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体験談(約 23 分で読了)

高校最後の冬休み、私は巨乳好きのおじさんと濃厚な初セックスをした。(3/3ページ目)

投稿:2023-07-23 13:30:10

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本文(3/3ページ目)

自分から擦り付けていると言われても否定できないことをしていて恥ずかしかったが、異常なまでに興奮していた私の身体は恥を凌ぐことよりもさらなる快楽を求めるかのように黒田さんへとしがみついていた。

「あっあっあっ……はっ……んっ!あっ……!」

「キスしよっか。」

「はぁはぁ………はっ…ンッ!!」

口内を犯すような激しい接吻に脳は痺れ、肉体は蒸気が出るんじゃないかという程熱かった。

きもちいい……キモチイイ!!

ジットリと汗を吹き出し始めた熱い身体。

互いに抱きしめる腕の力強くなり、身体は密着度を増していく。

「んっ……んん…ジュル!…んあっ…あっあっ……!」

「はっ……はっ……ちなつちゃん……イクよ?」

「はあっ!…はっ…はぃ…………んぁ……んっんんっ!」

黒田さんは腰の動きはさらに激しくなり、強烈な快感が私に襲いかかってきた。

「ひうっ!んあっ!んぅっ!んんんんんん!!」

頭が真っ白になった私は黒田さんに抱かれたまま、ぐったりとなった。

「はぁはぁ……ふぅ…気持ちよかったよ。」

「はぁ………ぁ…………はぁ……………。」

黒田さんは私をベッドに寝かせると男根を引き抜いた。

私が絶頂の余韻に浸ってグッタリとしている間、黒田さんは私を見つめながらゴムを捨て去った。

目の前に横たわる私は美味しそうな身体に見えたのだろう。

突然黒田さんは私のおっぱいを鷲掴みにし吸い付き始めた。

「ひぁうう!?あ、あぁ!ん、んんんん!!」

チュ……!ジュルル…ジュル……ヂュウウウ!!

