官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)
【評価が高め】僕のマッサージ日記 パンティーのシミに取り憑かれた僕は先生に弟子入りした(2/2ページ目)
投稿:2023-09-14 15:57:02
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本文(2/2ページ目)
「じゃあ、私もお願いするわ、くすぐったい事は無いわよね」
「それは大丈夫です」
僕は脚を曲げられるだけ曲げて、内股を奥の方に流す様に押しました。
ハルさんの股間が目の前にありました。
近くでよく観察すると、衝撃的な事に色が濃くなった所から、
毛が数本生えていました。
陰毛だと思うと、興奮を抑え切れませんでした。
更にアソコの辺りの生地の横から、汁が染み出して来ているのが見えたのです。
僕は興奮している事を悟られない様にするのが大変でした。
親指の数センチの所にそれは有るのでした。
余り長くやると不自然になるので、反対側の脚を最初から始めようとしました。
その時です、興奮していたのか、不意に僕の硬くなった股間が脚に当たって
しまいました。
キャッという小さな悲鳴と逃げようとする様に、ハルさんが身体を起こし
立ち上がろうとしました。
「すいません、つい硬くなってしまって、襲わないから心配しないで下さい」
僕は全身が硬直して動けませんでした。
僕が焦ってそう言うと、しばらく沈黙が続きました。
「そう、そうよね・・自然現象なのよね」
僕は胸がドキドキしていました、ハルさんは平静を装って、笑ってくれました
「じゃあ、良かったら続けても構いませんか、中途半端なので」
僕がそう言って、足の裏を少し持ち上げると、ハルさんは両手でワンピース
の裾を押さえました。
僕もそれに合わせるように、その上からバスタオルを引っ張り、掛けたのです。
マッサージを進めて、膝の上までくると、また脚をくの字に開きました。
もう隠す必要が無くなったので、開いた脚のすねの部分が硬くなった股間に
当たりましたが、ビクッとしただけで、ハルさんは黙っていました。
内股に差し掛かる頃、僕はハルさんの股間のアソコの布の部分から更に
汁が染み出してきていて、少しタレているのを見つけました。
僕は内心、凄く興奮して開いていた脚を更に開き、すねに股間を擦り付ける様に
当てました。
「あの布の中に、指を差し込んだら、ルリ子さんは暴れるだろうか」
そんな事を考えていました、ドキドキしながら僕は、少しづつ脚の根元の方に
マッサージを進めました。
あと数センチという所まで来た時に、僕は急に稲妻が走った様な衝撃に襲われ
ました、擦り付けていた股間が暴発したのです。
僕が慌てて股間を両手で押さえたので、ハルさんも気付いた様でした。
「あら、もしかして和樹君射精しちゃったの」
僕は思わずうずくまり、固まってしまいました。
「信じられ無いわ、恥ずかしい思いをさせちゃったわね」
「すっすいません・・・・・」
「それじゃあ、家に帰れないわね、ちょっと待って主人のパンツがあるから」
僕はハルさんが持ってきたトランクスとボックスティッシュを持って、
脱衣場に連れ行かれました。
「外で待ってるからここで着替えなさい」
そう言われて脱衣場に入り、ズボンを降ろすと僕のブリーフに大きなシミが
出来ていて、脱ごうとすると重さを感じる程でした。
身支度を整えて、脱衣場を出るとハルさんが待っていました。
「和樹君は真面目だから女性に免疫が少ないのよね」
ハルさんは、僕にそう言って微笑みました。
「あの・・・下着は洗って必ず返しますから」
そう言って、僕は汚れたブリーフが入ったビニール袋を持って、ハルさんの
家を逃げるように後にしました。
それから、悶々とした日々が続きました。
もっと色々知りたいという願望で一杯なのです。
そんなある日、進学塾の帰りにふと、マッサージ店の看板を発見しました。
古いボロボロの建物ですが、営業はしている様でした。
