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JC直子とのエッチ体験談(2)

投稿:2022-09-10 18:40:34

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JC直子◆NWkkMxU(大阪府/40代)
前回の話

あれは僕が中学生のときだった。「直、ダンス、練習しに行こうぜ」#ブルー。ダンスグループだった僕らは同級生の直子達とダンスを練習するために近くの海に誘った。グループは全部で15人のメンバーだった。僕の名前は修一。田舎の中学生だ。学校の周辺には閉店ガラガラのさびれた商店街があり、今、開店…

オレンジ色の薄明りの中で男が一人動いている。

ベッドの上から和佳子の上に重なった裕也を見つめる。Tシャツははだけられ、むきだしになった乳房を揉みしだきながら、甘美な膨らみの頂点にあるピンクの突起をしきりと舐めまわしている。スカートはウェストの辺りまでまくり上げられ、和佳子の股間の模様がうっすらと見える。脱がされたパンティはシュシュのように丸まって、カーペットの床の上に転がっていた。

裕也は乳房で遊ぶのに飽きたのか、和佳子の股間に顔を近づけると、そこの茂みを触り始めた。

「裕也、和佳子ってバージンじゃないよな。」

「確かめてはないけど多分そうだな。自分でバージンじゃないって言ってたからな。何でそんなこと聞くんだよ?」

「いや、だってバージンだったら、何かと面倒くさいことになるかなって。」

僕は声を潜めて裕也に語りかけたが特に返事もなく、裕也は和佳子の両足を両手で持ち、ゆっくりと左右に広げていくと、股間に顔を近づけて、「女のアソコって貝殻みてえな形してんだな。」と裕也は呟いた。

「どういうことだよ?」

「沖縄とかに行ったらお土産で売ってる貝あるだろう。家にもあんだけど、あれみてえだ。綺麗な色してるぜ。」

「それ、分かる。ツルツルしてて縦に線の入ってるあの貝だろ。あの貝の名前なんだっけ?」

「知らねえ。なあ、修、見てみるか?直子と比べてどうか教えてくれよ。」

「いいよ。お前、よくそんなこというな。普通見せねえよ。」

「修、アダルトビデオって見たことあるか?」

「ないな。だいたいこの町じゃビデオ屋もないし、そんなもの見れないよ。」

「俺さ、親父が隠してるビデオ見たんだ。モザイク無しの無修正だぜ。そんとき見た女のアソコと和佳子のアソコって違うんだよな。ビデオの中の女のアソコって、黒くてなんだかグニャグニャしてて、気持ち悪かったけど、和佳子のは貝殻みたいな形だし、グニャグニャしてねえんだよな。」

そういえば、直子のアソコも最初は貝殻みたいにツルッとした形だったけど、セックスを重ねる度に最近はアワビのようなビラビラしたモノが少し目立ち初めてきて、歪な形になってきている。僕はまだ二人の女のアソコしか見たことがなくて、女性の身体をよくわかっていなかったが、それでも、和佳子と直子のアソコは形が違うことが分かった。

和佳子はセックスの数が少ないのだろう。陰唇の色は薄くて初々しく綺麗で、二つの小山は光沢をもつほど張りがあり、ビラビラなんてなかった。ただ、直子もそんなにセックス経験があるわけではない。直子の楚々としたヴィーナスの丘はぷっくりと丸みを帯び、少しだけはみ出した小陰唇は縦長のピンクでハート型をしている。

僕が今、開発しているのは直子のクリトリスで、真珠色のクリトリスは手で包皮を剥くと、つんと固く勃起し、丁寧な愛撫で直子の陰唇の内側は洪水のように愛液が溢れるようになってきた。

「おお、なんだか暖かいな。それにヌルっとしてるぜ…おお、指が入っていく…なんだかザラザラしてんな」。気づくと裕也は和佳子のアソコに指を突っ込んで動かし始めている。すると、朧気な意識の中でも感じるのか和佳子が「う~ん」と言いながら、下半身をモゾモゾとし始めた。

「和佳子、和佳子」。裕也が和佳子の肩を揺らし始めると、今まで動かなかった和佳子の身体が少しずつ動き始め、うっすらと細い目が開いた。僕は何も見なかったことにしようと直子の横で薄目を開けて寝たふりを決め込んだ。

「和佳子、目が覚めた?」

「んんっ…誰?裕也?裕也なの…えっ、何してるの?」

「俺だよ。和佳子、飲んで、急に倒れちゃったからびっくりしたよ。」

「そうなの?…途中からほとんど覚えてないんだけど…」

「暑いからって、自分から脱いで裸になったことも覚えてない?」

和佳子は「えっ?」と言うと、びくっとして上半身を起こした。はだけていたTシャツがするりと元に戻り乳房を隠した。和佳子は裸と聞いて、素っ裸の自分を想像したみたいだが、そうではない自分の姿に戸惑いを見せていた。そのうち、ブラジャーとショーツが無いことに気づくと、隠さなくてもいいのに、さっと胸辺りを腕で隠した。

「なあ、和佳子、まだ酔ってる?」

「うん、少しクラクラするけど大丈夫。」

「飲みすぎだよ。」と裕也は言うと、和佳子の肩を抱き、ぐっと引き寄せるとキスをした。和佳子は抗うこともなく目を閉じて裕也の唇を受け入れた。長い間、2人はキスをしていた。キスをしたまま裕也がそっと和佳子の身体を横たえる。Tシャツをまくりあげると、あの円錐形の張りのある乳房と突起物が露になった。

和佳子は「修くんに見られちゃうよ」と言いながら、いやいやをしていたが、「修も直子も寝てるから大丈夫だって」というと、裕也は両手で乳房を揉みながら、和佳子のセミロングの髪を手で横に押しやり、首筋に舌を這わせている。

