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【高評価】ツンデレ巨乳彼女と外でのエッチ(1/2ページ目)

投稿:2020-01-04 16:05:49

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名無し
最初の話

これは僕が高校二年生の時の話です。当時、僕にはアスカという彼女がいました。アスカとは二年生の時に同じクラスになり、一緒に図書委員をしてグッと距離が縮まりました。1年生の頃はクラスはちがっていましたがアスカの存在はしっていました。もちろん、可愛いことでも知られていましたが何とい…

前回の話

ある日の休日。僕の家族が全員家を留守にして夜まで一人きりになる状況になりました。学校の帰り道、一緒に帰っていたアスカにそのことを離して遊びに来ないか?というと、アスカ「どうせエッチなことしまくる気なんでしょ。魂胆は分かってるんだから」僕「いや~バレちゃったか。でもさ、時間気にせずにエッチしたくない?…

ぐちょぐちょと豊満な谷間から卑猥な音が鳴っている。

「マジでパイズリ上手くなったよな」

アスカは谷間から出てきたさきっぽをチロチロと舐めた後、ニヤッとした顔をして。

アスカ「誰かさんが毎日のように頼んでくるからねえ」

Hカップの爆乳を小刻みに動かしてくると、その気持ちよさに思わず声がでてしまった。

場所は学校の男子トイレ。

お昼休み、一緒に昼飯を食べている時にパイズリをしてくれと頼んだら、『ふざけないで』『あれは特別だったんだから』と怒って言われた。

それでも何度も頼んで最後にしょんぼりした顔をみせたらアスカはちょっと困った顔をして。

アスカ「こんなスケベと付き合うんじゃなかった」

と言って僕をトイレへと引っ張って行ってくれました。

「ああ、ヤバい。アスカ逝きそう」

アスカ「さっさと出してよ。昼休み終わっちゃうんだから」

「もっと、もっとおっぱいでギューッとして」

アスカ「…しょうがないな」

アスカは腕でおっぱいを抱くようにしてギューッと強くパイズリをしてくれます。

膝のクッションを使って激しく動かれると、あまりの気持ちよさに声を出す間もなくイッてしまいました。

アスカ「わっ!す、すごい量…」

アスカは爆乳を寄せて精子を受け止めてくれています。

大量に精子が深い深い谷間に溜まっていき、僕が息を荒くしているとアスカは精子をじゅるじゅると口の中へと吸い込んでいきました。

そのままごっくんと飲み込むと、ちょっと不機嫌な顔で。

アスカ「…苦いんだけど」

「飲んでって頼んでないんだけど

アスカ「だってこんないっぱいだったら飲むしかないでしょ!」

アスカはプンスカと怒りながらも丁寧にお掃除フェラをしてくれています。

尿道から精子をじゅじゅっとすすった時には思わず『アン!』と言ってしまい、アスカは笑っていました。

お掃除フェラが終わると、僕がアスカの谷間をトイレットペーパーで拭いてあげました。

アスカ「…ねえ、チューして」

アスカが口をとがらせてお願いしてきます。

僕はキスをしながら谷間を拭いてあげました。

舌を絡めながらしているとほんのり精子の匂いがしてきました。

キスを終えるとアスカはポーっとした顔になっていて、そのエロさに興奮した僕はアスカのピンク色の乳首を口に含みました。

アスカ「あっ!」

アスカはビクン!と体を震わせて感じています。

口の中でレロレロと乳首を舐めると喘ぎ声が大きくなってきて。

アスカ「あっ!あっ!ダメ、やめて、お願い、お願いだから」

乳首から口を離すとアスカは顔を上気させていて。

アスカ「ち、乳首はダメ。ぬ、濡れちゃうから」

「なにが濡れちゃうの?」

アスカ「…もう」

