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体験談(約 17 分で読了)

クラスメートの裏垢女子のハメ撮りを手に入れた話(2/3ページ目)

投稿:2023-09-08 02:50:57

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本文(2/3ページ目)

「ぁん……ゃぁん……はん……♡」

こんなに甘い吐息を聞くのは初めてだった。

今までのハメ撮りは本番からだったから、激しい喘ぎ声ばかり。

そこにこんな甘い切なそうな吐息交じりの喘ぎ声を聞いたからギャップがヤバかった。

強い勃起を感じ、手で触りそうになると男の右手がスルスルと下に降りていった。

「んっ♡」

鋭い喘ぎと一緒に佐藤さんがあごを上げると、くちゅくちゅと水音が聞こえてきた。

「胸だけでこんなに濡れる子は初めてだよ」

男が意地悪そうに言いながらも、水音は止まなかった。

「いや、キスもした、じゃないですかぁ♡」

キスだけでも濡らしてたと告白した佐藤さんに男は笑っていた。

「あっ♡あっ♡あっ♡」

短く声を漏らしていて、上がっていたあごは快感に耐えるように俯いていた。

男が手をパンツから抜き出して、カメラに映るようにしながらも佐藤さんに見せてきた。

「見て、めっちゃ濡れてる」

「やだやだ……みせないでぇ……」

指を擦り合わせながら、愛液の糸で橋を渡らせてた。

濡れていない手で佐藤さんの顔を横に向かせると、二人はまたキスを始めた。

マスクで少し隠れているだけの顔は真っ赤になっていた。

舌を伸ばした佐藤さんだが、男がまたパンツに手を突っ込むとどうしても喘いでしまうようだ。

「ちゅっ……やぁ……れろっ……」

水音はどんどん大きくなっていて、カメラに映っていないのがとても惜しかった。

「やだ♡いくっ♡いっちゃう♡♡♡」

キスを続けることが出来なくなった佐藤さんは背筋をビクビクと震わせながら絶頂を迎えた。

そして荒い息を整えながらもキスを再開したところで1本目の動画が終わった。

2本目の動画は1本目の続きではなかった。

カメラは先ほどの固定とは違い、どうやら男が手持ちしているようだった。

そして息を整えきった佐藤さんが寝そべった男の上に乗っているようだった。

最初に映ったのは佐藤さんの頭だったから何が映っているのか最初はわからなかった。

「んっ……ちゅぱ……きもちーですかぁ?」

「うん、気持ち良いよ……」

その声を聞いた佐藤さんは顔をあげた。

それでやっと佐藤さんが男の乳首を舐めているのだと気づいた。

動画の間にマスクは外したらしく、鼻があらわになっていた。

右の乳首を舐めていた佐藤さんは左の乳首に移動した。

男が佐藤さんの頭を撫でると、乳首を舐め回す音が激しくなった。

ある程度楽しんだのか男はそれを止めさせると、佐藤さんの手を掴んで自分の股間のところまで持っていった。

「おっきい……♡」

ボクサーパンツは大きく張っていて、佐藤さんの手はそれを慈しむように上下に擦っていた。

カメラの外で軽くキスすると、そのまま顔を男の股間まで移動させた。

「顔はダメですって……」

カメラで顔を撮られてることに気づいた佐藤さんは髪と手で隠しながら恥ずかしがっていた。

「奥まで咥えれば誰だかわかんないって」

しかし男の言葉を信じたようだ。

男がお尻を浮かせると、佐藤さんはスルスルとパンツを下ろしていった。

個撮だからかモザイクはかかっていなかった。

「どう?何番目に大きい?」

確かに男のモノは自慢したくなるほど大きかった。

「えっと、2番目です、ね(笑)」

しかし最初にハメ撮りした人の方が大きかったようだ。

「えーマジかー」

クスクスとお互い笑いながら和気あいあいとした雰囲気だった。

しかし佐藤さんが男の竿を掴むと緩くゆっくりとシゴき始めた。

「あっ……」

男が軽く声を漏らすと、佐藤さんは嬉しそうに笑っていた。

男が顔を映していることなどまるで気にする様子はなく、顔を隠さずにカメラの向こうにある男の顔を見ていた。

「舐めて……」

男がそうせがむと、佐藤さんは鈴口に唇を合わせた。

舌をにゅっと出すと、鈴口から溢れたカウパーを舐め取った。

「しょっぱ……♡」

嬉しそうで楽しそうな声色で呟くと、裏筋をチロチロと舐め始めた。

唾液で濡れた亀頭はテラテラと光っていて、緩くシゴかれるたびにカウパー漏らしているようだった。

焦らしに耐えきれなかった男は佐藤さんが亀頭を舐め始めたタイミングで頭をぐっと押していた。

佐藤さんはその力に逆らわずにゆっくりと口の中に竿を沈めていった。

「あー……あったけぇ……」

男が押さえつけていた手を離すと、ゆっくりと佐藤さんの顔が上がった。

