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【高評価】血の繋がらない娘と…その㉑(3/4ページ目)

投稿:2023-11-14 23:14:39

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本文(3/4ページ目)

「なんだよ。オシッコ掛けたわりにはやけに褒めるな…笑」

「あははっ♪飴とムチってやつ?笑」

「言っとくけど、まだまだ満足してないし、いっぱいやるからね!」

「あっ、はい…」

「でもやっぱり少し臭うから、洗ってあげるっ笑」

「お願いします…苦笑」

お互いに身体を洗い合ってる際、ふと気になったローションのことを尋ねた。

「ローション持ってきてたけど、またヌルヌルして楽しみたいとか?」

「それもいいけど、ちょっと違う」

「ん?もしかして…お尻の穴?」

「うん…」

「まさか目覚めちゃった…?紬ちゃんがされてる所、よくじっくり観察してるもんね…苦笑」

「そうだけど、今回使いたいのはそうじゃないよ」

なんだ…?どういうことだ…?

日和が説明する為か、こちらに身体を向けた。

「パパと会わせたのも、今こうなったのも全部私がきっかけなのはわかってる」

「…?」

「関係持つのも別にいいと思ってる。でも、でもね…」

「…」

「私が気にして、芽生ちゃんとの二人きりの時間を作ってあげたけどさ。やっぱりちょっと…悔しいというか、複雑だよね…」

「ああ…。だよな…うん…」

「私が先だったって、先輩面するのも何かおかしい気がするし…」

「うん…」

「でも私のパパなの…。わかる…?」

「うん…。言いたいことわかるよ」

「ママは奥さんで、私は恋人だって勝手に自負してたというかさ…」

「…」

「何が言いたいかって…」

「うん…」

「芽生ちゃんが可愛いからって、鼻の下伸ばしすぎっ!チンポ勃てすぎっ!」

「嫉妬してんだね…苦笑」

「そりゃするよっ!笑」

「私もママと一緒に、芽生ちゃん可愛い可愛いって気付けばやっちゃってるし、可愛いのは認めるし、パパもそうなってしまうのも認める」

「ははっ…」

「でもやっぱり、私が知らない所、見てない所で何か凄いことしてるんじゃないかって思うとさ…」

「なんだよ、凄いことって…苦笑」

「さっきもオシッコって言ってたじゃん…笑」

「言っとくけど、今さっきされたようなことはされてないぞ?」

「えっ…?私が居ない時に、お風呂でエッチなことしてオシッコ掛けられたりしたんじゃないの…?苦笑」

「してねえっ笑」

「えっ?えっ?笑」

「妄想が飛躍しすぎっ…苦笑」

「えっ…?じゃあどんなことしてるの…?教えて欲しい…苦笑」

紬ちゃんとの関係を認めるのも、あくまでも本人が知ってて許容できる範囲なのかと理解しました。

だから紬ちゃんと二人きりでやったら?なんて言葉は冗談でも聞かなかった。

本人が認める相手との身体の関係は認めるが、行動は把握しておきたい。

そういうちょっと変わったところがあるようです。

日和の新たな一面を発見しました。

少し行為をストップして、芽生ちゃんとの行為の内容を話してあげました。

訓練だと言う事は話さず、ただどういったことをしているか。

話し出すと、お風呂入りながら聞きたい♪と、既に楽しみだす始末。

さっきまではちょっと怒っていたくせに…(苦笑)

