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大好きな先輩を試合後に壊した

投稿:2023-10-05 06:15:35

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名無し◆KXMSRYc(神奈川県/20代)
前回の話

僕が高校生の時のお話です。僕は高校の時に小学生の時から続けているバスケ部に入部しました。そこで2歳年上のМ先輩と再会しました。余談ですが僕がバスケを始めた理由は小学生の時にМ先輩に誘われたからです。М先輩は顔も整っていてモデルのようなスタイルだったためバスケ部だけでなく、…

5月の中旬頃、М先輩は部活を引退しました。

この日は自分たちの学校で試合がありました。

僕はМ先輩を見つけると「試合頑張ってね」と声をかけました。

М先輩は少し怯えた様子でした。

僕たち男子の試合は午前中で負けてしまい、3年生と顧問の先生が試合後に最後のミーティングを行っていました。

男子の顧問からは「ミーティング長引きそうだから女子の試合が始まったら応援してて」と言われました。

女子の試合はこの日最後の試合で、体育館に残っていたのは対戦校の人たちと僕たちの学校の人たちくらいでした。

僕は試合中ずっとМ先輩だけを見て、たまに袖から見える横乳やルーズボールの時に前屈みになってちょっとだけ見える谷間に勃起していました。

結局、この試合に負けてしまい3年生は全員引退しました。

試合が終わると女子だけ場所を他に移して、男子だけで会場の片付けを行いました。

女子の顧問の先生も最後のミーティングを行ったので女子以外は先に帰宅しました。

僕は試合会場に忘れ物をしてしまったので、1人で試合会場に戻りました。

学校に到着すると顧問の先生が他校の先生と何か会議のようなことをしていて、会議が終わるまでは自力で忘れ物を探すことになりました。

男子が入れる場所は全部探しましたが見当たらず、先生はまだ会議をしていたので、仕方がないので男子が入ってはダメな場所も探しました。

探していると女子更衣室から泣き声が聞こえたので覗いているとМ先輩がいました。

襲ってもいいような気がしましたが、誰かに見つかっては言い訳ができないので必死に気持ちを抑えました。

しばらくして気持ちが落ち着いたМ先輩が更衣室から出て、先生に報告をして学校から出ようとしたので、学校から出る前にМ先輩に声をかけました。

僕は後ろから「先輩お疲れ様です!少しいいですか?」とハメ撮りした時の動画を見せ「М先輩の教室に行きましょう」と教室に向かいました。

教室に到着するとカーテンや扉を全て閉めました。

僕はМ先輩に抱き着くと「もうこんなことはやめて!!」と言いながら抵抗してきたので、そのままМ先輩を押し倒してキスをしました。

М先輩の胸がいつもより小さい気がしたので僕はキスをしながらМ先輩のシャツを捲ると黒のスポーツブラをしていました。

「こんなキツイの脱げばいいのに」とМ先輩のブラを捲るといつもの形が整った大きな胸が出てきました。

僕はМ先輩の胸を揉むとМ先輩は「あ...ちょ...や...めて」とまるで自信が無いような声を出して僕の手を掴んで離そうとしてきました。

僕は面白がって胸を揉み続けていると次第にМ先輩の乳首が固くなって軽くはじくと「いや...!」と喘ぎ僕は調子に乗り、服は普通に脱がせましたが、下着は近くにあったハサミで切ってМ先輩を全裸にさせて机の上でМ字開脚させました。

僕も全裸になりМ先輩のマンコを触るとグッショリ濡れていたので「もうこんなに濡れているからいいよね」と返事を待たずに生の棒を入れました。

М先輩は突然入れられたので「あ"!!」と大きな声を上げましたが、僕は容赦なく力強いピストンを奥に突き続けました。

何度か突いているとМ先輩の反応が薄くなり、身体も少し仰け反った感じになっていました。

なにかイタズラをしようと思い、М先輩のカバンが近くにあったので、カバンを漁るとスポーツ用の電マが出てきました。

僕はその電マをМ先輩の秘部に当て、電源を入れると大きな声で「ああああああああ!」と喘ぎながらイキ、それと同時に僕も中出ししました。

僕はМ先輩がイッてもピストンと秘部への刺激を続け、「ハァハァ!!ダメェェェェ!!」と何度も腰を浮かせながらイキ、気づいたらМ先輩は気絶していました。

中出しをし過ぎて精液が溢れ出ていたので、漏れた精液はМ先輩の顔に塗って写真を撮りました。

しばらくしてМ先輩が意識を取り戻し「もう...やめて」と言ってきましたが、僕がさらに興奮してМ先輩に襲い掛かって再び気絶するまでイかせました。

数時間経過した後に、М先輩を確認してみると身体からは力が抜けて前回と同様みたいになっていました。

意識を戻してからは下着も全部切ってあるので、М先輩はノーブラノーパンで帰宅しました。

この話の続き

作中では前回から2年くらい経過して、僕が高校3年生の2月になりました。僕は地方の大学に進学することが決定していて、しばらく地元には帰ってこれないので、最後にМ先輩を犯したくなりました。僕は親が家にいない日にМ先輩を家に呼び出しました。М先輩が家に来るまでにビデオカメラの準備をしました…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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