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タイトル(約 9 分で読了)

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見た目も性格も異なる新入社員ユウキとミズキ

投稿:2022-06-21 20:40:15

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エリック◆JFASEhY(千葉県/30代)

うちの会社はどこにでもあるような中小企業。細々とやってるものの、それでも毎年10人程の新入社員が入社してくる会社。男女比は7:3もしくは8:2で男性入社が中心です。それでも毎年何人か入社してくる女子社員がどんな娘か、男どもの楽しみでした。(女性には失礼ですが、今年はハズレだぁとか。男性ならわかりますよね。)

とある年。今年も恒例の新入生挨拶の日がやってきました。ズラリと並んだ新入社員の中で女性は3名の入社。小柄で小動物系のユウキ、性格がキツそうだけどスタイルの良いミズキ、残念ながらなカナエ。そんな新入社員の中のユウキ、ミズキとの体験です。

ユウキ

身長155cm、体重40kgぐらい

推定D〜Eカップ

小ぶりなヒップ

体育系の部活マネージャー

笑顔が可愛く愛嬌あるタイプ

ミズキ

身長160cm、体重50kgぐらい

推定B〜Cカップ

ハリのよさそうなヒップ

バレエしているお嬢様

ツンケンした感じのザお嬢様タイプ

彼女達が入社してしばらくは接点もなく過ごしていましたが、ある日遅くまで1人会社で残業した日のこと。別室で新入生が自習している事に気がつきました。(入社後しばらくは、遅くまで自習するのが通例)

いい機会と思い、エナジードリンク片手に別室に差し入れがてら入っていき、初めて言葉を交わしました。

案の定ユウキは笑顔で嬉しそうに差し入れを受け取りお礼を言いましたが、ミズキは軽くお礼言う程度。元々お近づきになりたかったのはユウキなのであまり気にもとめず、その日は軽く会話する程度に終わりました。

それから一気にユウキとの距離は近くなりました。会社で見かけるとユウキから声をかけてき、たわいもない話をする感じ。リクルートスーツ姿からパンツスーツ姿に。インナーのカットソーがいつも大きめサイズなのか、チラチラと胸元が見えるので胸元を覗くのも一つの楽しみでした。

そんな関係のまましばらくが経った日、同期から飲み会するから来いとの指令を受けました。めんどくさいなと思いつつも指定の場所に向かうと、同期(男)2人、ユウキ、ミズキ、カナエがいました。ただ単に冴えない同期2人が新入社員と飲みたかっただけか!とよくよく聞いてみるとなんと、元々飲み会をしようと話があったそうで、それぞれに誰と飲みたいか聞いたところ

ユウキは俺と、ユウキは同期Aと、カナエは同期Bだっそうです。いやいやぁと言いつつも純粋に嬉しく、テンションも右肩上がりでした。当然いつも以上に飲めない酒を飲んでいました。全体的に相思相愛?もあり、自然とそれぞれが組みとなりかなりの飲酒となっていました。

こちらはお気に入りのユウキと2人の時間を楽しみながら、いつも以上にゆるくなったユウキの胸元から見える白のブラを堪能していました。

楽しい時間はあっという間に終電間近となりました。正直この辺りから若干記憶が曖昧でしたが、勢いに任せてユウキを抱きしめ、笑顔で別れた事は覚えていました。

が、ふと気付けばなぜかミズキと2人でタクシー。しかもミズキはこちらにもたれかかりスヤスヤ寝ていました。後々聞くと、駅に向かう途中、ミズキが吐きそうだとコンビニに立ち寄ったと。帰る方面が同じ二人を残してお開きとなったそうです。

よくわからない中でも、寄りかかるミズキからは香水のいい匂い。普段はツンケンしてますが、寝顔は可愛いものでした。タクシーがどこに向かってるかわからず匂いを堪能していると目的地に到着。ミズキの家でした。運ちゃん曰く、乗車した途端住所言われて来たのだと。早く降りてくれとプレッシャーに負け、とりあえず半分寝てるミズキを抱き抱え降りました。

なかなか起きないミズキに一声掛け(多分聞いてない)カバンを漁って鍵を取り出し部屋へ連れていきました。ムニャムニャと部屋番号を言ってきたので、そのまま連れていき部屋へ入ると、女の子らしい部屋にはバレエ姿の写真や賞状が並んでいました。