唾液で濡れた竿は出てきたが、まだ亀頭は口の中だ。

強く吸っているのか口が窄まっていた。

そしてまたゆっくりと竿を沈めていった。

「フェラ上手すぎ……」

押し込むためじゃなくて、褒めるように頭を撫でられると佐藤さんは男の方を嬉しそうに見ていた。

ゆったりとしたフェラは男をイカせるものではないようだ。

「ごめん、そろそろいいかな?」

男はフェラを止めさせると、体勢を入れ替えた。

そして佐藤さんは男と入れ替わりにベッドに寝そべることになった。

途中、カメラは天井に向けられた。

何度も聞いた水音で、二人はキスをしているようだった。

キスが終わると、カメラは佐藤さんの全身を映した。

仰向けに寝そべったため大きな胸は重力に引かれてへしゃげているが、乳首はツンと天井を向いていた。

思い出したかのように顔を手で隠したが、耳まで真っ赤になっていた。

「やっぱり顔はダメですって……」

と言っていたが、マイクが拾わない程度の小声で耳元に何か囁かれると諦めたように隠すのをやめた。

そして男がカメラを持っていない手で唯一無二残ったパンツのゴムに手をかけた。

パンツはブラジャーと揃いの淡い水色のものだった。

股布の部分は男の愛撫によって縒れていて、カメラ越しにも愛液でしっとりとしているのが分かった。

佐藤さんは何も言わずにお尻を上げて、パンツを脱がせやすいようにした。

手慣れている男は片手なのに上手くパンツを脱がせきると、そのまま足をM字に開かせた。

男のモノと同じように、佐藤さんのソコもモザイクはかかっていなかった。

「キレイにしてるんだ?」

男はパイパンの下腹部を撫でながら少しからかうような声だった。

「はずかしいですよぉ……」

佐藤さんは照れた声を上げていた。

アップになったソコはぴったりと閉じていて、今まで見た無修正のAVとは比較にならないほど整っていた。

テラテラと光ったソコを男が人差し指と中指で開くと、中から愛液がこぼれた。

ぬちゃとかくちゅみたいな水色と一緒に開かれたナカは真っ赤に充血していた。

遊ぶように開いたり閉じたりをすると、とろとろと愛液を漏らし続けていた。

漏れて肌を伝う愛液を追うとヒクヒクと震えるお尻の穴が見えた。

軽く黒ずんでいる穴はクラスメートのものだと思うと、膣口よりも見ちゃいけないものの気がした。

しかし男はそっちの方には興味がないらしく、親指の腹でクリトリスを軽く撫でた。

「ひぃん♡」

佐藤さんは悲鳴のような喘ぎ声を漏らしながら、太股をビクつかせていた。

愛液がまたこぼれると、人差し指でそれを掬った男はそのまま指を佐藤さんのナカに滑りこませた。

「ずっとナカとろとろのままだった?」

「言わ、ないでぇ♡」

指の動きに合わせながら太股を震わせていて、息がまた荒くなり始めていた。

ナカから指を引き抜くと、一緒に愛液も溢れた。

「ぁはぁ♡そこぉ♡きも、ちぃ♡♡♡」

今度は指を2本入れていて、届く限りの奥を刺激しているようだ。

そのまままたイカせるのか、と思っているとするりと指を抜いた。

「へ……?」

佐藤さんもイカされるものだと思っていたようで、気の抜けた声を上げていた。

男は体勢を整えると、使っていない枕を佐藤さんの腰の下に置いた。

それでやっと佐藤さんは気付いたようで、自分で入り口を開いていた。

「それじゃ入れるね?」

「うん……きて♡」

そんなやりとりの後、男はモノを佐藤さんに突き入れた。

ゆっくりと入れられる様をカメラは映していた。

避妊具を着けている様子はなく、ナマ挿入のようだ。

「初めてのナマはどう?」

「まだ、よくわかんなぃ♡」

ナマ挿入は同意のものみたいだ。

「全部入ったのわかる?」

腰がぴったりとくっつくと、男は結合部をカメラで映した。

二人の間に隙間はないが、それでももっと奥まで入れようとして男は腰をグリグリとしていた。

「すっごい……なんかいつもよりあっつい♡」

その言葉に満足したのか、男はゆっくりとピストンを始めた。

「あっ♡あっ♡♡あっ♡♡♡」

頭に敷いた枕を強く握りこんだ佐藤さんは短い喘ぎ声を上げていた。

ガマンできないのか、ガマンする気がないのかわからないが、とても気持ちよさそうな声だった。

男もそれに興奮したのか、カメラを斜め前に置いて佐藤さんに覆い被さった。

大きな男の身体は佐藤さんをすっぽりと隠してしまっていた。

佐藤さんの見える部分は白い脇腹と太股、そしてベッドの上に広がった長い黒髪だった。

「すっごぃ♡はげしぃ♡」

どんどん激しさを増していく男の腰の動きと、それに合わせて大きくなる佐藤さんの喘ぎ声。

「出すよ!」

と男が宣言すると

「ナカに♡出してください♡♡♡」

と佐藤さんが答えた。

