官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
クラスメイトの雰囲気エロ女子とセフレになって最初のセックス
投稿:2023-10-08 07:17:19
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
俺の名前は祐介。童貞ではないが、経験豊富でもない。青春感もなく、ダラダラとした高校生活を送ると思っていたのだが…その日も俺は、中学からの友達、A・Bと教室でつるんでいた。俺「Aって高校から身長のびたよなぁ」#ブルーA「確かに?」#オレンジB「チビだったのになw」#…
前回を見てから来ていただければ嬉しいです。
----------------------------------------------------------------------
あおねとセフレになってから2週間。
セフレになったはいいものの、まだ本番行為はしていなかった。あまり予定が合わず、学校以外で会えなかったのだ。学校で本番をする勇気はないので、お互いの手や口で済ませていた。
しかし、昨日から夏休みということで余裕ができ、俺は今日あおねの家に泊まることになっていた。
家族には事前に「A(前回参照)の家に泊まる」と言っておき、3時ごろ家を出た。
移動中は、行為のことしか考えられなかった。期待しすぎている自分に少し引いたが、あおねもそのつもりだろうと自分に言い聞かせて乗り切る。
4時前、あおねの家に着いた。
インターホンを鳴らすと、あおねが笑顔でドアを開けた。なにげに私服姿を見るのは初めてで、普段より可愛くてビビった。制服のときより胸が大きく見える。
「祐介〜!上がっていいよ〜」
「おじゃましまーす」
2階にあるらしい、あおねの部屋へと案内される。
部屋のドアを開けると、いかにもJKの部屋といった空間が広がっていた。
「とりあえず荷物ここに置いていいよ〜」
「ありがと!」
「今お父さんとお母さん旅行いってるから、ご飯は二人でどっか食べに行こうね♡」
「そうなんだ、楽しみ〜」
さりげなく「両親は今日帰ってこない」という事実を突きつけられた俺は、さらなる興奮に胸をはずませた。
「それまでリビングでゲームしよ?」
「おっけー」
一階に降りて、しばらく二人でゲームを楽しんだ。
7時を過ぎると、お腹が空いてきたので
「あおちゃん、そろそろ飯いかね?」
と言った。
あおねが快諾してくれたので、俺らは近所のレストランに行くことにした。
普通に楽しく会話しながら食事をした。
やってることセフレじゃなくてカップルじゃね?と思ったが、何事もなく食事を終えて、普通にあおねの家に戻った。
会計はなぜか全部俺が払わされた。
部屋に入って、ベッドでスマホをいじっていると、あおねが隣に来た。
そこまで広いベッドではないので、体が触れる。吐息も聞こえる。
俺が、無意識にあおねに背を向けるように体を横向きにした。
すると、突然あおねが後ろから抱きついてきた。
「っ……」
「あおちゃん…?」
「祐介…」
この時点で俺はまじで興奮した。
「なんで襲わないの?」
「え…」
「セフレの家に泊まるんだよ?しかも親は帰ってこないし…その状況で二人でベッドに入った時点で、なんか思うことあるでしょ」
あおねにスイッチが入ったのがわかった。
こうなると止められない。
「じゃ、じゃあ…しちゃう?」
あおねは、その言葉を待っていたと言わんばかりに、俺を仰向けにした。
ズボンを脱がされ、大きくなった俺のモノが露出する。
「やっぱおっきくなってんじゃん」
「そりゃあ…まぁ…」
「ふふふ、可愛い//」
そういうと髪を耳にかけ、俺のを舐めはじめた。先端を舌でつんつんしたり、裏を沿うように舐めてくる。
「あぁっ…めっちゃ上手い…」
「ありがと♡」
すると、俺のちんこを咥えてフェラしてくれた。
「ぁ…うぁ…」
「きもちいい?」
ときどき歯が当たっているのも、ぎこちなくて可愛く思える。
「ふぅ…今度は祐介がうちの触って?♡」
あおねが仰向けになり、俺が下を脱がす。なんと、一切の毛がないパイパンになっていた。
「今日のために剃ったの…」
「今日が楽しみで、期待してたの?」
「あっ…違っ…う…♡」
「もうびしょびしょじゃん」
潤ったあおねの秘部に指を入れる。
「あっ…♡」
浅いところをくりくりすると、あおねが体を揺らして喘ぐ。
「あおちゃん、ここがいいの?」
「ああっ、そこだめっ!♡気持ちいいっ…//」
あおねが、腰を浮かせて感じている。
「だめっ、いく!いっちゃう!あっ♡」
「いっていいよ、」
「いやぁっ、いっちゃう♡いくいくいくっ♡」
あおねが体を大きく跳ねさせて、中が締まった。顔が紅潮していて、目が虚ろだ。
「はぁ……はぁ……いかされちゃった…♡」
「あおちゃんのイキ顔かわいかったよ」
「もう…♡」
あおねが俺の手を握り、上目遣いになる。
「…セックスしたい…♡」
!!ついに…
「ゴムは…?」
「あるよ…」
あおねは、そう言って枕元に手を伸ばした。
俺のちんこに手際よくゴムをつけてくれた。
あおねが仰向けになって足を開く。
「来て…っ♡」
「うん…♡」
正常位で挿入する。二人とも、上は着衣だ。
「ん…っ」
処女ではないらしいので、ちょっといたずらすることにした。
ゆっくり挿れていき、3分の1ほど入ったところで腰を一気に突き出す!
