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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】私の初体験は大好きなお兄ちゃん(1/2ページ目)

投稿:2023-07-10 04:14:30

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本文(1/2ページ目)

美月◆ExQnFHQ(東京都/20代)

私の名前は美月です。

私には2つ上の大好きなお兄ちゃんがいます。

私が中学3年生の時、お兄ちゃんが高校2年生の時のお話です。

私とお兄ちゃんは普段から仲が良くお休みの日とかも予定が合えばよく2人で遊びに行ったりお買い物に行ったりしていて同級生からも仲良いよね。と言われていました。

お兄ちゃんは私が用事で遅くなる日など夜駅まで迎えに来てくれ荷物を持ってくれたりととても優しく私はそんなお兄ちゃんが大好きでした。

もちろんそれは家族としてではなく、異性として大好きでした。

いつかお兄ちゃんとエッチな事したい。

そう思いながらも自分から誘う勇気も無いので私はスマホで兄妹物の動画を見ながら毎日部屋でオナニーをしていました。

ある日。私が学校から帰ると既にお兄ちゃんは帰ってきていてお部屋に居たので私はお兄ちゃんと久しぶりにゲームでもしようと思いお兄ちゃんの部屋に行きました。

「お兄ちゃんただいま!ゲームしよ!」

「うわぁっ!」

「え…あ………」

部屋に入るとお兄ちゃんは下半身が裸で私のパンツをおちんちんに巻くように擦り付けていました。

「ご、ごめん……」

私はすぐにドアを閉めて自分の部屋に駆け込みました。

部屋に入ると私は荷物を置きベッドに座り少し落ち着こうと思いました。

「お兄ちゃんがみぃのパンツでオナニーしてた…」

10分程経ち私はもう一度お兄ちゃんの部屋に向かいました。

「コンコンッ。お兄ちゃん、入っていい?」

「あー、いいよ。」

私はお兄ちゃんの部屋に入りました。

「お兄ちゃん。あのね、さっきの事なんだけど…」

「あー、あれは、その、ごめん。出来心っていうか」

「そうじゃなくて、みぃは気にしてないから、お兄ちゃんも気にしないで?」

「わかった。ありがとね」

「それとね、えと…」

「ん?どうした?」

私はスカートを捲り上げパンツを見せて

「えと…またしたくなったら、いつでも貸すから、言ってね?みぃもお兄ちゃんでそう言う想像した事あるし…」

「え…いいの?てか、美月したことあるって…いつの間にそんな事覚えたの」

「みぃだってもう15歳だもん…そう言う気持ちになる事くらいあるもん…」

「…美月ここ、座れる?」

お兄ちゃんは私をベッドの上に座るように言ってきました。私はスカートを戻しベッドに座りました。

「美月の事もっと見たくなっちゃった。足、ベッドに上げれる?」

「んっ…」

私はベッドに足を乗っけてM字に座りました。

お兄ちゃんは私の前の床に座り、私の足を広げてパンツを見てきました。

「染みできてるね」

「お兄ちゃん、そんな近くで見られたら恥ずかしいよ…」

お兄ちゃんの顔はどんどん私のパンツに近く付き匂いを嗅いできました。

「エッチな匂いしてるよ」

「嗅がないで…」

するとお兄ちゃんは私の上半身を後ろに押し倒し、私のシャツのボタンに手を伸ばしました。

「美月、ブラも見たい。いい?」

私は無言で頷き、お兄ちゃんがシャツのボタンを1つ1つ外してシャツを広げブラを見てきました。

「小ちゃくて可愛いよ」

「んっ、小っちゃいって言わないでよ…」

「お兄ちゃんはこれくらいの方が好きだよ」

そう言うとお兄ちゃんは私の脇腹からなぞるように手を這わせ私の胸を軽く触りました。

「んっ…お兄ちゃん…」

「我慢出来ないかも。いい?」

「お兄ちゃんなら…いいよ…」

お兄ちゃんは私にキスをしてきました。

私のファーストキスです。

キスをしたままお兄ちゃんは今度は少し強めに胸を揉んできました。

「んっ、んんっ、んっ、あっ♡」

お兄ちゃんは私の口に舌を入れてきて私の舌と絡めてきます。

そして、ブラをずらし直接胸を触ってきました。

「んっあ♡はぁっ♡んっ♡」

「美月乳首硬くなってる」

そう言うとお兄ちゃんはキスをやめ、片方の胸を揉みながらもう片方の乳首を舐めてきました。