アスカは僕に抱き着いてきて、爆乳を体に押し付けてきます。

アスカ「アスカの…お〇んこ、ぐちょぐちょになっちゃうからやめて。エッチしたくなっちゃうじゃん」

「じゃあ…放課後いっぱいしよっか?」

アスカ「…約束だからね」

アスカは自分からキスをしてきました。

放課後。

アスカは生徒会の仕事があるというので僕が待つことに。

そーっと生徒会室を覗くと、書記のアスカは真面目な顔で議事録をとっていました。

まるで昼休みにトイレでパイズリをしているようなエッチな女性には見えません。。

会議が終わって一緒に帰っている時にそれを話したら。

アスカ「それはあんたがスケベだからでしょうが」

「いやいや、普通は頼んでも断られるから。アスカこそ真面目な顔してスケベだもんな~」

アスカ「なによそれ!じゃあもう学校ではしてあげないんだから」

「じゃあ僕もチューもしないし、クンニもしてあげない。エッチも他の女の人としちゃうし」

アスカ「え…」

アスカは立ち止まって涙目になり、僕の制服のすそを掴んできました。

アスカ「それはダメ…他の女の人なんか…」

アスカは大粒の涙を流し始め、僕はキスをしてあげました。

「嘘だよ嘘。僕だってアスカとしかエッチなことしたくないもん」

アスカ「…そんな嘘は禁止!もう、ホントバカ!」

と言って抱き着いてきます。

「おお、外なのにこんなスキンシップ初めてだね」

アスカ「いなくなられるよりはいいもん。あんたが思ってる以上に…大好きなんだからね」

「僕も大好きだよ」

アスカ「…ねえ、早くお家…」

「それなんだけどさ。もっと興奮する場所いかない?」

アスカ「興奮する場所?」

僕が連れて行ってのは、雑草を掻き分けて行った先の高架下。

電車が通る橋の下は子供の頃の遊び場になっていて、人気もなくエッチをするには最適な場所だと思ったのです。

アスカ「…ここでするの?」

「外ってなんか興奮するじゃん?」

アスカ「それはそうかもしれないけど…誰かに見られたら…」

「大丈夫だって。ほら、周りの雑草も高いしさ。人気もまったくないだろ?」

アスカ「でも…」

僕はアスカを抱き寄せて濃厚なキスをします。

呼吸も出来ないくらい濃厚なキスをしたあと口を離すと、アスカは息を荒くして顔を真っ赤にしていて。

「僕はアスカと一緒に色んな経験がしてみたいんだ。エッチなことも含めて全部ね。

ダメかな?」

アスカ「…しょうがないな」

「OK?よし、じゃあ脱いじゃお脱いじゃお」

僕はアスカの制服を脱がし始めます。

アスカ「え?下だけじゃなくて?」

「エッチするときは全裸って決めてんの。ほらほら」

アスカは戸惑いながらも脱がされるままになって行きます。

靴下まで脱がすとHカップの爆乳を恥ずかしそうに隠しながらアスカが顔を真っ赤にして立っています。

「やっぱ外だとさらに爆乳が目立つねえ。ほら、隠してないで」

強引に腕を外すと、アスカの乳首はピンと立っていました。

「乳首めっちゃ立ってんじゃん」

アスカ「だってぇ…」

乳首を舐めるとアスカは喘ぎ声を上げて腰を震わせます。

アソコに手を当てるとすでに愛液があふれ出していました。

「すっげえ、もうぐちょぐちょだよ」

アスカ「なんか…すっごいエッチな気分」

「気分じゃなくてエッチなんだよ。ほらほら」

指先でクリトリスをいじってあげるとさらに愛液があふれ出してきて。

アスカ「あっ!あっ!きもちい!ダメ!そこ!あっ!あっ!」

もう立っていられないほど気持ちがいいのか、膝から崩れ落ちそうになっています。

コンクリートの壁に手をつかせて後ろ向きにすると、僕はしゃがんでアスカのアソコをじゅるじゅると舐め始めました。

アスカ「あああっ!ダメ!きもち、あっ!舌!舌ダメ!きもちいい!きもちよすぎるってばあ!」

