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同級生に無理やり頼み込んでエッチさせてもらった

2011-12-01 22:00:00

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本文(1/2)

名無しさんからの投稿

筆おろししてもらった女の子に号泣された話をする。

共に大学4年、同じゼミ。

図書館で偶然あったのがコトの始まりである。

相手のスペックは、眼鏡・胸は普通・非処女・優等生といった感じの家庭教師みたいな女。

ゼミは同じだが、男は男、女は女で話すので関わりはあまりなかった。

その中でも、積極的に皆に話題を振ってくれる子で、。

名前はとりあえず恭子にする。

今は卒論に追われる季節であり、。

家で集中できない俺は久々に大学の図書館に行く事にした。

行ったはいいけどあまり進まず、寒くなったから帰ろうとしたら、雑談スペースに恭子がいて携帯いじってたのね。

恭子だな、とはわかったんだけど、もし違ったらと思って声をかけらずにうろうろしてたら

「あ、俺君、ひさしぶりー」

と向こうから声をかけてもらった。

ゼミは大半の人が来てなく俺も行ってなかったが、恭子は真面目に出ていたようだ。

卒論がどこまで進んだとか、最近寒いとか、ゼミの子がどうしたとか、とりとめのない話をしたのね。

で、すぐに話題もなくなり恭子が

「帰ろうかな…」

と言ってきた。

俺も帰るところだったが気まずいので、どうしようかと思っていたが、荷物からどうみても帰宅するのがバレていたので、二人で帰る事になった。

帰り道は、終始恭子の質問に俺が答える感じであったが、さすがに喋る事ないよ…的な空気が漂いだしたので、俺からも話すようになった。

女のあるあるネタというか、男からしたら本当にそうなの?って事を質問してみたら、これがウケタ。

駅に着いたが話が途中なので、飯食ってく事にした。

女と二人で夕飯とか母親と以来な俺はそれはそれは喜んだ。

その頃から俺はちょっと浮かれてたのね。

大学生らしい事をしてるんだなーとか、恭子は清楚で結構人気あるし、彼氏気取りな気分になった。

話が弾むというか、1回ズバッとした事を話すと、途端に話しやすくなって自分なりにも相手に退屈させてない感じはした。

「俺君ってどこ住んでんだっけ?」

「あーこの駅の裏だよ、10分くらい」

「近いねー行ってみたいなー」

とか言い出した。

恐らくは

「本当に行きたい」

のではなく社交辞令と思うが、俺は

「えっ今から!?」

と狼狽えた。

恭子もちょっと驚いた様子を見せたが

「俺君が暇なら行ってみたい」

と。

チャンス!!と思う半分、部屋の状態そのた様々な事に困惑したが、外のイルミネーションが目に映った、あぁクリスマスが近い…クリスマスの告白成功率は7割と聞く。

その前にクリスマスに向けて恋人を作りは盛んだ。

俺は

「まさか…」

と思った。

ビッチな所以である。

相手に時間を確認したが、まだ7時、終電まではかなりある。

俺は恭子を紳士的に誘い、コンビニでお菓子を買ってアパートに戻った。

部屋にはフィギュアやオタク的なものがあったが俺は気にしなかった。

そもそも俺=オタクが定着していたし、この寒い中女の子を外で待たせるのはできなかった。

「へぇー男の人の部屋ってこんななんだー」

お前には男の部屋は珍しくもないだろうと思ったが言わなかった。

それ以上に部屋に女がいる状態が不思議で堪らなかった。

部屋をぐるっと見た後、寒いので2人でこたつに入った。

ただDVDも雑誌もないので、パソでアニメでも見る事にした。

ちなみに「それ町」を見た。

我ながら良いチョイスかと思う。

「俺君、見えづらくない?もっとこっちきなよ」

「え、いやここでいいよ…」

「ここ俺君ちだし遠慮しないでよー」

という会話の後、かなり近い状態で座った。