「あんっ♡んんっ♡んっ♡」

「声我慢しなくていいよ。誰も居ないし」

「だって、恥ずかしいっ♡あっ♡」

「チュゥッ」

「はぁっあっんっ♡」

お兄ちゃんが乳首を吸ってきました。

「かわいいよ」

その反応が気に入ったのか、お兄ちゃんはもう片方の胸も指で乳首を摘んだり、引っ張ったりしてきました。

「あぁっん♡お兄ちゃんっ♡それだめぇ♡」

「きもちいの?」

「んっ♡恥ずかしいっ♡」

「ちゃんと言って?」

「うんっ♡きもちい♡」

「でも、美月はもっと気持ちいところ知ってるでしょ?」

「うんっ…」

「どこ?言ってごらん?」

「…おまんこ」

「いい子だね。お兄ちゃんに見せてくれる?」

お兄ちゃんはまた私の前の床に座りスカートの中を覗き込む形になりました。

「パンツの染みさっきより広がってるよ」

「だって、お兄ちゃんが…」

「ほら、美月のおまんこみせて?」

私は体を起こしパンツを脱ぎました。

「美月毛生えてないんだね。自分で広げて見せて?」

「んんっ♡はずかしい♡」

私は両手で広げてお兄ちゃんに見せました。

「毛生えてないからよく見えるよ。美月中までぐちゃぐちゃだね。自分でするときは指入れたりするの?」

「んーん、入れた事ない」

「じゃあ、いつも1人でする時はここ、触ってるんだね」

「んあっん♡あぁっ♡あっあっあっ♡」

「声我慢出来てないよ?」

お兄ちゃんがクリを指で刺激してきます。

「あっあっ♡んっ♡だって、♡お兄ちゃん♡きもちい♡」

「お兄ちゃんの事考えながらいつもここ触って気持ちよくなってたんだ?美月エッチな子だね」

そう言いながらお兄ちゃんは指の動きを激しくしてきました。

「あっあっあっ♡あぁぁっ♡お兄ちゃんだめっ♡おしっこ出ちゃいそうっ♡止めて、お兄ちゃん止めて!♡」

「いいよー。出してごらん?」

「止めてっ♡やだやだっ♡お兄ちゃんっ、止めてっ♡やあぁぁぁっ♡」

私はお兄ちゃんにイカされてお漏らしをしてしまいました。

「あっあっ、止まらないっ♡お兄ちゃんっ、見ないでっ、止まらないのっ♡」

「あーあ、美月15歳なのにいっぱいお漏らししちゃったね。そんなに気持ちよかったんだ」

「うんっ…自分でするのと全然違った♡」

「後でお掃除しようね」

「うんー、お兄ちゃんばっかずるい…」

「なにが?」

「みぃばっか恥ずかしいところ見られて、みぃもお兄ちゃんの見たい」

「美月は何が見たいの?行ってごらん?」

「お兄ちゃんの…おちんちん♡」

「いいよ。こっちおいで」

お兄ちゃんは立ち上がり私を前に座らせました。

お兄ちゃんはズボンを脱ぎました。パンツの中でお兄ちゃんのおちんちんが大きくなってるのがわかりました。

「ほら、美月。見たいなら自分でお兄ちゃんのパンツ脱がしてごらん」

私はお兄ちゃんのパンツをゆっくりと下げました。

「きゃっ、」

想像以上に大きく私はびっくりしてしまいました。

「どうしたの?」

「大っきくてびっくりしちゃった…」

「これが美月が見たがってたやつだよ。見るだけでいいの?」

お兄ちゃんは少しずつ私の顔におちんちんを近づけてきました。

「んっ♡ちゅっ♡ぺろっ♡んぐっ、んっふぅ♡」

私はお兄ちゃんのおちんちんを咥えました。

「お兄ちゃんのおちんちんおいしい?」

「んぐっ、んっ♡おいひい♡おいいひゃんのおひんひんおいひい♡」

「んっぐっ♡んふぅ♡んっ、じゅるじゅる♡んっ、ぷはぁっ♡」

私は必死におちんちんを舐めていました。

暫くしてお兄ちゃんが私の口からおちんちんを抜き私をベッドに仰向けに寝かせました。

「美月。入れていい?」

お兄ちゃんは私のおまんこにおちんちんを擦り付けてきました。

「んっ♡いいよ♡お兄ちゃんのおちんちん入れて♡」

そう言うとおにいちゃんはゆっくりと入れてきました。

「あぁっ♡お兄ちゃんっ♡もう入らないっ♡かもっ♡」

「まだ半分も入ってないよ。我慢して」

お兄ちゃんはちょっと強く、押し込むように根元まで入れてきました。

「んんんっあっ♡あっんっ♡」

「大丈夫?痛くない?」

「大丈夫っ♡痛くないけど、ちょっと苦しい。中圧迫されてるみたいな。お兄ちゃんの形凄いわかる♡」

お兄ちゃんはゆっくりと腰を動かしてきました。

「あぁっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

