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体験談(約 28 分で読了)

【高評価】市民プールで真面目そうな巨乳JKに声を掛けてみた ④(2/4ページ目)

投稿:2023-02-12 22:25:49

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本文(2/4ページ目)

ドアが開く音がした後、階段を登ってきたしおりちゃんが制服姿で部屋に入ってきた。

制服姿で、水に濡れて艶がある真っ黒なセミロングの黒髪。

ブレザーは着ておらず、パツパツに張った胸元。

膝下くらいまであるスカート。

ワイシャツの中には何も着ていないのか、少しだけピンクのような薄い下着が透けてしまっている。

夏になったらこんな光景を毎日見れるのだろうか…

首元にタオルを巻いて妙に色気のあるしおりちゃん。

しおり「ドライヤー無いですか?」

「あぁ、ごめん。持ってくる。」

俺はドライヤーを取りに行き、部屋に戻る。

コンセントを繋ぎ、女の子座りをする彼女の真後ろで膝立ちになって彼女の髪を乾かした。

「この景色良いね〜、谷間の絶景だ」

ブオオオオオン。

ドライヤーの音がうるさい。

しおり「ふふん笑見ちゃダメですよ〜」

「Fカップだよね?」

ブオオオオオン。

しおり「何ですか?」

「おっぱい、Fカップだよね?って」

しおり「あぁ。いやまぁ…そうですよ…」

嘘だ。もうGのブラ付けてるくせに。さっき見たぞ。

「明日は何か予定あるの?」

ブオオオオオン。

しおり「午後から学校のプール掃除です、GW明けにプールに水溜まったら泳ぎ始めですね」

なるほど、だから水着1着だけ持ってきてたのか。濡れても大丈夫なように。

「あー明日プール掃除なんか、頑張って。今日ゲームするつもりだった?」

ブオオオオオン。

しおり「え?何て言いました?」

「今日俺の家でゲームするつもりだったの?って」

しおり「あぁ、いや…別にするつもり無いですよ。」

嘘だ。コントローラーを見たぞ。

彼女は嘘をつくのがかなり苦手みたいだ。

嘘をつく時は相手に質問を聞き返して考える時間を稼ぎ、口頭に「あぁ」とか「いや…」が入ってしまう。

今まで嘘をつくことがあまり無かったのだろう。なんて良い子なんだ。

「しおりちゃん、ゲームしたいでしょ?」

しおり「え?まぁそうですけど…やるなら勉強してからが良いな」

「さすが受験生。真面目だね、それ終わったら遊ぼうか」

しおり「はい!Aさん塾でバイトしてるんですよね?数Ⅲ教えてくださいよ」

「しおりちゃん理系だったね、もちろん」

俺も塩素で少し体がベタついていたのでシャワーを浴び、

部屋に戻って物置から小さな机を取り出し、互いに向き合って足を絡ませながら勉強した。

彼女は受験勉強、

俺は大学の勉強と資格の勉強を。

数時間ほど勉強を続け、お腹が空いたので夕飯を済ませた。

そこから夜の9時ごろまでゲームをしてワイワイ遊んだ。

少し疲れたので、引き戸にもたれかかった。

「おいで。しおりちゃん」

両手を広げてそう言うと、携帯を見ていた彼女は黙ってこっちに来て俺の股の間に背中を向けて座った。

「疲れた?」

後ろから抱きしめながら耳元で囁く。

しおり「んーん、楽しいから大丈夫」

彼女のうなじから漂う匂いを堪能する。

「じゃあ、もっと楽しいことしようか…」

ズボンの上からでもはっきりわかるくらいパンパンに膨らんだ股間を彼女の腰に押し付ける。

しおり「変態…」

制服を着た彼女…

スカートの下にある生足を撫でたり、脇腹や腕を触るとワイシャツの衣擦れの音がシャカシャカと鳴った。

「あぁ、俺はしおりちゃんみたいな子と2人きりになると我慢できなくなるくらい変態なんだよ…」

彼女は斜め上に顔をあげて俺と目が合う。

その瞬間、何かが崩壊したかのように互いに唇を重ねてキスをした。

ちゅっ、ちゅ、と鳥のように優しく突っついたかと思えば、

互いに舌を潜り込ませ互いの唾液で相手の口を侵食するかのように激しく貪り合った。

俺は彼女の口内を犯すだけでは飽き足らず、後ろから彼女のおっぱいを制服のワイシャツ越しに豪快に揉み、

シャツの衣擦れの音が常に耳に入ってくる中、

「んっ……」

「…はぁっ……」

彼女の甘い吐息が聞こえてくる。

ひとつひとつボタンを外し、ピンクのブラと深い谷間とこんにちはする。

「ねぇ、前見てみ」

