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【評価が高め】性格の異なる新入社員ユウキとミズキ②

投稿:2022-07-05 23:39:06

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名無し◆JCMRl4Y(千葉県/30代)
前回の話

ミズキとの一戦を終えた翌日、会社に行くとユウキが駆け寄ってきて

「先輩、昨日はありがとうございましたー!楽しかったです♫また連れていってくださいね!」

相変わらず可愛い顔でお礼をしてきました。ふと目をやると遠くでミズキがニヤニヤしながらこちらを見ていました。ユウキには何も言わずにいてくれたようでした。

「こちらこそ!また近い内に誘うから行ける準備しといて!」

嬉しそうに走り去るユウキの小ぶりなお尻に目が釘付けになり、見ているだけでモノは少し反応してしまっていました。

そしてそれから数日の間、ミズキと連絡を取り合い、計画の打合せを進めました。おおまかな流れとしては

・俺がユウキと2人で飲みに行きたいと言ってると、ミズキからユウキに伝え2人での飲み会をセッティング

・飲み会開始して頃合いを見て、偶然を装ってミズキが合流

・2人でユウキに飲ませ続け、ミズキの家に連れ帰る

・ミズキがユウキとレズプレイ(その間俺は隠れてる)

・頃合いを見て登場してユウキとプレイ

そんな感じとなりました。まさかミズキが女の子にも興味があるのは予想外でしたが、ありがたくOKしました。バレエしてる子には結構多いらしいです。

そしていよいよ決行の日がきました。言うまでもなく、その日まで禁欲生活を数週間続けパンパンの状態にしました。街中で見知らぬ女性の生足を見てるだけで出そうな程でした。待合せ場所に早目に到着してユウキを待ちました。少しすると笑顔のユウキが小走りで歩み寄ってきました。

「お待たせしました!本当に来てくれたんですね、嬉しいです♫でもなんか緊張しますね(笑)」

この後の事を考えて興奮しつつも、可愛らしい笑顔に若干心が痛みましたが、とりあえずは2人の飲み会を純粋に楽しもうと思いました。予約した店に入り、靴を脱ぐ所でガッツリと胸元が見え、大きな胸を包む薄い黄色のブラが丸見えでした。

「前から2人で飲みに行きたいと思ってたんだよなぁ」

「絶対嘘ですよ、悪い人ですねぇ!何か相談とか?先輩の為ならなんでもしますよ!」

他愛もない話を続けながらもドンドンお酒をすすめ、少しずつ赤みを帯びてきた顔や艶やかに光る唇を見ているだけで、ドンドンと硬くなっていくのがわかりました。

「センパーイ、もう飲めないです。」

「え、早いな!まだまだやろ!それともそんなに早く帰りたい?」

「そんな事ないです!まだ飲めますよぉ」

だいぶ出来上がってきたのを確認し、別席で待機しているミズキに連絡を入れました。

「あれっ、ここで飲んでたんですか?なーんかいい雰囲気で腹立ちます。私も混ぜてください!」

「て言うか帰る気ないでしょ(笑)まぁ俺はいいけど、ユウキは?」

「ユウキもいいよね?ありがと!じゃあ先輩の隣いただきー♫」

そう言いながら俺の腕に飛びついてきました。それを見てユウキは驚いていましたが、何事もなかったかのように平静を装っていました。その後もミズキはユウキに見せつけるように、俺にピッタリとくっつきながら飲んでいました。さすがに見かねたのか、ユウキはトイレに立ち上がり行ってしまいました。

「おい、計画忘れてないやろな!?」

「ふふっ、大丈夫ですよ〜♫これから飲ませますから!それにしても先輩、もうこんなになって(笑)」

そう言いながらツーっとモノに指を這わせてきました。既に硬くなっていたものの、さすがに手を払いユウキが戻るのを待ちました。ミズキは少しブスッとした顔をしていました。そしてユウキが戻るやいなや、

「ユウキ!飲んでないでしょ!せっかく先輩が誘ってくれたのに!いっぱい飲んでよぉ!先輩もユウキに飲んで欲しいですよね?」

そんな感じでミズキに言われるがまま、ユウキは次から次へと届けられるアルコールを飲まされ続けました。元々強くないアルコールを大量に飲まされ、あっという間にユウキは壁にもたれかかり、しんどそうにしていました。それを見てミズキはすかさず

「ねぇ、ユウキー、まだいけるでしょぉ?先輩が見てるよぉ?」

そう言いながらユウキの頭をグラグラ振っていました。鬼だなと思いつつ、やめとけと言う言葉と裏腹にもっとやれと心の中で叫んでいる自分がいました。そしてそろそろ頃合いかなと、ミズキと目配せをしてユウキを店から連れ出す事にしました。ユウキを抱き抱えながら、3人でタクシーに乗りミズキの家に向かいました。

