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【評価が高め】妊娠した莉沙と愛美さん (8) 離婚して離れ離れになった莉子と、8年ぶりに会うことになって その1(3/3ページ目)

投稿:2023-11-11 20:00:09

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本文(3/3ページ目)

でも、莉沙や愛美さんのことを考えたら、もう、離れるしかないのです。

明日になれば、莉子とお別れすることになります。

いろんな想いを感じながら、、、

楽しかったあの頃を、思い出しながら、、、

そして、処女喪失の痛みに耐えながら、、、

少女から大人へと変わって行く、莉子を見つめました。

そして・・・

私は、莉子の子宮口に当たって止まりました。

「莉子。入ったよ。全部、入ったよ!」

莉子「パパ・・・パパぁ・・・」

莉子「パパ。大好き!・・・愛してる・・・」

「莉子。好きだ!」

そう言って、莉子を強く抱きしめました。

莉子「パパぁ・・・ありがとう・・・大好きだよ!」

莉子も、両手を私の背中に回して抱きしめてくれました。

莉子「私・・・莉沙姉ちゃんよりも・・・早く、会いたかった!そうすれば、お姉ちゃんよりも先に、想いを伝えることができたのに・・・」

泣いている莉子。

莉子「パパ・・・本当に・・・愛しています・・・8年間離れて・・・やっと分かったの・・・」

「ありがとう、莉子・・・」

そして、お互いに見つめ合い、ひとつに結ばれたままで何度もキスを繰り返しました。

※※※※※※※※※※※※※※※※

しばらくそのままで過ごし、私は莉子から抜こうとしました。

ところが、、、

莉子「パパ、もう少し・・・このままでいてください。なんか、ものすごく押し広げたような感じで・・・苦しいんです」

きっと、まだ痛みがあるのでしょう。

そして、同時に体の痺れも感じているのでしょう。

気が付けば、莉子には生で入れてしまいましたが、、、

もちろん、まだ射精していません。

莉子と完全にひとつになって、1時間近く、そのままでした。

私は莉子に優しくキスをして、ゆっくりと結合を解きました。

莉子「あぁ・・・私のいちばん大切で・・・大好きなパパ・・・」

莉子は再び、私に抱きつきました。

「莉子。風呂の準備、しておくね」

莉子「うん・・・これでカナちゃんにも話ができるなあ。でも、まだバックとか騎乗位とか、知りたいことがたくさんあるから・・・」

風呂から戻って来ると、ベッドのシーツには、莉子の

【初めて】

の証がありました。

「莉子。カナちゃんが言っていた立ちバックを、お風呂でやってみようか。ベッドに戻ったら、バックもあるよ」

莉子「うん。パパ大好き!」

「今日は、正常位とバック、そして立ちバックで終わり。明日は、もう一度今日のおさらい。そして、騎乗位と測位もやってみよう」

莉子「なんか、すごくドキドキするなあ♡」

「ベッドでのバックから、本格的なセックスになるからね」

※※※※※※※※※※※※※※※※

しばらくして、お風呂の準備ができました。

莉子「あっ、ヤバい。まだ何か入っているような感じがしている。まともに歩けないよ」

仕方なく、莉子をお姫様抱っこすることにしました。

莉子は、ずっと私を見つめています。

風呂場に着き、莉子を降ろし、シャワーをしてあげました。

ボディーソープで、莉子の体を洗います。

そして、莉子の体に付いた泡をシャワーで流します。

莉子「パパ、今度は私がしてあげる」

莉子は、丁寧に洗ってくれました。

莉子「私の願いをかなえてくれたパパだもん。莉子の、いちばん大切な人だから」

そして、二人で一緒に風呂に入りました。

莉子「8年ぶりだよね、パパぁ」

すると莉子は、風呂の中で私の体を跨ぎ、ゆっくりと腰を降ろします。

莉子「あっ、入った!」

莉子は私をしっかりと中に納め、私に抱きつきました。

莉子「パパぁ、これからはしっかりと中に出してね?」

「莉子」

莉子「カナちゃん。いつも生でやって、彼に出してもらっているみたい♡気持ちいいって言ってたし、愛されているのが分かるんだって♡カナちゃん、高校を卒業したら、彼と結婚するんだよ♡」

莉子は、ゆっくりと動き始めました。

莉子「この体位、気持ちいい♡どんどん奥に届いてる♡」

【まさかの体面座位だ、、、処女喪失したばかりだけど、積極的だなあ】

確かに、莉子はセックスに貪欲でした。

たまに痛みを感じると言いますが、次第に痛みを感じることはなくなっているとか。

莉子の中に残っていた処女膜も、少しずつなくなっているのでしょう。

おそらく、明日にはセックスで感じるようになり、家に帰ろうと考えているのでしょう。

やがて、疲れたのか。

莉子の動きが止まります。

体も、ピクピクと震えています。

そして、大きな息を吐いています。

莉子の中は、私を締め付けたり優しく包み込む動きを繰り返しています。

【立ちバックは、莉子が落ち着いてからだな。それなら、明日にしよう】

初めての経験で戸惑いもあるけど、これから莉子はたくさんの経験を積み重ねていくのでしょう。

痛みを感じることが無くなれば、セックスを受け入れることはできると思います。

私に抱きついたまま、ゆっくりと呼吸を整えている莉子。

莉子は、どんな人と結婚するのかな?