激しく吸い付く唇と優しく舐め上げる舌の緩急のある責めが、沈まろうとしていた身体に再び火に付ける。

「はぁ……ちなつちゃんのおっぱい、美味しい……

。」

「はう!あ、あぁ!んんんんん!!」

呼吸が苦しくなるくらい胸を刺激され、モジモジとしていると黒田さんは数秒だけ私から離れた後ゴムを付けて私の下腹部に男根を擦り付けた。

「ちなつちゃんのおっぱい飲んだらもうこんなに元気になったよ。」

1度目の挿入と変わらないサイズへと回復した男根は、再び私の膣奥を目指し突き進み始めた。

「あぐっ!?ふあ、あっ!あああぁ!!」

「あぁ……気持ちいいよ、ちなつちゃん。何回でも出すからね。」

黒田さんの精が尽きるまでの数時間、私はその全てを受け止めた。

そして疲れきった私は自分でも気づかないうちに、眠りについていた。

数時間後の朝

「ん……。」

季節が冬なこともあり外や部屋の中はまだ少し暗かった。

すぐ隣で眠る黒田さんを見て、私は昨晩の出来事を一瞬で思い出した。

先に寝落ちしてはいけないことをひなに言われいた事を思い出した私は、自分の身体に異常が無いかを確認した。

怪我はしていなかったが、物凄い倦怠感ですぐには起き上がれなかった。

少し時間をかけてゆっくりとベッドの中から私は出た。

「あっ。」

昨日は裸だったはずの私はバスローブを身につけていた。

着せてくれた優しい黒田さんには申し訳なかったが、念の為に荷物や服に変化は無いか確認した。

なんの変化も無いことを確認していると、ふと臭いが気になった。

臭いの元であるごみ箱の所までいくと、昨晩使用されたゴムがいくつか入っていた。

初めてのセックスでこんなに何度もしていたなんて、自分はなんて淫らなんだろう。

そう思うと恥ずかしくて身体が熱くなってしまうので、私は先にシャワーを浴びに行くことにした。

部屋を歩き回っていると黒出さんが目を覚ましていた。

「おはよう…………朝早いんだね。」

「おはようございます。なんとなく覚めちゃいました。」

タオルなどを持った私を見た黒田さんは立ち上がって

「ちなつちゃんシャワーに行くの?だったら一緒に行こっかなぁ。」

黒田さんは私の隣に立つと肩を抱き寄せてそのまま2人で脱衣所へ向かった。

バスローブを脱ぎ、シャワーを浴びに行こうとしたその時。

「あっ!」

突然後ろから胸を鷲掴みにされ、顔の横に黒田さんの息が当たる。。

「ちなつちゃんの身体見てると勃ってきちゃった。」

昨晩覚えているだけでも3回は射精していたはずの男根は、硬く力強く勃起している事を知らせるかのように私のお尻に擦り付けられた。

「ま、待ってください。」

「ほら見て?昨日使う予定だったゴムまだ1個余ってるんだよ。」

どこから取りだしたのか黒田さんは洗面台に置いてそれを見せてきた。

「ちなつちゃんともっとセックスしたいなぁ。」

黒田さんはおねだり口調で話していたが、両手は卑猥に動き続けていた。

昨日寝落ちしてしまった事に少なからず罪悪感を感じていた私は少し悩んだ末

「手……なら……大丈夫、です……お願いします…。」

胸から来る刺激に必死に耐えながら私は言葉を絞り出した。

「ん〜。ちなつちゃんも疲れてるみたいだし今回は諦めよっかな。無理言ってごめんね。」

黒田さんは私からの肩に手を置いて力を入れる事で、私をその場に座らせた。

「それじゃあ口でしてもらおっかな。」

黒田さんの方へ向き直すと、目の前には猛烈に勃起した肉棒に目を奪われた。

「右手で支えてからゆっくり舐めてね。」

根元の部分に手を当てがった私は顔を近づけた。

右手から男根の熱が伝わる。ムワッとした匂いは思ったほど臭くはなく、好奇心のような何かが刺激された気がした。

私はチロッ小さく舌を出して亀頭を舐め上げた。

するとビクッと肉棒が震え私は驚いてしまった。

「ごめんなさい!痛かったですか?」

「気持ちく良くてびっくりしちゃっただけだよ。ちなつちゃんこそ大丈夫?」

「はい。」

苦い?しょっぱい?美味しくは無いが不快感はそれほどなく、不思議な味がした。

「ちなつちゃん。昨日キスしたみたいに。いっぱい舐めて欲しいな。」

「え!?…………わ、かりました。」

大きく舌を出して亀頭舐め始めると、我慢汁がさらに出始めてきた。

「気持ちいいよ。唾液とかごぼさないようにしっかり吸って飲み込んでね。」

「ふぁい……。」

私は飴でも舐めるかのように亀頭を舐め続けた。

そして口の中に溜め込んだ自分の唾液や黒田さんのガマン汁をまとめて飲み込んだ。

