体験談(約 23 分で読了)
高校最後の冬休み、私は巨乳好きのおじさんと濃厚な初セックスをした。(1/3ページ目)
投稿:2023-07-23 13:30:10
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初めまして、千夏(ちなつ)と申します。
高3当時の私は身長160cmくらいで、丈夫な体とIカップくらいしか自慢の無い地味な女でした。
中学までは帰宅部の陰キャで、家に篭ってひとりエッチばっかりしていました。
流石に変わらなくちゃと思い、高校では茶道部に入りましたが、2人しか居ないのでろくな活動はしていませんでした(笑)
放課後は真面目に勉強したりお喋りをすることがほとんどでした。
今日も友達と2人で勉強してると。
「おー!今日もやってるぅ?」
現れたのはクラスメイトのひな
見た目はギャル系で正直少し苦手な感じではあったが、よく話しかけてくれるので気さくで優しい人なんだと思っていた。
「どうしたの?」
「課題教えて貰いに来た〜(笑)」
最近はこう言いながら課題を丸コピするために部室へ入ってくる。
「ひなは部活してないんだから家で出来るでしょ。」
「えー無理無理、バイトとかあって忙しいもん!ほら早く教えて!」
強引に私の前に座って勉強道具を広げてきた為、私は仕方なく教えてあげた。
「早く出て行って欲しいなぁ。」
と心の中で思いながらも、私は表面上は丁寧に教えてあげた。
「いやー助かったわぁ。ありがと!じゃ私バイト行ってくるから!」
ひなはすぐに荷物をまとめると、私の後ろにきて
「きゃ!」
突然後ろから私の胸を鷲掴みにし
「お礼のマッサージ〜wじゃあね〜w」
文句のひとつも言う暇もなく、ひなは直ぐに部室から走って出て行ってしまった。
「もうなんなん!」
「ちなつ胸おっきいからね、ぺちゃぱいのひなは分けて欲しいんじゃないの?w」
「分けられるならなんぼでも分けるし…」
中学の頃から私はこの大きな胸のせいで、友達から何度か突然触られることがあり、痴漢にも何度かあった。
私としては着たかったかわいい服が着にくいことから本当に邪魔だと思っていた。
「てかさ、ひなってすぐ出ていくけどそんなにバイト忙しいんかな。」
「まあ…忙しいっちゃ忙しいんじゃないかな…?」
「え、何その言い方。なんか知ってるの?」
「いやー…詳しくは知らないけど稼ぎはいいらしいよ?」
「いいなぁ、どんなバイトなんやろ…。」
「てかそんなことより課題終わらせよ〜!」
その時は勉強を優先して、あまり深く考えなかった。
それから数日が経って冬休みが近づいてきた頃。
冬休み中は部活が無く、遊ぶ予定もなかった私は将来の為に短期でもいいからアルバイトをしてみようと考えていた。
放課後、部室で1人タウンワークなどを見ていると
「あ、いたいた。探したぞぉ〜(笑)」
「え、何?」
突然部室に笑いながら入ってきたひなに戸惑っていると、ひなは私の前に座って
「バイト探してるんやろ?いいとこ紹介しに来たで!」
急に部屋に入って少しギョッとしてしまった。
「今度の土曜日にひなも行くから一緒に行こ!」
「え、いきなり?てかそもそも何のバイト?」
ひなは顔を近づけて小さな声で言った。
「エッチ♡」
「え!?いやいやダメでしょ〜…。」
「ひながいるから大丈夫やって〜、それにお金いっぱい欲しいんやろ?」
「確かにそうだけど…でも…。」
やってはいけないことと分かってはいたが、どうしてもお金がたくさん必要な事情があるのも事実。
結局私はひなの勢いとお金の誘惑に負けてこの話を受けることにした。
後日、私はひなに紹介料を払い、LINEで私と会う予定の男性である黒田さんとの仲介をしてもらった。話は恐ろしいほどトントン拍子に進み、早速冬休み前日の夜に会うことになった。
予定が決まった次の日、ひなからのアドバイスで身体のケアや服選びを教えてもらったり、エッチな知識も少し覚えた。
そして数日が経ち約束の日
普段の地味な私とは思えないくらい身だしなみを整え、家族には見られないように家を出た。
学校以外で男性と何どこかへ行ったのは小学生の頃が最後だったかな〜など、待ってる間色々考えているとスーツ姿の男性が声をかけてきた。
「はじめまして、黒田と申します。千夏さんで間違いないですか?」
「は、はい。よろしくお願いします。」
事前に顔などは教えて貰っていたが、実際に会ってみると緊張してしまう。背も170後半はありそうで、身体も大きくて少し威圧感がある。
