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社内のアイドルが目の前でおかされた【元同僚と】

投稿:2023-10-31 09:12:47

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情けないおとこ◆KWhJWJI(30代)
最初の話

この日は職場の飲み会で、俺たちは3次会の途中で終電を逃してしまった。ほとんどはタクシーで帰宅したが、家が遠い数人は居酒屋で始発を待つことにした。残ったのは俺と先輩(男)と後輩の乃愛。乃愛は28歳で、身長が150センチほど。小柄だがスタイルが良く、胸はFカップ(本人談)。可愛くて愛…

前回の話

前回、終電を逃した後の居酒屋で後輩の乃愛がトイレでやられて、そのまま持ち帰られてしまった。簡単に乃愛のことを説明すると、28歳で身体は150センチくらい。小柄で顔も可愛いが、胸は大きくてFカップある社内のアイドル的存在。今回は、以前の話から1ヶ月ほど経った頃のこと。社内の一部で乃愛に…

乃愛:身体150センチ、Fカップの社内のアイドル

俊弘:居酒屋のトイレで乃愛とSEXした男

乃愛が俊弘のセフレになってから3ヶ月が経った。

この3ヶ月間、週末になると俊弘の家に通ってSEX漬けの日々を過ごしているようだった。

俺は俊弘の友達から定期的に乃愛の様子を教えてもらっていた。

そいつの家に行くのも今日で4回目。

俺はその男とすっかり仲良くなっていた。

「来たな。今日は新作あるぞ。」

初めて訪問した時に、乃愛の動画を見せられて衝撃を受けた。

前回と前々回はなかったので、動画を見るのはこれが2回目。

パソコンの前に座ってさっそく見せてもらう。

画面に映った乃愛は、シースルーの白いキャミソール。何も隠せていない薄い布だ。

「初めていいよ。」

「うん。」

標準的なチンポよりはるかに太いバイブを手にもって、M字に開いたら股の間に持っていくと、自ら挿入して動かし始めた。

「ちゃんと感想言って。」

「おっきくて…気持ちいい…。」

確かに大きくて太いバイブだが、乃愛はそれを何の抵抗もなくズブズブと出し入れしている。

慣れた手つきで徐々にピストンのスピードをあげると、少しずつ喘ぎ声も大きくなっていく。

「あっ…いっちゃいそう…」

乃愛がそう言うと俊弘が乃愛の手を掴んで動きを止めた。

「まだダメだ。」

切ない顔をする乃愛。

「次はこれね。」

バイブを乃愛のあそこの奥まで突っ込んだ後、ローターを手渡して乳首に当てる仕草をする。

乃愛はローターで乳首を刺激し始めた。

気持ちいいが、いくほどではないようだ。

「んんっ…いきたいよぉ…。」

「そんなにいきたい?」

「うん…。」

「今日も俺のお願い聞いてくれるならいってもいいよ。」

「また俊くんの友達とエッチするの?」

「今日は乃愛の知り合いとエッチしてよ。」

「そんなの…むりだよ…。」

「じゃあ太いバイブずっと入れたままでいいのか?またマンコ緩いって言われちゃうよ?」

「それはいや!」

「じゃあ知り合いに連絡するしかないね。」

俊弘はそう言って乃愛にスマホを渡した。

場面が切り替わりモニターに映ったのは、1年前に退職した俺の2つ下のチャラい後輩だった。