車内では、寝息を立てるユウキの胸を揉んだりキスしたりと好き放題して、モノは爆発寸前でした。想像以上に大きくハリのある胸、小さくピンクの乳首はこれまで見た中で1番のものでした。

ミズキの家に着くと、ベッドにユウキを寝かせ、計画通り俺はクローゼットに隠れる事になりました。これから起こる事を考えると我慢したくなかったですが、レズプレイを見れる機会も二度とないと割り切りました。

「なぁミズキ、もう一個だけお願いしてもいい?」

「またですかぁ、今度はなんですか?(笑)」

「撮っていい?写メとか動画とか、一生のお願い!頼む!」

「んー、いいですけど、その代わり私にもちゃんとしてくださいね?」

もちろんと言い残し、クローゼットに隠れ携帯を取り出し構えました。2人きりになったミズキは、ササッと服を脱ぎあっという間に全裸になりました。そしてそのまま眠るユウキに近づき、ゆっくりジャケット、パンツ、ストッキングを脱がせ、下着姿にさせました。

上下純白のレース付きの下着姿のユウキを夢中で写真に収めました。寝そべるユウキのブラとパンツを脱がせると、ピンクの小さな乳首、そしてうっすらと生えた下の毛まで全てを写真に収めました。

ミズキは全裸になったユウキの上に、身体を重ね、ゆっくりと唇を合わせました。そして徐々にミズキは舌をユウキの口の中にねじ込んでいき、部屋の中には卑猥な音が響き渡りました。首筋から耳、うなじへと舌を這わせ、ピンクの小さな乳首に舌を這わせた頃にユウキが意識を取り戻しました。

「ん、んっ?ミ、ミズキ?」

「あ、起きた?全然起きないから、悪戯しちゃったよぉ♫ユウキの身体可愛い♫」

「ちょ、ちょっとミズキ!どうしたの!?ねぇ、落ち着いてよ!やめて!」

「やめないよぉ♫ユウキの可愛い声聞かせて?一緒に気持ちよくなろ?誰にも内緒にしとくからさっ♫」

そう言い再び嫌がるユウキの唇に吸い付き、舌を絡ませてました。ゔぅとユウキは嫌がる素振りをやめませんでしたが、身体の小さなユウキでは火のついたミズキを止める事はできませんでした。

再びミズキの柔らかい舌がユウキの身体を這っていき、小さな乳首を責めていきました。必死に快感に耐えようとするユウキの顔は少しずつ赤みを帯びていきました。

唾液で光る乳首を指先でいじりながら、徐々にミズキは下半身へと舌を進めました。そしてユウキの足を大きく広げ、こちらに見せつけるようにした後、湿り始めたアソコに吸い付きました。

「ア、アァァァァ、だめ、ほんとにやめて。ミズキ、お願い。。」

そんな言葉を聞く事もなく、ミズキは溢れるアソコに吸い付いたり、舌を這わせたりユウキの反応を楽しみながら敏感な部分への刺激を続けました。

「あぁ、私も我慢できないよユウキ。私のもしてよね」

そう言うとユウキの上で身体の向きをクルリと変え、69の形になりました。ミズキは嫌がるユウキの顔に自らのアソコを押し付けながら、こちらによく見えるように指で大きくアソコを拡げながら舌や指で激しく刺激を続けました。

「ユウキ、もう凄いことになってるよ?そろそろ欲しいんじゃない?挿れてもらおっか?センパーイ、準備万端ですよ(笑)」

ガラッと勢いよくクローゼットを開け、既に万全の状態のモノをユウキの光るアソコに当てがい、ゆっくりと突き進めました。

「え、えっ?先輩!?え、ど、どうゆう事ですか!?2人とも何してるんですか!?」

「もー、ユウキも先輩の事素敵って言ってたでしょー。先輩もユウキとヤリたかったんだって!良かったねユウキ(笑)」

ヌルヌルに濡れていたユウキの中へ、あっという間に根元まで吸い込まれていきました。そのままユウキに覆い被さるように唇を重ね、夢にまで見たユウキの口内を舌で舐め回し、柔らかい舌を絡ませました。あまりに夢中で舌を絡めながら、腰を打ち付ける俺を見ていたミズキがたまらず

「先輩、ユウキばっかりズルいですよ!私もしてくれるって言ったのに!ユウキは私の舐めといてよ」

そう言い2人の唇を引き離し、俺の身体を起き上がらせると、正常位で入れられているユウキの顔に跨り、自らのアソコをユウキの口に押し付けながら俺の唇に吸い付いてきました。ユウキはかなり苦しかったのか、ミズキが顔に押し付けるリズムに合わせて膣をキュッキュッと締め付けてきました。

「ミズキ、お尻の方舐めてよ」

再び正常位で突く後ろに回ったミズキは、出し入れを繰り返すモノや、2人のお尻の穴辺りに言われるがまま舌を這わせていきました。締め付けの強くなる膣内の気持ちよさと、お尻に舌を這わされた快感で限界が近づいてきました。

