体験談(約 14 分で読了)
【高評価】彼女の友達の褐色巨乳JKと1週間ハメまくった(2/2ページ目)
投稿:2023-05-18 17:51:14
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「うんうん、知ってるよ」
「だから、その、セフレ、とかは…」
「そーなの?残念、嬉しかったんだけどなぁ」
「すいません、酔ってたせいで、、」
「中出しも初めてだったんだよ」
「ですよね、すいませんほんとに」
「じゃあさ、最後に1回だけ抱かせて欲しい」
「え、」
「ずっと帆奈ちゃんのこと良いなって思ってて、こんな機会そうないし彼女より相性良くてもうこんな相性良い子現れないと思うからお願い」
「え、でも、、」
「帆奈ちゃんのせいでコレこんなになっちゃったんだよ、責任取ってよ」
「え、おっきい…」
「帆奈ちゃんこの前ファミレスで話してた時俺友達と後ろにいたの気づかなかったでしょ」
「え、いつの話ですか」
「ホテルに誘われたら断り切れる自信ないのやつ笑」
ぶわーっと顔が真っ赤になり焦りながら違うんですと言いづけてた
「可愛いね、しよ?」
「まって、ほんとにごめんなさい変なこと言って」
「もー、話聞きなさい笑」
帆奈ちゃんを抱っこし膝の上に座らせて対面座位の形で話した
「嬉しかったよあれ、俺も帆奈ちゃんのこと良いなって思ってたから」
「でも、お互い彼氏彼女いるし…」
「そしたらさ、今日は彼氏くんへの仕返しってことで割り切って今日だけ楽しも」
「え、でも…」
「だめ?帆奈ちゃんにコレ入れて沢山イかせたかったんだけどなぁ」
真下のアレを見て顔を赤くしながら
「今日、だけですよね、」
「うんうん、今日だけ笑」
「今日だけなら、、」
「帆奈ちゃんもしたいんじゃーん、中出し気持ち良かった?」
「なんか、大きさも全然違ったし、中に出された時の勢いも違いすぎて、」
「うんうんそれで?」
「もう1回だけ、したいなって」
「へー笑」
「1回だけですよ!」
「わかったって、舌だして」
そうして裸のまま抱き合い舌を絡め合った
「はむ、んちゅ、くちゅ、はむ」
「帆奈ちゃんおっぱいおっきいね」
「普通ですよ(照)」
「えぇ、さっきの動画ぶるんぶるん揺れてたじゃん」
「もー、忘れてください(照)」
いちゃいちゃとキスをしていたが帆奈ちゃんが我慢できなくなり
「あの、早く入れて欲しいです、酔ってたけどさっきのが忘れられなくて、」
正常位で股を開きくぱぁっとさせながらおねだりしてもらった
「浮気まんこに沢山いじめてください、」
「じゃあ入れるね笑」
ズボボボボボボ
すぐさま腰を打ちつけ子宮を犯した
「あ゛ぁぁぁあ、かれじど全然ぢがゔゔ」
パンっパンっパンっパンっ
帆奈ちゃんの揺れる胸を鷲掴みにし腰を振った
「あっ、あっ奥気持ちいい」
「帆奈ちゃんまじで可愛いね」
「そ、そんな、こと、ないですよ、んっ」
「まじまじ、こんな気持ち良いの初めて笑」
「嬉しい、もっと気持ち良くなってください」
「あーやばいイキそう」
「そ、外に、」
「えー?とか言ってがっつりホールドしてるじゃん笑」
「やんっ、そこだめすぐイっちゃうううう」
「あーきもちー、中に出すよ」
「だめぇ、そとにぃ、あ゛あ゛イグゔ」
帆奈ちゃんが腰を反らせながらイクのに合わせて腰を押さえつけて思いっきり中出しした
びゅるるるるるるるるるるる
「あ゛あ゛あ゛、あぁぁぁああああ」
「気持ち良かったね笑」
「はぁ、はぁ、はい(照)」
「朝まで時間あるけど、どうする?笑」
「…………あ、だめっ」
パンパンパンパンパンパンパンパン
その夜は次の日の昼頃までハメ続けた
夏休みの残りの実習期間は帆奈ちゃんが学校からかなり離れた駅に住んでいるのにも関わらず朝早い登校で田舎の為始発に乗っても間に合わなかった
なので友達の家から夏休みの実習だけ通わせてもらう設定で僕の家から毎日通うことになったのだが実習にはいかず夏休みの終わる1週間後までひたすらハメまくった