「あ、もしかして堅苦しい感じは苦手かな?どっちがいいかな?」
「ぷっ!!」
黒田さんは急に人が変わったかなように変顔をしながら話してきた為私は思わず吹いてしまった。
なんだか少し緊張がほぐれた気がした。
「それじゃあ行こっか。もうお腹減ってきちゃった。」
夕食は黒田さんが予約してくれているお店に行く事になっていた。私たちは横並びで話しながら歩いていった。
歩いてる時も食事の時も、特に身体を触られることも無く下ネタも振られる事は無かった。
年齢は40歳位だと聞いていたが、話が合わない感じはなかった。大人っぽさは残しつつ、時に笑わせてくれたり、純粋なデートの感じで私は楽しんでいた。
そして食事が終わり、外に出ると。
「それじゃあタクシーが来たら行こっか。」
「はい。」
美味しかったなぁ、なんて思いながら気軽にタクシーに乗った私。しかし次に向かう場所を思い出してまた少し緊張した。
両膝を揃え、その上に両手を揃えてじっと座っていると。
「あぁ〜そういえば〜!!」
緊張してる私に気づいたのか話しかけてくれた。
気づけば私は今日初めて会ったばかりの人に好印象を抱いていた。
話しているとあっという間にホテルに到着し降りて外を見てみると、大きなホテルが建っていた。
外観やロービーを見ただけでもすごく高級感が漂っていて、部屋の中もとても広く置いてあるインテリアや家具も高そうなものばかりだった。
「え……す…広…」
驚いてばかりでカタコトに喋っていると
「ちなつちゃん、上着かけとくよ。ゆっくり座っててね。」
黒田さんに手を伸ばされてハッ!とした私は直ぐに上着を脱いで渡した後、先にソファに腰掛けた。その後、黒田さんはゆっくりと隣に座って自分の鞄を中を探り始めた。
「ちなつちゃん、これ先に渡しておくね。」
黒田さんに封筒を渡された時、予想よりも明らかに太かったので私はチラッと中を確認した。
「黒田さん……その……かなり多くないですか?」
「ん?あぁ、ちなつちゃんが想像よりも凄くきれいな女性だったからね。サービスだよ。」
「え…ぁ、ありがとうございます。」
お世辞でも面と向かってそんな事を言われたのは生まれて初めてだったので、デレデレに照れてしまった。
部屋で少し話してから、飲み物を飲んで一息ついた後
「それじゃあそろそろ洗いっこしよっか。」
「え?」
「まずはしっかりとお互い身体を洗わないと。」
「えぇと、1人ずつじゃだめですか?」
「それでもいいよ。洗うついでに身体もほぐせたらいいなって思っただけだからね。それじゃあ先に行く?」
「はい。」
先にバスルームに入った私は身体を洗った後、バスローブを身に纏い部屋に戻った。寒いので布団の中で待つように言われたので、温まりながら布団の中で待っていた。
待っている間、普通にしていても心臓の鼓動が早くなっているのを感じた。
「これから…セックスするんだ。」
心の中でそう考えていると時間はあっという間に過ぎ、気づけば黒田さんもバスローブ姿になってこちらへ歩いてきた。
私は直ぐにベッドにから出て、黒田さんの横になるように腰掛けていた。
黒田さんは右手でゆっくりと私の髪を撫で
「髪綺麗だね。」
髪を触った後、その手は、私の腰に降りてきた。そして私の顎に左手を添えるように優しく触り顔を向き合わせた。
私が目を閉じると、黒田さんはゆっくりと顔近づけた。
「…………ん…………。」
唇に感じる黒田さんの感触。
初めてのキスに嫌悪感は無く、むしろ胸が熱くなるのを感じた。
「……ん…………ぁ……ん……。」
回数を重ねていくにつれ、少しづつ濃厚なキスへと変わっていく。
私はただ目を瞑って、その行為を受け止めた。
「……ちなつちゃん、口開けて。」
私は言われるがまま、口を半開きにした。黒田さんは左手を私の顎から頭の後ろへと回した。
「ぁ…………んーー!」
口内に舌が差し込まれ、ゆっくりと私の舌に絡んでくる。
「ん…………ぁ……はぁ…………」
徐々に激しくなる舌の動き。まるで口の中を舌を犯されているかのような感覚だったが不快ではなかった。
ジュル……ジュ…………ジュルルル……!!
舌を絡めたせいかお互いの唾液が分泌されていき、静かな部屋に卑猥な音が鳴り響いてくる。
あぁ、これがキスなんだ。
棒立ちだった私の両手はいつの間にか黒田さんの両肩に移動して、キスを受け止めようとしていた。
「ピチャ…………ん……ぁ…………クチャ……」
濃厚なキスに本能が刺激され、理性が甘く痺れていく。
長く、濃厚なキスを続けるうちに唾液が溜まり口内から溢れ出そうになった時。
ジュルルルル…………ゴクン!!