愛液をじゅるじゅると吸いながらクリトリスも同時に責めると限界が来たのか体を何度もビクン!ビクン!とさせて膝から崩れ落ちました。

地面に膝をつく前に僕がかかえてあげました。

アスカは僕に背中を預けるようにして息をあらくしています。

僕は抱きしめながら爆乳を揉みしだいていました。

「いつもよりイクの早いね」

アスカ「だってぇ…やばい、めっちゃ気持ちよすぎて…死んじゃいそう」

「死んじゃうくらいイカせてあげるよ。にしても本当柔らかいよなアスカの爆乳」

両手でこねくり回すとふわっふわの爆乳は僕の手の中で暴れ回ります。

「こんな柔らかいんだもん。パイズリも気持ちいいはずだよ」

アスカ「ねえ…お尻に当たってるんだけど…」

アソコはすでにギンギンに勃起しており、わざとお尻におしつけていました。

アスカ「脱ぎなさいよ。私ばっかり裸でずるいじゃん」

「はいはい。今脱ぎますよ」

僕は制服をあっというまに脱ぎ捨て全裸になりました。

アスカ「躊躇なく脱いでんじゃないわよ…」

アスカはあきれながらもギンギンに勃起しているアソコから目が離せないようです。

アスカ「…なんかお昼休みのときよりおっきくない?」

「アスカがエロすぎるからかもね」

アスカ「…外で見るとさらにエロくみえるよね」

アスカは僕の足元にしゃがむと、ひんやりとした手で竿を掴んできます。

アスカ「…あっついね」

そう言いながらフェラチオをしてくれます。

アスカは先っぽを舐めるのが好きらしく、アイスを舐めるようにチロチロと舐めてきます。

「あ~、気持ちいい~」

アスカはチラチラと舐めながら上目遣いでこっちを見てきます。

「うん?どうしたの?」

アスカ「…なんか今すっごいエッチなこと言いそうになっちゃって…引かない?」

「引くわけないだろ」

アスカ「…じゃあ、頭撫でなさいよ」

僕は優しくアスカの頭を撫でてあげました。

アスカは嬉しそうな表情ではにかんでいます。

アスカ「…あんたのおちんちんめっちゃ美味しいんですけど」

「アスカもちんぽが美味しく感じるほどエッチになっちゃったか」

アスカ「誰のせいよ」

アスカは舌の動きを速くして舐めてきます。

「やばっ。きもちよすぎ。アスカ、裏筋、裏筋も」

アスカはうなずくと裏筋も丁寧に舐めてくれました。

その後も金玉を優しくもみほぐしながらなめてくれたり、唇でさきっぽをちゅぽちゅぽと出し入れしくれたりと丹念にフェラをしてくれました。

「やべっ…アスカ、このまま出していい?」

アスカ「ダメ。エッチしながら出してほしいもん」

アスカはシコシコとしながら僕をうるんだ眼で見てきます。

「じゃあ、ゴム。ゴムつけて」

コンドームを制服のポケットから出して渡します。

アスカはつけ終わると立ってコンクリートの壁に手をついてお尻を突き出してきます。

アスカ「…いれて」

「どこにいれればいいの?」

アスカはむすっとした顔をして。

アスカ「もう!アスカの…アスカのぐちょぐちょのお〇んこにカッチカチのおちんちんいれて!」

「よく言えました」

僕はアスカの腰を掴むと、ぐちょぐちょに濡れそぼったアソコに一気にギンギンのおちんちんを突き刺します。

アスカ「あんっ!い、いきなり奥ダメ!あっ!あっ!奥っ!奥スゴイ!あっ!あっ!おっきい!おちんちんおっきくて…あああっ!」

腰を動かすたびにアスカの中のひだひだが絡みついてきて気持ちがいい。

突くたびにぶるんぶるんと爆乳が揺れています。

爆乳をもみしだきながら立ちバックで腰を動かし続けます。

アスカ「あっ!あっ!あっ!奥がすっごいあっついよお!気持ちいい!最高!すごい!すごいよ!こ、こんなの!あっ!あっ!あっ!あっ!イッちゃう!イッちゃうよ!おっきい!おっきすぎ…あああっ!」

