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【高評価】市民プールで真面目そうな巨乳JKに声を掛けてみた ④(3/4ページ目)
投稿:2023-02-12 22:25:49
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本文(3/4ページ目)
しおり「あぁぁぁもむりぃ…むりですぅっぅ」
今まで見たことないような彼女の反応に驚き、腰の動きを止め、後ろから彼女を抱き寄せおっぱいを鷲掴みにすると、
彼女は全身を震わせ、膝立ちで目を瞑ったままそのまま逝ってしまった。
数十秒ほど、彼女はその快楽に酔いしれると、そのまま後ろの俺の方に倒れ込み、俺はそんな彼女を抱きしめた。
しおり「はぁっ…はぁっ…はっ…あっ」
俺「凄かったね、びっくりしちゃった…」
しおり「あぁごめんなさい…私もなんか訳わからなくて、頭の中何も考えられなくなって…」
俺「激しくされるのやっぱり好き?…」
しおり「ん…多分……」
俺「ドMの変態だね笑」
しおり「そう…ですね…もっとして欲しいかも…」
俺「そっか、でも俺ちょっと疲れたからしおりちゃん動いてくれない?」
俺はそのまま壁に背中だけもたれかかるように寝転がり、バックのまましおりちゃんに挿入するよう指示した。
彼女はチンコを掴んで入口に当てがい、そのままゆっくり腰を下ろした。
しおり「はぁぁ気持ち良い……」
恥を隠すことなど忘れて、彼女は腰を振り始めた。
鏡を見ると、彼女はカエルみたいに大胆に大股を広げてオマンコに俺のチンコが突き刺し、ぷるんぷるん乳房を揺らしながら声を出していた。
俺「すごい格好…恥ずかしくないの?」
しおり「あんっ、も….もうどうでもいいっ」
オスを求めるように腰を上下に動かすしおりちゃん。
初めて出会った時は可愛らしい顔立ちであるものの、地味というか、大人しそうな女子高生だったのに。
最初はおっぱい見られるだけで顔を真っ赤にしてウブな女の子だったのに。
それがたった半年足らずで処女を奪われるどころか、自ら腰振るようなエッチ大好きっ子になってしまった。
間違いなく俺のせいだろう。
まだ法的にも道徳的にも手出しは許されない、まだ未成年である彼女のあらゆる初めてを奪い尽くし、
男の快感を覚えさせたこの功績は墓場まで持っていくつもりだ。
しおり「んっ…んっ…はぁ…ぁん…」
彼女のことを好きな男はいるのだろうか。
いやおかずにした男は何人、何十人といるだろう。
今日の昼間に聞いた彼女の同級生の男たちの会話が思い出される。
きっと彼女の知らないところで、彼女の競泳水着や体操着の写真、もしかしたら体育祭でおっぱいが揺れまくる彼女の動画も密かに出回っているかもしれない。
そんな男ウケ抜群の彼女を皆の知らない隠れた所で手を出し、独り占めする快楽は麻薬よりも恐ろしいものだった。
いつかあの子たちに会ったら自慢してやりたい。
君らがおかずにしたおっぱいちゃんと何十回とヤリまくった。おっぱい舐めまくったって。
………
………
俺「どうした?疲れた?」
しおり「いや、その…」
彼女の腰の動きが止まった。
しおり「その…トイレ行っても良いですか?」
俺「大きい方?お腹冷えた?」
しおり「いや、そっちじゃない方です…」
なんだ、おしっこか。なら問題じゃない。
俺「うん、それで?おしっこなら大丈夫」
俺は布団に両手をついてそのまま上に乗る彼女めがけて突き上げた。
しおり「ひゃぅ!あっ…ちょっと…ちょま…」
何度も何度も突き上げた。
パンパンパンパン!