甘い愛撫で乳房の尖端で敏感になっている乳首を手でこすると、和佳子の口から甘い喘ぎ声が聞こえた。和佳子の反応に気をよくした裕也は、乳首を口の中に含むと、尖った先端の根元を甘噛みした。

「ここまでするのは初めてだな。和佳子。感じやすいんだな。ほら乳首、こんなにも固くなってるよ。」

「裕也・・そこ・・そんなことされると気持ちいい」

「もっと気持ちよくしてやるよ。」

裕也は和佳子の耳元で思わせぶりに囁くと、和佳子のスカートをまくり上げると、内股に手を這わせていった。和佳子は慣れていないせいか、一瞬、脚に力をいれて太ももを締め付けたが、裕也はその手を強引に股間にこじ入れていった。裕也の指はショーツもない無防備な秘苑を撫でる。

指先はすぐに割れ目を捉え、そこに割って入っていくと、「あああん、だめ、だめだめっ・・。」と和佳子は身もだえていた。

「痛いのか?」と裕也が聞くと、「ううん、少しだけね。でも大丈夫。ゆっくりしてくれたらすぐに慣れるから。気持ちよくして。」と震える声で答えた。その声は裕也のこれからの指先の動きを期待し、快感が身体の中でかきたてられているような声だった。

裕也はゆっくりと指を動かす。最初こそ、じっと目をつむって軽い吐息を吐きながら、裕也の指の動きに身を任せていたが、徐々に和佳子の口からは女の喘ぎ声が漏れ始め、すでに裕也の指の動きに合わせて腰を律動させはじめ、ひとりで腰をうねらせた。指の動きに合わせて、徐々にピチャピチャと水音が聞こえてくるようになり、抜き差しする裕也の指先がテラテラと光り始めた。

「すごい、こんなにビチョビチョになるんだ。」

「いや・・恥ずかしい。」

清純な女のような声を漏らして和佳子は顔をそむけた。指先の動きが激しくなったのか、淫靡な水音も徐々に大きくなってきた。

「女ってクリトリスってあるんだよな。和佳子、どこだよ?」。裕也はどうやらクリトリスという存在は知っているが、その場所を知らないようだ。和佳子は自分の指先でそこの感触を確認してから「ここよ」と指さした。いうなり、裕也はクリトリスのあたりに指を突き当て、こねる。

「いや、そこもやさしくして。」と懇願する声を和佳子は上げた。

「このコリコリしたとこだな」と言いながら裕也の指が過敏な肉芽をとらえて撫でまわす。裕也の指は肉芽だけではなく、その下の割れ目の中でも蠢くので、和佳子の中では大きな快感が沸き上がっているのだろう。腰をくねらせ、うねりながら喘いでいる。

「じゃあ、次は舐めてあげるよ。」。裕也は和佳子の膝を立てた格好にして脚を左右に押し開いた。「いやっ」。和佳子は両手で股間を隠した。「もうここまできてるんだ。そんなことしてたら楽しめないぜ。ほら、もっと気持ちよくしてやるから手をどけて。」。裕也が和佳子の腕をぐっともって引き離そうとするが、和佳子も力を入れて腕をどかそうとしない。

「どうしたんだ?手をのけろって。」

「やだ・・一応、来る前にシャワー浴びたけど、だってそこ汚いもん。おしっこもさっきしたし。」

「なんで汚いんだ。肛門とは違うやろ。和佳子のおしっこ飲んで上げるよ。いいから、そんな余計なこと考えずに。さあ、手をどけて。」

その言葉を聞いて、和佳子はすでに抗う力を無くしたのか、手から力が抜けていき、隠れていた股間が露になった。濃いめの恥毛が秘苑の周りを取り巻くように、といってもその両側は薄くだけれど、生えている。

「和佳子のここ、いやらしい形してるんだよな。いっとくけどいい意味だよ。見てるだけで俺、ビンビンだぜ。」

そういうと裕也は和佳子のヌメりをもった股間に口づけをした。裕也は舌先を伸ばし、ワレメ内部に舌先を突き入れている。

「あん!気持ちいい・・そこ」。初めてなのか、久しぶりの感覚なのか、和佳子は下腹部をビクっとさせながら口から甘えるような声を発した。裕也は執拗に和佳子の陰部に口を押し付け、舐めまわしている。和佳子はひたすら腰をクネクネと動かし、鼻にかかった軽い吐息を漏らすが、たまにクリトリスに舌先が当たるのか、突発的に身体をビクリと痙攣させ、大きな声で喘いだ。

この2人は最後まで行くのだろうか?僕はベッドの上で興味深く聞き耳を立てていると、突然、背中越しにぐっとパンツの中のペニスを握られた。「えっつ」と思ったが、私のペニスを握ったのは直子だった。直子はもう目を覚ましていて、後ろを振り向くと、直子と目が会った。

「ええ。直、いつから起きてたの?」

「さっきよ。ねえ、修、、ずいぶんと熱心に和佳子たちのこと見てるじゃない。」。そうなのだ。直は目を覚まして、さっきから裕也と和佳子の交わる様子を観察していたのだった。

「修、見てるだけで私とエッチしたいって思わなかった?手も出せないの。情けない。チンコあるの?」

「いや、そうじゃないんだ。直、気持ちよさそうに寝てたから起こすのも悪いな~・・って。」

「和佳子があんなに大きな声出すから目が覚めちゃったのよ・・もう・・こんなことになるなんてね・・」。直子の手はせわしなくペニスをしごいている。

「直、気分はどう?」

「もう、大丈夫。ねえ、修、私、濡れてきちゃった。欲しいの。修のこれが。ねえ、私たちもセックスしようよ。」

(続)

-終わり-
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