そのままミズキをベッドへ運び寝転がせると、無意識に上着を脱ぎだしました。まさかと期待しましたが、それ以上脱ぎませんでした。白のブラウス越しにピンクの下着が透けており、スカートの隙間からはギリギリ見えるお揃いの下着。思わず覗き込んでしまいましたが、さすがにまずいと思い帰ろうと玄関に向かおうと歩き出すと

「センパーイ、どこ行くんですかー?」

ドキッと後ろを振り返ると、さっきまで寝転んでたはずのミズキがベッドに腰掛けていました。

「ビックリした!起きてたんか」

「ずっと起きてましたよー、さっき覗いてましたよね?」

「えっ、いや、ちょっとゴミがついてる気がして」

「嘘つき。どこにそんなの付いてるんですかぁ?」

そう言うと同時に足を大きく広げ、少しシミのできた下着を晒してきました。さすがに目を逸らし帰ろうと後ろを向いた瞬間でした

「帰らせませんよ。今日はゆっくり相手してくださいね。大丈夫です、二人の秘密にしますし、ユウキにも言いませんから」

そう言いながら細い指がズボンの上から、硬くなり始めていたモノを這っていきました。

「待て待て、覗いたのは謝るから!さすがにマズイやろ!そんなつもりで送った訳ちゃうし!」

「また嘘つき。ドンドン硬くなってきてますよ?ほんとは先輩もその気なんでしょー?」

そう耳元で囁きながら、ミズキは少しずつ早くモノを摩り続けました。若干残っていた理性は酒の勢いもあり、耳に舌を這わされた瞬間弾け飛び、クルリと体を反転させると同時にミズキの唇に吸い付きました。一瞬驚いた表情のミズキでしたが、すぐさま笑みを浮かべ目を閉じると吸い付いた唇の間から生暖かい舌が口内にのびてきました。

負けじと舌を伸ばし絡ませ合いました。一回り近く年の離れた新入社員と舌を絡ませている事に興奮は最高潮でした。そのまま舌を絡ませ合いながらお尻へ手を伸ばすと、想像以上にハリのいいプリッとした感触。夢中で揉んでいると

「ふふっ、先輩お尻好きなんですか?その気になってくれて嬉しい。好きにしていいですよ?」

言われなくてもしてやると思いながら、ブラウスのボタンを全て外し、スカートを脱がせ、下着姿のミズキをベッドへ押し倒し、そのまま覆い被さるように再び唇を合わせました。ベッドへ移動してからのミズキは激しさを増し、貪るように強くしがみつきながら唾液たっぷりの舌を絡めてきました。舌が長いのか、喉奥にも届く勢いで舌がねじこまれ、口中をミズキの舌が這いずり回りました。

そのままミズキの下着に手を掛けブラ、パンツを脱がせ、アルコールのせいか赤く火照った身体に舌を這わせていきました。耳から首筋、鎖骨から腋、お腹へと舌を進めるとミズキの少しずつ大きな喘ぎ声へと変わり始めました。特に腋を舐められたのは初めてだったらしく、身体をピクピクさせながは感じていました。

そこから毛の無いアソコを通り過ぎ、足の付け根から太腿へと舌を進めながら手を胸へ進める頃には、少し黒ずんだ乳首はツンっと固くなっていました。パァッハァハァと息をきらしながらミズキは

「センパーイ、早くこっちも舐めてください。もっと気持ちよくなりたいです」

言われるがまま固くなった乳首を、これでもかと舐め回し吸い付きました。と同時に下の方へ手を進めると、驚く程ヌレヌレの状態。待っていたと言わんばかりに自ら脚を広げ快感を求めてきました。

誘われるがまま、再び舌を這わせながらパイパンを目指しました。膨れ上がったクリトリス、テカテカと溢れ出すビラビラへと舌を這わせ、使い込んでる様子のソコを舐め回してやりました。

舌を中にねじ込まれながら、クリトリスを手で刺激されるのが好きらしく、頭を強く押し付けられ、もっと奥へと舌を押し込まれると隙間から大量の潮が溢れ出てき、頭を離すとビクビクしながらイッていました。

