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【半グレ】 オタクが美月を犯していた。 すると、あの半グレ達が現れ、僕はスザンヌ似ギャルを連れ逃げた(1/2)

2019-08-14 05:18:17

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本文(1/2)

群馬県/マックスさん(20代)からの投稿

【最終回】【中編】

僕は、スザンヌ似ダンサーカエデとの一回戦を終え、賽銭箱の前に戻った。

すると、美月は全裸でメガネをした100キロオーバーのオタクデブに犯されていた。

僕はオタクの顔写真を撮り、ダンサーギャル、カエデを呼びにトイレに行った。

するとカエデは、トイレの前で、僕が渡したスポーツドリンクを飲んでいた。

やん、何?

また、やる気⁇

僕は、スザンヌ似ダンサーカエデを連れて賽銭箱の前に戻った。

するとカエデは、何?このデブ?

知り合い⁇

アナタの彼女でしょ?

僕とカエデに気づいたオタクと美月。

ア〜ン、助けて〜この人に無理矢理……

な、なんですか?君たちは、警察呼びますよ。

あっ?お前、人の女、何勝手に犯してんだ。コラ〜

や、止めてください。

僕は、暴力は反対だ〜

お前、さっさと美月から離れろ。

ぶっ飛ばすぞ‼︎

僕がオタクに凄むと、オタクは、ようやく腰振りを止めた。

ちょっと、もうすぐ出そうだから、出すまで待ってくれよ。

アッ?

人の女に中出しする気か?

お前、マジ、ぶっ飛ばすぞ‼︎

僕は、この人が全裸でいたから、ちょっと触れたら、誘ってきたんだ。

この女から、僕を誘ってきたんだ‼︎

この裸の変態女が、僕を誘惑したんだ‼︎

お前を誘惑した?

お前、自分のルックス、鏡で見てみろ。

誘われるルックスか?

ヤンキー上がりのダンサーカエデが口を挟んだ。

アンタ、チョットはダイエットしたら、なに、その腹。

マジ、キモイんだけど‼︎

さっさと抜けよ。

デブにレイプとかムリ〜

何?デブだと〜

僕は、少し太ってるけど、デブじゃない。

お前みたいなアバズレは、タイプじゃないんだ‼︎

何がアバズレよ。

マジ張り倒すよ。このメガネオタク。

オタクって言うな。

僕は、オタクじゃない。

急に、サイバージャパン系のセクシーダンサーカエデとメガネオタクデブのレイプ魔が言い争いを始めた。

とりあえず抜いて〜

犯されている美月が叫んだ。

オタクは、僕達を見て、しぶしぶ、ペニスを抜いた。

すると、オタクデブのペニスは、恐ろしく小さかった。

短小デブだった。

俺が、勃起する前より小さい。

勃起して挿れてたのに、7センチか、8センチぐらいしかなかった。

やはり太り過ぎは、身体によくないらしい。

美月もこれじゃあ、レイプされても感じないわなぁ。

美月は抜いた途端、この短小デブ‼︎と罵った。

子供以下じゃない?

小さ過ぎ‼︎

すると逆ギレしたデブは、再び美月をレイプしようとした。

俺は、デブを押さえつけ、美月から引き離した。

お前、顔写真撮ったから逃げるなよ。

もし、逃げたらレイプで警察に言うからな。

僕とカエデは、自販機に美月に飲ませるスポーツドリンクを買いに行った。

距離にして、ほんの3分程の距離である。

自販機に付くとカエデが、何あのデブ。

デブに犯されるとか、私なら自殺する。

マジ、キモイんだけど‼︎

あの子、彼女なんでしょ?

大丈夫⁇

いや、実は昨日出会ったばっかなんだよ。

だから愛情もないしな。

ただ、やっただけ。

何それ?引っ掛けたんだ?

