体験談(約 15 分で読了)
無垢だった中学生時代に、彼に性教育してもらった話 続(2/2ページ目)
投稿:2022-12-24 20:51:45
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本文(2/2ページ目)
「ぐしょぐしょ。2本いけそう。」
「やっ、やだっ・・・ああっ、ああああっ。」
「苦しっ、いっ、・・・んう・・・ぁ、あっ。」
「はー、エロ。俺も苦しいから、戸田も頑張って。」
「んーっ、・・・あ、あ、ぁーっ、ふ・・・っ・・・。」
5分くらい経つ頃には、もう股の感覚はなく、中の刺激に感じ始めていた。
「あっ♡、あっ、ぁあっ、・・・んっ♡・・・んっ・・・。」
「だいぶほぐれた?かも。」
玉木は指を抜いて、自身のズボンとパンツを一気に脱いだ。そしてベッドの枕の下に手を入れ、個包装のゴムを取り出した。個包装を破り、中身を出し、自分のモノに取り付ける。
「ハァ・・・ハァ・・・。」
「戸田。ゆっくり、入れるよ。」
「ま、待って、怖いっ、やあああああっ。」
「くっ・・・きつ。」
「いっ、いたぁあ・・・いっ、ひっ、ぅぐ・・・。」
「力抜いて。」
玉木は私の腰をさすった。
「ひゃあああっ・・・あっ、あっ、あっ。」
「あー、すげ、一気に食われた(笑)」
「うーっ、んーっんア、ハァ、んーっ、ふ・・・。」
「大丈夫っ?まだ、全部じゃないけど、いい感じ。入ってるよ。あったけぇ〜。」
「え、えっ、ハァ全部じゃ、アない、のっ?んっ・・・。」
「まだ、半分いいとこ(笑)」
「ひえっ、・・・もっ、いだいっ、んっ、きづいっ、ハァ苦じいっ・・・。」
「はいはい、力抜いてー。」
玉木はまた腰をさする。
「ひあああああっ!!」
「おっ、すげ、また少し入ったっ・・・っ。」
「んんっ腰っ・・・らめっえっ・・・アっ・・・。」
「あ゛ー、きつ・・・。はっ、もう無理だ、動く、よっ」
そう言い、玉木はゆっくりと腰を前後に動かし出した。
「ぁああああ゛っ、・・・アあ゛っ、・・・あ゛っ・・・うっ、あっ、あっ。」
「っあー、きもちぃ・・・。戸田ぁ、お前、最っ高・・・っ。」
「うっ、・・・んっ、・・・アい゛っ、・・・あっ。」
玉木の腰の動きに合わせて息と声が漏れる。
「ハァっ・・・戸田っ、・・・わかるっ?・・・ハァコレっがっ、・・・セックスっだよっ・・・。」
「うっ、・・・んっ・・・あっ・・・たま、きっ・・・。」
「っ・・・、っ・・・。」
少しずつ、玉木のモノが奥に入っていってるように感じた。
お腹がパンパンになっている感覚。異物感、圧迫感、今まで感じたことのない感覚ばかりで、違和感しかない。
玉木は少しだけ腰を動かすスピードを上げた。
「あーっ、んあっ、あっ、あっ、んっ、ふっ、んっ。」
「あ゛ーっ、・・・すっげ、・・・っ。」
玉木はさらにスピードを上げた。
「待っ、アたまっきっ!ハァっ、激しっ!あっ、ンあっ、ハァっ、ンあっ!あっ!あっ!」
「・・・っイク・・・っ。」
玉木は腰を打ち付け射精した。そのまま数回前後に動かし、私を抱きしめるように腕を回し、私の上に倒れ込んだ。
「ハァ、めっちゃきもちぃかった・・・。」
「ハァ、ハァ、わ、わたしはっ、お腹がいっぱいで、苦しいし、なんか、すごい、押されるし、ゾクゾクするしっ、・・・。」
「ハァ・・・これが、セックスなー。」
「これ、わたしっ、全然きもちくないんだけどっ。苦しくて、出たり入ったりっ、なんなのっ。」
「あー、そうなの?・・・まぁー、初めてだし、気持ちよくなるのはこれからかも?ね。」
玉木はゆっくり身体を起こし、私の中からモノを抜いた。