芽生ちゃんが凄く敏感だということを話すと、かなり納得していました。

あとはたまにフェラか、こちらが弄ってあげるだけだと話すと、ちょっとニンマリの日和。

「じゃあ、まだまだですねぇ~♪笑」

「結局、先輩面してるじゃん…笑」

「違う違うっ!二人はまだまだな関係なんだなぁ~って」

「まだ一緒に暮らして3ヶ月だぞ…。十分ヤバいでしょ…苦笑」

「前さ、芽生ちゃんがパパのことパパとして見てて、紬ちゃんが男として見てるって言ったの覚えてる?」

「あ~…なんとなく…」

「最近芽生ちゃんってさ、パパのこと男として見てるかもよ」

「マジ…?」

「うん。女の勘」

「そっか…」

実はなんとなくそんな気はしていた。

部屋で二人きりになった時もそうだけど、訓練を繰り返すうちにそう感じるように。

やけに大人っぽい艶のある表情になることが多くなったなぁと。

幼い顔付きでそんな表情されるものだから、こちらもたまりません。

「なんか夏休みの途中から、特にそんな感じがしてたんだよね」

「そっか…」

「これからどうするの?」

「えっ?どうするって、芽生ちゃんのこと?」

「それもそうだけど…、3人も相手出来るのかってこと。あっ、ママ合わせて4人か…笑」

それは、ずっとず~っと思っていたことだ。

3人になった時でもそうだったのに、芽生ちゃんもそこに加わった。

他人からしたら羨ましくてたまらないだろうけど、結構何気にヤバい。

芽生ちゃんが案外性欲が強かったことも予想外だった。

元々3年以上オナニーしてて、2年間大人の勝手な性欲を当てられ、不快な思いをし続けた芽生ちゃん。

その2年間、気持ち悪かったのがほとんどだろう。

しかし正直な話、身体も反応したりと何かしら開発された可能性は高い。

ぶっちゃけて言えば、その2年間で敏感になったと思っている。

ただ本人にそんなこと言えば、失礼だしショックかもしれないので聞かない。

そして1年半のリハビリを得て、これからその性欲を爆発させてしまうかもしれない。

日和は賢いので、結構うまくやれてる方だと思う。

生挿入と中出しだけ、せめてもう少し控えて欲しいところだけど…。

みんなが独り立ちするまで、妻にバレずにやりきれるか。

周りにバレずにやりきれるか。

正直に言って楽しいし、快楽に溺れてしまっている状態なのは間違いない。

それ故に、ずっと不安を抱えていました。

どっかでうっかりミスするんじゃないかって。

「言っとくけど、私は我慢しないからね!笑」

「え~…。今まである程度抑えてくれてたじゃ~ん…苦笑」

「だめぇ~笑。だって、芽生ちゃんとどんどん進んじゃいそうだもん」

「え~…」

「この際言っておくけど、ママや今までの彼女は別として」

「ん…?」

「私が全部初めてでありたいし、パパになにかやることも私が初めてでありたいのっ」

「案外、束縛するタイプ…?笑」

「これって束縛なの…?笑」

「いや、わかんない…苦笑」

「ほら、わかったらお風呂から上がってっ!」

「2回戦ですか…」

素直に湯船から上がると、膝をついてお尻を向けるよう指示された。

「えっ…。これってまさか…」

日和へと視線を送ると、ローションを手に垂らしている最中だった。

「は~い、じゃあいきますよ~♪笑」

「えっ?どっち?マジでどっち…?」

この屈辱的な恰好で、チンポをシゴかれるのかアナル開発されるのか。

答えは…。

「あっ!冷たっ!」

アナルへとローションを塗りたくられた。

「くすぐったい…」

「は~い、我慢してねぇ♡」

自分のようにグリグリ回しながら少しずつ慣らしてなんかではない…。

一気にズブッ!と突っ込まれた。

「ぅおっ…」

「こんなことは今までの人にされたことあるよね?」

「ない…」

「えっ…?」

「舐められたことはあるけど…」

「じゃあ私がほんとにほんとに初めてなんだっ!」

「そうなるね…」

まさかのアナルヴァージンを娘に奪われてしまった(笑)