乃愛から見ると1つ上の先輩になる。

名前は山本。

「久しぶりだね。乃愛から連絡くれるなんて驚いたよ。」

「お久しぶりです…。」

「初めまして。乃愛との関係教えてもらってもいいかな?乃愛、ただの知り合いとしか言わなくて。」

「なんだ乃愛、冷たいな。俺たちは昔大事な所で繋がった仲だろ?」

「…それは酔った時先輩が無理矢理…。」

「無理矢理ね。俺は乃愛に何回も挿れてってお願いされた記憶があるんだけど?」

「それも先輩が言わせたんです…。」

「まあ、だいたい関係はわかったよ。それで今日はね…」

俊弘は乃愛が連絡した経緯を説明した。

「なるほどね。ま、乃愛とSEXできるなら俺は何でもいいよ。」

「それでどんな風にSEXしたらいいの?」

「それは自由に。」

「じゃあさっそく1年ぶりにその豊満なおっぱいから堪能させてもらおうかな。」

「早く脱いでよ。」

乃愛がニットを脱ぐと、黒いレースの下着から巨乳が半分こぼれ落ちそうになっていた。

「うわっ!エロい下着!」

乃愛は恥ずかしそうに手で隠そうとしたが、山本はすぐにその手を掴んで隠させなかった。

山本は興奮を抑えられず、乃愛をベットに押し倒した。

ブラを外してしばらく胸を堪能した後に、スカートとパンツを脱がしてコンドームをつけ始めた。

山本はそれを乃愛のマンコに近づけた。

「挿れていいんだよな?」

「はい…。」

「せっかくだからおねだりしてくれよ。」

「…。」

「ほらどうした?」

山本は自分のあそこをペチペチと当てながら催促した。

「…挿れてください…。」

「何をどこに?もっとやらしく言ってよ。」

「山本さんのを…乃愛に…。」

「ちゃんと言えよ。わかってんだろ?」

「…山本さんのおちんちんを…乃愛のあそこに挿れてください…。」

山本は乃愛の言葉に満足して挿入し、腰を振り始めた。

まるで野獣のように激しく、正常位、バック、また正常位と体位を変えて乃愛を攻める。

「ちょっと疲れたから今度は乃愛が上になって腰振ってくれよ。前は騎乗位してくれなかったからな。」

山本はそう言ってベットに寝そべった。

乃愛は自ら山本の上にのり、手でチンコを掴みながら腰をおろした。

山本の胸に手を置いて、前後に腰を振る乃愛。

「おおっ!すげぇ腰使い。こりゃ気持ちいいな。」

乃愛は何も答えずに腰を動かした。

「もっと激しく上下に動いておっぱい揺らしてくれよ。」

乃愛は言われた通り、前後の動きから上下の動きに変えた。

乃愛の動きに合わせてFカップの胸も上下に動いた。

「はははっ。最高の眺めだな。このままいくまで動いてくれ。」

乃愛の騎乗位は10分以上続いた。

「はぁ……はぁ…まだですか…?」

「まだだな。もっと激しく動かないといかないぞ?」

乃愛は腰を振り続けた。

疲れで時々動きが止まるようになった。

山本はその度に自分で腰を動かして、下から乃愛のことを突き上げる。

その動きが乃愛に快感を与えるようだ。

「ああっ…だめっ…。」

乃愛はその度に身体を大きく反って感じていた。

「ほら、動け動け!」

何度も何度もそれが繰り返されて、もう30分以上は騎乗位が続いている。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…。もう…むりです…。」