完全予約制という看板も入口に立っていました。
僕は興味本位で中を覗いてみる事にしました、1階が駐車場になっていて、
2階に上がると、鍼灸整骨院という看板も置いてありました。
重いドアを開けて中に入ると、老人が座っていました。
「何の用だ、今の時間に予約は入れていないぞ」
僕を見るとその人はそう言いました。
「あの・・・僕はマッサージに興味があるのですけど・・・」
僕はカバンから、マッサージについてまとめたノートを見せました。
「ほほう、良くまとめて来たな、でもツボは全身に有るんだそ」
「知っています、だから勉強中なんですよ」
僕とその人はそれから色々話しました、今までの経緯や起こった事等まで
詳細に打ち明けました。
「お前の女性に対する熱い想いは分かった、でもなそれも続かないぞ」
「どう言う事なんですか」
「俺は数千人の女性のオマンコを見て来たからな、飽きるんだよ」
「そういうものなんですか」
「お前、この道に進みたいと思っているのか」
「いいえ、そこまでは考えていません受験もあるので」
「そうか・・・まあ面白いな助手として置いてやっても構わないがな」
「ホントですか、ありがとうごさいます」
僕は、この店に通う事になった、無資格で見習いなので報酬は出ません。
この店は、予約制でそんなに予約は多く有りませんでした。
空き時間は、僕は一人で隣の別室で受験勉強をしながら、呼ばれたら行くと
いうスタイルでした。
何人かの患者さんの施術に立ち会いました、先生は僕に詳しく説明をして
実際にツボを押す指導もしてくれました。
「どうだ、患者と言っても、色々あるだろう」
そう僕に言ってくれたので、僕は書いたメモをまとめながら
「そうですね、針とかお灸も使うんですね」
そう感心していました。
「まあ、そんな患者ばかりでもないが、次の患者はお前好みかもな」
「そんなに良い女性なんですか」
「ああ、色々な意味で最高の女性だ」
予約時間の数分前に女性は現れた。
キャリアウーマンっぽい洋服を着ていました、年は36歳だと書いてありました。
名前は綾瀬秋子という事でした。
肉付きが良いのにまったく太って見えない感じでした。
腰痛で通院していて、もう治ってるのですが、定期的に受診しているそうです。
「先生、この子は初めてですよね」
「ああ、気にしなくていい、私の見習いだから」
「へ~そうなの、少し恥ずかしいわ」
施術着に着替えて出て来た時に、そう言われました。
先生の施術が終わった時に、先生が綾瀬さんに小声で
「今日はどうしますか、いつものように延長でいいですよね」
そう言いました、綾瀬さんは僕の方を見て困ったように
「でも先生、あの子に見られるの恥ずかしいわ」
「ああ、あの子なら大丈夫だよ、それに見られるのも興奮すると思うけどな」
そう言うと、ドアをロックして綾瀬さんを施術台の上で四つん這いにしました。
そして大き目のタオルを脚の間の辺りに敷くと、大きなお尻に張り付いている
パンティーをいきなり降ろしました、両手でお尻の肉を左右に開くと僕に
「どうだ、凄い光景だろう」
そう勝ち誇ったように、にこやかに僕に言うのです。
綾瀬さんは慣れているのか、黙っていました。
僕は食い入るように、そこを凝視しました、初めて見る女性器だったからです。
「もうこんなに濡れて、久しぶりだからかな」
「先生恥ずかしいから、そんな事言わないで・・・」
先生はクリトリスを指先で少し撫で回すと、口を付けて吸い始めました。
綾瀬の荒い息遣いがハアハアと聞こえてきました。
「ヨシ、もうそろそろだな」
そう言うと、引き出しの中から何かを取り出しました。
白いバイブと電動マッサージ器でした。
バイブをアソコに当てると、ジワジワと中に入れていきました。
先端が入った所で、スイッチを入れると、ブーンと音が鳴りました。
根元まで入る頃には、綾瀬さんの息遣いが喘ぎ声に変わっていました。
先生がバイブを出し入れする度に、アソコから白い汁があふれ出てきました。
