体験談(約 8 分で読了)
【高評価】兄の婚約者のオナニーを目撃して④
投稿:2025-09-10 17:48:25
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俺は高校3年生の竜馬。バレー部に入っていて同じ年の彼女がいる。エッチの経験は今の彼女とだけで、たまに彼女の家でヤル感じだ。ちなみに、バレー部だが身長は170センチで特別大きいわけではなく、ポジションはセッターをやっている。俺は3人兄弟の三男で、大学生の次男と両親と4人で暮らしている。…
最近の里帆さんは、俺の前での無防備度合いが増してきていた。要するに露出が多めということで、俺としては嬉しい限りだ。胸元の大きく開いたトップスを着ていることが多くなり、谷間は見放題だ。見放題と言っても、あからさまにじっくり見られるわけはなく、相変わらずチラ見の繰り返しだ。それでも、チラ…
俺は、里帆さんと会えば、何かしてもらえるのではないか?ハプニング的に何か起こるのではないか?と期待するようになっていた。
俺は、里帆さんの無防備に晒されている谷間をチラ見しながら、里帆さんが俺に近寄って来るのを期待している。
当然といえば当然なのだろうが、里帆さんと二人きりになったからと言って、必ず何かしてくれるわけではない。
それでも毎回期待してしまう。
最近の俺は、里帆さんがお風呂場に入ると、必ず里帆さんの寝室に侵入するようになっていた。
侵入して部屋を見回しても、基本的には何もない。それでも毎回興奮しながら侵入してしまう。
さらに、里帆さんが寝室に入ると、ドアの前で聞き耳を立てる。また、オナニーをしている声が聞けるかもしれないと期待する。
これも、あの一回以来聞こえない。
それでも、ちょっと触らせてもらった里帆さんのおっぱいの感触、里帆さんの口で舐めてもらった快感、勝手に写真を撮った里帆さんの下着、今ではかなり見放題に近い綺麗な谷間・・・・。
オカズは十分にそろっているので、里帆さんのことを思い浮かべてオナニーをしまくっている。
それはそれで充実していた。
ある日、先に里帆さんがシャワーへ行ったので、俺は脱衣スペースに侵入した。
黒いブラジャーが目に入ったが、綺麗に置いてあったので、これから着るやつだと思ってとりあえずスルー。
もうひとつ、ピンクのブラジャーとパンツがやや乱雑に置いてあった。
もちろん目当てはこっちだ。
俺はブラジャーとパンツの両方を手に取り、顔に近づけた。
少し汗の臭いがする。
お風呂場から、ザーッとシャワーの音に紛れて、里帆さんの声が聞こえた。
「あっ・・あああっ・・・っ・・・」
シャワーの音で聞こえにくいが、里帆さんの喘ぎ声だとすぐにわかった。
お風呂場のドアは曇りガラスで、中は見えないが、シルエットくらいは分かる。里帆さんのシルエットは俺の方からは見えない。
しかし、俺がドアの前に行ったら、バレるかもしれない。
俺は慎重にドアの近くに移動して耳を澄ませた。
シャワーのザーッという音が大きくて邪魔だった。
「っ・・・・・・あああっ・・・・・・・っ・・」
途切れながらも、なんとか里帆さんの喘ぎ声が聞こえた。
俺は左手に持ったブラジャーと下着を顔に近づけて、右手をパンツの中に手を入れて、とっくに勃起しているチンポを握った。
里帆さんの喘ぎ声を聞き、パンツの臭いを嗅ぎながらオナニーをはじめた。
俺は我慢できずに、数回チンポを扱いて、パンツの中で射精した。
俺は里帆さんの下着を元に戻して、トイレへ急いだ。
トイレでチンポと精子がベットリついたパンツを拭いた。
そして、さっきの里帆さんの喘ぎ声を思い出しながら、もう一回射精した。
その後里帆さんが、お風呂場から出てきたので、俺はすぐにお風呂場へ行った。
さっきまで里帆さんが、ここでオナニーをしていたと思うとすぐに勃起した。
もちろんまた射精した。
俺は、常に里帆さんの動きを追うようになっていた。
オナニー中の喘ぎ声が聞けるかもしれない、また手や口で射精させてくれるかもしれない。もちろん谷間をチラ見することもできる。
そしてまたある日、俺がリビングのソファーに座ってテレビをみていると、里帆さんが俺の正面に立ったまま話しかけてきた。
里帆さんはTシャツとハーフパンツで、この日は谷間は見えなかったが、赤いブラジャーが透けていた。
「竜馬君さ~。一人でするときとか彼女とするときとか、どっちでもいいんだけどさ~。ローションって使ったことある?」
「ローション?ないけど・・ローションって滑るやつだよね?」
俺はローションっと聞いても、お笑い系の動画で滑って転んだりするイメージしかなかったし、エッチの動画で使ってるのを見たこともあるような気がするが、あまりエロいイメージにつながらなかった。
「そうヌルヌルってやつ。そっか、じゃあそんなに興味ないかな」