しおり「ひぃん…ひっく…ちょヤバ…あっ」
彼女の悲痛な面持ちが鏡越しに確認できると、猛烈な勢いでチンコが彼女の中からはじけ出された。
それと同時に、
シャァァァァァァァァ……
チンコが抜けると彼女は俺にもたれかかって脱力したが、すぐに慌てて局部をスカートで手で抑えて隠した。
隠した所でおしっこは止まらなかった。
シャァァァァ
止まらない止まらない。
俺の太ももやキンタマを伝って彼女の温かい排尿液が滴っているのがよくわかるし、
スカートで隠れているが、彼女のおしっこでスカートの黒く染みていくのが現在進行形で見れるし、
その様子から下の布団はびちゃびちゃになってしまったことが想像できた。
しおり「す…すみません!あぁどうしよう、洗えば良いですか、ええっと雑巾とか」
俺の上で涙目で慌てるしおりちゃんを黙って抱き寄せ、太ももに乗せて対面座位で挿入した。
しおり「んんっ…ちょっと待って布団シミできたら申し訳ないからぁ」
俺「大丈夫、大丈夫だから。俺このまま気持ち良くなりたい」
彼女の谷間に顔を埋め、背中に手を回して抱きつきながら腰を動かした。
正直めちゃめちゃ興奮した。女の子のお漏らしなんて見たことなかったから。
彼女の大きいながらもとても柔らかい軟乳で、少しだけ垂れ下がり、それでいてもハリを感じさせる乳房を肌で感じ、
いつか産まれるであろう赤ん坊が吸いやすいように少し下に向いた乳首を口に含めて彼女の中を突いた。
しおり「あん…やっと舐めた…あぅ」
そうだ、今日はまだ一度も舐めてなかった。
腰の動きに合わせて下にずり下がってくるブラを上に捲り上げて乳房を豪快に掴んで舐めて吸って吸いまくった。
じゅるっじゅるるるる!
パンパンパンパンパン!
俺「はぁっ太ももベタベタする…おしっこ漏らすから…」
しおり「あんっ後で洗いますからっはっぁ、あぁ…気持ちいい」
俺「じゃあ後で俺の体洗ってもらうから…わかった?」
しおり「はひぃっ!はいぃっ!洗うからっ」
俺「洗うんだったらもう良いよね、出しても…」
しおり「いっいぃけどっぉぉおっおぉぉ」
おっぱいに吸い付きながら腰を振ると興奮のあまり精子が勢い良く上ってくる。
しおり「ちょっまたヤバぃぃかもぉ…」
俺「はぁっしおりちゃん!イキそう!出すよ!あああああ!イグっ!っっっ!……はぁ」
しおり「ひぃぃっぐぅ…ひぃ…あぁ…」
赤ん坊のようにしおりちゃんに抱きつきながら、かつ乳首に吸い付きながら派手に中で射精し、
彼女のスカートの中で、膣内に注ぎ込むようにチンコが振動しているのを感じる。
しばらく抱き合ったまま射精の快感を楽しんだ後、チンコを抜いた。
俺「しおりちゃん…?」
しおり「ごめんなさい…立てないぃ…から…うっうっ」
彼女は嗚咽を漏らしながら泣き出し、それと同時にまた
シャァァァァァァァァ…
俺の太ももの上でまた放尿を開始した。さっき全部出し切らずに我慢したのがここで決壊したのだろう。
彼女の、泣きながらおしっこを盛大に2回も漏らす姿に正直興奮した。
しおり「ひっぐ……ごめんなさいっい…」
盛大に漏らす姿を男に見られたらそりゃあ恥ずかしいだろう。
男からすればご褒美だが。
俺「これくらい大丈夫だから、俺も気持ち良かったし」
大量の白濁液が入ってるゴムを彼女に見せつけた後ティッシュにくるんでゴミ箱に捨てた。
俺「スカート…それ大丈夫?」
彼女のスカートはもうおしっこなのか大洪水だったマン汁だかもうわからないが前も後ろもかなり汚れていた。
しおり「どうしよう…」
俺「それ脱いで置いといて、洗濯回しとくから。あと、お風呂入ってるから先に入っといて」
彼女はスカートを脱ぎ捨て、下半身を最低限ティッシュで拭き取った後、下半身裸のまま風呂場へ向かった。
俺はそのティッシュの残骸やゴムの入ったゴミ箱を片付け、窓を開けて空気を入れ替えた。