乃愛の体力は限界だった。

「無理とかないんだよ!」

山本はそう言って乃愛の乳首を両手で摘むと、上下に激しく動かした。

その力は、乳首や乳房だけでなく、乃愛の身体全体を上下に揺らす。

「いやっ…痛い…。」

乃愛が痛がっても山本は辞めなかった。

「嫌ならちゃんと動け!」

乃愛は再び腰を振り始めた。

次は動きが止まるたびに乳首を摘まれ、身体を無理やり動かされた。

「はぁはぁはぁ…。」

乃愛は限界を迎え、挿入したまま山本の身体に倒れ込んだ。

「しかたないな…。」

山本は乃愛の腰をつかんで、自分で腰を振った。

「あっ…あっ…あっ…あっ…」

山本の腰の動きに合わせて乃愛が喘ぎ声を出す。

「そろそろいくぞ。せめてマンコに力入れて締めつけろ。」

「はい…。」

山本はより一層激しく腰を動かした。

「ああああああっ…だめっ…。」

長い長い騎乗位がようやく終わった。

乃愛はもう少しも動く元気が残っていないようだった。

「ほらこんなに出たぞ。」

山本はコンドームを外して乃愛の顔に近づけながらそう言った。

乃愛は山本の言葉にも反応できなかった。

「綺麗にしてくれよ。」

今度は顔にチンコを近づけて、強引に口の中にいれた。

乃愛は口を開けて山本のチンコを受け入れた。

「残ってる精子も全部吸い出して。」

精子が喉に絡んだのか、乃愛はゴホゴホと咽せた。

「そう言えばフェラしてもらうのも初めてだな。乃愛のフェラテクも味わっとくか。」

山本はそう言ってベットの端に腰掛けた。

乃愛はベットの下で膝立ちになって、山本の股間に顔を埋めた。

「おっ、気持ちいいぞ。そのまま続けてくれ。」

今度は長いフェラが始まった。

「もっと激しくして。」

乃愛は頭を上下に大きく動かして山本のものを舐めた。

画角的に乃愛の顔は見えないが、大きく上下する頭と時々聞こえるジュブジュブという音からフェラの激しさがわかる。

このフェラも乃愛に疲れが見えるまで続けさせられた。

「また勃っちゃったな。もう一回するか。」

乃愛は股間から顔をあげて不安そうな表情で山本を見た。

「お?鋭いな?また上に乗って動いてくれよ。」

「もう無理です…。」

「じゃあバックだ。ベットに寝て尻をつきだしな。」

乃愛は言われたとおりの体勢になった。

「両手でマンコ広げておねだりしてみろ。」

山本は乃愛の手をお尻に持っていき、左右に広げる仕草をした。

「…挿れてください…。」

「もっと思いっきり広げろよ。」

乃愛が手を動かしてお尻を左右にひっぱった。

山本は固定してあったカメラを手に持って、乃愛のマンコに近づけた。

「もっと!マンコの中が見えるように思いっきり広げて。」

乃愛の愛液でマンコが光っている。

ピンクの綺麗なマンコは中のほうが赤くなっていた。

「さ、おねだりの続きだ。」

乃愛は何度もやり直しをさせられた。

「乃愛のおまんこに、山本さんのおチンポ入れてください。」

まんこの中がはっきり見えるほど大きく左右に広げて、お尻をクネクネさせながら、部屋中に響くほど大きな声で何度もそう言わされた。

山本はようやく満足してカメラを元に戻し、乃愛に後ろから挿入した。

「あんっ、あんっ…。」

乃愛が喘ぎ声をあげるたびに、山本は

「気持ちいいのか?」

と確認した。

「おチンポ気持ちいいです!!」

乃愛はその度に大きな声でそう答えさせられた。

答えなかったり、少しでも声が小さいと山本は乃愛のお尻を強く叩いた。

乃愛は喘ぎ声を我慢しようとするが、山本が激しく動くため声が漏れたしまう。

「おチンポ気持ちいいです!!」

10秒に1回くらいのペースで部屋の中に乃愛の声が響き渡る。

乃愛も感じすぎて訳がわからなくなってきたのだろう。

声がどんどん大きくなっている。

もはや山本は気持ちいいか?と聞かなくなった。

その代わりに乃愛が声を出すとお尻を叩いた。

乃愛もお尻を叩かれるたびに、

「おチンポ気持ちいいです!」

と叫んだ。

もう何十回聞いただろうか。

山本はお尻を叩き続け、乃愛は叫び続けた。

乃愛は壊れた人形のようだった。

「いく…いく…いっちゃう…」

「いけいけ!何度でもいかせてやる!」

最後に今日一番激しい動きの後、山本が射精した。

最後は無言で乃愛にお掃除フェラをさせて動画が終わった。

「山本のやつ…」

「言ってくれればいつでも俊弘に相談してやるよ。」

「元同僚とやったんだ。乃愛のハードルもだいぶ下がってだろ。」

「いや、さすがに毎日職場で顔合わせてるからな…。」

「そんなこと言ったたら他のやつに先越されちゃうぜ?」

「この動画も1ヶ月近く前のやつだからな。」

俺は悩みながら家に帰った。(つづく)

-終わり-
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(2020年05月28日)

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