里帆さんは俺の顔をジッと見つめていた。
俺は、里帆さんが何かしてくれると思って興奮してきた。
ちなみに、里帆さんの透けたブラジャーを見て、チンポはとっくに勃起していた。
「興味ある。めっちゃある。よくわかんないけどある。」
「竜馬君めっちゃ真剣じゃん。ちょっと待っててね」
里帆さんは寝室から透明で筒状のプラスチック容器を持ってきた。
「これね、イチゴの味がするんだよ~」
里帆さんは俺に近づいてきて、ローションのキャップを開けた。
「竜馬君、手だして」
俺は手のひらを里帆さんの前に出した。
里帆さんがほんの少しだけ俺の手のひらにローションを垂らした。
ジェル状でドロッとしてて、冷たかった。
里帆さんも自分の手のひらにちょっと垂らして、ペロっと舐めた。
それを見て、俺も自分の手のひらを舐めた。
わずかにイチゴの味がした。イチゴ味と言われなければわかならいくらい薄い味だった。
「ねっ。ちょっとだけどイチゴ味でしょ?」
「うん」
「使ってみる?」
「うん。でもどうやって・・・」
「竜馬君とりあえず全部脱いで。ローションで汚れちゃうから」
俺はすぐに全裸になって、一応両手を股間を隠すように前にかざした。
「え~っ。もうめっちゃ元気な状態じゃん。」
「うん・・だって・・まぁ・・」
里帆さんはリビングの隅に畳んで置いてあったバスタオルとタオルを数枚近くに持ってきた。
「竜馬君ソファーから降りて座って」
里帆さんは絨毯の上にバスタオルを半分に折って敷いた。
「バスタオルの上に座ってね」
俺はバスタオルの上に足を伸ばして座った。そして、両手を後ろに突いて、上半身を少しだけ後ろに倒すような姿勢になった。
里帆さんは俺のすぐ横にペタンコ座りをして、ローションを自分の手に出した。
「竜馬君、初ローションだね。ちょっと冷たいかもだけど」
俺はジッと里帆さんの手を動きを追っていた。
里帆さんはローションを着けた右手で、俺のチンポを優しく握ってきた。
「うわっ」
俺は予想以上の冷たさに声が出た。
「冷たかった?」
里帆さんはチンポ全体にローションを塗るように、やさしく撫でてくれた。
俺はすでにかなりの射精感と戦っていた。
「どう?ローションの効果は?」
「うっ・・・ヤバいっ・・・」
里帆さんは強くチンポを握って、上下に扱き始めた。
ぬちゃぬちゃと音を立てながら、さらに激しく扱いてきた。
「うっ・・・」
俺はあっさりと射精した。
里帆さんは、そのままチンポを扱き続けた。
「ヤバい・・ちょっと待った・・」
「だって~全然硬いまま治まらないんだもん」
里帆さんは俺のチンポから手を離して、近くに置いてあったタオルに手を伸ばした。
里帆さんはタオルを一枚俺に渡して、もう1枚で自分の手を拭いていた。
「どうだった?ローションの威力は?」
俺も自分の股間をタオルで拭いた。
「どうって・・気持ち良かった・・」
「温めて使う人とかいるみたいだけどね。私も詳しくないけど、竜馬君が気持ち良かったなら良かった」
「竜馬君完全に仰向けになってみて」
「うん」
俺はタオルを置いて仰向けになった。
「天井の方見てね。その体制で私のこと見える?」
「ギリ見えない・・かな」
実際は、目線を持っていけばギリ里帆さんが見えるくらいだった。
「ホントに?じゃあそのままこっち見ないでね」
俺は素直に天井を見ていたが、きっと何かしてくれると思いドキドキしていた。
もちろん、チンポはずっとビンビンなままだった。
里帆さんが少し俺から離れて、また近づいてきた時、チラッと里帆さんの方に視線をもっていった。
すると、里帆さんは赤いブラジャーと赤いパンツだけを身に着けた姿だった。
「えっ」
俺は驚いて声を出してしまった。
「竜馬君見たでしょ?」
「見てない見てない、ホントに」
俺は里帆さんから視線を外し、天井を見つめた。
「怪しいなぁ~。竜馬君ちょっと腰上げてくれる?」
「えっ?こんな感じ?」
俺は里帆さんの言ってる意味は理解していなかったが、とりあえずお尻を上げた。
俺は首だけ少し上げて里帆さんの方を見た。赤いブラジャー姿の里帆さんを凝視した。
里帆さんは俺の両足を広げて、その間に入ってきた。
俺はジッとブラジャーに包まれたおっぱいを見ていた。
「もう少しお尻上げれる?」
里帆さんが俺の両方の太ももを持ち上げるような仕草をしたので、俺は里帆さんに合わせて、太ももとお尻を浮かせた。
ペタンコ座りをした里帆さんが俺の太ももを自分の太もも辺りに乗せた。
「うん。こんな感じかな。竜馬君、普通にこっち見てるよね?」
「いや・・別に・・」
「竜馬君正直だね。あんまり見ないでね」
里帆さんは笑っていた。
「うん」
俺は里帆さんのおっぱいを凝視し続けた。
里帆さんは、急にブラジャーを外して、左腕を乳首を隠すように両方のおっぱいに押し当てた。
「えっ・・・・」