「ひあぁっ!?♡」
一段と大きい声で喘いだ。中が収縮している。
「…今イった?」
「うん…入っただけで軽くイっちゃった…♡」
「動いていい?」
「いいよ…♡」
あおねの細い腰をつかんで動く。
動いてみるとめっちゃ気持ちいい。入り口は狭いのに、奥がねっとり吸い付いてくる。
「はぁっ…あんっ…」
「あおちゃんの中めっちゃ気持ちいい…♡」
「うちも…祐介のおっきくて気持ちいいよ…♡」
感情が高ぶった俺が、口づけをしようと顔を近づけると、
「あ、キスはだめだよ、うちらまだ恋人じゃないから…//」と焦らされてしまった。
それを受け入れて胸を触ることにしたが、「まだ」という言い方が気になっていた。
あおねの服をまくって、ブラに包まれた胸を露わにする。ブラの下に手を入れて、直接揉んでみる。
「あんっ…もっと触って…//」
人差し指で乳首をいじってやると、中がきゅっと締まった。
「ここ気持ちいいんだ?」
「うん……あぁん、イきそう…♡」
「俺もそろそろ…」
「はぁ…あんっ…一緒にいこ?」
あおねの腰を掴み、スピードを上げて腰を打ちつける。
「あぁっ、はぁん!いくいくいく…!♡」
「俺も出る…っ♡」
「祐介っ…♡いくっ…♡ひあぁぁぁんっ!♡//」
二人同時に絶頂を迎えた。
強い快感に襲われる。
きつく締まったまんこに包まれながらの射精は最高だった。
「やばい…っ…射精とまんない…♡」
10回以上ドクドクしてた気がする。
30秒ほど、見つめあって余韻を楽しんだ。このときのあおねの表情がまじで可愛かった。
「抜くね…っ」
まんこから抜くと、ゴムには結構な量の精液が溜まっていた。
「いっぱい出たね…//」
慣れた手つきで、ゴムの先を括ってくれた。
「また…しようね…♡」
「うん…♡」
そのまま二人で抱き合って寝落ちした。
‐
目が覚めると8時を過ぎていた。昨日何時に寝たのかはわからないが。あおねは俺の横でスマホいじってた。俺が起きたことに気づき、
「おはよ〜」と笑顔を見せてくれた。
「おはよう、、」と返し、昨夜のことをぼんやりと回想していた。
夢じゃないよな……?
「楽しかったね…//」と突然言われてドキッとした。夢じゃなかった。
「うん…またいつか泊まりたい…♡」
そう言って、微笑むあおねにハグした。ぎゅーっと抱きしめてくれた。
その日は、俺が昼頃に帰るまで普通に仲良く過ごした。
結構長くなっちゃいました。以前の話を先に見ていただけると嬉しいです。-セフレのあおねと初めてセックスしてから2週間。その後も、何回かお互いの家でヤった。夏休みも後半に差し掛かったある日、あおねからLINEが来た。「今週の日曜、高校の近くで夏祭りあるから一緒に行かない?」#ピンクと…
- #お泊まり
- #セフレ
- #パイパン
- #フェラ
- #友達
- #同級生・クラスメート
- #名器
- #変態
- #夏・夏休み
- #女友達
- #女子高生
- #女性(10代)
- #官能小説・エロ小説
- #射精
- #手マン
- #正常位
- #男性視点
- #男性(10代)
- #絶頂・昇天
- #美乳
- #美人・美少女・可愛い人
- #自宅
- #青春・思春期
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- ホストにハマっている沢口靖子似の美人妻
- みんなが嫌いだと言う20代の化学の先生とのわすれられないおもいで② 学校編
- 【パンチラ】塾で出会った上村莉菜似のミニスカ制服の女の子
- 泥酔した巨乳美人と鬼畜友達と処女の話
- 【番外編 完】夕子ちゃんの娘、真夜ちゃんに忘れられない夜を捧げた話
- 姉がお風呂上がった時を見計らって脱衣所に入った
- 男勝りで負けず嫌いな幼馴染を•••(1)
- 血の繋がらない娘と…その㊿【最終回】
- ミキとの生活 クリスマス、温泉
- トラブル巻き込まれ体質!?・・・14(肉食こわい)
- 超美人の部下との浮気が本気に〈完結編〉
- 便秘になって彼氏に浣腸されました
- 留年した気晴らしにJDのスマホを覗いたらオカズに困らなくなった話2
- 前回のタイトル間違えの件でもう一話。
- 昔不良の姉に、6◯実、姉、母、誰が良いの
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
