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タイトル(約 8 分で読了)

ゆうさん。エロい人妻と楽しいこと(1/2ページ目)

投稿:2020-01-13 00:34:49
更新:2020-01-13 00:34:49

本文(1/2ページ目)

まーくんさん(20代)

相手会社のパートさん。
人妻2人子持ち。
名前:ゆうさん

会社に入ってから約1年後にゆうさんが来た。

『まーさんは何歳ですか?』

『22です』

『若いねぇ〜』

『ゆうさんは?』

『えっ?内緒♡』

身長は145くらい。

かなり小柄だけど結構明るくて可愛い♡

そこから3年が経つ。

仕事中。

『まーさん。ちょっと、持って来たいものがあるから手伝って』手招きをしてゆうさんに連れて来られたのは倉庫。

『どれですか?』

『あっ!それそれ!』

コピー用紙だった。

箱を抱える前に『まーさん。週末だし今夜空いてたら仕事終わりここに電話ちょうだい....』紙切れを渡された。

手は軽く震えていた。

緊張しているのかこちらも手が震え始めた

見ると電話番号。

そういえば連絡先の交換は、してなかった。

驚いて見ると

『良いから...』そう言うと歩きだしてしまった。

その日の帰りゆうさんは、先に帰った。

車の中でとりあえず電話をした。

『もっ、もしもしゆうさん?』

『あっ、うん、もっもしもし』

『あの、今夜....』

『〇〇に来れる?』

指定されたのは個室のある居酒屋。

『いっ、行けます』

とりあえず一時帰宅して荷物を置き着替えて指定された場所へ徒歩で向かった。

ゆうさんはロングスカートで

いつもと雰囲気が違う。

『おまたせしました旦那さん...』

『席だけよっ、予約しておいたから』

話を切られた。

席についてメニューを開きテキトーに注文。

変な空気。

『ごめんね、まーさんとご飯食べたくて...』

『べっ、別に良いですよ』

そんな感じに会話を続けて食べた。

酒は強く無いからちょびちょび飲む程度。

ゆうさんも合わせてくれるのかあまり飲まなかった。

会計を済ませて、

『まだ、良い?時間ある?』

ゆうさんは上目遣いをしてきた。

『う、うん』

なんとなく察した。

人が少ない通りを指差して『こっち行ってみる?何か二次会できる所あるかもしれないし』

『私もこっち行きたい...』

この通りはしばらく歩くとラブホテルがある。

ゆうさんが軽く小指を絡めてきた。

覚悟は出来ているんだと思う。

無言で歩く。小指を繋いで歩いた。

ホテル前に到着。

演技っぽく『この辺はここしか無いみたいだね、飲める所かな?』

『入ってみよ...もしかしたら飲めるかもよ』

部屋を決めて入室。

部屋に到着すると、壁ドンをした。

ゆうさんも腰に腕を回してきた。

そこから動かずに

『私たち、居酒屋さんに来てるよね』

『そうだよ。ご飯食べて飲みに来ただけだよ』

『じゃあ何頼もうかな』

『僕もゆうさんと同じ物が良いな』

ゆっくり抱き締める。

耳元に口を当てて小声で

『一緒にシャワー浴びよ』

『うん』小声で返ってきた。

腕を組み脱衣室へ。

ゆっくり服を脱がせ合った。

ゆうさんの下着は超エロいティーバックパンティ。

『旦那に見せたら卑猥過ぎてヤリマンに見えるって言われたやつだけど興奮してくれる?』

『めっちゃいいじゃん!』褒めると嬉しそうに抱き締めてくれた。

『そういえば、旦那さんとお子さんは?』

『旦那さんは実家に戻ってる子どもも一緒。日曜日の昼に帰ってくる』

『それで僕と?』

『色々話したい事と言うか相談があるから...』そう言うと抱き締められて

『後にしよ?今はほら♡』

首元に背伸びして何度もキスをされた。

キスマークがついた。

『お礼に』大胆に胸元にガッツリキスマークを付けた。

首筋を舐めて、顎を舐めた。

そのままゆうさんの顔を抑えてゆっくりキスをした。

徐々に激しさを増して舌が絡む。

ヨダレもベチャベチャにさせながらキスをしまくった。

ブラに手を回し片手でホックを外した。

可愛い小振りのおっぱい。

両手で揉んだ。

ゆうさんも横腹をやたら擦ってたけどへそを撫でてパンツの上から触り始めた。

顔が離れパンツを優しく脱がされた。

お礼に脱がせた。

『まーくん、おっきい...』

『恥ずかしいからとりあえずシャワー浴びよ』

二人で身体を洗い合う。

とりあえず風呂を出て全裸のままベッドへ。

布団の中に入るとゆうさんは腕枕に喜んでくれた。

