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体験談(約 2 分で読了)

中学生の頃に工事現場のおじさんたちにパンツを見られて性の対象にされた

投稿:2023-11-18 10:40:13

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美紗◆mJBoJpA
最初の話

中学生の時に大型フェリーに乗って旅行に行った時のお話です。夏休みを利用して大型フェリーに1人で乗って、離島の知り合いに会いに行くことになりました。この日の服装は、赤いチェックのミニスカートに白い綿のパンツでした。フェリーの乗る為には大きい階段があって、海沿いなので風も強く吹き…

前回の話

フェリー乗り場から親戚のお家までは歩いて10分くらいで着きました。親戚のお家では、近所の人たちを招いて庭でバーベキューをすることになっていて、昼過ぎにご近所のおじさんたちが順番にやってきて、集まったのは50〜60代のおじさんたちばかりでした。この日は着いた初日だったので、そのまま赤いチェ…

中学生の時に図書館で勉強した時のお話です。

登校日だったので午前中は学校に行き、午後は家の近くにある図書館で勉強することにしました。

この日の服装はセーラー服で、スカートは膝上10cmくらい、下着は白い綿のパンツでした。

この図書館は内装の工事中で、工事が終わるまでは外の螺旋階段を登って中に入る必要がありました。

螺旋階段の下には喫煙所があって、内装工事をしているおじさんたちが4人くらい休憩していました。

あたしが階段に近づくと、

「お、もしかしてこの階段登るのか?」

「ここからスカートの中丸見えじゃないか」

「中学生くらいかな?かわいい顔してるな」

とひそひそと会話が聞こえてきました。

「(どうしよう…あの場所からだとスカートの中見えちゃうよ…)」

仕方なく階段を登りはじめたら、早速おじさんたちは下から堂々と見上げてきて、あたしはスカートの中が見えないように手で抑えていました。

「おほ、恥ずかしそうに必死にスカート抑えとる」

「中学生のくせに色っぽいじゃないか」

「おーい、パンツ見せてくれ」

おじさんたちが聞こえるように言ってきた時、突然風が吹き上げてきました。

あたしはスカートから手を離して、両手で手すりを持ちました。

「キャッ!」

手を離してしまったせいで、一瞬スカートがめくれてしまいました。

「ほう!真っ白か。悪くないな」

「子どもっぽい素朴なかわいいパンティじゃ」

「色気はないが、頬赤らめて恥ずかしがりやがって、いやらしいじゃねえか」

階段を上り終えるまで強風は吹き続けて、セーラー服のスカートが長時間めくれてしまい

「ぃやぁー」

と小さく悲鳴をあげると

「おおおおお!」

「うひょー!かわい子ちゃん、顔真っ赤にして恥ずかしがっとる!」

「ああ!中学生の真っ白生パンティ最高だよ!」

「美少女の純白おパンティいやらしいよ!」

あたしの下半身はおじさんたちに長時間凝視されました。

図書館の中では、おじさんたちが交代であたしの様子を見張ってきて、おじさんの一人が話しかけてきました。

「お嬢ちゃん何時までいる?」

「あ、そろそろ…」

「帰る時は教えてね」

「え?」

「ずっと膝広げちゃってパンツ見えてんぞ」

「えっ……」

「ガキのくせにおじさんにパンツ見せびらかしてんだろ?」

「ち、違いますっ…」

「ああ、真面目なかわい子ちゃんのパンティ見て喜んでるおじさんたちも本当に最低だ。」

「い、いやっ!」

と言って急いで図書館の部屋の中を出ました。

部屋を出て、外の階段を降りると喫煙所にはおじさんたちが3人いて、ニヤニヤしながら声をかけてきました。

「もう帰るんか?」

「今日は良いものたくさん見させてもらったよ」

「……ごめんなさいっ…」

「謝ることじゃないんだよ」

「おじさんの目の保養してくれたんだから」

「セーラー服から見えるお嬢ちゃんの清楚な純白パンティ最高にエッチだよ」

「いやっ……!」

「また明日も来ておかずにして眼福させてよ」

「今度おじさんたちと遊ぼうよ」

「やだっ離してっ…!」

腕をつかんできたので、振り解いて走って逃げました。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

感想コメント、評価とても励みになっていて、次回作の参考にしていますのでよろしくお願いします。

この話の続き

家の近くの図書館はまだ工事中なので、翌日は隣町の図書館まで行くことにしました。自転車で駅まで行って、図書館に最寄りの駅までは約30分くらいです。この日の服装は、白いブラウスに紺色のプリーツミニスカートで、下着は白い綿のブラジャーとパンツでした。自転車で駅まで行き、駐輪場の前を通る…

-終わり-
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