床はたいして汚れていなかったが、布団はけっこう染みていた。
布団の洗い方がわからなかったがベランダまで持って行き、水道に繋いで水で適当に洗って干した。
兄の部屋に行き、布団を自分の部屋に運んで布団を敷いた。
窓もドアも全開にして彼女の荷物と俺の寝衣を持って風呂場へ向かった。
彼女の制服一式を洗濯に回し、全裸になって風呂場に。
ガラララ…
しおりちゃんは浴槽に1人、三角座りで俯きながら座っていた。
俺は軽くシャワーを流した後、浴槽に入り彼女の反対側に座った。
浴槽の広さは頑張れば足を伸ばし切れるくらいの大きさだが、2人だとさすがに狭かった。
俺「お湯、もうぬるくなっちょったね、ほぼプール笑」
しおり「すみません…迷惑かけちゃって…汚してしまいました…」
俺の話題はスルーされ、謝罪が飛んできた。
俺「いやいや、俺が無理矢理続けたからしおりちゃん何も悪くないし」
沈黙が続く。
俺「しおりちゃん」
しおり「はい」
俺「大好き」
しおり「………おしっこ漏らすような子でも?」
俺「それもひっくるめて」
しおり「変態…私も好き…」
俺「こっちおいで」
彼女は立ち上がり、お尻を見せつけるように背中を向けて俺の股の間に座った。
俺「おっぱいって浮くんだ…」
しおり「脂肪の塊ですから笑」
少し元気になったみたいで安心した。
俺「あぁ、そういえば洗ってくれるんだっけ?」
しおり「そのくらい良いですよ、ぜーんぶ洗ってあげます」
湯船から上がり風呂椅子に座ると、彼女も上がって俺の後ろに立った。
目の前の鏡越しに映る彼女はエロかった。
語彙力が無い表現をしてしまったが、お腹周りはは引き締まっておりスレンダーなモデルが連想されるが、胸元についているGカップの破壊力は凄まじいものだった。
真面目で将来有望な優秀な女子高生の制服の中に隠されている身体とは思えない。
改めてこんなナイスバディを好き放題できる身分に感謝した。
彼女はシャワーを取り、俺の髪を濡らし、シャンプーを取って髪の毛を泡立てた。
俺「頭から全部やるの?」
しおり「全部って言ったじゃないですか、目瞑ってくださいね」
なんて良い子なんだ。
俺「あ〜、それ良い。誰に教わったの?」
美容院でシャンプーしてもらうかのように優しい手つきに虜になる。
しおり「小さい頃お母さんに教えて貰いました」
シャワーで髪を流し、今度はボディソープを手に取りおっぱいを押し付けて貰いながら身体を洗ってもらった。
俺「おっぱいにボディソープつけてんの?ぬるぬるで気持ち良いんだけど」
しおり「こういうの好きでしょう?ほら前向いて」
背中は贅沢に彼女のおっぱいを上下に動かしてもらって洗ってもらった。
こんなグラドルみたいな女の子にタダでこんなサービスしてもらった男は少ないだろう。
脇や足の指を洗う時はかなりこしょばかったが、遂に股間に迫ってきた。
しおり「ここ、入念に洗っておきますね笑」
ニヤっと笑った彼女はすでにギンギンに勃ってしまったチンコをボディソープでぬるぬるの手で掴んで上下に優しくシゴき始めた。
俺「これヤバ…」
ぬるぬるの手で手コキされるのもそうだが、背中に当たる感触が素晴らしすぎる。
俺みたいなおっぱい大好きなおっぱい星人からすれば何にも代えられないご褒美だ。
しおり「湯船もぬるま湯でしたね」
俺「な、何の話?」
気を抜くとすぐに逝ってしまいそうだ。
しおり「お湯が熱いと鏡が曇っちゃうじゃないですか、ねぇ?」
ハッとして顔を上げて目の前を見ると鏡には彼女におっぱいを押し付けられながらチンコをしごかれ、苦しそうな顔で耐えている俺の姿があった。
俺「しおり…メガネは?見えてるの?」
しおり「ふふ、今日ずっとコンタクトだったじゃないですか笑ばっちり見えてます」
屈辱だ。
こんな情けない姿を俺に見せつけてくるなんて。
彼女は仕返しとばかりにだんだん手のスピードを上げてくる。
彼女はドMじゃなかったのか?