そして数秒間動きが止まると、男がカメラを取った。

「めっちゃ気持ち良かった……多分すっごく濃いのめっちゃ出たわ……」

と言いながらゆっくりと腰を離した。

「そ、うですかぁ♡」

佐藤さんは抜かれる感覚に甘い声を漏らしていた。

長い男の竿が抜かれると、カメラはぽっかりと穴の空いた膣口を映した。

「一番奥に出したから出てこないわ(笑)」

笑いながら男が指をナカに入れて、精液をかき出した。

「ちょ♡いま、そこはダメぇ♡」

ついでに膣内も刺激しているようで、佐藤さんはまた喘ぎ声を漏らした。

そしてドロリとした真っ白な精液が膣口からあふれ出た。

男は佐藤さんにそれを掬わせると、そのまま口元まで運ばせた。

「んっ……ちゅ……」

さっきまで自分のナカにに入っていた精液を大切そうに舐め取っていた。

「どう?」

「こんなに濃いのは初めてです♡」

男の宣言通り、かなり濃い精液だったようだ。

そのあと男は自分の股間を佐藤さんの顔に差し出した。

「あーん♡」

何も言わずとも意図を理解しているようで、佐藤さんは口だけで男の竿をしゃぶった。

ちゅっちゅと音を立てて尿道に残った精液を吸っているようだ。

そして吸い取った精液を男とカメラにアピールするように口を開くと、時間をかけながらそれを全部飲み込んだ。

そしてそのシーンで2本目の動画が終わった。

最後の3本目は風呂場から始まった。

二人は浴槽に浸かっていて、佐藤さんを男が抱きしめるようにしていた。

二人はアルコールの缶飲料を飲んでいて、先ほどよりも少しテンションが上がっているようだ。

「今日どうだった?」

と言った会話をしているが、反響する浴槽の水音や耳元で囁きあってるせいで何を話してるのか全くわからなかった。

そんなイチャつきを数分間見続けると、男が風呂の縁に座った。

身体を冷ますためかと思ったら、勃起したモノを佐藤さんに見せつけるためのようだ。

「え、もうおっきくしてるんですか……♡」

という佐藤さんの言葉から動画と動画の間はそんなに時間が経ってないようだ。

緩くシゴきながらもまた会話をし続けていたが、男が焦れったくなったのかまた手で佐藤さんの頭を股間に押し付けてきた。

佐藤さんもそれに逆らうことなく、また亀頭をゆっくりと口の中に沈ませた。

じっくり、ねっとりとした佐藤さんのフェラはやはり射精に繋げるものではないようだ。

おそらく佐藤さんにとってフェラは入れてもらうための下準備といったものなんだと思った。

やはりそれに耐えきれなくなった男は佐藤さんの手を引くとカメラと一緒に浴室を出た。

雑に持たれたカメラはガタガタと揺れていて、揺れが止まったと思ったらそこは洗面所だった。

佐藤さんは洗面台に手を付いていて、男は片手でカメラを持ちながら、残りの手で佐藤さんの腰を掴んでいた。

「あっ♡」

と佐藤さんが声を漏らすと同時に深く突き入れたようだ。

リズミカルにパンパンと腰を打ち付ける音が鳴り響いていた。

「あっ♡あっ♡♡あっ♡♡♡」

目を閉じている佐藤さんは口からよだれを垂らしながら、快感を存分に楽しんでいた。

カメラで撮られていることに気付いていないのか、鏡に映った顔は佐藤さんとを知る人が見れば完全に同一人物だとわかる映像だった。

それに対して男はカメラで鏡に映る自分の顔を徹底的に隠していた。

時々映る目元なんかはそれだけでイケメンな感じがして、鏡に映る引き締まった体付きからモテるだろうなということがよく分かった。

そのまま立ちバックで繋がった映像が流れたが、濡れた身体が冷えたのか数分程度で切り上げられた。

腰を打ち付けるたびに鏡に映った大きなプルプル揺れる様はとてもエロかったから早めに終わってしまったのが惜しいと感じた。

そしてベッドに戻ってきた二人は騎乗位で繋がった。

下から佐藤さんを見上げる映像はさっきの立ちバックに負けず劣らずのエロさだった。

アルコールが入ったせいか、佐藤さんの感度も上がっているようだ。

「やっばい♡こんなにきもちいーの、はじめてぇ♡♡♡」

乾かしきっていない長い黒髪はバサバサと跳ねながらも、胸や肩に束が貼り付いていた。

拭き切れていないお湯か、それともかいた汗かわからないが、ツルンとした白い肌に水滴が走っていた。

男の方も佐藤さんの腰に合わせるように腰を振り始めたようだ。

バチンバチンと水が弾けるような音が鳴り響いていた。

「ね、今度はいつ会える?」

男が尋ねていたが、佐藤さんには答える余裕がないようだ。

「わかんない♡わかんないけど、すっごいきもちいぃ♡♡♡」

そう言ったあと佐藤さんは身体を振るわせると動きを止めた。

「はぁ……♡はぁ……♡イッちゃった……♡」

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