「美月の中キツくて温かくて凄いきもちいよ」

「みぃもっ♡おっきくて、硬くてきもちいっ♡」

お兄ちゃんは徐々に腰の動きを早くしていきました。

「あっ…あっ…あっあっん♡あっあっあっ♡あぁっ♡んっあぁっ♡お兄ちゃんみぃイっちゃう♡」

「いいよ。好きなだけいっぱいイってごらん」

「あぁぁっ♡あっ♡あぁっんっ♡いくいくいくっ♡いくっうっあっ♡」

「おちんちんで初めてイったね。気持ちよかった?」

「はぁっ、はぁっ♡んっ♡お兄ちゃんのおちんちんきもちい♡もっと、して♡」

「いいよ。美月はしてみたい体勢とかあるの?」

「立ったまま後ろからとか…♡なんか、無理矢理されてるって言うか、支配されてるみたいで…♡」

「いいよ。じゃあ、そこの壁に手ついてお尻突き出して」

壁には大きな姿見の鏡が付けられていて私はそこに手をつきお尻を突き出しました。

「おちんちん入れるよ。」

「んあぁっん♡あぁっ♡あっあっ♡お兄ちゃんの奥っ当たってっ、すごいっ♡あぁぁぁっ♡」

「ほら、前の鏡見て。美月すごい気持ち良さそうな顔してるよ。エッチだね」

「あぁっ♡やっあっ♡だって、奥っ、きもちいっ♡」

お兄ちゃんは右手で私の腰を掴み左手で胸を揉みとても激しく腰を動かしてきます。

「あっあっあっ♡んあっあっ♡あぁぁぁぁっ♡いっちゃういっちゃっう♡お兄ちゃんまたいくっ♡」

プシャー

私はお兄ちゃんのおちんちんが押し出されてしまうほどの潮吹きをしてしまいました。膝から崩れ落ちた私をお兄ちゃんは無理矢理立たせてもう一度後ろから入れてきました。

「あぁっ♡だめだめぇ♡お兄ちゃんゆっくりにしてっ♡奥そんないっぱい突いたらだめぇっ♡」

プシャー

私はまたお兄ちゃんのおちんちんを押し出し、潮吹きしました。

私は自分で立つことが出来ずに

「お兄ちゃん。抱っこして♡」

「仕方ないなー」

お兄ちゃんは私を抱っこしてベッドまで運んでくれました。

「お兄ちゃんそのまま座ってして♡」

「いいけど。そしたら自分でおちんちん入れてごらん」

「んんっしょっ♡あぁっ♡んっ♡んあっあぁぁぁぁぁっ♡」

私は必死に足に力を入れおちんちんを入れましたが途中で限界が来て一気に奥まで入れてしまいました。

「ばか、そんな一気に入れるから」

「だって。ちからはいらないっ♡」

「頑張って腰動かして」

「んんんっあぁっ♡お兄ちゃんこれ凄いっ♡おちんちんずっと奥当たって♡ちょっと動くだけで奥抉られるっ♡」

私は必死に腰を動かしました。

「お兄ちゃん♡だめっ♡みぃこれすぐイっちゃうっ♡」

「仕方ないなー。」

そう言うとお兄ちゃんは私の腰を掴み前後に激しく動かしたり、下から突き上げるように自分の腰を動かしました。

「あぁぁっ♡あぁっあっ♡奥ゴリゴリしちゃだめぇっ♡お兄ちゃんっお兄ちゃんっ♡」

私はお兄ちゃんにぎゅーっと抱きつきました。

「美月締め付けすぎだって、お兄ちゃんもイきそうだよ。離さないと中に出しちゃうよ?」

「いいっ♡いいよっ♡お兄ちゃんなら、みぃの中に出してっ♡」

「本当にいいの?なら、このまま出すよ。美月。あぁ、出る。美月のおまんこの奥にいっぱい出すよ。」

「あっあっんあっんっ♡出してお兄ちゃんのせーし♡みぃのおまんこの奥に出してっ♡あぁぁぁぁっん♡」

お兄ちゃんは私の中に出しました。

「お兄ちゃんのビクビクってなってて中に温かいのいっぱい出てるの分かるよ♡」

「やばい、めちゃくちゃ出てる。まだ出る。」

お兄ちゃんは全部出し切った後体勢を変え私を寝っ転がせおちんちんを抜きました。

おまんこから大量の精子が逆流し、出てきました。

「んっ♡おにいちゃんやばいね♡いっぱい出てきちゃった♡」

お兄ちゃんはティッシュでおちんちんを拭き、パンツとズボンを履き私の服も整えてくれました。

「美月歩ける?」

「ちょっと、暫く無理かも♡」

「全く仕方ない奴だな」

そう言うとお兄ちゃんはお姫様抱っこで私の部屋まで運んでくれ、ベッドに寝かせてくれました。

私の頭を優しく撫でてお兄ちゃんは部屋を出て行こうとしました。

「お兄ちゃん♡またしよーね♡」

お兄ちゃんは戻ってきて私に軽くキスをして部屋から出て行きました。

今回はここまでにします。

勢いとノリで中出ししましたけど正直後々怖くなっちゃいました(笑)妊娠はしなかったですけどね

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