少し、気にしていました。

かわいい莉子。

そっと、髪を撫でてあげました。

※※※※※※※※※※※※※※※※

もしかしたら、湯あたりするかな?

気になった私は、

「莉子、出るよ。しっかりと抱きついて」

と、声をかけました。

莉子「うん」

莉子とひとつにつながったまま抱き上げ、莉子を湯船から出します。

もちろん、莉子とつながったままです。

駅弁のような形になりました。

歩くたびに、莉子の奥を何度も突き上げます。

莉子「パパ、何これ?気持ちいい!あっ、あっ、あっ、あっ・・・」

「これは、駅弁って言うんだ」

やがて大きな声を出し、あえぐ莉子。

莉子は落ちないように私の首に両手を回してしがみつき、キスをしています。

でも、我慢できなくなってキスを中断し、またあえぐ莉子。

ベッドの近くで結合を解き、莉子をゆっくりとベッドに降ろしました。

莉子「凄かった。こんなに愛してくれるなんて。セックスってすごいな」

そして、体を拭いてあげました。

※※※※※※※※※※※※※※※※

興奮冷めやらぬ莉子に、声をかけます。

「莉子。四つんばいになって、お尻をこっちに向けて」

莉子「うん」

莉子の体は、本当にきれいで肌も艶があります。

くびれた57㎝のウエスト。

そして、87㎝の大きなヒップ。

そこには、16歳で初体験を済ませた莉子の姿がありました。

私は莉子の細いウエストを両手でつかみ、後ろからゆっくりと挿入します。

莉子「うう・・・あっ、ああ・・・パパが・・・パパが、入って来る」

莉子「何これ!当たるところが・・・違う!すごい。奥まで届いてる♡」

「莉子。これが後背位、後ろから結合するからバックと言うんだよ」

莉子「気持ちいい!パパ、動いていいよ♡」

「じゃあ、少しずつね」

莉子「うん♡」

私はゆっくりと腰を引き、莉子の入口まで戻りました。

莉子「パパ!抜いちゃダメえ!離れたくないよ!」

悲しそうな声を上げる莉子。

「莉子。大丈夫だよ」

そう言って、再び莉子の中に深く挿入します。

莉子「気持ちいい!気持ちいい!ああ、ああ、ああ・・・」

体を震わせ、私を受け入れる莉子。

莉子「パパ。お願い、莉子の中に・・・出して!私・・・パパが好き!」

「莉子・・・」

少しずつ動きを早め、グイッと力強く挿入しました。

パン!

という、大きな音がしました。

莉子「ああ、パパぁ・・・すごい・・・当たってる♡」

パン!パン!パン!

莉子「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」

莉子の中がギュッと締まり、グイグイと締め付けます。

30分くらい、バックで莉子を突き上げました。

莉子「あっあっあっあっあっあっ・・・」

そして、射精の兆しが現れました。

「莉子。中に出すよ」

莉子「出して!お願い!莉子の中に出して!」

「莉子。莉子。莉子!」

私は莉子の子宮口に届き、動きを止めました。

そして、射精が始まりました。

ドクン。

ドクン。

ドクン。

ドクン。

ドクン。

ドクン。

ようやく、射精が終わります。

莉子の処女を奪い、中に出してしまいました。

莉子「ああ・・・暖かい!」

気が付けば、莉子は体を支えることができなくなって、そのままベッドに落ちてしまいました。

そして、莉子は小さな寝息をあげました。

長女の莉沙も、次女の莉子も・・・

私が、彼女たちの処女を奪ってしまったのでした。

ゆっくりと結合を解くと、莉子から精子が出ることはありませんでした。

穏やかな表情で、寝息を上げる莉子。

そばで見ていると、私に抱きついた莉子。

莉子「あっ、カナちゃん・・・私ね・・・」

と、・・・

【このことは、友達のカナちゃんにも話すんだろうなあ】

私は、目の前で眠る莉子にキスをしました。

私も、ゆっくりと眠りに落ちてしまいました。

莉子とは、次の日もセックスをすることになるのですが、、、

それは、次回に回すことにしますね。

今回は、話が長くなってしまいました。

読んでいただき、本当にありがとうございました。

あと、2回の投稿で終わります。

この話の続き

前回投稿の評価の合計が、100を越えました。私の投稿を読んでくれた皆さん。そして、私の投稿に評価をくれた皆さん。本当に、ありがとうございます。今回も、8年ぶりに会った次女の莉子との話の続きです。10月6日に、莉子と携帯電話で話をしました。そして、10月21日に小倉駅で待ち合わ…

-終わり-
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