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【評価が高め】近所のおばさんの下着を盗んだ話 2

投稿:2022-09-04 00:16:30

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亀吉◆QQZiZRE(福岡県/20代)
前回の話

小学校の頃、マンションに住んでいた僕は、両親が念願だった一戸建ての家を買ったので引っ越した。周りも全部新築で、引っ越して来た人達だらけでした。隣に住んでいたのは、幼稚園に通う子供がいる家庭で、よく僕と遊ぶ事が多かった気がします。その頃、1人で留守番をしていておばさんに夕飯に誘われ…

前回の事があって、僕はおばさんの手の感触と以前見た裸を想像して

オナニーするようになりました、おばさんが子供と外出して行くのを

確認して、干してあるパンティーを盗んだ事も有ります。

取る時にはドキドキしていました、おばさんが履いていたと思うと

匂いはしないのですが、興奮したのを覚えています。

毎回、オナニーが終わると、元に戻していたのでバレる事は

ありませんでした。

その後、何度か子供に勉強を教えに行く事もありましたが、

おばさんの顔を見るだけで、勃起して帰ってからそれを思い出して

オナニーする日々が続いたのです。

高校受験があるという事で、しばらく中断する事は有りましたが、

高校受験が終わって、また勉強を見る事になりました。

そんなある日、自分の部屋で勉強をしていると変な声が聞こえてきました。

「アアッう~んアッアッ」

声は隣のリビングから聞こえて来ていました。

僕はピンと来て、両親に気付かれないように庭に出ました。

隣の庭に移動すると、カーテンが少しだけ空いていて、レースの

カーテン越しに、隣のおばさんとおじさんが

セックスしているのが見えました。

おばさんが四つん這いになり、おじさんが後ろから腰を振っていました。

パンパンという音とベチャン・べチャンという音が同時にしていて、

おばさんの悶えている顔が見えたのです。

「おおっ出すぞ、もう出そうだ」

そうおじさんが言うと

「待って、もう少しだから・・・」

というおばさんの声も聞こえました。

僕は覗いている事がバレるのが怖くて、そろそろと家に帰って

速攻でオナニーしてしまいました。

その日から、僕はおばさんを無意識に意識するようになりました。

隣のリビングに明かりが遅くまで点いていると、もしかしてと

思いましたが、その日以降はリビングでする事はありませんでした。

僕はおばさんに対する妄想と、おばさんにもう一度エッチな事を

して貰いたいという欲求で爆発しそうな程でした。

そんなある日、凄い事を思い付いたのです。

洗濯済のパンティーを一度盗んで、勉強を教えに行った時に、

使用済みのパンティーと入れ替える事です。

匂い付のパンティーがどうしても欲しくてたまりませんでした。

洗濯して干してあるパンティーはタオルで隠した中に有りました。

ベージュだったと思います、盗んでからしばらくして

それをポケットに入れて隣に行きました。

その日はおばさんもおじさんも留守で子供と僕だけでした。

勉強を教えていて、チョットトイレに行くね

そう言って洗濯物をあさりました。

黄色のパンティーがありました、速攻で入れ替えてポケットに入れて

何食わぬ顔で勉強を教えると、帰って部屋に戻りポケットから出して

大事な部分を透かして見ました。

うっすらとおマンコの形が解りました。

匂いを嗅ぐと、オシッコの微かな匂いと甘酸っぱい匂いがしました。

何度もそれでオナニーをすると、また新しいパンティーが欲しくなり、

同じ事を繰り返しました。

黄色のパンティーを返して薄いブルーのパンティーを手に入れました。

その日はおばさんも家に居たのですが、一度成功しているので、

素早く入れ替えたのです。

ブルーのパンティーは更に少し大事な部分が濡れていました。

匂いは前回より濃かったです。

二度成功した事で、僕はバレない自信みたいな思いがありました。

三度目の時に、入れ替えていると

「やっぱりあなただったのね」

そう後ろから声を掛けられました、おばさんが睨んでいたのです。

僕はポケットから出したパンティーを手にまだ持っていたので

現行犯でした、スッと僕の手からおばさんは

自分のパンティーを取り上げました。

「何、ゴワゴワしてるけど、あなたこれに出しちゃったの」

と言われました、僕は前日に明日返すのだからとパンティーを

自分のチンチンに巻き付けて射精していました。

どうせ洗濯するのだからという気持ちがありました。

「あの子の前で、説教出来ないから今日は帰りなさい」

と怖い顔で言われました。

つづく

この話の続き

日曜日の昼過ぎに、景子おばさんから電話で呼び出された。何を言われるのか不安だった。幸いうちの両親には話してないのは確かです。話していたら、もう家には住めないかもしれないと思っていました。おばさんの家の駐車場に車が無かったので、おじさんが不在だと分かりました。インターホンを鳴ら…

-終わり-
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