成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,487話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】卓球部の先輩のアソコが見えてしまった話

投稿:2023-07-22 07:39:57

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

DanDan◆QiVpaUU(東京都)

僕は中学に入り、卓球部に所属した。

練習は男女混合で、僕たち1年生は玉拾いだ。

この学校の卓球部は少し変わっていて、練習は全員競泳水着で行っている。

体幹のラインをチェックするという顧問の方針らしいが、僕たち1年生にとっては、目の刺激でしかない。

卓球部の中で一番可愛い先輩の後ろで玉拾いをすることになった。

僕は競泳水着の前を膨らませないよう、必死になった。

「キャっ!」

長く来たボールにロビングで返そうとした先輩は、玉拾いの僕にぶつかってしまったのだ。

「あっゴメン!」

先輩は転倒して、僕の目の前で大股びらきになってしまった。

思わず凝視すると、きわどく食い込んだ先輩のアソコから、中の具のビラビラ部分がはみ出ている。

「きゃっ!どこ見てんの!」

先輩は慌てて、汗で濡れたお股の部分を手で隠し、指で食い込みをなおした。

「もうっ!ダメっ!」

僕は思いげない先輩のアソコに興奮し、競泳水着から先っぽが出るほど、股間を大きくしてしまったが、かろうじてコンプレッションウエアで隠れている。

そして僕は、次に先輩にボールを渡す時に、耳元でささやいてみた。

「センパイ・・・もしかして、インナー履いてないんですか?」

彼女は慌てて僕の口を手で塞ぎ、

「おねがい。誰にも言わないで・・・」

と真っ赤な顔で答えたのだ。

僕はボールを渡すたびに、先輩にささやいた。

「ねえセンパイ。理由を教えてください」

「センパイ。ひょっとしてそういうの、好きなんですか?」

そのたびに先輩は顔をそむけ、逃げるようにボールを受け取る。

僕は揺さぶりをかけた。

「センパイ、アソコから何か垂れちゃってます・・・」

先輩はあわてて前を隠し、

「ひゃんっ!」

と変な声を出して座り込んでしまった。

そして無防備にもすぐに壁へ向かってしゃがんで大きく股間を開き、アソコをのぞき込んで確認したのだ。

「もう!ウソじゃない!」

「センパイ。言いふらされたくなかったら、水着を着たまま残っててもらえますか」

僕はそのままとぼけて玉拾いを続けた。

部活が終了して着替えた後、僕と先輩は体育館に残った。

先輩は制服の下に競泳水着を着ている。

「ねえ。さっきのどういうこと?垂れてなんかなかったじゃない!」

ぼくはすかさず先輩のスカートをまくった。

「キャっ!。なにするのよ!」

「確かめるんですよ。垂れてないか。」

僕はそのまま先輩を床に座らせ、股を広げさせた。

「・・・あれ?やっぱり。ここ、濡れてますよ」

「えっ。ウソ!ヤダ。これはね、汗だよ。汗。ううん、あのあと濡れちゃったかも。。ハハハっ!」

先輩は笑ってごまかそうとしたが、そうはいかない。

「どうして濡れたんですか?」

「えっ。わかんない」

先輩の息遣いが荒い。

「僕にビラビラ見られたからなんじゃないですか?」

「あんっ。そんな言い方‥そんなことないわ。はあっ」

喘ぎ声が混じり始めた。

「それとも自分で触ったんですか?」

「ああっ。そんなことあるわけ・・・はあン。・・ないわよ。」

先輩のシミがみるみるうちに広がってきた。

もう垂れるのも時間の問題だ。

下校時刻が迫ってきた。

「センパイ、最後にもういちど自分でビラビラ見せてくれませんか?」

「・・・わかったわ。最後だからね。触ったりしちゃダメよ」

彼女が競泳水着の食い込んだ部分を右にずらすと、濡れて光ったビラビラとおまんこがあらわれた。

「センパイ、おまんこから、ついに垂れてきました。近づいていいですか?」

「早く・・・お願い」

僕はおまんこに近づいた。

先輩は恥ずかしいのか、カラダを何度もよじって喘いでいる・

「はあっ。はあっ。ねえっ。もういい?」

僕は彼女の敏感な場所に、息をフウッと強く吹き掛けた。

「きゃん!ダメ!」

そう言って慌てて手を離すと、寄せていた水着がパチンと元に戻り、

クリトリスに食い込んで刺激した。

僕は彼女の水着をつかんで何度も引き上げて水着を食い込ませ、敏感な部分を刺激した。

「あっ。あ、あ、何これ。ああっ!だめっ。ああああーっ!!」

彼女のアソコのシミが一気に大きくなり、温かい水滴がチョロチョロと床に落ちた。

「ご、ごめんなさい。ちょっとチビった・・・」

その時、顧問の声がした。

「おーい。まだ誰かいるのかー」

僕は慌てて、はい、帰りますと答えて、先輩と腕を組んだまま走り出した。

彼女の胸が、僕に何度も当たっている。

そのまま校門を出てしばらく行った公園で、彼女は立ち止まった。

「あの言っとくけど…これまで君だけだからね。その…全部見せたの…」

僕は思わず先輩にキスしてしまった。

「はあっ。アンっ」

舌を入れると、唾液で返して来た。

「ところで…キミの名前は?」

先輩は悪びれなく聞いた。

「あの、白井です」

「白井くん。これから責任とってよね!」

そう言った先輩は、最後にもう一度僕にチュッとキスをして微笑み、夕陽に向かって駆け出して行った。

この話の続き

僕は卓球部に所属している。この卓球部は、顧問が体幹のラインをチェックするために、男女ともに競泳水着を着て練習するのが規則だ。そして、今週から水着が新しく変わった。ラインがわかりやすいように、黄色の水着へ、そして動きやすさを追求するために、さらにハイレグなものに変更された。特に女子のハ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:9人
いいね
投票:30人
文章が上手
投票:9人
続編希望
投票:52人
お気に入り
投票:16人
名作
投票:5人
合計 121ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 21回
  • 802回
  • 1,552回
  • 3,227回
  • 0回
  • 588位
  • 186位
  • 506位
  • 3,687位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※42493記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]