成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,042話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

美人ギャルに真性包茎を馬鹿にされながら童貞卒業した時のはなし

投稿:2022-08-07 13:36:56

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆VyVxEyA

はじめまして。

これは大学生時代の僕が童貞卒業したときの話です。

大学2年生のサークル旅行中の出来事でした。

僕が参加しているサークルは飲み会をやったり、長期休暇中に旅行をするような普通のサークルでした。人数も多くていわゆるマンモスサークルでした。

そんな夏休みのサークル旅行中に運良く美人に童貞を奪ってもらえたのですが、かなり情けない形になってしまいました...

サークル全体での宴会も終わり、一部の男で部屋飲みをしていたときに、ある4年生の先輩が

「今からこのメンバーで、2階の女子部屋に行って5対5で乱交パーティーするぞ!」

「向こうもメンバーは揃えて可愛い子でお願いしてるから大丈夫w」

どうやら、先輩と向こうの女子で話を通して具体的に乱交パーティーをする流れになってるみたいだった。そして、その選抜メンバーに僕が選ばれた。

ワクワクして女子部屋へ

確かに向こうの女子はルックスが良い5人だった。その中には憧れの菜月先輩もいた。

入室するとすぐに言い出しっぺの先輩が向こうのリーダー格の女子とおっ始めだした。

酒と旅行の力というのは凄くて普段なら出来ないようなことを次々とみんなはやっていた。

遅れを取ってはいけないと思った僕は、すぐにずっと憧れていた菜月先輩に駆け寄った。

「菜月」先輩は、明るい茶髪の今ドキのギャルっといった感じの美人。巨乳で推定E〜Fカップくらい。美人でありながら巨乳で、いつも揺れる胸と可愛い顔をコッソリ見ていた憧れの先輩。

「先輩!!」っと言いながら抱きついた。

この状態なら、少なくとも拒絶はされないはす...

「えっ〜、マジw、やっちゃうの?」

この反応を見た僕はイケると思い、菜月先輩の憧れてた大きなお胸に顔から飛び込んだ

衣服の上から感じる柔らかい感触。人生で初めてのおっぱい。ひたすらスリスリした。

シャツとブラジャーを脱がして、生のお乳を堪能。

「んふぅー、ちゅー、ちゅっ」

ひたすらに乳首を吸いまくり、オッパイを必死にスリスリちゅぱちゅぱ。

明るい部屋での乱交なので乳首の薄ピンク色の小豆もバッチリ。

「もぅ〜ww、ヤバっ、がっつき過ぎw」

めちゃくちゃ必死にがっついて、オッパイを触る僕に対して余裕な感じで笑う先輩は処女では無いと確信した。

前戯が進みお互いが徐々に脱ぎ始め、裸に近づいてきた。そして、菜月先輩が僕のパンツに手をかけて脱がした。

脱がして僕のチンコを見た瞬間は、声は出さなかったが明らかに変な顔をした。

完全に勃起してギンギン状態なのだが、皮が亀頭まで覆い被さっていて全く剥けていないのだ。

「うっ...」

「あれっ?ホーケーかなぁ?どこまで剥ける?」と少し不安な顔

「これ以上は...剥いたら..痛いですぅ...」と弱い声で答えてた。さっきまで、おっぱいを元気にしゃぶっていた姿からは想像もつかないくらいか細い声だったと思う。

「えぇーーww、何にも剥けないじゃん!本当に全然剥けないの?真性包茎じゃんw」

「はいぃ...」

「手術しなよーー、私初めてみたwめっちゃビックリw」

「...」

「本当に真性の人っていたんだw」

「...」

そこから菜月先輩の真性包茎観察が始まった。

「うわ...先っちょにちょっとだけ穴があるw」

「...」

「皮の中にいるww」

「ここからオシッコとか精子とかは出るんだw」

「はい...」

「ちゃんと洗った?匂うよぉ〜」

「すみません...」

菜月先輩の言葉責めにさらにガチガチになってきた。

「うわぁ〜こんな固くパンパンになってるのに全然剥けなくて辛そうw」

こんな美人に僕のチンコを見てくれて、多分人生で一番フル勃起していたと思う。

ガチガチ勃起状態のチンポ。それでも皮が剥けず情けなく覆われている真性包茎。

「じゃあ、舐めてあげるね♡」

と言いながらパックンと僕の真性包茎チンポを咥えてくれた。

生まれて初めてのフェラ。女の口ってこんなに気持ち良いんだ...

口内のあったかい温度がねっとりと舌のザラザラ感と合わせてチンコを通じて脳内まで伝達されてきた。

「んっんぅっ♡」

確実に初めてでは無いと思われる菜月先輩のフェラテクに僕は気持ち良すぎてすぐにフィナーレを迎えた。

「こほぉ、こぉ、きもちよいぃよねぇ♡」

そう言って菜月先輩の舌が僕の真性包茎の包皮口先っちょの皮をめくりレロレロした。

生まれてから一度も露出したことない亀頭に、菜月先輩の舌のザラザラ感とねっとりした感じが直に触れた。

その瞬間、脳内に電撃が走るような快感に襲われた。

自分の力ではどうにもならないお漏らしをしてしまう感じに似ていたかもしれない...

我慢しようにも我慢出来ない快感が広がった。

「うっ、イクッッ!!」

ビュッ!!ビュッ!!ドクっん!

精巣から尿道を通って、僕の遺伝子達が口内に放たれる音が脳内で再生された。

「んんっぅんー、んぅ!?」

菜月先輩の口の中で大量射精をしてしまった。菜月先輩はあまりの速さに驚いていた...

真性包茎の小さな包皮口から、勢いよく飛び出した精液が菜月先輩の口いっぱいになった。

「えっ?もう出ちゃったw?はや過ぎぃw」

そう言いながら僕の大量の精液を近くのスーパーの袋に吐き出した。

「ごめんなさい...気持ち良すぎて出ちゃいました」

「めっちゃ皮被ってるのに、一丁前に出るのは出るんだねw」

ティッシュで僕の真性包茎チンポの先っちょを拭いてくれた。

「うわぁ〜、元気が無くなったら赤ちゃんおちんちんみたいだねw」

気持ち良くなって果てた僕の真性包茎チンポは、小さくなり赤ちゃんみたいな見た目に変わった。

「勃起してたらグロいけど、こうやってみたらちょっと可愛いねw」

今回は長くなったので、次回に童貞卒業した話をしようと思います。

ありがとうございました。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:5人
いいね
投票:12人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:40人
お気に入り
投票:8人
名作
投票:3人
合計 73ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]