アスカは涙目になりながら僕を見つめてきます。

爆乳を揉んでいた手を離して顔の前に持ってくると、指を一本一本可愛がるようになめてきます。

指をなめるたびに締まりがよくなって竿が締め付けられる。

「アスカ…締め付けすぎ…」

アスカ「だってぇ…」

アスカは涙目になりながらも僕の指を舐めるこをやめません。

僕は奥に押し付けるように先っぽをゴリゴリと押していくと、アスカの体はビクン!ビクン!と震えます。

アスカ「ダメぇ!奥は、奥は気持ちよすぎ…ああっ!」

「奥にやんない方がいい?」

アスカ「ううん、もっと来てほしい。気持ちよすぎて怖いけど…来て…いっぱいおちんちんでアスカの奥ついて!」

「わかった」

僕はアスカの腰に手を置くと、全力で腰を振り始めた。

ガンガンと先っぽで奥を突きまくると、アスカは狂ったように感じ始めました。

アスカ「あっ!あっ!すご!あっ!奥っ!奥っ!すっごい!いや!すごい!こんなの!こんなの初めて…あああっ!きもちいい!お〇んこ!お〇んこの奥!あっ!あっ!あああああっ!」

「アスカ…もう限界かも」

アスカ「いいよ、アスカの…アスカの奥に来て!いっぱい出して!」

「ああああああああ!」

アスカ「あああっ!すごい!激し!激しすぎ!あっ!あっ!あっ!奥に!奥にすっごいあっついのが!あああああっ!イク!イッちゃう!イッちゃうってばあ!ああああああああああっ!」

僕が果てるのとアスカが果てるのは同時でした。

ゴム越しにアスカの奥に精子がどくん、どくんと出続けており一生止まらないんじゃないかとおもうほどでした。

アスカ「すごい…奥に…出てるの…わかる…」

「アスカの…お〇んこ…最高だったよ」

アスカ「…うれしい。私もすっごい気持ちよかった…ねえ、抱っこ。抱っこしてえ」

お〇んこからアソコを抜くと、倒れそうになったアスカをかかえてなんとか抱っこしてあげました。

アスカは腕を僕の首に回して足を背中で交差させてギュッと抱き着いてきました。

「新発見」

アスカ「なにが?」

「抱っこするときこの爆乳は邪魔だな」

アスカ「じゃあなくなったほうがいい?」

「それは困る。もうアスカのパイズリなしじゃ生きられないもん」

アスカ「ほんとスケベなんだから…」

胸板に爆乳が当たっている感覚で、さっきだしたばっかりなのにアソコは元気を取り戻していました。

アスカの体を揺らして勃起していることをしらせると、アスカは溜息をついて。

アスカ「…ゴムあと何個あるの?」

「二つかな」

アスカはもう一度溜息をつくと。

アスカ「…もうちょっと待って。足ガクガクしてるの治ったら…またエッチしよう」

10分くらい休憩したあと、また僕たちはセックスを再開しました。

またコンクリートの壁に手をついての立ちバックから、足を持ち上げての側位立ちバック。

雑草が少しチクチクしていたかったのですが、地面に寝そべっての騎乗位。

騎乗位のときにはぶるんぶるんと揺れる爆乳を揉みしだいていると、

アスカ「もっと!もっとアスカのおっぱい揉んで!ギュッて!ギュってしていいからあ!」

と言われたので力いっぱい揉みしだいてやりました。

一回は立ちバックで、もう一回は騎乗位のままだしてセックスは終了しました。

さすがに辺りは薄暗くなっていて、僕もアスカも汗だくでした。

アスカ「…もう無理…こんなの…気持ちよすぎて体もたない…」

「僕も最高だったよ」

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(2020年05月28日)

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