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体験談(約 13 分で読了)

性癖の全てが、姉妹とその友人の仕込みです。(2/2ページ目)

投稿:2023-04-18 16:50:27

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本文(2/2ページ目)

え!?何言ってるの?と、一瞬思ったけど首を縦に振ってしまっていた。

「え~。じゃあ、仕方がないなぁ♪真人くんは特別だから見せてあげるね。ちょっともっと奥の見えない所まで行こっか」

特別という言葉が頭に何度も流れた。

藪の中へと進み、大きな幹の木に隠れるように立つと、タンクトップを捲って胸を見せてくれた。

声にならない声で感動していると、触ってもいいよとお許しが出た。

姉の胸とは少し違う、フワフワ、プニプニした感触だった。

それに女子5人の中ではダントツで胸が大きい。

あくまでも予想だけどC~Dカップはあったと思う。

何度も揉み揉みしていると、急にユウナちゃんが抱き締めてきた。

「真人くん、可愛い~♡ほんと弟だったらいいのに」

おっぱいに挟まれる形になり、自分の口元に乳首が…。

「あっ。今日からユウナの弟にもなってくれたら、いつでも触ってくれていいよ♡」

マジで!?という表情で、ユウナちゃんを見つめた。

お互い見つめ合ってから数秒後、「いいってことでいいの?笑」と尋ねるユウナちゃん。

微かに「うん」と答えた。

抱擁を解いたユウナちゃんは、すごく喜んだ。

そして、自分の股間が勃起してることに気付く。

「あ。また大きくなっちゃったね…。真人くんの見せてくれたら、ユウナのも見せてあげよっか?笑」

姉のを見てからというもの、正直ずっと見たかった。

透けおっぱいや、姉のマンコを見てからというものの、夢にまで見るようになった。

それ以来、朝勃ちすることが何度かあり、勃起もしやすくなってる気がした。

すぐに穿いていたハーフパンツを下して、チンコを晒した。

「わ~♪思ったより、全然大きいぃ~♡」

こちらの同意を得るまでもなく、出した途端すぐに触ってきた。

触られている間、恥ずかしさもあったけどなんだか変な気分になった。

姉が見せてる間も、こうだったのかなと少し考えた。

その時、ユウナちゃんが自分のお尻の部分を強くひっぱ叩いた。

「蚊がいっぱいいる!お尻をすごい吸ってたよ今!」

そう言われて自分の身体を見ると、腕の部分も既に刺されて腫れたあとが。

ユウナちゃんも何か所か刺されてるらしく、急に慌て出した。

「ここ、離れよう!蚊がたくさん寄ってきてる!」

藪から出ると、ユウナちゃんが言った。

「見せてくれたお礼は、また今度ね♡」

それで、その場を後にしてみんなと合流して合戦がしばらく続いた。

「何で二人は蚊に刺されまくってるの?笑」

部屋でゆっくりしてる時に、アスカちゃんからそうツッコまれた。

合戦してる間は常に動いてるので、夏とはいってもそんなに刺されない。

疑問にもたれていたけど、誰かにあの場を見られていたわけではなかった。

そしてその日の夜。

ユウナちゃんのマンコが見たくてしょうがなくて、ムラムラする気持ちが抑えられなかった。

妹と一緒にお風呂に入った時に、つい軽くお願いしてしまう…。

「ねえ。リナのチンチンのとこどうなってるのか見せて」

一切、自分を勘繰ることもなく「いいよー」と即答。

いいんかい…と一瞬焦った。

両側から大陰唇を引っ張ると、ひし形の凧のような形になってピンク色の部分が見えた。

リナに開かせたままよく観察すると、少し濡れたようにツヤツヤしているのに気付く。

中央には、周りより少しだけ色が薄めの小さな穴を発見。

そこはお尻の穴みたいな形状でヒダがあり、微かに開いたり閉じたりしていた。

「すごい…なんか穴がある…」

そんなことを言うもんだから、リナも気になって風呂場の鏡に立ったまま向かって開いて確認していた。

よく見えなかったらしいけど、知らなかったと本人もビックリしていた。

思い切って匂いを嗅いでみるけど、無臭だった。

バカなので、好奇心が赴くまま自分でも触ってみた。

プニプニする肉厚な部分と、ピンク色の部分は触れるとやっぱり全く違った。

限界まで横に引っ張った時に、上のほうに何かあるのに気付いた。

見過ごしてしまうぐらい、肌色の小さくて丸い突起物。

なんだろと思って、指の腹でグリグリと触ってみるとリナが腰をくねらせた。

痛がってるわけじゃなかったので、ついイタズラをしてやろうと思い立った。

何故か、その部分をつねってしまった。

ふざけてやったつもりが、リナに「痛いっ!」と叫ばれ、珍しく頭を叩かれた。

「ごめん…」と素直に謝ると、「いいよ」と言ってくれた。

だけど、姉のを触ろうとして湯船に入った時みたいに、少し顔が紅くなって俯いていたリナ。

初めて見る妹の表情に、悪いことをしたと思いかなり反省した。

結構な時間、リナのマンコを見たり触ったせいで勃起していたのだけれど、リナは何もそれについては言わなかった。

着替えが済んでも脱衣場から中々リナが出てこないので心配して覗きに行くと、手鏡を持ってアソコを確認していた。

こちらに気付いて恥ずかしそうにしているリナに向かって、再度ごめんと謝った。

「お兄ちゃんだから、別にいいよ♪」

笑ってそう言ってくれた。

【最後に】

今回は、濡れ肌・濡れ着衣フェチ、おっぱいやマンコに興味を持ち出した頃のエピソードでした。

説明や語りばかりになって台詞が少なくてすみません。

このサイトは台詞多めが人気なのはわかっていましたが、自然とこうなってしまいました…。

次回はなるべく思い出しながら、台詞も多めにしていきたいと思います。

この話の続き

あの水鉄砲合戦から何日か経っても、ユウナちゃんは約束を果たしてくれない。もう何度も会っているのに、忘れてしまったのかと残念に思っていた。あっという間に夏休みが過ぎ去り、新学期を迎えた。妹のリナが開き直ったかのように、二人きりでお風呂に入った時に「びろ~ん♪」#オレンジなんて効…

-終わり-
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