夜職のお姉さんにもされたことなかったのに…。

「うわっ!なんかすっごいやる気出てきたっ!笑」

やべえっ!その気にさせてしまった!!笑

「えいっ♪えいっ♪」

指一本奥まで突っ込まれて、グニグニ、グニグニ。

「うおおっ…」

「あっ、ここ?ここがいいんだね…?笑」

初アナルが思いの外、衝撃だった。

「男性も、ぜんりつせん…?だっけ?そこ刺激されると気持ちイイってサイトで知ったんだよね」

まさかの娘の口から聞く、前立腺という単語。

成り行きではなく、前々からやる気だったのかと苦笑い。

芽生ちゃんのオシッコへの嫉妬によるお仕置きの延長だと思っていた。

「紬ちゃんとレズごっこしてて、ふと思ったんだよ。男性同士でそんな気持ちがいいのかな?って」

「何に興味持ってんだよ…苦笑」

「いや、女子は普通でしょ。BLとか読む子たくさんいるんだから」

「あ~…BLかぁ…」

そう言われれば、男性より女性の方が同性愛に対して寛容というか、興味は強いかもしれない。

「そしたら、お尻の穴にモノ突っ込むと前立腺が刺激されて、男性でも潮吹くことがあるって書いてあるんだもん♪」

「あ~…。聞いたことあるな…」

「だからさっ!やってみたいって思うじゃん?笑」

「パパで試すなっ!笑」

「じゃあ、他の人で試していいの…?」

「あっ…。う~ん…」

そんなのは嫌です。

「嫌でしょ?素直にそう言いなよ♡」

「うん…。嫌だね…」

「いい子だねぇ~♪ご褒美にこっちも気持ち良くしてあげるねっ♡」

歳が半分もいかない子に、弄ばれる中年…。

「すっごいカッチカチだよ♡案外こういうの好きなんじゃない?笑」

「悪くないかも…」

「フフッ♡今度、これ用の玩具買っちゃお~っと♪」

とうとう娘に開発されるまでになってしまった…。

でもやっぱり、嫌ではない…(苦笑)

「では2本目いきま~すっ♪」

「ちょっ、まだ俺素人だぞっ!」

そう言ったが、躊躇なく2本目が挿入されてしまう。

「ぐぅぅっ…」

男性と違って、細指であるけれどそれでも結構キツイ。

娘や紬ちゃんにはチンポが挿入されたことを思うと、尊敬してしまう程だ。

「どう?苦しいでしょ?」

「あっ…。動かさないといて…」

「ダメ~♪笑」

いじめたくなるのは、男としてもすごく気持ちはわかる(笑)

四つん這いのまま、チンポをシゴかれつつアナルの中をグニグニ。

確かに味わったことのない快感だった。

男性でも潮吹くってのもわかる気がした。

「そういえば、ペニスバンドしてパパを犯すのも楽しそうだねぇ~♪笑」

「ちょっ…」

何考えてんだコイツはと、本気で思いました(苦笑)

「パパが紬ちゃんで、私がパパってやれば凄く楽しそうじゃない?笑」

ちょっと想像してすごい絵面が浮かんだ。

やってみたい気持ちも少しはあるし、興奮もしたけれどカオスすぎる。

とてもじゃないが、JKとやることじゃないっ!笑

「二人で紬ちゃんの両方の穴襲うのもアリだよねぇ~笑」

「さっきから、めちゃくちゃ言ってるな…苦笑」

芽生ちゃんのこともあってか、日和のSっ気がレベルアップしてる。

結局そのまま手コキでイカされると、ちょっと洗った後、すぐさま挿入。

あれこれ想像して昂った日和の騎乗位高速グラインドが炸裂した。

溜まっていたものを解放するように、日和は喘ぎに喘いだ。

気が済むまで、パパ!パパ!と何度も叫んではイキまくった日和。

お隣さんは、さぞビックリしたことでしょう(苦笑)

プレイなのか、マジなやつなのか。

「あっ!」

「どした?」

「そういえば、精子舐めてない…しまった…」

「ええぇ~…いまさらぁ~…」

「パパも私にしたあの恰好してよ。お尻舐めてたやつ」

「はぁっ?何するの?」

「お尻舐めるに決まってるじゃん。ほらっ!早くっ!」

確かにもうすぐ時間制限が来てしまう。

「ぅうっ…腰痛ぇ…」

おっさんに、まんぐり返しは中々辛い…。

でもこれでもか!ってぐらいに、無防備な恰好に。

「あははっ!パパが好きなのもなんかわかる気がする~♪凄い眺めだねっ笑」

「ははっ…」

アナル舐められながらの手コキは経験あるにしても、やはり気持ちイイ…。

「うはぁ~♡」

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