唇を離し、しおりちゃんは前を見ると…

しおり「え…えぇ…いやだ…」

前には大きな縦鏡があり、

その中には普段学校で着ている制服をはだけさせ、後ろからブラ越しに揉まれ顔を赤らめるしおりちゃんと、

後ろからそんな彼女の表情と谷間をニヤニヤと覗き込む俺の顔が映っていた。

「ほらちゃんと見なよ。いつもこんな風にキスして揉まれて脱がされてるんだよ」

ワイシャツの中に手を入れて彼女の背中を探る。

もう慣れた手つきでブラのホックを外すと、同時に今までブラで支えられていた乳房が重力で少し垂れ下がる。

しおり「あっ……んっ……」

吸血鬼のように喉元に吸い付きながら、

外したブラの中に手を入れ、大きくふわふわな彼女の生おっぱいを両手で堪能した。

彼女は鏡に映っている自分の姿を見るのが恥ずかしいのか、目を瞑ったまま身体をくねくねささている。

下から持ち上げるように揉んだり優しく鷲掴みにしながら乳輪の辺りを刺激していく。

しおり「んっ…これ恥ずかしい…」

鏡に映る自分の姿を見て客観視したのだろう。

普段自分が好きな男にどんな風に弄ばれ、そしてどんな表情で感じているのかを。

もうホックも外され下着として機能しなくなったブラを上にずり上げ入念におっぱいを揉みまくる。

乳首には直接触れずに乳輪をなぞったりを繰り返すと、陥没していた左乳首はぷっくりと浮き上がった。

「勃っちゃった…ほらコリコリ…」

乳房を豪快に鷲掴んで揉みながら指の指の間に乳首を挟んで刺激していく。

しおり「んっ…いやぁ…」

耳まで紅潮したしおりちゃんに恥ずかしい言葉を何度も投げかける。

「しおりちゃん……今日もおっぱいで遊ばれてるね…」

「ほら前見て。いつも学校で着てる制服脱がされて遊ばれてるよ」

「気持ちいいでしょ?乳首の先タッチされるのが好きなんだよね?」

「柔らかくて気持ちいい…ほら見て、しおりちゃんの薄い色の綺麗な乳首がはっきり映ってるよ」

「同級生の男の子もこのおっぱい見てたよ…こんなに大きかったらしょうがないよね」

しおり「ぅん……んっ…はぁ…」

俺にもたれかかったまま足を伸ばして座っている彼女を膝を立てて開脚させ(M字開脚)るとスカートが勝手に捲り上がって白のパンツがあらわに。

「うわ…ぐっしょぐしょ…スカートまで濡れてる」

しおり「あぅ…ごめんなさい……んっ…」

想像力が豊かなせいか、彼女は言葉責めにかなり弱い。

電話越しにエロい話題を出せばたちまち濡らして1人こっそりオナニーを始めてしまうくらい。

左手で彼女の柔らかく大きい乳房を楽しみながら右手でパンツの中に手を突っ込む。

「大洪水」そんな言葉が似合うほどマンコはぐっしょり濡れており、即挿入できそうなほどだった。

1番長い中指をぬるぬるのオマンコに入れると、

しおり「んっ…んんっ!」

上へ逃げるように腰をくねらせる。

左手で乳房をもてあそび、

右手をオマンコに伸ばして中を優しく掻き回し、

彼女の首元や唇に吸い付いたり…

そんな光景が目の前の鏡越しにはっきり映っているのだから興奮は倍増した。

しおり「はぁぁぁぁぁ……っもちぃぃ」

「ここ好きでしょ?」

Gスポットを刺激し、しおりちゃんが反応する。

しおり「そ、そこ…あぅ…もヤバ…ぃ」

「もうイっちゃうの?イクときは何て言うんだっけ?」

中を弄るリズムは変えずに淡々と彼女の耳元で囁く。

しおり「イっ…イク…ごめんなさいもうイっちゃう…!」

クチュクチュ……

部屋にしばらく卑猥な水音が響き渡ると…

しおり「はぅっ!んっ!……ん…ふっふぅ」

腰を反らせて全身を大きく震わせた後、びしょびしょの股を豪快に開きながら力なく俺にもたれかかってきた。

マン汁で汚れた指は彼女のワイシャツで雑に拭き取った。

「しおりちゃん…すごい格好してる笑前見てみ」

しおり「え……?」

鏡にはワイシャツのボタンを全部外されブラもずらされ、

豪快に股を開いてスカートからお漏らししたかのようなぐしょぐしょのパンツがはっきりと映っていた。

しおりちゃんは一瞬その自分の姿を見るとハッとしたかのようにおっぱいを手で隠し、足の体勢を変えてスカートを手で抑えた。

「今更ムダだって、ぜーんぶ見てたから笑」

「ほら、腰浮かせて。パンツ脱いじゃおか」

しおりちゃんは素直にお尻を浮かせて、パンツを脱がせてくれた。

しおり「Aさん…これ本当に恥ずかしい…」

「大丈夫慣れるから、ほらもう一回やるよ!」