「ぅあっ」
「あ、ゴム抜けた。・・・すげ、中に残ってる。精子垂れねー、すげ。」
玉木のモノからゴムがすり抜け、精子入りのゴムだけが私の中に残った。
玉木は黙ってゴムを優しく引っこ抜いた。
「ンあっ////」
「はー、お前、最後までずっとエロいな。」
「なにがっ///」
玉木は枕元に置いてあったウェットティッシュを数枚取り、私に渡した。
自分にも数枚取り、自身のモノを拭く。
私も横向きになり寝たまま股を拭いた。
「・・・今度、またしよ。」
「やっ!もおしたくないぃ〜。」
「は?それはダメ。俺もう我慢できない。前の時どんだけキツかったかー。」
「手で、したじゃんっ。もうずっとアレでいいじゃん!」
「はああ?アレはアレ、コレはコレだろ。」
「何それっ!」
「まーまー、また優しくするから。」
「今日の、全っ然優しくなかったよ。痛かったし、苦しかったし、待ってくれなかったし!」
「あー、それは、慣れ?とか。あと、俺もそんな余裕ねーから、待ったりできねーの。」
「もうしたくない・・・。」
「じゃあしたいって言わせてやるし。」
「言うかばかっ!」
それからお互い服を着て、ベッドで2人並んでそのまま1時間くらい昼寝をした。
胸に違和感を感じ、目を覚ますと玉木が私の胸を揉んでいた。
「・・・なに。」
「反応薄っ(笑)寝起き悪いの(笑)」
その通り、私は低血圧だった。
お互い向かい合って横になっている。
「・・・寝てしまった。」
「それな。つーか、コレ何カップ?」
「んん、BかCか微妙なとこ・・・。ブラはCだけど。」
「ふーん。もう少しあったかくなったら、上も脱いでしよーな。」
「・・・だからもうしないってば。」
「あー、そーだった・・・。じゃあ次は乳首責めだな。」
「なっ//////変態っっ!なにっ、ちっ・・・、ばか!」
「かわいー(笑)もっと色々あんだよ、前戯。マ○コ濡らすために、胸弄ったり、クンニしたり。チ○コも濡れると入れやすくなるから、フェラしたり・・・。」
「ク・・・?フェ・・・?何語?」
「知らね(笑)調べるなよ、俺が教えるから。」
「・・・変なことじゃないよね?」
「普通だろ?たぶん。」
「・・・玉木の普通は、ちょっと信用できないかも(笑)」
「何でだよっ(笑)つーか、勃ってきた・・・。」
「えっ、なんでっ?」
「お前の胸がエロいから。」
胸を触り続けながら玉木は私の上に跨った。
「は、はああ!?やだっ、もうむりっ!」
「じゃあ手でして。」
「・・・それなら・・・。」
玉木はベッドに膝立ちになり、ズボンを膝まで下ろした。
「・・・パンツは?」
「脱がせて。」
「自分で脱いでよ(笑)」
私は起き上がり、玉木のボクサーパンツに手を掛け、ゆっくりと下ろした。途中でモノが突っかかり、前に広げながら下ろした。玉木のモノは力強く上を向いていた。
玉木はベッドに腰を下ろした。
「・・・握って。」
私は玉木のモノに手を伸ばした。右手でモノを握り、左手はベッドに置き自分の身体を支えていた。
次第に先端から透明な汁が出てきた。
「・・・前も出てたけど。コレ何?」
「我慢汁。気持ち良くなると出てくんの。」
「へぇ・・・きもちいんだ?」
「きもちぃ・・・ハァ・・・こっち、きて。」
玉木はベッドの端に座り直しズボンとパンツを全て脱いだ。私を自分の足の間に座るよう誘導した。目の前には玉木のモノがそそり立っている。
改めて見ると、迫力がすごい。色の濃い肌色のような、少し赤みのあるようなそんな色で、先端あたりが我慢汁でテカテカしていた。棒の根元にだゆんとした金玉があって、想像とは違い少し皺が寄っている感じだった。玉とは反対の根元には、薄い毛が生えていた。
