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小6の夏に見た、生意気な同級生女子のおしっこの話

投稿:2022-07-31 12:45:35

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名無し◆NGZ2WWk(埼玉県/20代)

小学6年の夏休み、僕は書店で買った漫画を公園のベンチに座って読んでいました。読み始めてしばらくすると、背後から「何読んでんの?」と声がしました。驚いて振り向くと、そこには白いワンピースを着たミナミという同級生の女の子が立っていました。

ミナミとは悪ガキ仲間といった関係で、2人でいたずらをして怒られたり、お互いをからかいあったりと、恋愛関係は無かったものの距離は近かったと思います。性格は生意気かつやんちゃな面もあり、時々取っ組み合いの喧嘩もしました。この年頃の女子はませてる子が多いイメージですが、それに比べると子供らしかったと思います。

僕は「○○って漫画、知ってる?」と答えると、「知らない、面白いの?」と言われました。「女子には分かんないと思うよ」と答えると、ミナミは「は?うざっ」と言い隣に座りました。

ミナミは塾帰りだったようで、成績不振が理由で通わされていたらしいです。僕は比較的勉強が得意だったので、ミナミに勉強を教えることもよくありました。僕は漫画を読むのをやめて、ミナミと話していました。

しばらくして、僕はトイレに行きたくなり園内の公衆トイレに向かいました。すると何故かミナミもついてきたので、僕は「なんでついてくんだよ」と言いましたが、ミナミは「別にいいじゃん、早く行こうよ」と聞く耳を持ちませんでした。

結局ミナミは男子トイレの中まで入ってきて、「早くしたら?」と言いました。僕はミナミが何を考えているのか理解できず、「出てけよ」と言うも「やだ」とニヤニヤしたまま出ていこうとしません。無理矢理追い出そうとしましたが、当時は体格差があまり無かったため、力で圧倒することも出来ずなかなか追い出せませんでした。

だんだん尿意が強くなったため、僕は「絶対見んなよ」と念を押して、小便器の前に立ち用を足し始めました。するとミナミが横に立って、僕が用を足す様子を眺めていました。「見てんじゃねーよ!!」と言っても当然聞かず、用を足し終えるまでずっと見られてしまいました。

僕が怒っているにもかかわらず「"僕の名前"のチンコ見ちゃった」と笑っていたミナミに対して、僕はムキになって「ミナミも小便しろよ」と言いました。どうせしないんだろうと思っていたのですが、意外なことにすんなりと「別にいいけど」と言い、僕が使用した隣の小便器の前に立ちました。

まさかと思ったその時、ミナミはスカートの中に手を入れて白いパンツを脱ぐと、スカートを捲り上げて用を足す体勢になりました。さらに唖然としていた僕に、ミナミは「見なくていいの?」と言いました。何を考えてるんだと思いつつも、僕も男なので、女子が下半身を露わにしているのに見ないことは出来ませんでした。

近くで見たいと思った僕は、ミナミの横にしゃがみ、ちょうどミナミの腰の高さに顔がありました。ミナミのマンコはまだ毛が生えておらず、太い筋が一本入っているだけの子供っぽいマンコでした。しかし当時の僕にはかなり刺激的で、今までほとんど異性として見ていなかったミナミに対して、興奮していました。

ミナミは立ちションの経験が無かったのか「どうやってするの?」と尋ねてきました。他のことを考える余裕など無かった僕は、「普通に出せばいいんだよ」と適当な返事をしました。

そしてついに、ミナミのマンコからおしっこが出てきました。やはり立ちションには慣れていなかったのか、放出されたおしっこは方向が定まらず、あちこちに飛んで行ってしまいました。ミナミも困惑したのか「どうにかしてよ!!」と言いましたが、僕は「知らねーよ」としか言えず、結局ミナミはそのまま用を足し続けました。

ミナミが用を足し終えると、マンコの周りや脚、便器周りとあらゆる場所におしっこが飛び散っていました。僕はドキドキが収まらずに余韻に浸っていると、ミナミが「めっちゃ汚れたじゃん」と言いました。僕は「きたねーな」と言いましたが、内心はむしろ神秘的とさえ感じました。

おしっこを見せてくれたというだけでも衝撃だったのですが、ミナミはさらに「"僕の名前"が拭いてよ」と言いました。僕が「なんでだよ」と言うと、ミナミは「"僕の名前"がしてって言ったからこうなったんじゃん」と言いました。

僕は仕方なく個室のトイレットペーパーを千切り、ミナミの下半身に付着したおしっこを拭き始めました。ミナミは「あそこもちゃんと拭いてよ」と言い、言われたとおりにミナミのマンコも拭きました。トイレットペーパー越しとは言え、女子のマンコに初めて触れたという事実は、今でも特に印象に残っています。ほんのりとおしっこの匂いが立ち込めていたのも、印象的でした。

僕が拭き終えると、ミナミはパンツを穿いて「すっきりした」と言いました。僕は一応「誰にも言うなよ」と念押しし、ミナミは「言うわけないでしょ」と答えました。

この出来事から、僕はミナミに対してよそよそしくなってしまい、次第に距離が開いていきました。中学時代には会話を交わすことすらなくなり、別の高校に進学して離れて以降、現在に至るまで顔を見ていません。コロナの影響で同窓会も催されず、顔を見れるのはいつになることやらといった具合です。尤も会った所で、今更どうするつもりもありませんが。

また、なぜミナミは僕が用を足す所を見ようとしたのか、さらに何故自分のも見せたのかという疑問がずっと気にかかっていました。今思えば、僕に気があった故の行動だったのかなと、見当違いなイタい妄想かもしれませんが、当時のミナミの様子を朧気に浮かべてみるとそんな気がしてきます。

どっちにしろもうミナミとの縁は切れたも同然ですが、あの時の光景は脳裏に焼き付いており、今でもオカズにしているくらいに印象的でした。

-終わり-
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