パンツだけ脱がして床に投げ捨て、制服を着せたまま股を開かせ鏡に映る自分の姿を見させながら何度も彼女を昇天させた。

しおり「はぁ…はぁ……」

30分くらいだろうか。指で何度も彼女を蹂躙し続けた。

「ね、俺も気持ちよくなりたい」

しおりちゃんをどかして布団の上に仰向けに寝かせ、準備していたゴムを装着する。

彼女の両膝を持ち、股を開かせると勝手にスカートが捲れ上がり、パンツも履いていない彼女は薄い毛をまとったマンコをこちらに差し出した。

しおり「はぁ…今何時?」

「10時前。ほら入れるよ」

ギンギンに天井に向かってそりたつチンコを持ち、彼女のマンコに当てるとぬるぬるの膣内に勝手に吸い込まれていった。

しおり「…っっっぁぁあ……」

「おぉ…やっぱ生の方が良いな…」

前回しおりちゃんに生中出しを食らわせた快楽が強烈すぎて感覚が麻痺している。

入れて早々、刺激が欲しくて腰を動かした。

しおり「うんっんっうっ…あん…」

制服を半分脱がされたままヤられるしおりちゃん。

白のワイシャツから飛び出したおっぱいは腰の動きに合わせて大きく上下に揺れ、

紺のスカートの中ではパンツも脱がされて1番大事な部分をチンコで容赦なく貫かれている。

スカートのお尻部分はさっき手で弄りまくったせいでマン汁でシミを作って冷たくなっていた。

ゴムを着けて物足りないとか思っていた感情なんてすぐに忘れ、

まだ17歳の未成年の巨乳女子高生を性欲みなぎる大学生のチンコで食っているというこの状況に最高に興奮した。

「最高……はぁっ今度また制服でヤろうよ…」

しおり「ぅんっんっ…んっ…いつでも…ぃぃ」

暴れ回るおっぱいを両手で捕まえ、乳首を摘みながら奥に優しく早くチンコをぶつけるようにどんどん腰を振っていく。

しおり「それきもちぃぃぃんっひゃっぅ…」

太もも同士がぶつかり、

パン!パン!パン!パン!

という音が部屋に響く。

「ねぇ後ろから突きたい」

チンコを抜くと、彼女はそのまま四つん這いになり、再挿入を待ち構える。

「こっち来て」

俺は鏡の方向に向かってチンコを向け、こちらに来てバックをするよう促した。

しおり「…………」

彼女は黙って言う通りにし、鏡の目の前まで来て四つん這いになった。

彼女は顔を下に向けている。鏡を見ないようにしているのだろう。

スカート越しにお尻を差し出すしおりちゃん。

スカートを捲り上げて色白のお尻を両手でしっかりと掴み、チンコを当てがってスルッと挿入した。

しおり「はっぁぁ…」

チンコを入れた時に漏れるこの甘い吐息のような喘ぎ声のような音声が俺は大好きだ。

腰を掴んだまま腰を振った。

ペチ、ペチ、ペチ…

しおり「ぁん…ぁっぁぁ」

「前見なよしおりちゃん、後ろから突かれてるよ。こうやって…」

パァン!

しおり「あぁうっ!」

首を横に振り、前を見ようとしない。

俺はそんな彼女を屈服させたい欲に駆られ激しくチンコを奥にぶつけまくった。

パァン!パァン!

しおり「はぅっ!うぅん!」

パァン!

しおり「ひぃぃ…」

腰を掴んで何度も突いた。子孫を残すために交尾する動物のように求めた。

「腕持つよ…」

後ろから挿入したまま彼女の両腕を掴んで持ち上げた。

鏡にはボタンを外されたワイシャツを着たままおっぱいを曝け出し、後ろからニヤニヤ顔の男に突かれている彼女の姿が映っている。

しおり「待って!あんっっいやっ…」

強制的に鏡に映る自分の姿を見せつけられ、拒否しようとしたが抵抗虚しく後ろからイチモツを突かれる快楽にはかなわず、

パァン!パァン!

しおり「あぁん…これやっば…あん!ヤバい気持ちいいぃぃっっ!!」

腰を打ち付けるたびにぷりぷりのお尻が波打ち、鏡を見るとそれに呼応するかのようにおっぱいが

ぶるん!ぶるん!と大きく揺れた。

腰を反らしてコンプレックスのおっぱいが好き放題揺らされ…

女として1番大事なオマンコを荒々しく男の汚いチンコで突かれ…

両腕を掴まれ、腰を反らして絶対抵抗できない体勢で好きな男に気持ちよくなられて…

なのに、そんな風にされているのに彼女の口は半開きで少しニヤつきながらあんあん叫びながら感じていた。

そんな彼女の姿を見て俺は最高に興奮した。

一方の彼女は頭の中は今まで感じたことないような強烈な快楽でいっぱいいっぱいなのか、

鏡の中に映る自分の情けない顔を見ても、どうでもいいと言わんばかりにされるがままだった。

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