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【評価高め】
大人しめの彼女が飲み会でヤラれてたらしく…

2019-08-03 15:24:12

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神奈川県/匿名さんの投稿

これは大学3年生の時、いたって普通だった僕がいわゆる「寝取られ」に目覚めてしまった話。

思い出すたびに「あぁ…」という苦悩と若干の興奮が数年経った今でも蘇る経験ですわ。

僕にはその時、大学入学してすぐに付き合った彼女がいて身長が149センチの小柄で丸っこい(太ってはいない)子。

髪は丸い感じのショートヘアで顔はかわいいと僕は思ってましたが 多分一般的に見て中の上って感じだと思います。

名前は遥香(勿論仮名)といって性格はおとなしめで照れ屋、授業もサボらず課題もしっかりやる真面目なタイプ。

そんな子がなぜあんなことに…ってもう後悔しても仕方ないし何より防ぎようもなかったんだけどね

まぁ結果から言うと僕の友人とその仲間にやられてたわけですよ。

その友人も当然俺の彼女とは知らなかったわけだけど。

普段飲み会とか行かない遥香がその日友人に誘われ 就活の情報交換も含めたものだからという事で顔を出したらしい。

そこまでは事前に僕も聞いていた。

でもその夜いつもある(おやすみ)のラインもなくその日を境に少しぎこちなくなった遥香に僕も気づいたけど とくに気にとめることはなかった。

この寝とられの話も勿論 遥香から聞いたのではなく 偶然その友人から聞くことになったのです。

それはある日 高校時代からの付き合いである他大学の祐也と飯を食ってた時のこと

こいつとは卒業してからも 気が合ってたこともあり二、三ヶ月に一度は飯や家に遊びに行ったりはしていた。

祐也はいわゆる 大学入ってから積極的に合コンやら女の子との遊びを始め 少しウザイが会うたびにヤッた女の話をしてくるような奴だった。

そこでそいつが「先月、お前んとこの学校のコらとヤッたんだけどさぁ」と話始め「いつもギャル系の子らを相手にすること多いから そっちの学校の知り合いのコに真面目系の女の子とのセッティグを頼んだわけよ」という

僕はいつものように ふーんって感じで聞きながしていたけどその話の中に「ハルカ」って名前が出てきてビクッとした

「ハルカちゃんて子が そん中でも 特に真面目そうっていうか、素朴な子でさぁ めっちゃテンション上がったんだわ。お前知ってる?教育学部って言ってたなぁ確か」そう聞いてまた僕の胸がドキッと鳴った

そして「その集まりっていつだったんだ?」とさりげなく尋ねると「あ〜多分先月の24日だったかな、土曜日だったのは覚えてる」と返した

遥香が飲みに行ったのも確かその日だった。

ハルカ、教育学部、24日と3つ当てはまると俺は背中から汗がにじみ出て小刻みに足が震え出した。

いや、でもまだ違う可能性もあると思い すでに別の話に入ろうとしていた祐也に詳しくその会のことを聞いてみた。

正直 聞きたくもないしかなり怖い思いはありました。

「あー、その子らは 多分 女の子同士の就活情報交換会的な感じで誘われて来たと思うよ。だってあんな子らが男4人いる個人宅にホイホイ来るとは思えないし 家入って俺らを見た時も一瞬固まってたもんな」

「まぁでも飲み始めて2時間もすりゃ もう2人ほど落ちかけて横でゴニョゴニョやり始めてたけどな(笑)」

そこで僕は勇気を持って聞いてみた

「そのハルカって子は?」

「あー、初めはA男っていう 俺らのリーダー格のやつが口説き始めてさぁ 。でもハルカちゃんは彼氏いるからってずっと断ってたよ」

それを聞いて僕は少しホッとした

「でもA男って185センチくらいあって顔は爬虫類に似ててよぉ(笑)あんなんに口説かれる子もちょっとかわいそうに思えたよ」

ムカつくけど祐也は饒舌に語り出しました。

「んで ちょっと経って部屋も暗くして俺ら3人はもう 女の子とヤリ始めてたんだけど A男はその時もまだ手こずっててさぁ 口調もかなり脅迫めいたことまで言ってて マジ笑ったわ」