『私さこの間産んだでしょ?』

ゆうさんは会社に入ってしばらくしてすぐ2人目を妊娠してしばらく育休して早めにまた戻ってきた。

『それがどうしたの?』

『あれ、旦那が中に出したいって言って何度も出したから出来ちゃったんだよねぇ』

『したかったのかな?』

『ううん、分からないけど1人目産んだ後全くしてなくて。私はしたくないって言ったのに半ば無理矢理』

暫く愚痴を聞いてゆっくりした。

『ゆう。今夜は一晩泊まる?』

『いいの?』

『ゆうがいいなら』

『泊まりたい!』すると。

♪♬

スマホが鳴り始めた。

ゆうさんのだ。

『あっ、旦那』

『ねぇゆう。話をさせてる途中キスしよ』

『変態じゃん(*´ω`*)いいよ♡レイプ染みた事をする旦那見損なったから』

電話スピーカーで出た。

『もしもし?』

『おぉゆう?』旦那さんの声だ。

『どうしたの?』演技が超うまかった。

『いやさ...』旦那さんが話を始めると音を立てぬようにゆっくり舌を絡めてキスをした。

キスをしながら返事をさせたりした。

『そっちは良い?』旦那さんが最後に聞いてきた。

『こっちは気楽にやってますよ。たまには早く寝ようと思って』

返事の後に

旦那さんが返事すると同時に耳元で『まーくんと♡』

そして『おやすみぃ』電話を切った。

『ごめんね』

『まだ時間あるし』

そう言いまんこを、触った。

ゆうはちんこを触ってきた。

そのままゆうは布団の中に潜ったから布団を上に持ち上げ顔が見えるようにした。

『いただきます♡』

そういうとしっかり小さいお口で咥えてくれた。

じゅるじゅる

んー

結構気持ち良い。

しばらく舐めてもらって、

お礼にゆうと交代。

ゆうは旦那さんに舐められた事が最初の一度しか無いらしく、前戯はゆうにやらせて、まんこはフェらをしながら自分でオナって挿れるのが毎度のパターンらしい。

舐められたのは人生で一度しか無かったらしい。

音を立てて舐め回すとゆうは腰を浮かせてイキまくった。

布団から顔を出してゆうの上に寝転んだ。

ゆうは両手で顔を覆い『はぁはぁ....すごい....旦那と結婚して損した気分』

『そう?話し方は幸せそうに見えたけど』

『ほんと表向きだから』

ゆうは股を広げた。

やりたい事は聞かずともわかり

生で素股をした。

『んん♡』ゆうはピクんと身体を揺らす。

『それ、まーくんの技?』

『どうだろ♡』

まんこにゆっくり先端を挿れた。

『あぁ♡』ゆうは体を反った。

真面目さアピール。

枕元のコンドームに手を伸ばして『着けるね』

『えっ?なんで?私気持ち良かったからそんなの要らないよ?♡』

『いいの?』

『言わせないで♡』

ちんこを触って先端を軽く挿れさせられたきた。

『どうぞ♡あぁ♡』

ゆっくり突き刺した。

『ヤバイ....マーくん...の良いかも』ゆうはぷるぷる身体を震わせていた。

確かに相性抜群かもしれない。

ゆうに挿れた瞬間脚を軽く閉じた事で中が締まり入っている途中かなり刺激が強かった。

『あぁ入った』

『旦那大き過ぎて痛いんだよね』

『次ヤラされたら避妊しなよ』

『そうする』

ゆうと約束を交わしてから腰を動かした。

かなり気持ちいい。

最初はゆっくりだったのが気持ち良過ぎて早まった。

『あっあっ!!きもっ、ちいい...♡』

ゆうも声がかなり高い。

体位を変えて後ろから。

ぱんぱん

音が鳴り

『あっあっ♡』ゆうが喘ぐ。

両腕を掴み、乳を突き出させて突いた。

かなり興奮したが、我慢。

『だっ、だめ!!逝っちゃうう!!』

ゆうはビクンと身体を揺らして力が抜けた。

するとまんこから液体が。

引き抜くと

ぴゅっ

おそらく潮だ。

『おしっこ...出ちゃったかも...』

『いいよ気持ち良い?』

『うん♡』

お尻を突き出したゆうを後ろから舐めた。

『あん!!♡ちょっとぉ♡』

満更でも無さそう。

するとお尻がこちらに来て、そのまま仰向けにされるとゆうはちんこを舐め始めた。

舐める音と喘ぐ声が部屋に響く。

しばらく休憩で舐めた。

ゆうは『はい。交代♡まーくん頑張ってくれたお礼に』仰向けにされたままゆうは跨ってきた。

しゃがみ込み上からまんこをおろしてきた。

ぬるん

かなり濡れていてすんなり入った。

ゆうさんは前後左右上下に腰を振り始めた。

今までに見た事無い顔、声だった。

小柄の身体を必死に動かしてくれて嬉しかった。

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