なら、彼女いないの⁇

彼女はいない。

すると自販機の前で、カエデは、再びディープキスしてきた。

なら、彼女いないんだ‼︎

なら、私と付き合お⁇

彼女は、そう言うと僕に抱きついて、舌を入れてきた。

僕が胸を揉むと、元気になってるじゃん。

二回戦する⁇

ズボンの上から、僕のムスコをさすりだした。

僕のペニスは再び勃起していた。

ギャル好きの僕は、カエデに惹かれ始めていた。

僕は、これまで10人ぐらいの女性と付き合ったが、半分の5人はギャル系だった。

初めての彼女は、高校時代のヤンキーギャルの先輩で、彼女とは学生時代に二度付き合った。

彼女と別れてからもう7年ぐらいは経つ。

今更、元カノの先輩と、よりが戻ることもないだろう。

第一、先輩の連絡先も現在は知らない。

カエデはスザンヌ似のギャルダンサーで、先輩に少し似ていた。

僕は10年ぐらい前、先輩を初めて抱いた頃を思い出し、カエデは惹かれていた。

俺はとっさに嘘をついた。

高校時代の初恋の人に君は似ているんだ。

するとカエデは、なら私が初恋の人だと思って。

そう言って笑うと、僕の勃起しているペニスを出して、しゃぶり始めた。

僕は性豪だ。

オナニーなら毎日3回。

セックスなら毎日、二回戦は余裕で、多い時にはオナニー1日5回。

セックスも1日に5回はする日もある。

美月を昨日助けてから、丸1日以上で、既に美月と5回。

カエデと一回セックスしていた。

本来ならそろそろ限界だが、後二回戦ぐらいは余裕があった。

僕の1日最高記録は、オナニー1日7回。

セックス1日7回だった。

なので、まだいけるはずだ。

寺の自販機の前で、僕とカエデは二回戦を始めた。

一回目の射精から15分ぐらい。

時間は深夜1時50分。

カエデは、しゃがんで、僕のデカチンをフェラチオし始めた。

僕は、スマホを取り出し、カエデのフェラチオシーンを撮り始めた。

しかし充電は45パーセント。

長時間撮影するとバッテリー切れだ。

カエデは、スマホに気づいた。

「なに〜撮ってんの?」

「ハメ撮りする気」

「ハメ撮り、好きな人なんだ?」

こっち見て。

カメラ目線で。

上目遣いでカメラ見て。

なに?変態なんだけど‼︎

いいじゃん。俺たち付き合うんだから。

今のカップルは、みんなハメ撮りしてるよ。

「してないよ」

「ハメ撮りするのは、晒す気の男って決まってんじゃん」

「別れたら晒す気なんでしょ?」

「晒さないよ」

「晒したら、リベンジポルノじゃん」

俺、そんな人間じゃないから。

「リベンジポルノする気でしょ」

「晒さないなら撮る必要ないじゃん」

「いや、あるよ。」

「浮気しないように、これ見てオナニーするの」

なにそれ?

「別れたらネットに晒すんでしょ?」

「なら、結婚すればいいじゃん」

「結婚式で、これ上映しよ」

なにそれ(笑)

カエデは、スマホ見ながらフェラチオしてくれた。

ギンギンなった⁇

なったら挿れよ。

「なったかな、うん硬い」

カエデは、自ら自販機に手をついてバックでケツを突き出した。

俺は、カエデのTバックをズラし挿れた。

深夜の寺の自販機の前で二回戦を始めた。

スマホ持ちながらだと、あまり上手くできない。

俺はスマホを胸ポケットに入れた。

カエデ、自販機の前の、そのコンクリートに乗って。

そうそう。

これで、一応撮れてる。

変態。

「ハメ撮りするとか変態」

カエデは一応嫌がったが、自ら腰をクネクネさせる。

おい、ダンサーってエロイよな。

身体柔らかい?

騎乗位とか得意だろ?

俺、背面騎乗位好きなんだよね〜

出来れば、足立てて、中腰でガンガン腰振って欲しいの。

身体柔らかいし、ダンサーだったら腹筋もあるよな?

できるだろ?

ここではアレだから、俺ハーレーだから、お前、車で群馬まで来たの?

駐車場に駐めてるの?

なら、お前の車でカーセックスしよ?

3回目は、車でカーセックスな?

車はどこに駐めてるの?

寺の駐車場。

なら、後でカーセックスな。

俺は自販機の前で、カエデを立ちバックでガンガン突いた。

オラ、乳も出せよ〜

俺は、カエデの乳を出させ揉みながら、バックからピストンした。

お前、今まで何人に抱かれたんだ?

5人です。

嘘つけ〜

お前みたいなヤンキー上がりのギャルダンサーが一桁なわけないだろ?

10人はいるだろ?

いない。いないもん。

ギャルは一途なの〜

俺は、自販機の前で尋問した。

本当のこと言わないと逝かせてやらないぞ‼︎

本当は何人なんだ?

本当は8人。

なら、なんで嘘ついた?

ワンナイトの人は、入れてなかったの〜

中出しされたこともあるだろ?

はい。何回かあります……

ギャルは、ナマが好きなんだろ?

ナマの方が気持ち良いから。

オラ、もう一回出すぞ〜

俺は、ギャルの日焼けした茶色のケツを鷲掴みしながらピストンした。

ギャルって茶色の裸は、焼いてるのか?

私は、夏は海行く〜

夏前からは、日サロで焼く〜

夏に向けて焼く〜

だから冬場は白くなる〜

茶色の肌もエロイよな〜

デカチン好きか?

「好き〜」

「大っきいの好き〜」

なんで好きなんだ?

「だって、大っきいの気持ちいいんだもん」

マッチョは、激しいから好きなんだろ?

うん。激しいエッチ好き〜

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