体験談(約 7 分で読了)
女は見せたがり、見られたがり
投稿:2023-01-19 13:46:11
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現在、私35歳。妻31歳。結婚して3年、1歳の娘の3人暮らしです。
2年前の秋のことです。
夜、妻とテレビを観ながらビールを飲んでいたときに。
「聞いて~」妻が急に私に向かって言いました。《ああ。いいよ》答えると、目を輝かせながら話し出しました。
「2日前。ビールがなくなってコンビニに私が買いに行ったでしょう。少し帰りが遅いと思わなかった?」確かに妻はビールを買いにコンビニに出かけました。帰りが遅かったかは、そのとき、本を読んでいて気付かなかったことを言うと。
「私が夜遅くに買い物に出かけたとき、心配してよ」少し怒る妻。わかったと謝ると。
「ビールを買っての帰り道。近くの公園でベンチに座っている人がいたのよ。あそこのベンチ、街灯から離れていて暗かったけど髪が長いので女の人だとわかったわ」確かに帰り道に少し大きな公園があります。
「こんな夜、このコロナなのに人もいないところでベンチに一人で座っているのって、おかしいな~。チョット興味があって見ていたの」私はこの後の話に興味を持ち始めてビールを一口飲みました。
「少し離れた向かいのベンチに人影が見えたのよ。あのベンチは街灯の下だから、その人影が二人の男の人だとわかったの。その二人が女の人に近づいてきて、携帯のライトを点けるとマスクを着けているのがわかったわ」妻の話に身を乗り出して聞き始める私。
「私。女の人に少しずつ近づいていると、男の人たちの携帯のライトで女の人がブラウスの前を拡げていて、大きなオッパイが見えたわ。そして、両足をベンチの上に乗せて、脚を開いていたの」私は缶ビールの残りを一気に飲み干しました。
「私のところからハッキリ見えなかったけど。多分、パンティを着けていなかったと思う」妻は少し頭をかしげながら言い続けて。
「男の人たちが、どんどん近づいて女の人と2メートルくらいになったとき《それ以上近づくと帰るわ。私》聞き覚えがある声で、マスクをしていたけど、あの横顔から503号室の奥さんだったの。多分、間違いないわ」それを聞いてビックリの私は。
「本当か!このマンションでも噂の美人で・・・」そこまで言って止めました。その奥さんは小柄ですが、松たか子似の清楚な美人、それに巨乳を強調するかのような身体にフィットした服をいつも着ています。お互い夫婦の歳が近いこともあって、すぐに仲が良くなり何度か4人で食事に行ったことがあります。
「暗くて、マスクを着けていたけど・・」妻は確証がないようでした。
「凄くない!夜遅くの公園で、女の人が一人で裸を見せるなんて」私が頷いていると。
「男の人たちに携帯で写真を撮られるとわかって、手で目を隠したの。でも、裸は絶対に撮られたはずよ」私が羨ましそうな顔になったようで。
「アナタも見たいでしょう。あの奥さんの裸!な~に。そのイヤラシイ目つきは」妻に私の思いを完全に見抜かれてしまいました。
「でもね。写真を少し撮られると、走って公園から出て行ったのよ」私は。
「怖くなったのかな?」今度は妻が頷いていました。
時計を見ると、2日前、妻がコンビニに行った時間と同じくらいでした。
「なぁ~。行ってみないか?公園へ」妻も同じ考えだったようで。
「そうね。行こうか。今日もいるかも?奥さんが!」そう言うと、ソファーから立ち上がり、私を手招きして出かけました。
公園に着くとあのベンチの反対側から向かうことにしました。奥さんが座っていたベンチは暗すぎて何も見えなくて、反対側の街灯の下のベンチを見ると誰も座っていませんでした。私と妻は街灯の下のベンチから少し離れた暗闇の方から近づくことにしました。
何故か二人とも中腰になって近づいていくと、ぼんやりですがベンチに人影があるように見えました。妻も気付いて。
