体験談(約 12 分で読了)
【評価が高め】友人カップルとスワッピング②(2/2ページ目)
投稿:2022-08-10 12:58:04
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本文(2/2ページ目)
「アキラのチンコどう?大きい?」
「……大きいです。」
「欲しくなる?」
「……な、ならないです……」
「ならないよ?残念だなー。入れてあげようと思ってたのに。」
「えっ……」
「なんだよ。朱里。ほんとは入れてほしいの?」
「……い、入れてほしいです………」
これは正直言わないかなぁと思ってたので結構ショックだったかもしれない。
「入れる?」
「……はい。」
「また朔に許可もらわなきゃ。」
「ごめんなさい。朔くん。アキラさんに入れてもらってもいいですか?」
「入れてもらいたいんだ………いいよ。入れてもらえよ。」
「んっ♡くっ♡お、大きい…………」
あんまり聞こえてないと思ってるのかもだけどこっちも耳を澄ませてたからめちゃくちゃ聞こえていた。
「入れたっぽいね♡私達もする?」
「なんだよ!すーちゃんも朔とシタいんじゃねーか!」
「だってアキラが朱里ちゃんとするから!」
「ホントのこと言えよ!朔のが、ほしいんじゃないのか?」
「うん。朔くんの、固くて大きいのがほしいの♡だから♡早く入れて♡♡」
「あっ♡ダメッ♡朔くんは、私の彼氏なんだからぁ♡♡」
「人の彼氏としてるくせに♡ほら♡すごっ♡おっきぃぃ♡♡♡スゴいよ朔くんっ♡」
お互い相手を意識しながらだから
「朱里ちゃん。おっぱいすごすぎるよ!めちゃくちゃ揺れててエッロ。」
とか
「すーちゃんキスして。ほら!気持ちいいんでしょ?アキラとするより激しいのしてみてよ!」
とか挑発するような発言しながらシテいた。
「朱里ちゃんの騎乗位エロぉ!ほら!自分で動いて!」
「すーちゃんお尻もエロいんだね!バックならするの、好きなの?」
「あっ♡♡すごっ♡奥までくるのぉ♡バ、バック出するの好きぃ♡朔くんのピッタリきちゃうのおぉ♡♡」
「あっんっ♡だめですぅ♡もう動けません♡アキラさんお願いします♡うごいてくださいぃ♡♡」
相手に聞こえているとわかっていながらもそんなことばかり言っていた。
正直直接見てみたかったけどこのスワッピングが終わってしまう方が嫌だったから覗くことはしなかった。
「朱里ちゃん。一緒にイこう?」
「あっ♡はいっ♡あっ♡あっ♡すごっ♡やばいいぃ♡イクッ♡イクッ♡イクぅぅぅ♡」
「すーちゃんもイッちゃおうか。」
「あんっ♡朔くんは??」
「俺もイクよ。」
「うんっ♡きてぇ♡あっ♡アキラよりすごいかもぉ♡♡だめええぇ♡イクっ♡♡」
ほほ同時に果ててしまったようだ。
家の中に静けさが戻った。
賢者タイムになるの余計に朱里のことが気になる。
すーちゃんは力尽きて俺の腕の中で息を切らしているのだが朱里も同じようにしてるのだろうか……
セックス以外での絡みなんかも想像するとまた違った形で興奮してしまう。
「開けるぞ。」
アキラの声にすーちゃんが反応して俺の腕から起き上がる。
ガチャっと部屋のドアが空いた。
俺は部屋の中の朱里が気になったがあまり見えなかった。
「朔……」
アキラに呼ばれて立ち上がり近づいた。
ふたりとも裸で気持ち悪かったが仕方ない。
ぶらんと垂れ下がったアキラのチンコはそれでもデカく見えた。
さっきまでこれが朱里に入っていたのかと思うと男のチンコ見てるだけなのに興奮してしまう。
「部屋入っててもらえないか?」
小さな声で言うアキラ。
あまり意味は汲み取れなかったが、朱里を確認できるならそれで良かった。
俺はアキラに言われた通り部屋に入りドアを締めた。
ベッドに朱里がいた。
布団を頭まで被って隠れるようにしている。
おそらく裸なのだろう。
