体験談(約 23 分で読了)
高校最後の冬休み、私は巨乳好きのおじさんと濃厚な初セックスをした。(2/3ページ目)
投稿:2023-07-23 13:30:10
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/3ページ目)
「はぁああっ!……だめ…ぇ……ああぁっ!」
なんとか振り払おうとするが、強烈な快楽に全身が痺れまるで力が入らなかった。
私に出来ることは黒田さんから与えられる快楽を受け止め、はしたなく喘ぎ声をあげる事だけだった。
「ぁああ!!黒田さ…あっ……んあっ!………あぁ…あぁあああぁ!!!」
私はさっきと比べ、あっという間に2度目の大きな絶頂へと導かれた。
「はぁ…………ん……ぁ……………。」
私は目を瞑り、ビクビクと身体を痙攣させながら絶頂の余韻に浸っていた。
家で自分の胸を触って乳首が感じるのは分かっていたが、まさかこんな快楽があったなんて知りもしなかった。
ジュルルッ!!チュッ!チュパッ!!!
「ああっ!!」
大きく音を立てて黒田さんはようやく私の胸から離れ、上体を起こした。
「おっぱい美味しい……その上凄く敏感だね。」
返事もできず静かに横たわる私をよそに、黒田さんは私と自分のバスローブを脱ぎ捨てた。
「そろそろ全部脱ごっか。」
そして私はショーツを剥ぎ取られ、股を大きく開かされた。
異常な羞恥心にかられた私は、なんとか股を閉じて秘部を隠した。
「ちなつちゃん、パンツすっごく濡れてるから後で洗わないとだね。」
そう言われ、股間に意識がいった。
股間に感じる強く湿った感覚。
触らなくてもわかる程に、私の身体はかつてない量の愛液を分泌していた。
なけなしの力では抵抗も虚しく、黒田さんは私の太ももに手を置いて股を大きく開いた。そして私の股間に顔を近づけた。
「ちなつちゃん毛が無いんだね。それにオマンコすっごく綺麗だよ。」
ひなに毛を処理しておくようにオススメされていたので見られる覚悟はしていたが、それでもいざ見られるととんでもなく恥ずかしくて目を逸らしてしまう。
「ちなつちゃん、凄く濡れてる。」
大きな手は太ももから大陰唇までをゆっくりと往復しなぞり始める。
敏感になっていく身体は息が身体に当たるのも感じ取り、黒田さんの顔が私の股間に近づいていることを気づかせた。
「スーーーー…………ちなつちゃんのオマンコ、すっごくエッチな匂いがする。」
「や…ぁ……ぁあっ!!」
変態的な言葉を投げかけた黒田さんは、私の秘裂を下から上へとベロンと舐め上げた。
「ん〜、ちなつちゃんはオマンコも美味しいね。」
黒田さんはジュルジュルとわざと音を立てて舐め始めた。
「あっ……ぁ………はぁっ!………ぁあ!」
自分の大事な所を舐められている。
私は逃れようとどれだけ身体を仰け反らそうと、黒玉さんはガッチリ手で大陰唇を触りつつ足を捕み股間に顔を密着させる。
秘部へ刺激だけでなく、音も私を興奮させた。
ジュルジュルと鳴り止まない水音。それはどれだけ舐め取られてもまた愛液が出ていることを耳で理解させられた。
恥ずかしすぎて逃げ出したい位なのに、それと同じくらい私の身体は大きな快楽を得ていた。
逃れることの出来ないクンニに、混乱し感じることしか出来ない私は
イキそう…
そんな予感をしていた。
黒田さんは私の身体の反応でそれを察したのか、今まで触れてこなかったクリトリスへと舌を当て始めた。
「あんっ!そこはっ………ぁ…ぁあん!!」
ベロ……ベロ……ジュウルルルル!