「あー、ユウキもうイキそう。全部中に出してあげるからね」

「ま、待ってください!ゴム着けてますか!?それはダメですよ!外にお願いします!」

「ユウキー、先輩が中出ししたいって言ってるんだから、黙って言う事聞きなよー」

そう言うとユウキの横に寝転びながら、ユウキの耳に舌を這わせていました。

「じゃあ全部飲んでくれる?」

「そ、そんな、そんなのした事ないです。お腹にお願いします!」

「わがままだなぁ、まぁいいや、そしたらたっぷりお腹の中に出してあげる!」

「ち、違います!お腹の上です!お願いします!中はダメです!今日、そのダメな日なんですってば!」

「やーっぱり(笑)そうかなぁと思ってたんだよね!ユウキ、先輩の子どもできちゃうかもね(笑)いーっぱい出してもらいな」

「ユウキ、イクよ!!」

激しくモノを出し入れしながらユウキの小さな身体をがっしりと抱きしめ、一番奥深くまで突き入れ大量の精液を膣内に放出しました。この日の為に溜め込んでいた為、これまでにない程ビュッビュッと何度も何度もユウキの膣内に終わる気がしない射精を続けました。その間ユウキは、少し身体を痙攣させながらも目を瞑り

「だ、だめです。抜いてください。ほんとに、お願いします。」

と悲しげに言葉を発していました。全てを出し尽くした後にモノを引き抜くと、ドロドロと精液がユウキの中から溢れ出てきました。悲しそうな顔のユウキを見るとさすがに罪悪感が湧いてきましたが、

「ユウキ良かったねぇ♫羨ましいな、こんなに。こぼしたらもったいないでしょ!ユウキも味わってよ」

そう言うとミズキは、ユウキのアソコに吸い付き、溢れ出る精液を口内に集めたかと思うと、そのままユウキの唇に吸い付き、口内の精液をユウキの口の中に流し込んでいきました。こじあけられたユウキの口から溢れ出て精液が、ユウキの顔を滴る姿に再び興奮してきました。

横たわるユウキの顔に跨り、硬くなり始めたモノを無理矢理口の中へねじこみ、腰を打ちつけました。

「もう、先輩ユウキばっかりズルいですよ!私もしてあげます♫」

そう言ったミズキは俺のお尻に舌を這わせ、尻穴を激しく舐め回してきました。興奮がおさまらず、苦しそうにするユウキの頭を掴み、喉奥を突き続けました。ユウキが涙を流しながら口からは唾液と精液が溢れ出てくる姿に興奮し

「ユウキ、全部飲んでね」

目を見開いたユウキの頭を手で掴み、膨張したモノを根元まで突き入れ、再び大量の精液を喉奥深くに射精しました。ユウキはなす術なく、ドクッドクッと注がれ続ける精液を飲み込むしかありませんでした。

射精した後もしばらくの間、ユウキの口内の感触を楽しみました。そしてモノを引き抜く頃にはユウキの顔は、涙と鼻水でベタベタの状態。引き抜いた口からは大量の唾液が溢れ出し、顔中が色々な液体にまみれていました。

そんなユウキの顔中を舐め回し、再び口内に舌を這わせていくと、微かにユウキの舌が絡みついてきました。

その後、我慢し続けていたミズキに襲われるように責め立てられ、ミズキの中にも熱いモノを放出してやりました。ミズキは一度だけでは満足していませんでしたが、疲れ果ててユウキを真ん中に、3人全裸のまま川の字になり狭いベッドで眠りにつきました。

夜中、ふと目覚めると横には全裸の新入社員が2人。またユウキとヤりたい気持ちでいっぱいでしたが、可愛い寝顔を見ていると少し可哀想な気がし、仕方なくミズキを起こしました。

「なぁ、ミズキ、起きて」

「ん、先輩?どしたんですか?」

「これ、沈めてくれよ」

硬くなったモノをミズキに握らせると

「先輩、限界じゃなかったんですか?(笑)」

「頼むよ、寝れなくて。ミズキもしたがってたでしょ?口でしてよ」

眠そうにするミズキの手を引き、起き上がらせ座らせ、膨張したモノをミズキの口の中に突っ込みました。まんざらでもないミズキは、必死に舐め回してきました。挿れるきがないのを悟ったのか、咥えながら自らのアソコを手で刺激し、快感を得ていました。

ミズキのテクニックは相変わらずで、あっという間に口内に吐き出しました。ミズキは待ってましたと言わんばかりに、光悦の表情で精液を飲み込んでいきました。ふと、ユウキに目をやるとうっすらと目を開けて、2人の行為を見ていたようでした。

その後のユウキとの関係、職場の先輩(麻美さんとする)に関係がバレて一波乱あった事は、また改めて書きたいと思います。

この話の続き
-終わり-
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