いや、どっちにもなれるタイプか…
俺「ちょっとヤバい…もう出ちゃいそう…」
しおり「もうイッちゃうんですか?」
俺「うん…このまま、出したいっ」
しおり「イク時はなんて言うんでしたっけ?笑」
鏡越しにニヤニヤしている彼女の顔がわかる。
俺「ごめんしおりちゃん!もうイキそうですっ」
さらに手のスピードがアップする。
しおり「良いですよ、いっぱい気持ちよくなって」
わざとなのか無意識なのか、耳元で言ってくるのでゾクゾクする。
もう少し我慢してこのイク直前の気持ち良さを感じたかったが、
彼女はさらにおっぱいを強く押し付けで上下に動かした。
柔らかい感触が背中を蹂躙し、柔らかい感触の中心にあるコリコリした物体が動くのを感じてしまい、その瞬間チンコは絶頂に向かって一直線に走り出した。
今までのオナニーなんて比較にならないほどの快楽が押し寄せ、ついに耐えきれなくなる。
俺「ああぁぁごめ無理ぃぃぃ!イ…イっきそ……あぁイグうぅぅ!」
しおり「きゃっ!すごっ!え、凄い!」
情けない声を風呂場に響かせながら、信じられないほどの快楽を伴って壮大に精液を天井に向かって放出し、
精子を最後の一滴出し切るまで彼女におっぱいを背中に押しつけて動かされながらしごかれた。
しばらく放心状態になり動けないでいたが、
まわりを見渡すと精液が天井にまで届いており、それを見た俺はあまりの勢いの良い射精に若干引いた。
一方の彼女は嬉しそうにはしゃいでいた。
シャワーとボディソープで再び綺麗に洗い直し、
風呂を上がって互いに濡れた身体を拭き合い、風呂場を後にした。
彼女の制服やシーツの洗濯を終わらせて、シーツはベランダに、制服は部屋に干した。
俺「まさかノーブラ?」
しおり「寝る時はノーブラです」
メガネ姿でパジャマ姿のしおりちゃん。
寝る時はブラを着けていないらしい。
時刻は0時を回り、お互いすっかり眠くなってしまったので新しい布団に潜ってちちくり合っているうちに眠ってしまった。
………………
夜中、ふと目が覚めると真っ暗で、外から月明かりと街灯の光が少し部屋に入ってきている。
隣を見るとしおりちゃんが仰向けでスヤスヤ寝息を立てながら寝ており、上に覆いかぶさって服を捲り上げると生乳がこんばんはしたので無意識にそのまま吸い付いた。
しおり「ん〜?もうな〜に?」
俺「ごめんちょっとムラムラしちゃって…そのまま触られといて」
谷間に顔を押し付けぱふぱふしながら指先で乳首を弄る。
しおり「触られといてって何笑どうせ最後までするんでしょ」
あまり眠くなさそうな彼女を起こして真夜中に彼女と交わった。
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(2020年05月28日)
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