舌で私のクリトリスを見つけた黒田さんは、ゆっくりと舐め続けるのかと思うと激しく吸い上げた。
クリトリスから全身へ電流が流れるかのようなすごい刺激だった。
黒田さんは力強く私の足を掴み、舌が離れないように顔を私の股により密着させた。
そして愛液を1滴たりとも逃がさないように私の秘部に吸い付き、舐めまわした。
この快感からは逃げられない。
ザラザラとした舌の感触と緩急のきいた刺激には翻弄され、頭の中は性的快楽で支配されていた。
「あ……ぁぁ……はぁ…はぁ………んぁあ!!」
イク!
少しづつ近づいてくる絶頂の波に、頭も身体も飲まれようとしていた。
しかし黒田さんは突然顔を離した。
一瞬だけ見えた黒田さんの口周りは私の愛液のせいか光沢を放っていた。
そしてその舌先からはネットリと液が1滴滴り落ちそうになっていた。
「ちなつちゃん。指、入れるよ?」
「ハイ…。」
頭よりも先に口が動いた。
私の火照った身体は黒田さんにイカされることを望んでいた。
黒田さんの中指は私の秘裂を何度もゆっくりとなぞり、私の意識を秘部へと集中させた。
先程までとは違い、今私の体を刺激するものはそれだけだった。
そしてその指はゆっくりと私の蜜壺へと沈んでいった。
クチュゥ……
「はっ……ぁ…………ぁぁ……。」
黒田さんの指は膣壁の感触を確かめるかのようにゆっくりと私の中を触り、徐々にその指を根元まで入れていった。
「ちなつちゃんの中ヌルヌルして温かいねぇ、それに…………すごい締め付けだね。」
無意識のうちに私の膣は挿入された指を締め付けていた。
黒田さんはゆっくりと指を引き抜いた後
「2本入れるね。」
自分で指は2本は入れたことはあるが、男性の指の大きさは当然大きい。
クチュゥ……
しかし濡れきった私の蜜壺は容易に2本の指を呑み込んでいった。
クチュ………クチュ………クチュ………
先程と同じくゆっくりと中へと入った指はゆっくりと抜き差しを繰り返し始めた。
「んっ……ん…ぅ………ぁ…」
今までで1番大きなものが入り苦しかったはずの私の身体は、すぐに快楽を得た。
その上さっきの激しい愛撫との違いからか、私の身体はもっと激しく大きな快楽を求めていた。
クチュ………クチュ………
しかしそんな私の期待とは裏腹に、これまでであれば徐々に強くなっていく愛撫は強くなるどころか優しくスローになっていく。
ムズムズとした、やり場のないもどかしい気持ちが溜まっていく。
そして黒田さんの指はもうほとんど動かなくなってきた時、私は自ら腰をほんの
少しだけ動かした。
「あっ!……」
私が声を上げた瞬間。黒田さんは指をゆっくりと引っこ抜き、ベッドの上に立ち上がった。
「ちなつちゃん、座って。」
その言葉を聞き、私はゆっくりと身体を起こしていると
「そろそろ入れてもいいかな。」
その言葉と共に黒田さんは下着を脱ぎ捨て、私の目の前に男根を晒した。
あ…………。
初めて直接見る男性器を私はじっと見つめ、固まってしまった。
「ちなつちゃん、触って。」
私は言われるがまま手を伸ばし黒田さんのペニスを触った。
「こんな感じに、優しく、ゆっくり。」
黒田さんに手を重ねて動きを教えてもらった私は、ゆっくりとペニス握った右手を上下に動かし始めた。
すると、さっきまで下向きに倒れていたペニスは私の手の中でみるみる大きくなっていった。
すごい…………お、大きい……。
驚いている間も大きさと硬さを増していくペニスに、私は目が離せなかった。
「ちなつちゃんの手、すっごく気持ちいいよ。」
しばらく手を動かしていると、男根の先が濡れていることに気がついた。
「ちなつちゃんさっきからずっとオチンチン見てるね、気になることでもある?」
ずっと見ていたことを指摘された私は思わず目を逸らし
「あ、あの……どうして先の所、濡れてるんですか?」
「あぁこれは我慢汁だよ。オチンチンがね、早くちなつちゃんの中に入りたいよーって先走ってるんだよ。」