その時点で俺の息子は勃起していたのは言うまでもない。

それ町はおもしろく、真田の気持ちも異常なまでに共感できたが、。

女子と密着してるという状態でアニメに集中できるわけがない。

何話か見た後に、

「ジブリみたいだね!」

とか言い出し、昨日のラピュタの話とか雑談タイムになった。

恭子はTwitterでバルスとつぶやいたという。

楽しく会話してるはずなのに、俺は恭子の視線がおかしい事に気づいた。

コタツには入っていたが、いかんせん狭く、俺は左足だけいれて、右足はあぐらみたいに外に出してたのね。

だから身体はほぼ外に出てるわけなんだけど、勃起した息子が痛いから下見たら物凄いテント張ってたのね…誤魔化しが利かないくらい。

それで恭子の視線は泳いでたのである。

「あ…」

「あ、ごめん…」

気まずい沈黙が流れたあと、俺は恭子に襲いかかった。

やるしかない!と思った。

理性の線を越えたというのか、。

30cm前の胸を揉めるこの機会を逃すくらいなら、その後どうにでもなれ!と思った。

「えっ!ちょっやめて!無理無理!」

「恭子好きだーー!!!」

コタツが狭いので脱出はできない。

俺は恭子の胸を揉み尻を触った。

「やめて!!!!!!!!」

の叫びと同時に、張り手が俺の左頬を貫いた。

「グフッ!」

俺は机に激突しながら倒れた。

「ごめんなさい!!!」

冷静さを取り戻した俺は、土下座をして泣いて謝った。

後悔という申し訳ない感情でぐしゃぐしゃになった俺は、全身全霊をかけて謝った。

「分かったから顔あげて…」

「すびばせんでした…ぐずっ」

「何でいきなり襲ってきたの…?」

その理由はこれ以上ないくらい情けなくって、人生最大の恥の告白になった。

これまで彼女どころか女友達もいない事。

2ちゃんの体験談を読んで俺もそのチャンスがきたと思った。

恭子からの良い香り、間近で見た女の子に耐えられなくなってしまった。

この事を涙ながらに語った。

「気持ちはわからなくてもないけど、俺君の今した事はあと少しで犯罪だからね」

「すみばぜんでした…自分が情けないです…」

言葉にするとより辛く俺は泣き崩れた。

多分人生で1番泣いた。

「あ、わかったから…そんな気にしてないから、泣くのやめよ!ね!」

と、気を遣ってくれ始めた。

本当に申し訳ないと思った。

「友達にも彼氏できなくて悩んでる子いるし、そんなの皆同じだよ」

「クリスマス近いしね…焦るよね」

「そんなに泣かなくても誰にも言わないって。2人だけの秘密にしよ!」

「いきなり襲われるのは怖いけど、ちゃんと頼めば胸くらい触らせてくれる子もいるよ」

「え…ホント…?」

「うん、いるいる。胸くらい飲み会とかの罰ゲームで…。俺君がそんな悩む事じゃないよ」

「揉ませてください…少しでいいので揉ませてください!!」

既に俺には恥はなかった、最低な人間だと今は思うが、その時は土下座で懇願した。

「…少しだけだよ…」

「あ、ありがとうございます!!!」

「待って!」

「1つだけ約束して。私がもう無理を言ったらすぐにやめてね。あと乱暴はダメ!」

「わかりました。すぐにやめます。2度としません」

俺は正式な許可を得て、恭子の胸に手を伸ばした。

正直服の上からでは感触がなかった。

恭子は細い。

それ故に貧乳であった。

下にブラの感触はあったが、どれがおっぱいの感触かがわからない。

「服脱がせていいですか?」

「まぁ…いいよ…」

恭子の服装はワンピース、ショーパン、タイツであった。

(もちろんコートは脱いでる)。

俗に言う声優スタイルである。

ワンピースと下のシャツ?を脱がすと、そこには水色のブラがあり、その中心には谷間があった!。

寄せてあげるというもので、ブラを外した後は谷間はなくなったが、俺は興奮と同時に感動し

「た、谷間…」

と呟いた。

指を谷間に挟み、その感触を大いに楽しんだ後、両手で胸を鷲掴みにした。

あくまで優しく、その動作はゆっくりと…。

