成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,487話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】【芸能事務所】コテコテの関西ヤクザが芸能事務所に要求したこと。(2/2ページ目)

投稿:2023-04-01 03:10:46

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

ちなみに鮎子さんは、僕も一回だけハメたことがあります。

正確には自宅に泊めた数日間にヤリまくりました。

当時僕は25歳前後だったので、当時42歳ぐらいだった鮎子さんは、一回り以上年上でしたが。

バーの店長の僕にも中出しされました。

彼女は闇金統括X氏やヤクザの組長、S組長のオンナだったので、中出しには慣れた感じでした。

少なくても数年前までの彼女は、普通の中流家庭の裕福な奥さんでした。

横浜にマンションを買って、旦那の年収が1000万を超えていたので、裕福な専業主婦でした。

しかし娘が女友達の連帯保証人になったばかりに、悲惨な人生になりました。

鮎子さんがS組長の愛人から追い出された後に、S組長から、もうワシのオンナちゃうから、ハメたかったら一回ハメるか⁈と言われてハメました。

別に付き合ったわけではありませんが、エロイオンナでした。

彼女は闇金統括X氏にアソコにシャブを塗られたばかりに変態セックスにハマってしまったのです。

S組長はヤクザなので、鮎子さんがポン中だと分かったようで、最初はハメまくったらしいですが、途中から距離を置きました。

S組長はシャブを扱わないヤクザだったので、キメセクはしなかったらしいですが、その後、ミナミのナンバー1ホストに再びシャブをアソコに塗られていたそうです。

そりゃナンバー1ホステスなのに遊郭で働くのは普通ではありません。

アソコにシャブを塗られてないと、ナンバー1ホステスが遊郭で売春なんかしません。

僕が鮎子さんと一晩だけ抱いたのは、鮎子さんがS組長に捨てられ、都内のマンションを追い出された頃だった。

彼女がホステスを始める前で、彼女は東京から大阪にやってきた。

僕の雇われ店長してたバーは大阪の店ではないが、関西地方のある街のバーである。

「S組長に紹介されて、仕事が決まるまでとの条件で数日間だけ彼女を泊めた。」

「彼女はスグに大阪ミナミの高級クラブの仕事が決まり引っ越して行った。」

「闇金に強姦された娘さんは、まだ都内の心療内科に通院中で、男気のあるS組長は、娘さんのマンション費用だけは出してあげていた。」

「ただし愛人にした井川遥似の鮎子さんは捨てられた。」

僕は当時

「42歳だった井川遥似の鮎子さんを自宅に数日間泊めました。」

人生で女性から誘われたのは、この人だけです。

「鮎子さんは当時、自分ではシャブ断ちをしていたが、闇金統括X氏にアソコに塗られた快感は消えず、一日中セックスのことを考えている‼︎と言っていた。」

彼女は年齢が40歳を超えていたので、キャバクラではなく、高級クラブの仕事を始めた。

年齢よりは5歳以上若く見えるので、35歳ぐらいで通用する美貌だった。

ヤクザのオンナは美人が多いというが、ヤクザの情婦だった鮎子さんも美人だった。

彼女を自宅に泊めていた数日間、僕は1日に毎日5回彼女に射精していた。

僕はバーの店長だったので、夜型人間で仕事は、夜6時頃から深夜まで。

なので昼過ぎに起きて5時ぐらいに風呂に入り、出勤する生活だった。

自宅は繁華街の近くのマンションで、職場までは徒歩で通える距離だった。

僕は兵庫県の出身で、大学は京都。

当時は関西の、ある都道府県のバーの雇われ店長だった。

マスター⁈

しましょう⁈

「当然アソコにシャブを塗られた経験のある人間は、一日中オマンコを濡らしており、セックスのことを考えている。」

当然朝昼晩の三回のセックスでは済まず、夜は仕事から帰ると朝までやりっぱなし。

昼間にもセックス。

夕方出勤前にセックス。

こんな羨ましい数日間だった。

僕は彼女と付き合ったわけじゃないので、数日の間に14.5回セックスして、20発ぐらいは射精した。

元々オンナ好きで性欲が強い僕には最高のポン中オンナだった。

しかしポン中オンナと付き合うと面倒なので、付き合うことはなかった。

「ポン中オンナは基本避妊なんか求めませんから、基本生ハメ中出しです。」

「彼女は闇金統括X氏にアソコにシャブを塗られていたとはいえ、半年少し前まではシャブとは縁のない普通の主婦でした。」

「当然旦那以外とはセックス経験はなく、大学卒業してCAになったとはいえ、半年ぐらいで寿退社したそうです。」