「ネェ~。誰かいるわよ」私が頷くと妻が私の手を握り、その手が汗ばんでいることがわかりました。人影が少しはっきりすると間違いなく、女性がキョロキョロあたりを見ながらベンチに座っていました。
「アナタ一人で行って。私、ここにいる。多分、女が一緒だとイヤがるわ。きっと」私の耳元で小さな声で妻が言いました。
私はその女性に近づいていき、マスクをした髪の長く、白いブラウスに白い超ミニだということがわかりました。携帯のライトを点けてさらに近づくと。
「一人ですか?」聞き覚えがある声がしました。マスク越しではありますが、目つきと声で503号室の奥さんと確信しました。
「ハイ。一人です。すみませんが、撮っても良いですか?」できるだけ声を変えて返事をしました。
「チョット。待ってもらえます」そう言うとブラウスの前をはだけ大きなオッパイを出し、両足をベンチに乗せ脚をM字に開き、片手で目を隠してから頷きました。そのとき、妻からLINEで《私。先に帰っているね。あとから教えてね》。私は携帯の画面の明かりで顔がわかるといけないと思い、少し顔から離して近づきました。ライトを照らしながら、携帯で写真を撮り始めました。
1メートルくらいまで近づき、目隠しをしている顔からゆっくり下に動かしていき、大きなオッパイ、毛は薄めで少し濡れて光っているアソコが丸見えで、足先までじっくり20枚ほど撮りました。
「触ってください。お願いします」妻から聞いていた話では、あまり近づくのはダメで、まして触ることなど出来る訳がないと思っていましたので、以外に感じて戸惑いました。気が変わらないうちにと思い携帯をポケットにしまって、大きなオッパイをわしづかみにして先を吸いました。
「アァ~」小さな声でしたが感じてくれオッパイを揉みながら、もう片方の手で下半身の毛を触りました。
ワレメに沿って指で触り、アソコの部分までくると濡れているのがわかりました。指で触っていると。
「気持ちイイ~。もっと!」指1本を中に入れ動かすと、感じてくれている声が大きくなりました。指を2本にして激しく動かし、しばらくすると。
「イヤァ~。イク~ッ!」身体を振るわせてイキました。そして、大きく息をすると。
「もう。帰らないと」そう言って、ブラウスのボタンを留め始めました。そのとき奥さんと目が合ってしまいました。
「エッ?」少し驚きましたが、すぐに立ち上がり小走りで公園の外へ出て行きました。
私だとわかったのだと感じました。
家に帰ると。
「どうだったの?」妻に言われ《結構、近くまで行けて、写真も撮影できたよ。間違いない。503号室の奥さんだ》話を続けようとすると。
「早く見せてよ」妻は私の話より撮った画像の方が気になって催促されました。
画像を食い入るように見て。
「露出ってどうなのかな?興奮するのかなぁ~?」妻は露出に興味が出てきたようでした。
妻には私が写真を撮影しただけで、身体を触り、アソコに指を入れさせてもらえたことは話しませんでした。
その夜のセックスのあと。
「露出してみないか?見られるだけで結構、感じるみたいだよ。スタイルも良いし、胸も大きいし、あの奥さんに負けず劣らず美人だよ」妻は165センチ、やせ型ですが胸はEカップあり、私が言うのもなんですが北川景子に似ていて美人で、自分でもそう思っているはずです。妻は少し悩んで。
「チョット。時間をもらってもイイ~?」やはり、興味津々のようでした。
翌日。妻は会社の出勤日、私はリモートで家にいました。仕事を始めましたが、昨夜の奥さんのことが頭から離れません。ふとした考えが浮かんで、必死に仕事を早く終わらせて、昼食をとりました。
午後1時。家を出て一つ階上の503号室に向かいました。インターフォンを鳴らすと、奥さんから返事が、私の名前を言うとカギが開く音がしてドアが開きました。奥さんは廊下を見渡して誰もいないのを確認すると、私の手を引いて中に入れてくれました。