「先輩、最高です、気持ち良すぎます。早く先輩も脱いでくださいよ、私だけこんな格好なんて。もう我慢できないですよ」

その場に立ち上がりワイシャツを脱いでいると、ゆっくり身体を起こしたミズキがベルトに手を掛け下着と一緒に一気に脱がされました。目の前に飛び出たモノを目を丸くしながらミズキは

「えっ、おっきい!こんなに大きいの見たことないです。」

そう言いながらもすぐさま手が伸び、サイズや形を確かめた後ゆっくり舌を這わせてきました。裏スジからタマまで丁寧に舐め上げ、唾液でベトベトになったのを確かめ、大きくなったモノを頬張りました。

苦しそうにしながらも、奥深くまでモノを包み込んでいきました。さすがに全てを咥え込めず出し入れしていたので、試しに喉奥まで突き入れてみると、思わず咳込み口を離してしまいました。そんな姿に興奮し、再び咥えさせると頭を手で掴み、喉奥をグリグリとしてやると、涙を流していました。

普段ツンケンしているミズキにしている事に興奮し、ひたすら吐き続けると口元から大量の唾液が溢れベッドに垂れ落ちていました。しばらくの間ミズキの喉奥を堪能し、パンパンに膨れ上がったモノを引き抜くと、さらに大量の唾液を吐出しながら倒れ込みました。

「先輩、おっきすぎ。さすがにキツかったですよ。」

そう言い息を整えてるかと思いきや、反対に押し倒されミズキがモノをアソコに当てがいました。

「ちょい待ち!ゴムは?」

「えっ?ないですよ?持ってますか?ゴムすると痛いんですよねぇ」

そう言うと同時にそのまま腰を落としていきました。根元まで包み込む前からミズキは腰をぴくつかせ、全てを飲み込んだ瞬間に身体を痙攣させながら、寝転ぶこちら側へ倒れ込んできました。耳元でハァハァと息を整えようとするミズキの顔を掴み、口内へ舌をねじこんでいきました。舌を絡める余裕もないミズキの口内を堪能しながら、ミズキの中に腰を下から深く打ち込みました。

「ま、待って!限界です、待って!イクッ!」

「なんで?気持ちよくなりたいんでしょ?まだまだ終わらないよ」

そう言いながら舌を絡め、ハリのよいお尻を鷲掴みしながら強く腰を打ち続けてやりました。ミズキの中から溢れる愛液は大量でしたが、締まりもよく限界も近づいた為、そのままミズキを抱き締め正常位へと体制を変えると再び奥深くまで突き入れていきました。悲鳴に近いミズキの喘ぎ声は、さらに興奮を高めてきました。

「ミズキ気持ち良すぎ。そろそろイキそう。」

「は、はい、いっぱい出してください!好きなところに出してください!」

そのまま中に出したい気もしましたが、さすがにまずいとそこは冷静でした。激しく息をするミズキの腰を掴み、最後の出し入れを続け限界間近で引き抜き、苦しそうに息をするミズキの口に無理矢理モノをねじこみ、喉奥で全てを出し切りました。

ヴッと目を見開き苦しそうにするミズキでしたが、射精を続けるモノが口から引き抜かれない為、そのままゴクッゴクッと全てを飲み込んでいきました。しばらくの射精を終えた後もしばらくモノを引き抜かずにいると、少しずつ舌が動き出し咥えたまま丁寧にお掃除してくれました。そしてモノをようやく口から引き抜くと