「柔らかい…」

「取ってもいいですか?」

恭子は黙ってうなづいた。

「ブラはホックを摘まんで捻れば片手でも外せる」

この知識をもっていた俺に、その動作は簡単なものであったはずであるが、。

片手でホックを捻ったもののぐにっとブラが後ろに引っ張られただけであった。

無理はいけないので両手で挑んだが、上手く取れず、結局恭子が自分で外した。

ホックは捻れば取れるというのは本当は嘘なので、皆さん注意してください…。

小ぶりであるが、下乳の確認できるお椀形の立派なおっぱいであった。

その感触は本当に柔らかくて、自分の胸や二の腕とは比べものにならなかった。

特に乳首の存在が異次元であった。

女の乳首を拝まず死ぬ男は人生の7割を損している。

ピンク色でコリコリとして、

「舐めてください」

という声が聞こえそうであった。

「舐めてもいいですか」

「…いちいち聞かなくていいから」

おっぱいを堪能したあとは、ショーパンを脱がした。

これは恭子が腰をあげてくれたのでスムーズにできた。

ブラとお揃いの水色のパンツで白のレースがついていた。

俺はここかと思うところを触っていたら、じわじわと湿ってきた。

水色が濃くなっていく…その光景を見てさらに興奮した。

「寒いから、布団かけていい?」

「あ、ごめん!」

え、見えなくなるじゃん…と思ったが、見られなくするためだとわかったので、仕方なく布団を被った。

パンツを下ろすと同時に、膝くらいまで下ろしてあったタイツも脱がした。

しかし、彼女のアソコは見る事ができなかった。

ここで俺も服を脱ぎ、全裸になった。

布団の中なので見られる事は恥ずかしくはなかったが、息子が彼女に当たってるのはちょっと恥ずかしかった。

「ここがクリで、絶対強くしないでね…」

と恭子は俺の手をとってアソコの構造を教えてくれた。

「濡れてる…」

「あたりまえじゃん…あんなに触られたら誰でも濡れるよww」

想像よりびちゃって感じに濡れてて、クリもその名の通りの感触で俺は初めて尽くしの経験に息があがっていった。

「触ってあげるね」

そう言って恭子は俺の息子を触りだした。

初めての手コキは少しぎこちないが、。

その自分ではコントロールできない刺激が快感であった。

右手は恭子のアソコをいじり、

「あ、ん…」

と喘ぎ出した。

俺は指を中に入れ、徐々にスピードを上げていった。

「あっ気持ちいい!そこ!あっ!」

喘ぎ声と共に早まる手コキ…。

指で1番奥のところを突いた瞬間だった。

「ヤバイ駄目!!そこ感じる!ああっ!!」

と1段と大きな声と共に、手コキの力を強めてきた。

俺は逝きそうで我慢できなかった。

もう無理だと悟りせめて恭子も逝かせようと手マンのスピードをあげた。

「ああ…そこ!気持ちいい、んんっ…あああっ」

「逝くっ」

「ああっ…えっ?んっ」

俺は恭子のアソコに大量に射精した…。

「あの、温かいのがかかったけど…逝っちゃったの…?」

「ご、ごめん」

「いや、いいよ別に…ティッシュある?」

お互い背を向けて精子を拭いた。

アソコに大量にかけた精子は、毛に絡まっているのか、恭子は何枚も使って拭いていた。

俺は気を利かして、

「シャワー浴びてってよ。迷惑かけたし」

と言った。

「そう。ありがと、絶対覗かないでね」

「覗かないよwwあ、バスタオルはドアの前に置いとくから」

「わかった、じゃ借りるね」

と言って、全裸でシャワーを浴びに行った。

その後ろ姿は大人の女という感じで、しまった身体に出るとこは出ていて、自分のだるっとした身体を見て、鍛えなければと思った。

やっぱオタクみたいだと言われるのは童顔もそうだし身体もどこか子供ぽくて。

大人になれていないのだと、女性の身体をした恭子との格差を感じずにはいられなかった。

「バスタオルここ置いとくね」

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