しばらくすると、先生は反対の方の手に持っている電動マッサージ器の
スイッチを入れてクリトリスに当てました。
綾瀬さんは、アアッアアッっという声を繰り返していました。
突然、ジャジャーとオシッコを噴出したのです。
ウーっという唸り声を出していましたが、その表情は恍惚としていました。
先生が時折、早くバイブを出し入れする度に、オシッコは吹き出ていました。
「おい、お前もこの際だからしゃぶって貰えよ」
先生が僕の方を見て、笑ってそう言いました。
「エッ僕がですか」
「今がチャンスだぞ」
そう言われて、綾瀬さんを見ると恍惚な顔をして放心状態の様でした。
僕は急いで、下半身を丸出しにすると、綾瀬さんの口に僕のカチカチに
なったモノを突き立てました。
するとすんなりと綾瀬さんは僕のモノを咥えてくれました。
僕は少し腰を振っただけで、綾瀬さんの口の中に勢いよく大量に射精しました。
「何だ、お前もう出したのか、しょうがねーなー」
そう先生に笑われました。
ゲポッウウッという声を出して、綾瀬さんは僕が出した精液を吐き出しました。
そして、それを吐き出し終わると、また僕のモノを口に咥えたのです。
それだけではありません、口でしごきながら四つん這いのまま手でも握って
しごいてくれました。
あっという間に、僕のモノはカチカチに復活していきました。
時折、ウウッという声と共に、バシャっという音が響きました。
綾瀬さんは繰り返し絶頂しているように見えました。
「おい、最後の仕上げにお前も突っ込んでみるか」
そう先生は僕に言うと、コンドームの包みを手渡しました。
実物を見るのも初めてでしたが、何とか付け終わると、僕は綾瀬さんのお尻の
方に移動して、立ったまま腰を突き出しました。
ぬるっという感じで中に入りました、中は温かくて今まで感じた事がない感触
でした、さっき出したばかりなので、落ち着いて腰を振る事が出来ました。
「もっと強く突いて」
そう綾瀬さんは僕に言いました、僕は腰を打ち付けるように突き出しました。
何度もそれを繰り返していると、綾瀬さんは自分から仰向けになり。
「さあ、今度は上になって」
そう言いました、僕が上に乗ってコンドームを付けたモノを突っ込むと
綾瀬さんは自分の両足をくの字の形にして上げました。
僕はその脚を両手に持つと、お尻が浮く位また持ち上げて、腰を上から下に
叩き付ける様に動かしました。
そして、絶叫に近い位の声で叫ぶ綾瀬さんの顔を見ながら射精しました。
射精して放心状態の僕の肩をポンと叩いて先生が言いました。
「おい、童貞!・・・ご卒業おめでとう」
綾瀬さんが帰った後、僕は先生に聞きました。
「先生、綾瀬さんみたいな方ってたまに居るんですか」
「いや、彼女みたいな人はたまにしかいない」
「そうなんですね、凄かったですよね」
「彼女の場合は性欲と言うよりは、職場のストレスなんだろうな」
「どう言う事なんですか」
「自分を解放する場所が無いんだと思う」
「それで、先生は解放してあげてる訳ですか」
「まあ、そういう事になるな、相手によるけどな」
先生によると、そういう人は50人に一人位はいるのだそうです。
でも、自分からは誘わずに、相手から誘われるのを待つそうです。
好みの相手なら、少しづつ関係を深めていくそうです。
相手が拒んだり気が変わりそうだと思うと、そこで止める事が重要だとも
綾瀬さんの場合は、そういう関係が長いから、安心だとも言っていました。
何日か過ぎた頃、僕は予約のカルテを見て驚きました。
そこには由紀恵さんの名前があったのです。
続く・・・・・のかな
由紀恵さんは、整形外科の病院の紹介となっていました。精密検査の結果、特に異常が見られ無かった場合は、こうして紹介される事は珍しい事ではありませんでした。僕は、先生に症状や自分が行った施術について話しました。「一応、症状が一時的にも改善されたのなら、お前の施術は正しい」そう言われて…
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