっぱり石田が好きで、何度も妄想で石田とせっくすをしてきた。
童貞は石田で捨てたい。
「あのさ、今日放課後時間ある?」
「うん、多分大丈夫」
「その…また石田ん家に行っちゃだめかな?」
「いいけど、またうちの家?」
石田の表情が少し固くなり眉をしかめた。
僕は少し図々しかったかもしれない。
「あっ…ごめん。わかった、やっぱ大丈夫」
「違うー」
「たまには校内でしちゃお」
石田が耳元で囁いた。手で覆ったその言葉は吐息と共に僕の耳の中を充満した。
「…っえでもどこで。」
「南校舎3階の女子トイレ誰も来ないから放課後ね」
「それまで我慢してね」
「っ…えあ!うん、よろしく。」
「ふふっ!うち楽しみ」
それからあっという間に時間がたった。
「うち制服脱ぐね。佐藤もさ着てるもの脱いで」
「うん。」
唾をごくりと飲む。
僕は今、放課後の女子トイレの個室で石田と2人きりだった。
気温が高く湿り気があるせいか、石田の白い肌に汗がちらついている。
石田の身体が水に濡れたようで、かすかに鼻に香るツーンとした匂いが僕の性欲を刺激した。
「おっけ。あとはうちブラジャーとパンツだけだよ」
僕は無我夢中で石田のスポブラに手をかけた。
「だめっ」
石田に手を払われた。
「あのさ、佐藤はさ…」
「胸とか見えてない、うちじゃ…エロくなくてイケない?」
突然の石田の火照った顔と突き刺すような目線が、僕の性欲をかき乱す。
「そ、そんなことないよ」
「じゃー、今うちの事を見ながらして。」
「ねぇ、はやく」
「わ、わかった。」
僕は女子トイレの個室の狭いスペースで至近距離の石田を眺めた。
グレーのパンツに白いスポブラ。
汗が滲んでぬるっとした肌をなびかせて、石田は下を向いて顔を火照らせていた。
熱気と湿り気に包まれた静かな女子トイレの個室で、石田の呼吸する吐息と僕のちんこをしこしこする音が静寂を破る。
「はぁ…はぁ」
「ちゃんと、うちの事見て」
「う…うん。」
「佐藤…汗すごいよ」
「うん。」
僕は額から何滴も汗を垂らして石田を眺める。
「どう?うちでイケそう?」
「まだもうちょっとかかりそうかも」
「どうして、うちがエロくないから?」
「ううん、石田えろいよ」
「じゃー、早くイって。」
僕はしこしこする速度を上げた。
滲んだ汗で毛穴まで見える石田の肌を凝視する。
湿り気のある空気がより一層僕らの温度を高くした。
「佐藤…うちかわいい?」
「うん、っ…かわいいよ石田」
「もっと言って、佐藤」
「石田っ…っあ、かわいいよ」
「好き?」
「んっ…はぁ、うん石田のことが好き」
「うちのどこが好き?言って」
「可愛いくて、っ…はぁ優しくて意地悪なところがっ好き」
「好きだからうちでいっぱい出る?」
「うんっ…やばいイクかも」
「もっとうちの事好きって言って」
「…うんっ…、っ石田好きだよ」
ふふっと石田は笑って、細い腕を僕の背中に回した。石田の滲んだ汗と火照った体が、むにゃっと密着する。
「うちも佐藤大好きだよ」
オノマトペを囁くように耳元で石田が言った。
僕は我慢出来なかった。
「あっ…やばいイク、イクッ……ッ」
ぴゅっと石田のお腹からグレーのパンツにかけて射精した。
「うちでいっぱい出してくれてありがと」
今日1番、石田が頬を上げて目を輝せていた。
「今度は佐藤の番だよ」
気づけば石田はスポブラを外していて、薄茶色の乳首が僕の方を向いていた。
「佐藤…うちの触って」
石田が照れくさそうに僕に頼んだ。
僕は右手で石田のグレーのパンツへ手を運んだ。そっと触れ、押し込むように馴染ませた。
湿ったパンツの濡れが僕の中指に染みていくようだった。
パンツ越しに石田の割れ目の柔らかい質感が指を包み、湿気に負けない温もりを僕は肌で感じた。
「んっ…あ、佐藤気持ちいい。」
僕は指で圧縮するように石田のまんこを刺激した。
「…っはぁ。佐藤….前より上手い」
「石田気持ちいい?」
「うん、やばい。」
「もう脱がせていい?」
「…わかった。お願い」
僕は石田のパンツをするすると脱がして直で石田のまんこへとタッチした。
石田の陰毛が僕の手にふさっと当たる。
僕は指を左右だったり上下ににぬりぬりとした。
石田はいつになく濡れていて、すぐに僕の右手もぬめぬめになった。
ちゅくちゅくと音を立てながら石田は体に力を入れてくねくねしている。
「やばっ…っこれ佐藤今日やばい」
「ほんと?」
「うんっ…、もうイッちゃいそう」
「んっ…んっん」
その時、女子トイレに入ってくる足音が聞こえた。
僕は一旦手を止めた。
隣の個室に鍵がかかる音がした。
こんな時に誰だろう。
それでも僕は石田を指で攻め続けた。
石田は手を口に回し、眉間にシワをよせ目をぎゅっとし首を横に振っている。
「んっ…んっ、っ…」
誰かの放尿音と呼応するように石田はわずかな声を出した。
隣の個室のドアが開き、水道で手を洗ってるような音が聞こえる。
女子トイレに来た誰かは出て行った。
「んっ…はぁはぁはぁ」
石田は安心して脱力していたのか、僕が再び少し触ったら、
「あっ…むりイクッ……っあっ、、…」
僕の身体によりかかるような体制で石田はイった。
しばらく石田は僕によりかかって動けなかった。
何分か経ち落ち着いた石田に僕は話しかける。
「石田…したい。」
「…入れたい。」
石田は息を切らしながら首を横に振る。
「っはぁ…だめだよ」
「石田我慢できない、入れたい。」
「したいの?」
「入れたいと思う?うちのここに」
「うん。入れたい」
石田は体制をかがんで、僕のちんちんを握った。
「ゴムないのに…、したいの?」
「う、うん。」
石田はかがんだまま、僕を見上げた。
「うちが舐めてあげるんじゃつまんない?」
「せっくすしてくんないうちは嫌い?」
「違う…嫌いじゃない!」
僕は焦り、大きい声が出た。
「しーー、」
そう言って石田がぼくのを咥えた。
生暖かい口の感触に僕は動揺した。
(石田が…僕のを舐めてる)
石田は、舌全体で包むようにし前後にゆっくりと動いて舐めてくれた。
「んっ…んっっ」
ちゅぱちゅぱと音が鳴る。
初めての生暖かい口の感覚には僕にはまだ早くすぐにイキそうになった。
「あっ…やばい出る出る、石田」
僕は石田の口の中に射精した。
「んっ…っっ」
「ぷはぁんあっ…、はあっはあ」
石田の口に僕の精液が溜まった。
石田の顔にも何滴かかかってしまった。
僕は汗を震わせながら石田を見た。
「めっちゃ良かったよ…。」
「よかった。めっちゃ出たね」
僕ら2人はその後、誰にも見つからないようにそっと女子トイレを抜け出した。
石田と一緒に南校舎の階段を下る。
石田の横顔を見ると
耳たぶのところにしずくのように垂れ落ちる白い濁っているものがついていた。
僕の精子がまだ取りきれてなかった。
「あれ、今日って何曜日だっけ」
「今日金曜だよ」
「やばっ、今日塾だったんだ」
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(2020年05月28日)
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