「じゃあ、結局その子は何もなかったんだ?」と聞くと

「いや、俺らが2人目交換しだした時にやっとフェラだけさせてたよ。A男は全裸になってたけどハルカちゃんは服着たままでA男の股間に顔を埋めてた(笑)」

それを聞いて一気に心と体がズンと重くなった気がした

「それでもA男は 咥えさせながらハルカちゃんのアソコに手ェ入れててよ、あいつ手マンだけは上手いって自慢してたからなぁ 。その子もだいぶ感じ始めてたとおもうよ。はは!」

「それで…?」

「うん、俺らが2人目終わる頃には ハメてたよ。じらされてたから もうそいつ 親のカタキくらいの勢いで正常位で突きまくっててマジ笑ったわ」

もうそこまでで僕は聞きたくなくなったが調子を良くした祐也は最後まで話続けた

「俺んとこにハルカちゃんが回ってきたのは最後でさぁ その子ずっと罪悪感からか服だけは脱がなかったみたいだけど、俺ん時には少し頼むと素直に脱いでくれて、もうけっこう感じてたみたいで普通に抱かしてくれたよ」

なんか僕は吐きそうになった

「とりあえず正常位とバックでハメて飽きてきたから その子を上に乗せてさ 自分で腰振ってみてよって言ったけど 不慣れな感じで もぞもぞしてたけど、やり方教えたら恥ずかしがりながらも腰を動かしてくれて、最後の方はかなり感じてたんだろうな。吐息もらしながら一生懸命尻振って俺の精液しぼり取ってたわ(笑)」

「んで4人が順番に回し終わってさ、多分1時間半位ヤッたわけだし流石に疲れて俺は寝たけど、元気なやつは気に入った子と 2週目に入ってたみたい」

ここまで聞いて苦しいはずなのになんか知らない興奮めいたものを自分の中に感じました

「途中目ぇ覚めてさ、時計みたら2時間くらい経ってたけどまだ1組ヤッてんだよ。それがA男とハルカちゃんでさ。なんかしんねーけどA男がずっとボソボソ言いながらやってて」

「よく聞いたらA男が 中出しを要求しててさぁ

一応俺らはゴムはつけてんだけど コイツいっつも終盤になると生でやりたがるだよ。当然ハルカちゃんは「ダメです…」ってずっと言ってんだけど、「出すまで終わらないぞ、俺全然朝までヤレるから 」とか言って ずっと正常位でズコズコやってんの。休まずにやってるとしたらもう3時間位経つわけだから女の子もヘトヘトなわけよ」

ちなみに僕は遥香との所要時間は挿れてから10分くらいで終わっている…遥香にとっては初めての長時間セックスだったんだろう

「俺も眠いから もう一度寝ようとした時にA男の「なっ?いいだろ?な?」と しつこく口説くセリフのあとにちょっと沈黙があり 「マジで?やった!んじゃ かますぞっ!」って声がしたの。どうやらハルカちゃんもあまりのしつこさに 黙って頷いたみたい(笑)」

この時にはもう僕の股間がはちきれんばかりに膨らんでいた「それで…?」

「A男はハルカちゃんの肩と腰をもって固定したまま、あの巨体で押し潰さんばかりに突きつづけて汗だくになりながら「俺の首に腕回せっ!」って命令してやがってさぁ」

「んでようやくあのバカ「んはぁ!」って叫んでハルカちゃんの中にキメられたみたいで、まるで音が聞こえそうなほどドクドク注入してやがったよ!ハルカちゃんも女の本能なのか、イヤがってたわりにちゃんと足を大きく開いて爬虫類男の精液をじっと黙って腹に受け入れてたわ」

彼氏の僕でさえ生なんかしたことないのにまさか遥香がそんな知らない男の…

「出し終わったあとも A男は入れたまま「もっと膣閉めろ、もう一回出すからチンコ萎ますなよ」とか言いながらグリグリ腰動かしてたし、ずっとハルカちゃんの乳吸ってたからかなり気に入ってたみたい。後日ライン交換したとかいってたから またヤッてるかもな」

と笑いながら祐也も語り終えた

そのあと

「もしかしてお前ハルカちゃんて子知ってんの?」

と聞かれたのでドキッとしたが「知らない」とだけ答えた。

もちろんその話を遥香に聞くことも出来ずそれが本当に彼女なのかは確かめられなかったんですけど、だいぶ経ってから遥香の口からさらに辛いことを打ち明けられました。

続きます

-終わり-
作者にメッセージを書く 次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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