昨晩は黒田さんに任せっきりだったので、私は黒田さんに気持ちよくなってもらおうと一心不乱にペニスを舐めた。

「あぁ……ちなつちゃん上手すぎ、気持ちいいよ。」

黒田さんはそう言いながら私の頭を撫でてくれた。

口淫で黒田さんが気持ちよくなってくれていることに、私は嬉しくて自分から亀頭よりも先を舐め始めた。

黒田さんにもっと気持ちよくなって欲しい……。

恥じらいを捨てて淫らな行為へ夢中になっていく私。

乱れる互いの息と舐める音だけが脱衣所に響く。

「気持ちよすぎ……もう出そうだよ。」

黒田さんは私の頭を抑えて、私の口の中へ男根を差し込んだ。

「んんっ!?」

「ちなつちゃん。口をすぼめてゆっくり顔を動かして。」

急に肉棒を咥えこんで一瞬訳が分からなくなった私は言われた通りにした。

「んぐ…………チュ…………ん……んぅ。」

「あぁ〜気持ちいいよ。ちなつちゃん上手だね。」

ふと視線を上にあげると黒田さんは気持ちよさそうな表情をしていた。

身体が熱くなっていく中で、私はキスを思い出しながらフェラを頑張った。

ズッ…ヂュル……ヂュブ……ジュ……ヂュ……

口の中で肉棒がピクピクと動く。

気持ちいいのかな、喜んでくれてるかな。私の中の女が、黒田さんのペニスへの奉仕を加速させる。

根元に添えていただけの右手はいつの間にか口の動きとは別で上下に軽いストロークを刻み、口をすぼめた狭い口内ではベッタリと舌を付けながら丁寧に肉棒を舐めた。

「気持ちよすぎ……もう出る、ちなつちゃん全部飲んでね。」

「ん!?」

飲むってまさか……

私が考えるよりも先に黒田さんの手が私の頭を抑え、腰を動かし始めた。

「あぁ……イク…………出すぞ………ああ…ッ!」

私頭をがっちりと抑えた瞬間、私の口内へ大量の精液が放出された。

「んんん!?ンゴッ!んっ……んん!」

勢いの止まらない射精で息苦しかった私はそれを飲み込むしかなかった。

「ングッ……んん…ん……ゴクッ……ゴクッ……。」

粘りっけのある精液を一滴もこぼさず、少しづつ飲み込んでいく。

「おちんちんの中に溜まってるのもちゃんと吸い上げて。」

「ゴクッ…ん………ゴクッ…んっ…ん…………チュパッ!…ケホッケホッ!!はぁ…はぁはぁ……。」

尿道に残る分も吸い上げ、私は射精された全ての精液を飲みきった。

薬でも飲んだかのように私はしばらくその場に固まって動けなかった。

鼻や口に残る濃厚な味と臭い……

ボッーと放心状態になっていた時、目の前に黒田さんがしゃがんできた。

「まさか初めてで全部綺麗に飲んじゃうなんて凄いね。ちなつちゃんのエッチ。」

黒田さんはそう言うと私の頭を撫でてきた。

「頑張ったちなつちゃんには後でお小遣いあげるからね。」

黒田さんは私の肩を抱き寄せゆっくりと立ち上がらせた。

「それじゃあ一緒にシャワー行こっか。」

フラフラな足取りの私を支えながら黒田さんはゆっくりと歩いていった。

身体を洗い合うと言う名目で、身体の隅々まで触られ恥ずかしかったが疲れていた私に抵抗する力は無かった。

シャワーから出た後、黒田さんはルームサービスへ電話をして朝食を用意してもらってそれを一緒に食べた。

朝食を済ませた後は黒田さんと連絡を交換したり、軽くゲームをしながら過ごした。

その間に呼んでもらっていたタクシーが到着し、先に自宅へと帰らせてもらった。

タクシーの中で、私は黒田さんとのセックスをふと思い出した。

気持ちよかった………………。

初めてって痛いって聞いてたのにあんまり痛くなかったなぁ。それとも、黒田さんが上手だったのかなぁ。

頭の中は黒田さんのことでいっぱいだったが、疲れていたのか私は数分だけ車内で眠った。

目を覚ます頃には家の近くまでタクシーは進んでいた。

帰宅後、すぐに自分の部屋へと戻った私は黒田さんから貰ったお金を確認していた。

「凄い……。」

一ヶ月以上は働かないと貯まらないであろう金額、それがたったの一日で稼いげてしまった。

良くないことをしているのは分かっていたが、それよりも達成感が上回っていた。

よくやった自分を自分て褒めてやりたい!今度1人で美味しいお菓子でも買って食べよう!

1人で笑いながら荷物を整理した。

その後は冬休みの宿題をしたり、家事を手伝ったり。

セックスの事は忘れて、いつもの日常生活へと戻って行った。

-終わり-
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