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体験談(約 3 分で読了)

【高評価】駅で白いワンピース姿を見つけ、近づくと下着が透けていたのでひたすら付いていくと

投稿:2023-10-31 09:05:03

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名無し◆EXlWBxI

1年位前、駅で電車を待っていると階段を下りてくる白いニットワンピ姿に目を奪われた。

年齢は25歳くらい?

顔立ちも可愛く、芸能人だと杉咲花に似ている。

(可愛いなぁ)

階段を下りるとそのまま僕の後ろを通り過ぎた。

目で追っていると、販売機で飲み物を買っている。

気づくと僕も、販売機に向かっていた。

ちょうど飲み物を購入し、取り出し口から取っている。

お尻が突き出していて、下着も透けている。

水色のレースのパンティーがほぼ丸見えだった。

僕は、生唾を飲むと飲み物も買わずに後を付いていっていた。

電車に乗り込み、彼女が座ると目の前に立った。

(いや、可愛い)

(ブラジャーも透けてる)

上下水色の下着のセットだ。

自然とズボンが膨らんでくる。

バレないようにと思ったが、こんなおいしい場所は離れられない。

そのまま、彼女の前をキープ。

すると、彼女は暑かったのかニットワンピのボタンを1つ、2つと外した。

上から見ている僕には谷間がよく見える。

完全に勃起してズボンが、完全に膨らんでいる。

彼女は、更に胸元をパタパタとする。

もう谷間がエロすぎる。

電車が止まると乗り換えの駅だった。

僕は、どうしようかな?

と、思ったら彼女が席を立つ。

乗り換えが一緒だった。

僕は、心の中で

(やったぁー)

乗り換えの電車に乗ると、各駅だからかガラガラだった。

そのまま目の前で見たかったが、対面に座った。

僕は、彼女を見ると三角のデルタゾーンから水色のパンティーが見えた。

(エロすぎる)

しばらく見続けていると、彼女がこっちを見た気がする。

僕は、一瞬目を反らすも見続ける。

すると、彼女は座り直した。

(あっー)

さすがに露骨に見すぎたと、ガッカリしそうになったが

(えっ!?)

彼女が座り直すとパンティーが更に見えている。

もう、パンモロだ。

僕は、チンコがはち切れそうなくらいパンパンで苦しくなっていたので、ズボンを直した。

もう誰が見ても、勃起しているのがバレバレなくらいだった。

彼女は、こっちを見るとニヤニヤ笑っている。

すると、大開脚。

僕は、目を疑いながらも釘付けだった。

水色のパンティーが目の前で丸見えに。

僕は、ずっと見続けながらチンコをビクビクさせていた。

急に彼女がこっちを見た。

彼女と、目が合う。

それでも、大開脚のまま。

彼女がカバンから何か取り出す。

僕は、そのまま彼女の行動を見ていた。

彼女は、こっちを見たままタオルを落とした。

が、彼女は拾わない。

(僕が拾う?)

彼女の足元のタオルを僕は拾いに行った。

タオルを拾い、見上げると目の前に大開脚のパンモロ。

彼女のデルタゾーンが丸見えだ。

僕は、少しの間、至近距離で固まった。

よく見ると、パンティーにシミがある。

「ありがとう」

彼女がタオルを手に取ると、僕も我に返り席に戻った。

すると、彼女はBOX席に移動した。

僕は、どうしようかと思ったが、こんな機会はそうそうない。

彼女に付いていき、BOX席に座った。

すでにパンモロ。

僕は、この距離で見て更に興奮していた。

彼女は更に、胸元のボタンを外す。

もう、ブラジャーも半分以上見えている。

僕は、もう興奮が最高潮。

我満汁が止まらなくなっていた。

彼女は、またニヤニヤしながら周囲を確認すると胸元に手が。

(何するんだろ?)

そのまま見ていると、ブラジャーに手がかかる。

ブラジャーの中に手が入っていく。

柔らかそうなおっぱい。

手を入れると、指が埋まるように形が崩れる。

(もうどうにかなりそうだ)

が、突然ブラジャーがめくれる。

彼女の乳首が、目に入ってきた。

赤っぽい茶色の乳首が見えた。

彼女は、ブラジャーを両方めくった。

(こんなの)

(もう限界だ)

電車が止まり、彼女が席を立った。

僕も、もちろん下りる。

彼女の歩く後ろを付いていく。

彼女がトイレに入るのを付いていくと、彼女に手を引っ張られた。

男子トイレ!?

スッと入ると、ドアを閉める。

彼女が目の前、もう体がくっつく距離だ。

僕は動けずにいると、ズボンを下ろされた。

(えっー?)

気づけば彼女がチンコを咥えている。

「アッー」

限界まで、ギンギンになったチンコには刺激が強かった。

ジュポジュポジュポ

彼女は、僕の目を見ながら激しくフェラしている。

「ウッ」

ドピュッ、ドピュッ

彼女の口のなかで逝ってしまった。

彼女は、逝っても丁寧に舐めている。

逝った直後は刺激が強すぎる。

僕は、腰が引け体をモゾモゾさせていた。

それでも彼女はチンコを離してくれない。

しばらくすると、また勃起している。

ジュポジュポジュポ

ジュポジュポジュポ

(気持ちよすぎる)

相変わらず、僕の目を見ながらフェラされると僕は、また逝きそうになっていた。

彼女のフェラが早くなる。

「アアッ、イクッ」

ドピュッ、ドピュッ

また、彼女の口のなかで逝かされた。

彼女は、また丁寧に舐めてくれると

「美味しかった」

「またね」

「次会ったらもっとしてあげる」

そう言い放つと、トイレを出ていった。

僕は、放心状態でしばらく呆然としていた。

(ハッ)

と、我に返るとトイレを出て彼女を探した。

が、もう姿は見えなかった。

ありえないような出来事だったが、こんなに気持ち良かったは初めてだったかもしれない。

その日から駅に行くと、彼女を探してしまっていた。

この話の続き

突然の白いニットワンピースのお姉さんとの出来事が忘れられず、休みの日も散歩に出掛けたり、無駄に電車に乗ったりした。なかなか会えないので、あの日から、お姉さんを思いだしてはオナニーしていた。もうお姉さんとセックスしたくて仕方なかった。それでもなかなか会えない。見つけられない。休みの日に…

-終わり-
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