黒田さんが笑いながらそう説明してくれたあと、私は目をそらすのをやめて別のことを考え始めていた。
私の掌よりも大きいかもしれない……こんなに大きなものが私の中に……。
これからすることを想像すると下腹部がジュン……と熱くなっていった。
そしてついに
「ちなつちゃん。」
黒田さんは私の手を止めて目の前に座り
「さっきみたいに後ろに寝て。」
「…………はい。」
覚悟を決めた私は黒田さんの前で再び横になる。
ドクン…ドクン…ドクン…
初めてのセックスに対する緊張や不安、そして快楽への期待が私の鼓動を早くしていた。
色々と考えているうちに、黒田さんは素早くゴムを付け私の前に座った。
「足を広げた後、ちなつちゃんの指でオマンコ広げて。」
私は自ら淫らな醜態を晒した。
恥ずかしさのあまり身体が燃えるように熱い。
羞恥心はあったが、抵抗感はそれほど無かった。
そして最初に見た時には想像もしなかったくらい大きく反り立った男根を私の秘部へと擦り付ける。
「……ぁ…………はっ……」
黒田さんの男根が私の愛液で濡れていく。
そしてついにペニスの先端が、膣の入り口当たる。
「ちなつちゃん。…………。さあ、言って。」
これ以上ないくらい恥ずかしかくて、すぐにでも逃げ出したい。
しかし黒田さんに対する責任感。そして身体の奥深くからくるセックスへの期待が私をその場に押しとどめる。
「……。黒田さんの、おちんちんを……。わ、私の処女マンコに、入れて…ください。」
言ってしまった。
私は発情した1匹のメスに堕ちた。
「それじゃあ、入れるね。」
クチュゥゥゥ…………
大きいと思っていた亀頭部分が遂に入ってきた。
ゆっくりだが私の蜜壷を目指し進み続ける男根は、ものすごい圧迫感はあるものな、痛みはあまりなかった。
黒田さんは一度腰を止めて
「ちなつちゃん大丈夫?奥までいくよ?」
「んっ…………ハイ……。」
グチュゥゥ…………グチュ…………
亀頭によって大きく広げられた膣をペニスが進み始めた。
腟内が濡れているおかげか、ペニスは止まることなくゆっくりと膣奥への進み続けていた。
「ぁ……はぁ…ぁん………ぁ……。」
腟壁を刺激しながら進むペニスによって、私の膣は経験したことがない程大きく広げられていった。
「はぁぁ………ん…ん………はっ……あぁぁ………」
私の蜜壺は驚くほど柔軟に広がり、黒田さんの大きな男根を根元まで呑み込んだ。
そしてピッタリと秘部が密着した。
腟内がペニスで精一杯に広げられて強い圧迫感がある。
しかし極限まで焦らされた私の身体は、ついさっきまで処女だったとは思えないほど快楽による絶頂を求めてきた。
「オマンコの中、温かくて気持ちいいよ。ちなつちゃんは大丈夫?」
「は…………ハイ…………。」
入れただけで身体はピクピクと反応し、強かった圧迫感は僅かに慣れ始める。。
「ちなつちゃん。」
黒田さんは覆い被さるように私を抱きしめ、唇を重ねた。
互いに求め合うかのように自然と舌を絡めた。
「チュ…んっ………ングッ…………チュプ……。」
互いの唾液を混ぜ合わせた濃厚なキス。
身体の疼きは少しずつ、大きくなっていく。
黒田さんはキスをやめると、亀頭が抜けないギリギリまでゆっくりと腰を引いた。
そしてゆっくりと蜜壺の奥まで男根が入るのと同時に、再び舌が私の口内へと入ってくる。
「ん……ヂュ………んぅ……ぁ………あぁ!」
クチャ………クチャ………
濃厚なキスの虜となった口内を何度も何度も同時に刺激されることによって、私の膣は急速に性感を高められた。
それにより私の蜜壺は大量の愛液を分泌し、クチャクチャとした粘着音を立て続けだ。
これを自らの肉棒が膣へと十分に馴染んだと判断したのか、黒田さんは上体を起こした。
そして私の足をがっしりと掴み、腰を動かし始めた。
「はあぁ……ん…ぁ……あっあっ…あぁっ!」
腰のスピードが徐々に上がるのにつれ、絶頂の波が近づいてくる。それも大きな波が。
グチュグチャグッチャ……!