ソファーに座らされて、冷たいお茶を出してくれました。奥さんはTシャツにショートパンツで、歩くたびに大きなオッパイが揺れてブラジャーを着けていないことがわかりました。向かいに座った奥さん、私が見つめると目が泳いでいます。
「昨夜はどうも」私はカマをかけるように言うと。
「秘密にしてください。お願いします」必死の形相でお願いされました。
「大丈夫です。俺。口が堅いですから。安心してください」ホッとしたようで笑顔になりました。すると私の横に座り。
「お願い。昨日の続きをしてください」キスをされました。Tシャツの上からオッパイを触り。
「大きいですね。何カップ?」奥さんは《Gカップ》答えてくれました。Tシャツを脱がそうとすると。
「あっちに行きましょう」寝室に連れて行かれ大きなベッドで抱き合いました。Tシャツを脱がすと暗闇でははっきりわからなかった見事なGカップ、先を吸い揉んでいると。
「気持ちイイわ~」私の頭を抱きながら感じてくれました。お互いが全裸になり、私が奥さんの下半身に顔を埋めると。
「こんなにイイの。久しぶりよ」奥さんはどんどん濡れていき、指を入れて動かすと。
「もぅ~。イッちゃう!」身体を痙攣させました。私を寝かせると私自身を口の中に入れ、舌で舐めてくれ。
「主人のより大きい」喉の奥まで咥えてくれました。奥さんに挿入し腰を動かすと。
「イイ~。ほんとに久ぶり。イイわ~」それから奥さんを上に乗せ、下から突き上げると。
「イクわ・・イク~ッ!」大きな声を上げてイってくれました。
四つん這いにして後ろから入れ腰を打ち突けました。私も限界になり、そのことを言うと。
「大丈夫です。そのままキテ~!」奥さんの中に射精しました。
奥さんから離れると、私の出した精子がダラ~ッと奥さんのアソコから出てきました。ただ、少し血が混じっていました。
「イヤだ。生理に」そう言うとティッシュでアソコを押さえながらトイレに走って行きました。パンティを着けて戻ってきて。
「ごめんなさい。生理がきたわ」ソファーに二人で座ると。
「主人。中国に長期出張中なの。コロナでもう半年も帰国できなくて。寂しさと、欲求不満になって」恥ずかしいのかうつむいて話し始めました。
「私。小さなころから男の人に注目されることが嬉しいし、楽しくて。高校くらいから胸が大きくなって、男の人の視線が集まると興奮するようになりました」自分に自信がある女性は自己顕示欲が強いと感じました。
「これまでは、買い物に行くときなどに胸がアピールできる服を着て出かけていました。それが、コロナで自粛。外に出る機会がなくなって」奥さんが寂しげな声になりました。
「私。生理前になるとムラムラして。オナニーだけで足りなくて。男の人に見られたいと思っていたとき、ネットで女の人が公園で露出している投稿を見たの」私の目をじっと見つめながら言い。
「夜の公園で露出すること思いつきました。でも、いざ出かけようとすると身体が震えてしまい、ウイスキーをロックで飲んでから出かけたわ」私が頷いて聞いていると。
「昨日、ご主人だとわかってビックリ。ご主人が私とわかったのか心配していたの」私はなるほどと思い。
「何回、やりました?」奥さんは指を2本立てて。
「昨日が2回目です。私、もう限界で。触ってもらうことにしていました」ニヤッと笑いました。
「超ラッキーだったのですね。昨日の俺」ガッツポーズする私に奥さんが抱きました。そのあと雑談をしていると午後3時を過ぎていました。
「また。今度」私がそう言って帰るとき《ハイ!》笑顔で手を振ってくれました。ドアを開け、廊下に誰もいないことを確認してから家に帰りました。
家に戻り、シャワーを浴び、夕食の準備をしていると妻が帰ってきました。夕食のあと、二人でビールを飲んでいると。「私も露出してみようかな~」私は心の中でガッツポーズ、ニンマリしてしまいました。「せっかくだから。下の毛を剃ろうか?その方が見る方が興奮すると思うよ」私の提案に。「エェ~!恥ずかし…
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