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体験談(約 11 分で読了)

(主に知的な)障害がある女性と仲良くなった話~5人目 エイコさんとその後たくさん遊んで、お別れまで~(2/2ページ目)

投稿:2023-09-11 00:38:59

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「何がすごいの?」

「おまたの中、すごい気持ち良いっ」

「おまたじゃなくて、おまんまんだよっ」

おちんちんが全部入った所で、次は抜き出します。

やはりすぐにイってしまいそうですが、今回はまだ、大丈夫でした。

膝をつく位置や体勢を整えながら、ゆっくりとピストンします。

あえてゆっくりなのではなく、うまく動けない…。

どうしたら、兄貴のようにパンパンと出来るのか。

エイコさんの膝を持ってみたり、布団に手をついてみたり。

「……」

試行錯誤しながら、ぎこちなくピストンする私を、エイコさんはどのような表情で見ていたのでしょう。

もちろん、そんなことを気にする余裕は全くありませんでした。

そして、エイコさんも静かに、私を見守ってくれていました。

「あぁっ!ダメだ、出そう…」

「いっぱい出してね」

…人生で2回目のセックス。

うまくは出来なかったものの、ピストン運動の気持ち良さは十分に味わえました。

「全部出たの?」

「うん…抜くね…」

あの日のように、コンドームには私が出した精液がたくさん。

そういえば、あの日のコンドーム。

私は処理していません。一体どうなったのか…そして、これはどうすれば良いのか。

「たくさん出てるね」

「うん…ねぇ、これ、どうすればいいの?」

「なにが?」

「コンドーム、どこに捨てるの?」

聞いてみると、エイコさんは「いただきます」といって、コンドームを受け取ってくれました。

そしてウエストポーチ…エイコさんは毎日ウエストポーチを付けていたのですが、そこからスーパーの袋を取り出して、ポイ。

会うたびに、一日につき1つか2つの使用済みコンドームを袋にポイして、持ち帰ってくれました。

今思えば、あんなものを持ち帰っては、家で大変なことになりそうなものですが…。

家まで持ち帰りか、どこかで捨てていたのか。それは分かりません。

「B君、まだおちんちんおっきいね」

ごみの処分が終わっても、私は確かに、元気でした。

気持ち的にも、もっとしたい。

「次は何する?もうおしまい?」

「えと、もっとしたい」

「私もっ。何する?」

もう一度入れたい…という気持ちと同じくらい、忘れられない感覚がもう一つ。

「フェっ、フェラ、してください」

「いいよぉ」

膣内の感覚だって手では再現できませんが、それ以上に自分では再現できないのは、フェラ。

あの温かく、ゾワゾワとするくすぐったさ…確か一瞬で出てしまった気がしますが、あの日以来忘れられないものでした。

「立ってる?」

「え?…あ、じゃぁ…座る」

脚を投げ出して布団の上に座ると、エイコさんは私の脚の間に入ってきました。

そして…無言のまま、口に入れてくれました。

「ぅわはぁぁ…」

情けない声を出していたと思います。

入れるのとは、まったく別の気持ちよさ。

基本は先っぽをペロペロですが、時々口でしごいてくれたり、根元の方に向かってなめてくれたり。

その間、手では玉ちゃんをフニフニとマッサージ。

そちらも、時々竿を口から出してなめてくれるときがありました。

「も、もう出ちゃいそう…」

そう告げると、エイコさんは私を口に含んだまま「いっぱい出してね」と、もごもごさせながら言ってくれました。

あるときにふと気付くと、私は出そうになるとエイコさんの頭を両手で持って、おちんちんの方に引きつけてしまっていました。

きっと、2回目のときもすでにそうだったのだろうと思います。

小6にして、かなり年上のお姉さんの頭をホールドし、思い切り口内射精をさせていただくのです。

「出るぅ…出るよぉ…あぁぁっ…出るぅっ!」

頭をホールドしたまま、おちんちんをズッポリと咥えてもらったまま…2度目ながらも、きっと元気に射精してしまったことと思います。

「ああー」

射精がおさまると…エイコさんは顔を上げて口を開け、私が出したものの様子を見せてくれました。

口を開けたまま何かを言ったのは、きっと「見て―」といったのでしょう。

「うわぁ、出てる出てる…」

…出したのは自分なのに、そんなことを言っていたと思います。

「いっぱい出たね」

「うん。…ねぇ、嫌じゃないの?」

「何が?」

「え?だって、おちんちんなめたり、出したの飲んだり、まずくないの?」

「えっとねぇ、まずいけど、嫌ではないよ?」

「そうなんだ…」

「それに、出してもらったら全部飲まなきゃダメなんだよ?」

「えぇっ、そうなの?」

…きっと、兄貴にそのようにしつけられていたのでしょう。

2回目の射精が終わり、私は大満足。

時間的にも、そろそろ。

「ねぇ、また一緒にできる?」

「何を?」

「何って、その、セックスだけど…」

「いいよぉ」

…エイコさんとの思い出は、次でおしまいです。

この話の続き

エイコさんとは、中学1年生の夏まで仲良しでした。それ以降は…突如、消えてしまったのです。理由は最後に書きますが、本当に突然、パタリと出会えなくなって今に至ります。喪失感はなかなかのモノでしたが、それをかき消すように部活動が忙しく、そして楽しくなり。それでまぁなんとかやって来れたわけで…

-終わり-
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