右手でモノをしごいていたら、玉木に誘導されて左手でもモノを触った。左手の手のひらや親指で先端を優しく弄る。時折モノがピクッピクッと動き、玉木自身もビクっとなって、なんだか可愛く思えてきた。
ビクっとなったところがいいのかと思って、同じところを責めた。
「・・・舐めて。」
「は!?なにっ?舐め・・・っ??」
「フェラって言うの。舐めたり、咥えたりして。」
「うぅ・・・。」
少し抵抗はあったが、先端をぺろっと舐めてみた。
「うあっ・・・」
玉木はビクッと跳ね上がった。私もビックリして手を離した。我慢汁が口に入ったが、特に味は感じなかった。
「あ゛ー、ごめん、続けて///」
「・・・気持ちいいの?」
「すっげーきもちい。やばい。///」
少し嬉しくなって、私は必死に舐めた。
「あー、っ、いい。はー、あったか。」
「ね、咥えて。」
「はむっ。・・・ほれでいいほ?」
「あ゛っ、・・・おま、喋んな!」
「!・・・なんれ〜?」
「ん゛っ・・・わざとだろ。」
「ふはっ(笑)」
「もっと、ベロ動かして。咥えながらしごいて。」
「??」
「あ゛ーーーっ、すげっ、それっやば・・・っ。」
「・・・っん、もうっ、でるっ。・・・っっっ。」
玉木は私の頭を両手で掴み、抑え込んだ。喉まではいかないが、さっきまで咥えていたところ以上は口の中に押し込まれた。途端に精子が口の中に広がった。玉木はビクッビクッと小さく跳ねていた。
「ふほ!?んっ?んっ!んーっ!」
「ハァ・・・ごめ、ハァきもちくて・・・。」
玉木はモノを私の口から離した。
私は口の中に精子を入れたまま。
「ゴクッ」
「え!?のん、飲んだ?の?」
「んーんーっ!」
「あ、ティッシュ、はい。」
「にが〜〜〜・・・」
「らしいね。」
少しだけ飲み込んでみたが、気持ち悪くなった。渡されたティッシュに出した。
「・・・精子って、こんな、白濁?なんだね。この中に、オタマジャクシいるんだ。」
「ばーか(笑)」
「ちょっと飲んじゃった・・・。」
「ただのタンパク質らしいから大丈夫。紅茶飲んだら?」
「ん。」
もう冷めきった紅茶。でもやっぱり美味しい。
「フェラ、どうだった?」
「顎が疲れたよー。玉木は?」
「すっげーよかった。ありがと。」
「へへっ///」
「・・・ねぇ、する?」
「は!?しないってば!!てゆうか、そんな何回もできるもんなの?」
「俺は割と何回でも・・・。人によるかも。」
「そーなんだ・・・。何回も勃ってたら大変だねぇ。」
「そんなに勃起しねーよ(笑)」
「ええ?だってさっきから何回もしよって言うじゃんっ。」
「それは、・・・お前がエロいからだよ。」
「どこが?なんなのさっきから(笑)」
「お前無意識にエロいんだよ。」
「だからどの辺がなの(笑)」
それから他愛もない話をして、玉木のお母さんが帰ってくる前に玉木の家を出た。その日は玉木に自転車で送ってもらった。股がジンジンして、自転車の揺れが少し痛かった。
私は、自宅に着いて自転車を降りた。
「ありがと、玉木♡」
「おー。」
玉木はすぐに切り返し、一言残して去っていった。
「次は、明後日な。」
続編です。第3話ですね。前回は「セックスの実践」と「フェラ」を教えてもらいました。今回は「胸の愛撫」、「女性器の愛撫」と「絶頂」「潮吹き」を習います。。。。約束の明後日になった。その日もやっぱり玉木の家で2人でまったりしていた。玉木のお兄さんの部屋にジャンプ系の漫画がたく…
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