帆奈ちゃんに騎乗位をしてもらってる途中彼女から電話が来た
「どーしたん、実習期間は話せないんじゃなかったの?」
「なんかさ、帆奈ちゃん全然実習来ないんだけど知らない?」
「わかんないなぁ、一応連絡してみるね」
彼女と通話しながらハメるのは気持ち良かったのだがそれよりも興奮する出来事があった
別日にハメてる最中中出ししようとしたら帆奈ちゃんの彼氏から電話がかかってきたのだ
パンパンパンパン
「んっ、ど、どーしたの?」
「なんか学校行ってないらしいじゃん、どうしたのかなって」
パン、、パン、、パン、、パン
「な、、なんでも、ない、体調、良くなかった、だけ、、っく、、」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「くっ、ふっ、、、、、、、、」
わざと音を鳴らしながら激しく突くと枕に顔を埋めて必死に声を我慢していた
可哀想なので電話を勝手に切り子宮を犯した
「あ゛あ゛あ゛あ゛だめだめ、おぐばっがりいいい」
「こんなエロい身体してセックスする為に生まれてきたようなもんじゃん」
「まって、もう、イった、イったからぁぁぁ」
帆奈ちゃんがぐったりしてもお構いなしで彼氏との電話後も夜まで7時間程ハメ続け何度溢れても中出しした
「も、もゔだめ、ひんじゃう、」
「えーじゃあセフレになろ、そしたら今日は辞めて別日にしてあげる」
「なる、なるがらゆるじでぇぇ」
「やった!今後ヤリたくなったら呼ぶから来てね」
「いぐ、いぐがらゆるじでぇぇ」
「じゃあ最後の中出しは抱き合ってしよ」
正常位で抱き合いべろべろと下品なキスをしながら中に注ぎ込んだ
「ちゅ、はむ、べろ、いくよ」
「あ゛あ゛あ゛にんじんずるゔゔゔ」
びゅるるるるるるるるるるるるるる
抱き合ったまま帆奈ちゃんは気絶してしまった
翌朝目を覚ますと1週間ハメてたことを思い出して照れながら挨拶してきた
「あの、その、ありがとうございました、」
「もう帰っちゃうのか〜寂しいね」
「知りませんよ笑」
「約束、覚えてるよね?」
顔を赤らめて頷いた
「看護科から普通科への来方わかるよね?」
「わ、わかります、」
「じゃあまたね」
「はい、失礼します」
そう言って帆奈ちゃんは帰って行った
その後昼休みや体育祭週間で授業がない日、文化祭準備期間に呼び出して空き教室でハメたり体育倉庫で中出ししたりした
途中帆奈ちゃんの友達さんに体育倉庫で帆奈ちゃんが騎乗位してるのを見られてしまいそれどころか中出しするところまで見られてしまった為とても恥ずかしがっていた
理由は帆奈ちゃんの友達に巨乳で美味しそうな子が居たため下駄箱に手紙を入れておいたせいだ
「佐伯です。○時体育の授業を抜け出して体育倉庫で話がしたいので来てください、先生にバレるといけないので〜で隠れててください」
帆奈ちゃんはそのことを知らない為恥ずかしがっていたが行為を見た帆奈ちゃんの友達を放課後呼び出し家に連れ込んでセフレにした
詳しくは次の話で載せようと思う
これは帆奈ちゃんが高1で僕が高3の時の出来事で3年弱セフレだったのだが帆奈ちゃんが高3の受験期間に学校に行かず塾の自習室に通うはずが僕の部屋に通って毎日セックスばかりしていた為大学に落ちてしまった
それ以降親御さんが厳しくなって会えなくなり疎遠になってしまった
これは近所に引っ越してきた新婚夫婦の奥さんとの話です主な登場人物自分…27歳181cm自営業:名前佐伯(仮)奥さん…24歳161cmFカップ主婦:名前足立さん(仮)ご主人…26歳172cm会社員:名前足立さん(仮)娘が幼稚園の頃隣の家に新婚さんが引っ越してきた…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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