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19歳のお得な女子大生

投稿:2017-06-14 13:37:58

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名無し(宮城県/30代)

掲示板で知り合った19歳の女子大生

頼みがあると言われて聞いたら、サポートして欲しいよと言われた。

「どのくらい?」

「諭吉三人」

ちょっと前に頼まれていたJ◯は諭吉二人

迷ったがこの子は、送れば返すし礼儀正しいのでこちらに。

「いつがいいの?」

「出来れば明日とか明後日に」

聞いたらアパートの家賃が足りないらしい

「じゃあ明後日は駄目?」と返したら

「それでお願いします。」

当日、言われたコンビニに迎えに行くと何人からしい女が居た。

ブス、ブス、可愛い、美人の四人が店に

「着いたよ」と返すと「今店でます」と言われ

出てきたのが可愛い川栄李奈似の娘で

まじか?ならば確変大当たり

「○○って車だよ」と返すと川栄李奈似の娘がこちらを見て歩いてきた。

白いスカートで短くもないが清楚な娘

笑顔が止まらない

「リッキーさん?」と言われて頷き「さりちゃん?」と聞くと頷きました。

乗ってと乗せて150ちょいくらいの小柄細身

「可愛いね?」と話すと「ありがとう」と可愛い笑顔で。

「困ってんだ?」と聞くと「今月出費が多くて家賃が足りなくて」と。

「そっか」と返すと「約束はちゃんと貰えるんですよね?」と聞かれて「勿論、三時間アルバイト」と話すと「でもあたしそんなに技とかないし」

本名は紗理那ちゃん

「技とかいらないから川栄李奈に似てない?」と言うと「似てますか?」と言われて「似てるよ!言われないかな?」と聞くと「時々言われます」

そんな会話でほぐしながらホテルに

ベッドに座り太ももを撫で回したらスベスベで少しムチムチ

「可愛い」と抱き寄せてキスしてスカートの奥に

「緊張する」と言われて「ゆっくりしよ」と話すと頷きおっぱいを

「あたし小さいよ」と言われて確かにBくらいかな。

「大きさ気にならないよ」とキスしてたら「シャワー浴びていいですか?」と。

いいよと紗理那ちゃんがシャワーに行って交代でシャワーに

上がるとベッドの中に紗理那ちゃん

隣に入ると

「緊張する」

「どうして?」と聞くと「初めて会った人といきなりエッチしたことが無いから」と。

「大丈夫だよ」と近づきガウンを脱がせると小降りなおっぱいが。

「小さいでしょ?」と言われて「形が綺麗」と触りながら先端を触ると「ンッ…あっ」と。

ピンク色の乳首を撫で回しプックリ可愛い乳首が突起して「恥ずかしい」と話す紗理那ちゃんの乳首に吸い付いた。

「アンッ…ンッ」と可愛い声であえぎ、突起した乳首を吸い付きました。

肌もスベスベで若さもある。

「ンッ…ンンッ…アンッ」と悶える姿は堪らない可愛さ。

下腹部に吸い付いて足を開かせて「恥ずかしいよ」という紗理那ちゃん

開いた向こうにはサーモンピンクのアソコが。

まだ使い込まれていない

「綺麗だね」と話すと「やだ…恥ずかしい」という紗理那ちゃん。

舌先で舐め回すと「アッ!アンッ」と敏感で舐め回して吸い付き紗理那ちゃんの甘酸っぱい汁が

舐めとりながら声をあげる紗理那ちゃんのアソコはとろけていた。

「紗理那ちゃんフェラ出来る?」と聞いたら

「彼氏位しかしたことがない」と。

「してみて」とトランクスを脱ぐと「やだぁ」と笑いながらゆっくり手で触りました。

「彼氏よりおっきい」と言われて「彼氏いるの? 」と聞くと「居たけどちょっと前に別れた」と。

紗理那ちゃんはゆっくりと口に含んでしゃぶりますが全くテクニックはない

だけど一生懸命に吸い付いてくれて…

そして紗理那ちゃんを寝かせて「入れるね」と足を開かせてゆっくりと

「アッ!」と紗理那ちゃんが声をあげて入り口がきつい

「ゆっくりしてください」と言われてゆっくりと紗理那ちゃんに

反発していた入り口に押し当てて押し付けるとヌルっと滑り込みました。

「アッ!」と紗理那ちゃんが声をあげて入ると入り口が狭いいそぎんちゃく仕様

中は程よくて入り口に向かって狭くて根元がきつい。

「アア!ンンッ!」と紗理那ちゃんは声をあげながら動きに敏感でした。

「紗理那ちゃん気持ちいいよ」と話すと「あたしも凄いおっきくて」と。

キスして舌を絡めたりし、紗理那ちゃんの狭い中に押し込みました。

「アアン!アアン!」と可愛い声であえぎながら苦悶してシーツをぎゅっと掴んでいた。

時々ギュッギュッと入り口が締められて勢いよくしたら数分でいかされる。

紗理那ちゃんを上にして見たら動きは悪くて、下から突きだし「アアン!アアン!アアン!」と声をあげながら悶えていた。

「凄い…」と紗理那ちゃんが声をあげて、体勢を変えておっきめなヒップを掴みバックで

「気持ちいい!凄い気持ちいい!」と声をあげる紗理那ちゃんの中は可変してギュッギュッと締め付けてくる。

これは凄い

俺はもう堪らないし持たない。

再び紗理那ちゃんを寝かせてキスして正常位になり紗理那ちゃんを突き上げていった。

徐々に高まって来て紗理那ちゃんに激しく迫り限界に

「紗理那ちゃんいくよ!」と抱きついて突き上げて「紗理那ちゃんも抱きついて」と話すと素直に抱きついてきた。

「抜けないように足で挟んで」と話すと紗理那ちゃんは両足を俺の腰に巻き付けてきた。

「紗理那ちゃん!イクッ!」

俺は両足をがっちりホールドさせた紗理那ちゃんの中で発射

「アアン!いゃん!アッ!凄い!なんか出てる!」

紗理那ちゃんの中はぎゅうっと絞り込むように狭くなり脈打つ度に「アッ!アッ!」と敏感に声をあげていた。

「いっちゃった」ど抱き合ったまま耳元で囁くと「凄いピクピクして熱いのが一杯」と紗理那ちゃん。

「精子暑かった?」と聞くと「精子なんだ?暖かい」

「彼氏のより熱い」と聞くと「彼氏出した事無いよ」と。

「もしかして中に出されたの初めて?」と聞くと「うん…凄いドキドキした」

マジかー! 妙な興奮がありました。

ゆっくり抜き取るとタラッと自己ベストくらい出ていて溢れていた。

「凄い白くてネバネバ」と触る紗理那ちゃん

まったり休みました。

そして紗理那ちゃんにおかわりを頼んだら「いいよ」と二回目も紗理那ちゃんに

そして約束を渡して帰ると「また今度困ったらお願いしていいですか?」と。

勿論オッケーすると笑顔で

そして紗理那ちゃんとは二回あってサポートした。

急に連絡がとれなくなったけど、最高の娘でした。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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