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実の娘の寝込みを襲い、無理やり犯した話。

投稿:2023-09-17 16:45:48

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最低最悪の父親◆JzNWdwI(東京都/40代)

私は、至って普通のサラリーマンです。

妻とは3年ほど前に離婚し、今は娘の由華と息子達弘の3人で暮らしています。

私は昔から性欲が旺盛な方で、結婚していた時は、ほぼ毎日のように妻と交わっていました。

妻と離婚してからは、自慰や風俗で解消する日々を送っていました。

しかし、由華の中学進学や達弘の野球のためにかかるお金が家計の負担になり、風俗はキッパリと止め、ここ1年はもっぱらオナニーで済ましていました。

そんなある日のことです。私はいつもは飲まない酒を、久しぶりに飲みました。部下が寿退社をするというので、その送別会でした。

ハメを外してしこたま飲み、帰る時にはもう日が変わった後でした。

家の玄関を開けると、中はしんと静まり返っていて、灯りは全て消えていました。

子供たちには飲み会で遅くなることは伝えていたので、先に寝ていたのだろう、そう思って私はシャワーを浴び、床に着きました。

寝る前に、私は必ず勃起する体質でした。それを元妻や自慰に頼って鎮めてから眠りに就くのでした。

勃起を鎮めるため、右手をパンツの中に突っ込み、スマホでオカズを探しながらしごくのが日課です。

その日は、一向に気に入るオカズが見つからず、右手も疲れてきていました。

依然として己の男根は硬さを保っており、痛みをも感じるくらいに勃起しています。

画像では満足できず、私は娘をオカズにオナニーすることに決めました。

足音を殺しながら娘の部屋の前まで移動し、娘の部屋の前に立ちました。

そっとドアを開け、娘のクローゼットを開けて下着類を取り出し、ペニスに巻き付けしごきました。

ここ数年では、もっとも気持ちのよいオナニーでした。

瞬く間に私は射精し、由華のパンティーに精液を放出していました。

だというのに、屹立は未だ治まりません。

理性のタガが緩み切った私は、由華に歩み寄り、その姿で見抜きしようと試みました。

スヤスヤと寝息を立てる娘を見て、私の心には父性というものは既に吹き飛んでいました。

私は、由華の掛け布団をめくりました。掛け布団に包まれた由華は、キャミソールにショートパンツという服装でした。

それがますます私の劣情を滾らせるのです。

そのとき、もはや私は由華の父親であることを放棄していました。

由華が眠っているその隣に体を横たえ、私は彼女の胸を揉みました。

その胸は、周りの少女よりも遥かに大きく、みずみずしいものでした。

「んー」と言って、身を捩らせた由華でしたが、私は意に介さず、そのまま揉みしだきました。

キャミソールをたくし上げ、直に由華のおっぱいに触れます。柔らかく、ハリのある乳房は、これまで私が触れてきた乳房とは比べものにならないくらいに、極上でした。

胸に飽きると、私は下半身に手を伸ばしました。由華のショーツの中に手を入れると、しっとりと湿っていました。

割れ目の上には柔らかな生えたての陰毛が少しあるのが分かりました。

そのときでした。

「お父さん!何してるの!?」

由華が目を覚ましました。

由華は暴れて私を拒絶しましたが、中学1年生の由華が、成人男性の私に敵うはずがありませんでした。

あっという間に由華を組み伏せ、由華は大人しくなりました。

私が由華のショートパンツのウエストに手をかけると、彼女は従順に腰を浮かせました。

するりとショートパンツとパンティーが脱げ、由華の下半身はモロだしになりました。

股を開かせて、私はその間に顔を埋ずめました。由華のクリトリスを丹念に舌で愛撫してやると、由華は「あぁん……」と甘い声を漏らしました。

由華の幼い亀裂からは、一人前に愛液が湧き出しています。

私はじゅるりと音を立てながら啜りました。

もう由華のアソコはトロトロでした。

我慢ならんと、私は由華の秘裂に自分の剛棒を宛てがいました。

「お父さん、それだけダメ……」

由華は、その意味をしっかりと理解していました。

「お願い……止めて……」

涙声で懇願する由華を無視して、私は腰をずんと突き出しました。

愛液と唾液のおかげで、にゅるりと由華の膣内にペニスは飲み込まれていきました。

久方ぶりの女の中に、私の射精感はどんどんと高まり、一心不乱に腰を動かしました。

由華のおっぱいがゆさゆさと揺れていました。

2〜3分もしないうちに、限界が訪れてきました。

由華の快感は、私の中に微かに残っていた理性すら粉砕しました。

由華の奥に、ペニスを思いっきり押し付け、私は果てました。射精を終えて我に帰ったとき、由華は涙を流していました。

言いようのない後悔と罪悪感だけが、快感を失った私の頭の中を支配します。

しかし、私はこれからも、何度も何度も由華を犯すことになるのですが、それはまた別の話です。

ここに投稿したのは、墓の中まで持っていくつもりだった秘密を、吐き出して楽になりたいと思ったからです。

最低最悪な父親の私を、誰かに罵って欲しいのです。

この話の続き

私は、娘を犯した父親です。犯してからというもの、娘の由華とはよそよそしい距離感で、会話も必要最低限でした。そんな日が2週間ほど続いたある日、息子の達弘が、野球チームの合宿に、連休を利用して2泊3日の日程で、行くことになったのです。その間、家の中は由華と私の2人きりでした。私は密かに小…

-終わり-
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