「先輩、凄い量ですね。こんなに飲まされたの初めてです!でも少し甘くて美味しかったです」

普段の雰囲気とは異なる可愛い笑顔に思わずこちらも笑顔になっていました。そしてそのまま二人眠りにつきました。

翌朝仕事が休みだった為、時間を気にせず眠りについていましたが、ミズキの声で目覚めました。

「おーい、センパーイ起きてくださいよー」

目を開けると昨晩と変わらず全裸のままのミズキが微笑みながらこちらを見つめていました。

「よく寝ますね(笑)よっぽど昨日疲れたみたいですねぇ(笑)」

ふと我に帰り昨日の記憶を呼び覚ますとさすがに動揺し、訳の分からぬ言い訳ばかりしてました。

「そんな焦らなくても(笑)ねっ、シャワー浴びません?お互い汗だくですし!それとも、、またします?(笑)」

「と、とりあえずシャワーいこ!」

そそくさと勝手に風呂へ向かおうとすると、ニヤニヤしながらミズキも後に続きました。そして浴室に入り進められるがままシャワーを浴びている横からミズキが

「へぇ、先輩勃ってなくても大きいんですね(笑)洗ってあげたらどうなりますかねぇ?」

言うと同時にモノに手を伸ばし優しくしごき始めました。触られているとあっという間にムクムクと元気になってきたのを確認したミズキは、ニヤニヤと笑みを浮かべながら耳元で囁きました。

「センパーイ、もうこんなに(笑)ねぇ、したくないんですか?ココは正直みたいですけど(笑)しましょ?」

クルリと前に回り込んだミズキは勢いよく唇に吸い付き、昨晩同様に舌を奥深くまでねじ込んできました。さすがに抑えの効かなくなった勢いそのままに、舌を絡めながら既に溢れ出ているミズキのアソコに手をやり、軽く刺激してやるだけで十分でした。

察したようにミズキはその場にしゃがみ、硬くなったモノを自ら喉の奥深くまで咥え込んでいきました。昨日の苦しさが恋しいかのように苦しい表情をしながらも、止める事はありませんでした。我慢できなくなったので、立ち上がらせ壁に手をつかせ立ちバックで生のまま一気に突き入れてやりました。

「アァァァァ!気持ちいい!先輩の奥まで届いてます!もっと、もっとはげしくしてくださいぃぃ!」

言われなくてもと、激しく腰を打ちつけ続けていました。相変わらずの締まりの良さに、あっという間に限界が近づいてきました。この時は中出しする気しかありませんでしたが、あえてミズキを試してみようと

「なぁ、今日も全部飲み干してくれる?」

「やです、、わかりますよね?」

「なにが?飲んでよ」

「飲みたいけど、、出してください」

「口に出せばいいんでしょ?」

「ナカです!」

「口の中?」

「違います!そのまま、そのまま全部ナカに欲しいんです!!」

「ふーん、じゃあ俺のお願いも聞いてくれる?」

「はい!なんでもするから、出して!私のナカに全部出してください!」

ミズキの腰を掴み、勢いよく腰を打ちつけ、ミズキの1番奥深くまで突き入れてそのまま全てを出し切りました。ミズキは天井を見上げながら身体を痙攣させて感じていました。

全てをナカに出し切ったモノを引き抜くと、ゴポッゴポッと大量の精液が溢れ出してきました。ミズキは肩で息をしながらゆっくり溢れ出るアソコに手をやると、溢れる精液をすくいとり口に運ぶと

「やっぱり先輩の、美味しい。クセになりそうです(笑)」

「実は私、中に出されるの初めてなんですけど、ヤバいですね(笑)」

「今日、大丈夫な日なの?」

「大丈夫ですよ、多分(笑)ところでお願いってなんですか?」

「ミズキさ、ユウキと仲良いよね?」

「ユウキ?そこまで仲良い訳ではないですよ(笑)可愛いからたまにイラッとするんです、けどどうしたんですか?」

「ユウキとヤリたいんだよね」

「え、本気です?自分で誘えばいいじゃないですか(笑)」

「そうなんだけど、やっぱ協力者がいた方が心強いでしょ?」

「まぁそうですけど。。じゃあ逆に一つだけお願い聞いてくれるなら」

「なんだよ」

「もう一回抱いてください(笑)」

「どんなけ性欲強いんだよ(笑)協力してくれるなら、満足するまで相手するよ」

「言いましたよ?満足するまでしてくださいね!ちゃんと中に出してくださいね?」

そんなこんなで、その後日が暮れるまで相手をさせられました。何回出したか覚えてないですが、ミズキが満足した頃には2人とも全身が汗と唾液、愛液と精液まみれになっていました。

そしてユウキとヤル為の計画を練り、ミズキの部屋を後にしました。元々はユウキとラブラブなエッチの予定でしたが、ミズキも混ざりたいと譲らず2人でユウキをヤル事となりました。その日の事はまた改めて書きたいと思います。

-終わり-

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(2020年05月28日)

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