「女子大時代に読者モデルをしていたので、学生時代の頃は知りませんが。」

「しかし僕は気がつきました。娘の年齢は当時20歳です。彼女の年齢は当時42歳でした。」

「大学卒業してCAを半年ぐらいしてたと聞きましたが、中出し婚だったのでしょうか⁈」

「まぁキレイな人だったので、元旦那に中出しされて妊娠したのかもしれませんが。」

僕が夜仕事に行く際は鮎子さんはフェラチオしてくれ、勃起すると、自らオマンコにギンギンのペニスを挿れてくれます。

僕は仕事には時間より早く行く人間ですが、この数日間だけは、毎日ギリギリでした。

そりゃ仕事よりセックスの方が優先ですから。

「いや‼︎仕事行かなきゃ‼︎シャワー浴びないと‼︎」

「まだ大丈夫でしょ⁈チンチンシャブってあげる‼︎」

お楽しみは仕事から帰ってから。

朝まで寝ずに徹夜セックスです。

バーが1時頃に終わると深夜1時半頃に帰宅する僕。

すると彼女は自宅の玄関で全裸で待っているのです。

人生この人だけです。

「普通彼女が帰ったら全裸で玄関先でオナニーしてバイブをマンコに挿して待ってませんから。」

「シャブを塗られた経験のある女は、ド変態なんです。」

僕はそれを見て、この女危険だなと思いました。

こういう女性には2タイプあります。

自分でシャブを買ってしまうポン中オンナ。

もう一つは、シャブを持っている男とばかり付き合うオンナです。

基本ヤクザや売人が中心ですが、ホストだったり、半グレだったりします。

カタギはシャブなんか持ってませんからね。

僕は自宅の玄関を開けてビックリしました。

人生未だに帰宅すると玄関先で全裸の彼女がいた経験はありません。

慌ててドアを閉めました。

人が見てないか⁈後ろを確認してから。

「なにしてるの⁈鮎子さん‼︎ちょっと‼︎」

「チンチン欲しいの‼︎我慢できないの‼︎」

「ずっとチンチンのことしか考えられないの‼︎」

「チンチン頂戴‼︎チンチン挿れて‼︎早く‼︎」

「しゃあないな‼︎ホラ‼︎ケツ向けろ‼︎挿れてやるから‼︎」

「オマンコを拡げる鮎子さん。」

「既にマンコはグショグショだった。いつからオナニーしてたのか⁈」

「彼女は三時間以上前から全裸でバイブを挿れていたらしい。」

自宅にオトナのオモチャがたくさんある僕も僕だが………………

「チンチン挿れて‼︎チンチン頂戴‼︎」

「オマンコ‼︎ズボズボして‼︎」

「とんだ変態オンナだな‼︎お前は‼︎取り敢えず一発出すからな‼︎」

僕は鮎子さんの熟女のデカ尻を持ってバックから激しく犯した。

「僕はペニスが大きく、普通に激しく犯すと、オンナはハマってくれるのだが、鮎子さんはチンポならなんでもいい感じだった。」

「僕は長くセックスする方法を思いついた。」

「オンナを後ろ手に手錠で拘束して、手を使わせないのである。」

そうすればフェラでも簡単には逝かず、楽しめる。

巨乳のオンナ限定だが、後ろ手で手錠で拘束するとオッパイが盛り上がってエロイ。

「僕は手錠で鮎子さんを後ろ手で拘束した。」

そして四つん這いにした鮎子さんをバックから犯した。

鮎子さんの巨乳を揉みながら排泄する。

オシッコを鮎子さんに向けて‼︎

鮎子さんはチンポを挿れてくれるなら、誰でもいい感じで複雑だったが、せっかくのオンナなので楽しんだ。

「気持ちいい‼︎気持ちいい‼︎チンポ‼︎チンポ‼︎チンポ最高‼︎」

一年前の鮎子さんは元スッチーの元読モの裕福な専業主婦41歳だったのだろう。

いや半年前までは、闇金やヤクザと無関係な横浜の主婦だった。

娘が闇金の連帯保証人になったばかりに、娘は闇金グループに強姦されて、ビデオ撮影された。

娘の借金を全額代理弁済した鮎子さん。

しかし旦那に内緒でヘソクリを全額使い果たし、その後の人生は一変した。

「闇金統括X氏にアソコに塗られたシャブが彼女の人生を狂わせた。」

42年間平凡な幸せな生活を送ってきた彼女が、初めて会った、ただのバーの店長にもオマンコされている。

しかも彼女から誘ってきた。

僕は関西に知り合いのいない彼女を、自宅を借りるまでの数日間泊めただけ。

彼女は情婦にされたヤクザS組長から手切れ金100万円を貰ったので、家を借りる金はあるだろう。

旦那とは離婚したが慰謝料は貰わなかったらしい。

ただし、娘が大学卒業するまでの学費は旦那が支払うのが条件だったようだ。

「後ろ手に手錠で拘束されると鮎子さんのデカパイは盛り上がる。」

娘はスレンダーだが、母親はグラマラス。

後にホステス。

更に遊郭に売られて、一万円で中出しされる人生に堕ちて行く。

それも大阪ミナミのナンバー1ホストにハマったせいだ。

「ホストの男にもアソコにシャブを塗られていたとの噂があった。」

つまり彼女は薬物で人生が転落したのである。