黒田さんはまるで私に聞かせるかのように大きく音を鳴らして、私たちの混ざりあった唾液を飲み込んだ。
そして黒田さんは自分の頭の位置を少しだけ高くした。
次第に私の口内に唾液が溜まっていく。息が苦しくなり口を開けようとすると黒田さんはがっちりと唇を重ねた。
「んん……!!」
口内ではなおも舌を絡ませ、唾液はどんどん溜まっていく。
「ん…………ゴクン!」
息が苦しくて堪らなくなった私は喉を鳴らさて唾液を飲み込んだ。
私が唾液を飲み込んだあとも濃厚なキスは続いた。
どれだけの間キスしていたのは分からない。しかしその長い間、私達は互いに唾液を飲み合い続けた。
身体が熱くなっていく。特に下腹部がギュっと熱くなった気がした。
そう感じ始めた時、黒田さんはようやく唇を離した。
そして両手で私の胸を下からゆっくりと揉み始めた。
普段なら直ぐに振り払おうとするその行為に、私は抵抗しなかった。
くすぐったくも、痛くもない、熱い………。
自分や友達に揉まれた時とは明らかに違う、性的快感が確かにあったからだ。
揉まれ続けるうちにバスローブははだけ落ち、ブラだけとなったことで刺激がよりはっきりとする。
「はぁ…………ぁ…………ん……。」
先程よりも露出が増えた上、声まで漏れてしまう。どうしようもなく恥ずかしい。
「ちなつちゃん、脱がしてもいい?」
「…………はぃ。」
「手は横にして隠しちゃダメだよ、しっかり見せてね。」
黒田さんは私のブラを外すと顔を近づけてマジマジと胸を見始めた。
異性に直接こんな近くで身体を見られてる。顔から火が出そうなくらい恥ずかしかった。
「おぉ〜綺麗なおっぱいだね、ちなつちゃん。」
どれだけ褒められても嬉しさは無く、恥ずかしくて死にそうだ。
恥ずかしくて固まっていると黒田さんは感触を確かめるかのように、両手でゆっくりと、大胆に揉み始めてきた。
大きな手で揉まれる度に、自分の乳房が卑猥に歪んでいく。
「ん、…………あっ……ぁ……」
黒田さんの手は乳輪には当たっているが乳首には当たらない。
それが凄くもどかしかった。
徐々に羞恥心は薄れ、性的興奮が強まっていく。
そのせいかいつの間に上体が後ろに倒れないように両腕を後ろに立て、胸を前に差し出すような体勢になっていた。
「ちなつちゃん横になって。両手は上にしてね」
私は言われた通りに手を上に避けてベッドに寝転がった。
すると黒田さんは突然私の脇を舐め始め、乳房の周りを揉み始めた。
「ぅ………あぁ………ぁ……。」
さっきとは違いとても優しい焦らすような愛撫に、私の身体は小さくビクンッと反応した。
舌は脇から胸の横へ、下へと、ゆっくりとはい回っていく。
揉んでいた手は時にはつまむ様な動かし方をしたり、指で撫でるような動きをしていた。
舌と手による優しいタッチは乳房の外側ばかりに集中していた。
しかし、ゆっくり、ゆっくり、ゆっくりと…………その手は確実に乳首へと向かってきていた。
私は段々と背中を反らせて、反応していく。
「んっ……ぅあ…………あぁ……!」
乳輪をなぞるように触る指と舐める舌。
しかし、愛撫は一向に乳首へは到達しない。舌も指も乳首へはギリギリ届かない。
背中がどれだけ反っても、黒田さんは巧みに避けて愛撫を続けてくる。
痛いくらい勃起した乳首には息のみは当たっているが、その弱い刺激がかえって余計に焦らしを強くしていた。
欲しい…。
そんな表情をしていたのだろうか、黒田さんは私の顔を見て質問をしてきた。
「ちなつちゃん。どうして欲しい?」
恥ずかしかった。しか、しもう我慢は出来なかった。
「ち、乳首…触ってください。」
「触るだけでいいの?」
「………………んぅ!」
返答を待たずに、焦らしが再開される。
「ちく……び……舐めて……ください。」
「めちゃくちゃにして欲しい?」
「乳首っ……めちゃ……くちゃに…………して下さい。」
「それじゃあ遠慮なく、ちなつちゃんのおっぱい頂くね。」
ジュルルルル!
「あんっ!……ぁあ…………ああ!!」
乳首への強い刺激に大きく身体を反らし、私はハッキリと淫らな声を上げた。
両の胸だけじゃない。刺激は股の方からも来ていた。
黒田さんはいつの間にか私の股の間に片足を入れ、膝が股に当たる所に置いていた。
「はっ……はぁっ!…あっ……………んんっ!!」
秘部への刺激も合わさり、溢れんばかりに込み上げてくる快楽。私の身体は快楽に支配され、声を我慢することなど忘れていた。
ジュルルル!!ヂュッ……ヂュルル!!……チュパ!!!
乳房と秘部へ同時に行われる刺激は次第に強くなっていき、私の脳の奥まで痺れさせていく。
そして絶頂の波は、唐突に訪れた。
「はぁ……はぁああっ!!……や…ぁ………あぁ………んんんん!!!」
初めて体験する未知の感覚。
大きく身体を仰け反らせ、絶頂に達したことは誰が見ても明らかだった。
ピクンピクンと身体を痙攣させ、呼吸が乱れる。
「はあっ!……ぁ……ん…………ああぁ!!!」
黒田さんの愛撫は止まらなかった。それどころかまるで飢えた獣のように動きは更に激しくなっていった。
ヂュウウウウウ!ヂュゥルルル……ッパ!ヂュパ!!
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(2020年05月28日)
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