さらに濃厚な愛液を出す蜜壺。肉棒を出し入れする腰はスピードをさらに上げ卑猥な音を部屋中へと響き渡らせる。
腟内はとろけるように熱く、膣壁を肉棒で擦られる度に頭の中は真っ白になり喘ぎ声を上げた。
「ちなつちゃん、気持ちいい?」
「あっあっ……気持ぢっ!……ぃい!で…す……アああぁ!……」
黒田さんは腰の引かずに動きを止めた。
「イキたい?」
「んっ………イかせて…ください………。」
自らおねだりをしてしまう程の興奮状態に達していた私。
「ちなつちゃんもスケベだね…………。」
腰の動きが再開された。しかしその動きは私の弱点を狙うかのような、巧みなものへと変わっていた。
「あぁあぁっ!……はぁ…はぁ……あっあっあっ…!!」
グチャグチャグチャ……!!
肉と肉がぶつかり、擦れ合い響くいやらしい音の中。
「あっあっあっ、あぁ!!……ん………ィク…ぅ……ああぁ!!……ぁぁ………。」
黒田さんの肉棒がグッ、と何度も蜜壺の奥へと差し込まれる。
凄まじい快楽に襲われた私は大きく身体を反らし、深い絶頂に達して震えていた。
「ちなつちゃんのオマンコエロすぎ。すごい締め付けだよ。」
黒田さんは絶頂の余韻に浸って倒れる私に抱きつき、上半身を起こさせた。
ふらふら状態の私は黒田さんの両肩に手を置いて、なんとか座位をキープした。
「下見て。」
目線を下にすると結合部分が見えた。
大きくて入らないのではと思っていた黒田さんの男根を私の蜜壷は根元までしっかりと飲み込んでいた。
下腹部がヘコヘコとしているとを見ていると、自分の膣が、黒田さんのオチンチンを締め付けているの想像させた。
「それじゃあ今度は一緒にイこっか。」
「…………ハイ……。」
お互いに腕を回して抱きつくような格好になる。
ビクンッ!
お互いの胸が当たった時に乳首が擦れ、身体が震えた瞬間黒田さんの腰が動が始めた。
「ひゃっ!……あぁ…ぁ…んんんっ!」
体位が変化したことにより、蜜壷のさらに奥深くへと黒田さんの肉棒が入り込む。
挿入されてからまだ短い時間だったが、敏感になっていた身体は短時間で再び絶頂へと進み始める。
刺激に耐え、振り落とされないように黒田さんへとしがみつくと乳首が激しく擦れる。
「自分から乳首擦り付けて可愛いね。」
「ちあっ…う…ぁ………あっあっあぁっ!!」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 巨乳の高校教師妻との物語23〜病床のえりか、その誘惑と甘い約束の履行〜
- 犬猿の仲だと思われている幼なじみの一軍女子が俺にケンカを売ってくる理由3
- 身体障碍を持ったお姉さんとの関係。
- 隠していた変態な本性が日に日に増していた裕子の痴態-最終話
- 高校の同級生と結ばれて、更に愛して感じ合った
- 大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話
- 初めての生マンコ(マン筋ですが)
- 友達のお姉さんに一目惚れしてしまった件その5
- 大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話2
- 青年団の集まりの終わりに女子と相撲を………。
- 女教師秘密の夜のアルバイト・身バレした後Part5
- 母子家庭の隣人の家に侵入しちゃった
- 部内では目立たない恵子だったが
- 留年した気晴らしにJDのスマホを覗いたらオカズに困らなくなった話3
- 新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた②
作品のイメージ画像設定
話の感想(4件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