闇金統括X氏と肉体関係を持たなければ…………

ヤクザのS組長とも出会うことがなかっただろう、横浜の裕福な主婦だった。

「オチンチン‼︎オチンチン‼︎チンポ‼︎チンポ挿れて‼︎」

「一発出すぞ‼︎」

「出して‼︎出して‼︎中に出して‼︎」

闇金統括X氏や、ヤクザS組長は当然避妊なんかしない。

なので彼女は、ほんの数カ月で中出しをされるのが当然になったようだ。

僕も基本中出しする人間なので、遠慮なく鮎子さんの膣内に射精した。

「イク‼︎イクぞ‼︎オラ‼︎お前も逝けよ‼︎」

「逝く‼︎逝っちゃう‼︎逝く‼︎あああああっ‼︎」

シャブの副作用で敏感なのか⁈

彼女は逝った。

しかし彼女は逝ったにもかかわらず、僕のペニスを離さない。

「続きしよ‼︎」

僕は玄関先の廊下に横になった。

鮎子さん騎乗位でしてよ‼︎

フローリングなので背中が痛かったのだが、僕はガタイが良いので、なんとかなった。

すると鮎子さんは僕に跨った。

そして膝を立てて、騎乗位を開始した。

一度射精した僕のペニスだが、彼女の激しい騎乗位に再び勃起した。

だんだんと硬くなるペニス。

鮎子さんは満足して激しく腰を動かす。

コレはセックス中毒だなと思った。

僕もセックス依存症で毎日セックスする人間だが、相手がいなければオナニーする。

シャブ中の特徴は、一日中ハメていることだ。

よく朝から晩まで、一日中セックスしていると聞くが、鮎子さんも騎乗位でひたすら腰を振る。

「いい‼︎いい‼︎奥‼︎奥に当たる‼︎チンチン硬くなってくる‼︎チンチン硬い‼︎」

彼女の激しく膝立て騎乗位に再び勃起してくる僕。

僕も性欲が強いので、毎日3発までは余裕がある。

しかし彼女が自宅に滞在してた数日間で、毎日5発ぐらい射精した僕であった。

「鮎子さんは膝を立てたまま腰を据えて上げ下げを繰り返した。」

僕のペニスはスグにギンギンに回復した。

「チンチン‼︎チンチン好き‼︎チンチン挿れないと、おかしくなる‼︎でもあの時の気持ち良さと違う‼︎」

「………そりゃシャブセックスと比べんなよ……」

鮎子さんは闇金統括X氏にアソコにシャブを塗られた快感を追い求めていた。

あの後、闇金統括X氏に何度も自分から電話した鮎子さん。

しかしX氏は電話にも、ほとんど出ずに無視された。

アソコにシャブを塗られるより、その方がいいのだが、彼女はオマンコにシャブを塗られた事実を知らない。

その後、S組長の情婦になったのも、僅か一月程で、S組長は芸能事務所から紹介された18歳の若手女優にハマってしまい都内のマンションを追い出された。

離婚届を出した以上、今更、元旦那の元に戻れず、彼女はS組長の紹介で、僕の自宅に数日間滞在した。

僕は彼女に精子を搾り取られた。

20回以上射精して、さすがにペニスはフニャフニャになった。

彼女はシャブを塗られた時の快楽を求めて、必要以上に激しく腰を振る。

「気持ちいい‼︎気持ちいい‼︎逝かせて‼︎逝かせて‼︎チンチン最高‼︎チンチン最高‼︎好き‼︎セックス好き‼︎」

「もう逝かせてよ‼︎朝まであと2発はしてやるから‼︎」

その日、僕は朝まで鮎子さんと5発膣内に射精しました。

鮎子さんの年齢を考えれば、妊娠の心配はなさそうです。

当時42歳の鮎子さんはギリギリ子供を産める年齢でしたが。

その後、大阪ミナミに引っ越して行ったので、妊娠したかは知りません。

少なくても、その後、今現在まで彼女から連絡はありません。

LINEだけ交換しましたが。

「逝く‼︎逝く‼︎逝っちゃう‼︎奥‼︎奥‼︎奥‼︎気持ちいい‼︎」

「僕は、そのまま彼女の激しい膝立て騎乗位で逝かされました。」

鮎子さんの話は終了です。

その三日後、鮎子さんは僕の自宅を出て行った。

僕は普通にバーの店長の仕事を続けた。

「次回はバーにやってきた京都で撮影がある女優さんとの話を紹介します。」

「終わり」

この話の続き

「特殊詐欺グループvs武闘派ヤクザ」「ちょっといい話」「後半は時代劇女優と会社社長がヤクザに恐喝された話です。」「今から数年前、店の常連客A子さんが振込詐欺の被害に遭った。」店長をしていたバーで、話を聞いた僕は、知り合いの武闘派ヤクザS組長に相談してみた。するとS組長は犯人グルー…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:4人
いいね
投票:10人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:11人
お気に入り
投票:70人
名作
投票:2人
合計 102ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]