俺は驚いて首をさらに上げて里帆さんのおっぱいを見た。
軽く腕に潰されてできた、上乳が作る谷間がエロ過ぎた。
「こら竜馬君。そんなに見たらダメだよ~」
「うん・・・」
里帆さんは左腕をおっぱいから離した。
おおきくて丸い、乳輪はちょっとだけ大きめの、綺麗なおっぱいが現れた。
俺は、黙ってジッと見つめた。真っ白な綺麗なおっぱいの中心にある乳輪と乳首は茶色かった。
里帆さんはローションを手に取り、俺のチンポに直接かけた。
「うわっ・・」
「やっぱり冷たい?」
「うん・・でも大丈夫」
ここまでこれば、次に里帆さんが何をしてくれるのかは俺でもわかる。
俺は里帆さんのおっぱいを凝視しながら、ジッと待った。
里帆さんはチンポ全体にローションを優しく塗ってくれた。
俺はすでにかなりの射精感と戦っていた。
里帆さんは右手で俺のチンポを誘導しながら、おっぱいとおっぱいの間にチンポを挟んだ。
俺はその光景をジッと見ていた。
里帆さんは両手で、おっぱいを両端から中央に寄せた。
俺のチンポは完全に二つのおっぱいにサンドされた。
俺は射精感と戦い続けていた。
「竜馬君こういのう初めてでしょ?どう?」
「うん・・すごい・・ヤバい・・」
里帆さんは二つのおっぱいを中央に寄せたまま、上下に動かし始めた。
俺はすぐに限界を超えてしまった。
「うっ・・もうムリ・・」
俺はおっぱいに挟まれたまま射精した。
里帆さんは精子を絞りとるように、おっぱいをゆっくり上下に動かし続けた。
俺は脱力気味に天井を見つめて、すべてを里帆さんにまかせた。
俺はまた射精感に襲われたが、まったく我慢せず、射精した。
里帆さんは俺から離れてタオルでおっぱいを拭いた。
俺はボーっと仰向けのまま脱力していた。
里帆さんが俺の股間を軽くタオルで拭いてくれた。
「さすがに治まったね。てか元気な状態じゃない竜馬君のおちんちん見るの初めてかも」
里帆さんが俺のすぐ横にペタンコ座りをして、右手でチンポを触ってきた。
俺は動かず、ただジッとしていた。
里帆さんは、前傾してチンポをパクっと口の中に含んだ。
「うっ・・」
里帆さんがペロペロとチンポを刺激してきた。
俺のチンポはまた勃起した。
里帆さんがチンポを口から出して、俺の顔を覗き込んできた。
「すごいね。また元気になったよ?高校生は何回でもできるんだね」
里帆さんは再びチンポを口に含んで、右手で扱きながら、じゅるじゅると吸い付いた。
「うっ・・イク・・」
俺は里帆さんの口の中に射精した。
里帆さんは俺のチンポから離れて、俺と目を合わせながら、口の中を動かした。
「さすがに精子少なめだったから、飲んじゃった」
「えっ?ホントに?大丈夫?」
俺はビックリして里帆さんの方を見つめた。
「大丈夫だよ~。私が先にシャワー浴びて来て良い?」
「うん」
里帆さんは、下着とかを持ってリビングを出て行った。
俺は4連続射精したこともあり、ぐったり動けないままだった。
俺は寝落ちしてしまい、里帆さんに起こされた。
「竜馬君。シャワー浴びておいで。このままじゃヤバいよ。お兄ちゃん帰ってきちゃうよ~」
俺は、拓兄が帰ってくるという言葉で完全に目が覚めた。
俺は慌ててシャワーを浴びに行った。
シャワーを浴び終えて、リビングに戻ると、絨毯に敷かれていたバスタオルもすべて片づけられていて、里帆さんはキッチンでご飯の支度をしていた。
そしていつも通り拓兄と里帆さんと3人でご飯を食べた。
その夜、俺は爆睡した。
次の日、ついに見ることができた里帆さんの生おっぱい、挟まれたチンポで感じたおっぱいの感触が頭から離れず、一日中勃起していた。
何回オナニーしたかは覚えていない。
彼女とエッチをする時間より、里帆さんをオカズにオナニーをする時間の方が、俺にとって大切になっていた。
もちろん里帆さんの近くにいる時がなによりも一番だ。
それでも、これ以上のことを里帆さんにしてもらおうとか、してやろうとかは思っていない。
里帆さんは拓兄の大切な人で、里帆さんも拓兄のことを大切に思っている。
それは間違いない事実だし、俺は二人のことが好きだ。
オナニーをするためのオカズが欲しい、出来ればたまにはちょっと手伝ってほしい。
ただそれだけだ。
本当にそう思っている。
里帆さんに手とおっぱいでしてもらってから、俺はローションに興味を持つようになった。スマホで調べてみたり、エロ動画のローションプレイを見たりしていた。里帆さんにしてもらったからというのも当然あるが、ローションの快感を知ってしまった俺は、自分でオナニーをするときも、ローションを使ってみたいと考え…
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(2020年05月28日)
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