このベッドでさっきまで……そして目の前に俺の彼女なのに他の男としてイカされていた彼女がいる。
さっきイッタばかりなのにどんどんまた興奮してきた。
ベッドに入ろうとしたときだった。
部屋の外から二人の声が聞こえてきた。
「朔のそんなによかったのか??」
「あっ♡ごめんなさい♡アキラ方が……」
「ホントのこと言ってみろ。」
「やんっ♡だめっ♡さ、朔くんのすごいよかったのぉ♡」
「だからこんなに濡れているのか?」
「うっ♡あっ♡そ、そう♡朔くんのがすごすぎていつもより濡れちゃったの♡♡」
「くそっ!ここに朔のが……俺も入れるからな!」
「あっ♡んっ♡だめっ♡すごいっ♡アキラァ♡♡好きぃ♡好きぃ♡♡」
「俺も好きだよすーちゃん!俺のでも気持ちよくなってくれよ。」
「あっ♡もちろんよっ♡♡んっ♡アキラのすごいっのっ♡奥まですぐ届いちゃう♡♡」
なんか単純に、すごかった。
ここまで、お互い求められるって思うとスワッピングってすごいなと思った。
俺もベッドに入り布団を剥ぎ取った。
そこには恥ずかしそうに顔を覆う朱里がいた。
「俺らもいいよな?」
「……はい。」
朱里の返事を確認して朱里のマンコに手をやる。
ぬるっとした感触。
さっきまでしてたのだから当然なのかもしれないがカッと、頭に血が登るのを感じた。
それと同時に隣の部屋でしている二人の気持ちがわかった。
「なんでこんなに濡れてるの?」
「それは………」
「そんなにアキラの、気持ちよかったのか?」
「ちっ……違います……」
「それにしては濡れ過ぎだしめちゃくちゃイッてたよな?」
「そ、それはアキラさんが………」
「アキラが?」
「……アキラさんが上手だから………」
くそっ!
分かっていながらもめちゃくちゃ苛ついて興奮した。
「入れるからな!」
そのまま朱里に挿入した。
ここまで描写としてかけていないが俺もアキラも、当然のことながらコンドームは付けている。
さっきとは違い、それぞれホントのパートナーと欲望のまま求めあった。
お互いさっきより喘ぎ声もデカくなってる気がする。
なんとなくだけど、さっきまで俺ので気持ちよくなってくれてたすーちゃんの感じている声とかも変に興奮した。
俺も夢中になって朱里のことを突きまくった。
正常位や、アキラがいいと言っていた騎乗位でも。
アキラがこの景色を見て、興奮してたのかと思うとめちゃくちゃ苛立ったがたまらなく興奮した。
結局やっぱり朱里が一番だということを再確認することができたと思う。
しばらくして、俺は果ててしまった。
アキラたちも終わったのか声が聞こえない。
そのままアキラ達の家に泊まらせてもらって次の日の朝解散した。
朝からスワッピングする元気はさすがに残っていなかった。
2回目のスワッピングもかなり刺激的なものになった。
どんどんのめり込んでしまっている俺は朱里がアキラと、しているところを見てみたいと言う気持ちが大きくなってきていた。
どんなふうにキスをしてどんなふうにセックスをしているのだろうか。
昔していたスワッピングでは動画を取ることもあったと言っていたことを思い出した。
またアキラに相談しようかな。
そんなことを考えながら家路についた。
もちろんそれから俺と朱里はまたラブラブな生活をしている。
スワッピングが刺激になっていることは間違いなかった。
2度目のスワッピングを終え、俺は寝取られ好きだというのを認めざるを得なくなっていた。寝取りをするときのすーちゃんちゃんとのセックスもめちゃくちゃ良かったが、その後の朱里とのセックスはそれの比じゃないほど興奮した。今まで他の男に触られてチンコを入れられていた彼女に挿入する瞬間は二度ともめちゃく…
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